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タイムアスモデウス
ごー
ごー
タイムアスモデウス
まりもっこす
悶 痔瘻
■タイトル 

秘密工作員 ノワールX ep.3 銀河連邦の闇 [No.11909]

■プロット
<あらすじ>
   ダークホーンのアジトから脱出したリリィは公園を散策中に拐われ、
   再びダークホーンのアジトで責められ続けていた。
   リリィは鎮めを求めるふりをして首輪を壁に繋ぐ縄を舐めて
   ふやかし、噛みちぎって脱出する。
   連邦職員とダークホーン副官の繋がり示す証拠を探された自分の
   部屋は荒らされていて、旧知のバーに身を寄せる。元特殊部隊の
   ママに相談し、バーの客の政府高官に内閣調査室とダークホーンの
   繋がりを話す。
   高官のオフィスにスカートスーツ姿で向かうとダークホーン壊滅を
   依頼した調査官、調査官を引渡した時の巡査が出てきて3人に蹂躙
   され、ダークホーンに連れ戻される。
   アジトでスーツを脱がされ、鎖で首輪を繋がれると、ディルドで
   採液され、ダークホーンに貫かれ、イき果て、疼いて目を覚まし、
   自分で慰めておねだりする日々の繰り返しに戻る。

<キャスト>
リリィ・ノワール 元傭兵、フリーの秘密工作員
 徒手格闘に長ける 力まかせの組手は不得手
 ちょい細メリハリボディ

 衣装
  メラナイトヘッドのチョーカー
   オレンジ色のタイトニットミニワンピ
    ナチュラルブラック、ミディアムストレートのハーフアップ
   グレーのタイトミニスカスーツ 黒のハンドバッグ
    ナチュラルブラック、下ろしたミディアムストレート

ノワールX リリィがメラナイトのヘッドが付いたチョーカーを握り、
      メラナチャージして変身
 徒手の打撃に電撃加わる 腰にハイパーレーザーガン
 衣装イメージ
  チェスト/ショルダー アーマー:レイザーミカゲのターコイズ色部と
  石を黒に
  ベルト:カイザーファイブ(黒)
  ボトムアーマー:シャドーストライカー
  グラブ:ピュアノアールのフリルレス 白を金色、ピンクを黒に
  ブーツ:ピュアノアールの白を金色、ピンクを黒に

ママ  元特殊部隊 傭兵時代のリリィを訓練
 メリハリボディ ココアブラウンのストレートボブ
 衣装 赤いノースリーブタイトドレス

銀河連邦内閣調査室の調査官
 細身
 衣装 ダークスーツに黒縁眼鏡

銀河連邦警察の巡査
 マッチョ 疼き誘活剤噴射ガンを所持
 衣装 警察官

銀河連邦政府高官  ママのバーの常連客
 がっしり
 衣装 グレースーツ

シュヴァルツ大佐 女性のエクスタリキッドをエネルギー源とする
         テロ組織ダークホーンの幹部
 衣装イメージ ラミィ

ダークホーン副官2名
 鞭とダークビーム銃を持つ
 衣装イメージ メイヘルム 1名は金色部が銀色

ダークホーン戦闘員
 衣装イメージ 全身黒タイツ 目の隠れた口なしマスク 頭に犀の角

<ストーリー>
◯ダークホーンアジトの広間
   リリィはノワールXに変身して、テロ組織ダークホーンと繋がる
   銀河連邦内閣調査室の調査官を銀河連邦警察に連行した。
   連邦警察で待っていたのはダークホーンの息がかかった巡査で、
   罠にはめられて捕らえられる。
   ダークホーンのアジトに連れ戻されたリリィは首輪をされ、アジト
   の壁に縄で繋がれている。
   連邦警察の巡査に胸のメラナイトを撃ち抜かれ、チェストアーマー
   の胸のあたりを剥ぎ取られ、アンダーアーマーの脚の間も剥ぎ取
   られて装甲はボロボロだ。
   ダークホーン族の精液、ダークジズルの影響で体が疼きに支配され、
   目が覚めると自分を慰めながら体を鎮めてくれるよう懇願する。
   すっかり一味に隷従させられたリリィはダークホーンの幹部、
   シュヴァルツ大佐に首輪を引かれ、四つん這いでアジトの広間を
   周る。
リリィ「もう、くださいぃん、おねがいぃぃん」
シュヴァルツ大佐「よしよし、すぐくれてやるから散歩だ。」
   大佐はリリィを引いてアジトの広間を回る。
リリィ「はやくぅん、はやくくださいぃぃぃん」
   四つん這いで嵌められている首輪に繋がれる縄を引かれながら
   リリィは訴える。
   リリィはアジトの広間を犬のように四つん這いで3周させられると
   戦闘員たちがリリィの脇を抱えて立たせ、ディルドとローター入り
   吸引器を付け、スイッチを入れる。
リリィ「あぁぁぁん、いいぃぃぃん」
   震える脚で立ちながらリリィはエクスタリキッドを分泌し続ける。
リリィ「あはぁぁぁん、いくぅぅぅ、もうだめぇぇぇ」
   リリィの膝が崩れそうになると戦闘員たちが脇を支えて採液瓶が
   いっぱいになるまでリリィに分泌させる。
   瓶がいっぱいになると戦闘員はリエクスタリキッドをこぼさない
   ようにディルドを慎重にリリィの秘穴から抜き、吸引器を外す。
   疲れを知らないディルドとローターに何度もエクスタシーに追い
   こまれたリリィに戦闘員たちはアジトへの不法侵入、エロナジー
   発生装置破壊未遂ならびに脱獄と脱走に対する無期限刑のビッグ
   ホーン責めを執行する。
   後向きに戦闘員を跨ぐ形で後ろの穴にビッグホーンを挿し込まれる
   と前からは秘穴に、仰け反った口にも背後からビッグホーンを挿し
   込まれる。
   さらには両手にもビッグホーンを握らされるとリリィの胸に跨った
   戦闘員がビッグホーンを胸で挟む。
   6人の戦闘員は入れ替わり立ちかわりリリィの体を蹂躙する。
リリィ「も、もうだめぇぇぇ、い、いくぅぅぅ、いっちゃうぅぅぅ」
   リリィは数え切れないくらいエクスタシーに追いこまれ、体の周り
   にダークジズルの池が出来るほどに注ぎ込まれ、飲まされ、かけられ
   続けてリリィは気を失う。
   リリィの日々はエクスタリキッドを採液されているか、ダーク
   ホーンに貫かれているか、疲れ果てて寝ているか、目が覚めて自分
   で慰めながら鎮めを懇願する、の繰り返しであった。
   そんな中でもリリィの脳裏には必ず脱出してダークホーンを壊滅
   させる、と決意の炎は残っていた。
   一味に気付かれないよう鎮めをおねだりしながら、口寂しくて首輪
   と壁を繋ぐ縄を舐めているように見せかけ、少しずつ縄を
   ふやかしていく。
   充分にふやけてきたころ、リリィはイき果てて失神したふりをして、
   一味が広間からいなくなるのを見計らうと縄を噛みちぎり、見張り
   の戦闘員の首の後ろへ手刀を一撃当てて気絶させ、アジトを再び
   脱出した。

◯リリィの部屋
   自分の部屋に戻ると中はめちゃめちゃに荒らさられていた。
リリィ「(銀河連邦内閣調査室とダークホーンの繋がりを示す証拠の音声
   データを探してたな?)」
   ここは危ない、とリリィはダウンタウンの旧知のママが経営する
   バーに身を寄せる。

◯ダウンタウンのバー
   リリィとひと回りも歳が違わないバーのママは元特殊部隊で、
   除隊後は傭兵の訓練に従事し、リリィとはそこで出会ってからの
   付き合いになる。
ママ「だから気を付けなって言ったじゃない。」
リリィ「銀河連邦内閣調査室に呼ばれて疑う訳にいかなかったの。報酬
    だって結構あったし。」
ママ「でも、一円も貰えてないんでしょ?」
リリィ「それはそうだけど・・・」
ママ「ダークホーンが裏社会のほとんどを握っていてお咎めなしってこと
   は連邦政府と繋がってるはずよ。証拠はよほど上に持ってかないと。
   そういえばお客の中に銀河連邦政府の高官がいるから次に来たら
   紹介するわ。」
リリィ「ありがとうございます。それは助かります。私の知ってる銀河
    連邦の連中はろくでもない奴らだから。」
   リリィはママに隠れ家として用意してもらったバーの屋根裏部屋
   に住み込み、夕方からは家賃の代わりに化粧と髪型を変えて店の
   手伝いをしている。
リリィ「(あん、やだ、またきちゃった。)」
   店が閉まり、眠りにつこうとしていたリリィは自分の秘所に指を
   這わせる。
   ダークホーンに捕らえられていた間に大量に体に注入された
   ダークジズルによる疼きを屋根裏部屋でリリィは自分で慰めて
   なんとかしのいでいる。  
   ある夜、赤いノースリーブのタイトドレスを纏ったママが目配せ
   をして、羽振りの良さそうなスーツ姿の男にキッチンから
   カウンターへのとば口から目線を向ける。
ママ「あれが銀河連邦政府の高官よ。」
   リリィの耳元でママが囁く。
高官「ママ、新しいバイト入ったんだって?」
   ママがカウンターに出ると政府高官が声を掛けてくる。
ママ「そうなのよ。ちょっと人手が足りなくてね。」
高官「そんなにはやってるとは知らなかったよ。」
ママ「あらやだ、失礼な。」
高官「冗談、冗談。新しい娘(こ)紹介してよ。」
ママ「変なこと考えないでしょうね?」
高官「当たり前だよ。ボクはママ一筋です。」
ママ「あらま、おじょうずですこと。」
ママ「ルリ、ちょっとカウンター手伝って。」
   名前バレしないようリリィはお店ではルリと名乗っている。
   洗い物をしていたキッチンからミディアムのストレートヘアを
   ハーフアップにした髪型でタイトなオレンジ色のニットミニ
   ワンピ姿のリリィがカウンターに出てくる。
ママ「は〜い、こちらが新しいアルバイトのルリちゃんで〜す!」
高官「かっわいいね〜!ルリちゃんっていうんだ。」
リリィ「ルリです。よろしくお願いします。」
   週一くらいだったのが高官はルリ目当てか週二はバーに来るよう
   になり、来る度にリリィと他愛もない話しをする。
   リリィはママに相談してそろそろ高官に連邦調査室とダーク
   ホーンの話をしてみることにした。
リリィ「お仕事絡みで恐縮なんですけどちょっと相談があるんです・・」
高官「ルリちゃんの相談ならなんでも聞いちゃうよ。」
   リリィは無線が趣味の知人が銀河連邦内閣調査室とダークホーンの
   通信を偶然拾ってマイクロチップに録音した、そこでは調査室の
   女性職員をダークホーンに提供する話がされていた、と高官に
   話した。
高官「これはただ事じゃないね。連邦政府とテロ組織の繋がりが本当なら
   政府の信頼に関わる重大事件だ。」
   高官の目つきが鋭くなる。
高官「その録音を聞かせてくれないか。」
   少しでも早く事態の収拾をはかる必要がある、と高官は翌日、
   オフィスを尋ねてくるようリリィに話す。
   連邦警察の巡査に撃ち抜かれ、ヒビが入ったが、だいぶ自己修復
   してきたメラナイトのチョーカーヘッドの裏から証拠の音声データ
   の入ったマイクロチップを取り出すとハンドバッグに入れた。
リリィ「(これでやつらもおしまいね。)」

◯連邦政府高官のオフィス
   翌日、リリィは髪を下ろし、着慣れないスカートスーツ姿で高官の
   オフィスのドアをノックする。
高官「どうぞ。」
リリィ「お忙しいところお邪魔します。」
高官「いやいや、こちらこそ貴重な情報を持ってきてくれてありがとう。
   早速聞かせてもらえるかな?」
   リリィはハンドバッグからマイクロチップを取り出すとオフィス
   のマルチデバイスにセットする。
   スピーカーから銀河連邦内閣調査室の調査官とダークホーンの副官
   の声が流れる。
高官「これはたいへんだ。すぐに対処しないといけないな。ちょっと失礼。」
   聞き終わると高官は席を外す。
リリィ「えっ!」
   高官が戻って来るとリリィにダークホーン壊滅を依頼した調査官と
   調査官を引渡した時の巡査が一緒に入ってくる。
高官「おとなしくエクスタリキッドを分泌していればよいものを。」
リリィ「まさかあなたまで!?」
   リリィは椅子から立ち上がると3人と距離を置く。
高官「ダークホーンアジト不法侵入、エロナジー発生装置破壊未遂、2度の
   脱走を〇した重罪〇のお前に気付かないとでも思っていたのか?
   甘いな小娘。」
調査官「残念だったな。リリィ・ノワール。」
   リリィがブラウスの内側のメラナイトに手をあてようとしたその時、
   巡査の銃から放たれた液体がリリィの鼻先を直撃する。
リリィ「うわっ、なにこれ?」
   手で顔を覆ったため、リリィはノワールXに変身を仕損ねた。
巡査「これは即効性のダークジズルの疼き誘活液だ。お前の体はこれまで
   に体内に蓄積されたダークジズルの疼き誘引成分が、もう活性化
   しているはずだ。」
リリィ「くっ、あっ、まさか、あ、あん、そんなぁ」
   あっと言う間ににリリィの膝はくだけ、床にへたり込んでしまう。
   調査官と巡査はリリィに近づくとジッパーを下げ、肉棒をリリィ
   の顔に近づける。
リリィ「あ、だめ、こんなのいやぁん、でも、すっごぉい」
   いきなり強烈な体の疼きに襲われ、ストッキングの上から秘所に
   指を這わせながら、リリィは二人の肉棒にしゃぶりついてしまう。
高官「たしかによく躾けてあるようだ。まるで〇〇術に掛かったみたい
   じゃないか。」
調査官「この分野でダークホーンの開発力にかなう者はおりません。」
巡査「さあ、どうぞ味見をされて下さい。」
高官「そうか、それでは早速。」
   高官がジッパーを下ろし、肉棒をリリィの顔に近づけるとリリィは
   自らしゃぶりつく。
高官「おお、すごい吸いつきだ。」
   調査官と巡査の肉棒を左右の手でしごきながら高官の肉棒を
   じゅっぽじゅっぽと大きな音をたててリリィはしゃぶり続ける。
高官「凄すぎてもう耐えられんぞ。」
リリィ「飲ませて。」
   リリィが高官の肉棒を一瞬口からはなし、短く言うとすぐに
   咥えなおす。
高官「おぉ、い、いくぞ。」
   どくどくと高官の精液がリリィの口を満たしていく。
高官「飲み込む前に見せてみろ。」
   リリィは口内に注がれた精液をこぼさないよう上を向くと頬を
   すぼめ、舌で寄せて高官に見せる。
高官「おぉ、しっかり受け止めているな。飲んでいいぞ。」
   上を向いたままごっっくんと大きく喉を鳴らすとリリィは高官の
   精液を飲み干した。
高官「素晴らしい。ダークホーンに返すのがもったいないほど良い娘だ。」
  調査官と巡査の肉棒を交互に咥えたままリリィは四つん這いにされる。
調査官「どうぞ下もご賞味下さい。」
高官「どれどれ。」
   高官はリリィの背後に回るとストッキングを破り、ショーツを
   寄せると、あらわになったリリィの秘穴に硬度と角度を保ったまま
   の肉棒で狙いを定める。
リリィ「は、はやくぅ、く、くださぁぁぁい」
   二人の肉棒を握りながらリリィが甘い声でねだる。
高官「そうかそうか、ではいくぞ。」
   高官の肉棒がリリィの秘穴にゆっくりと侵入する。
リリィ「あふぅ、い、いぃぃぃ、すごくいぃぃぃ」
   疼き続けていた秘穴をようやく貫かれてリリィは恍惚の表情を
   浮かべる。
巡査「おい、口が遊んでるぞ!」
リリィ「あん、は、はい、ゔぐっ」
   リリィは高官の注挿に〇いながら巡査の肉棒にしゃぶりつく。
高官「ほんと、よく締まるなあ。さすがは訓練の行き届いた元傭兵だ。」
調査官「バーのママに傭兵時代だいぶ鍛えられたみたいですよ。」
高官「そうか、こんな具合の良い娘を回してくれたママにも礼を
   言わんとな。」
リリィ「(まさか、ママまで?!)」
   高官の突きで達しかけていたリリィだったが、かすかに残る理性
   が反応する。
   高官の抜き差しが速くなり肉棒はいっそう硬くなる。
高官「もうたまらん、中に出すぞ!」
リリィ「きてぇぇぇ、中に、私の中にちょうだぁい!」
   高官に奥を突かれてリリィの理性は吹き飛んでしまう。
   リリィの秘穴に高官の精液がどくどくと注ぎ込まれる。
リリィ「い、いぃぃぃ、いいわぁぁぁ」
   リリィはエクスタシーに〇う。
   高官がリリィから離れると中から精液が溢れ出る前に巡査が秘穴
   を塞ぐ。
リリィ「あん、だめぇぇん、いったばっかりなのにぃぃ」
   巡査の激しい突きにリリィは耐えられず、調査官の肉棒を口から
   離し、床に突っ伏してしまう。
調査官「何してる!ちゃんと咥えろ!」
リリィ「あぁん、ご、ごめんなさい、ふぐっ」
    リリィは顔を上げると調査官の肉棒を咥えなおす。
リリィ「あ”ゔぅ”、も”ゔ、い”、い”ぐぅ”」
   リリィが達すると巡査の肉棒からリリィの秘穴に精液が注がれる。
調査官「おれも、もうだめだぁ。」
   調査官はリリィの口に出してしまう。
   リリィは調査官の精液もごくりと飲み干す。
高官「後ろの穴も〇〇されているとのことだが本当か?」
巡査「もちろんでございます。早速試されて下さい。」
   まるでリリィを自分のモノのように高官に勧める。
高官「跨がれ。尻穴でだぞ。」
リリィ「あぅ、はぁ、はい、わかりました。」
   仰向けに寝た高官の天をつく肉棒にリリィは後ろの穴をゆっくり
   と下ろしていく。
リリィ「あぅぅん、きっくぅぅん」
   高官の肉棒を後ろの穴で咥え込んだリリィの尻が跳ねる。
高官「おぉ、これはすごいすごい。まるで動くラブドールだな。」
   リリィはスーツジャケットを脱がされ、ブラウスの胸をはだけ
   させられ、ブラをたくし上げられ、ストッキングを引き裂かれ、
   ショーツを寄せられて3人に代わる代わる上下と後ろの3穴を
   なんども繰り返し蹂躙される。
リリィ「もう、もうだめぇぇぇ、いくぅぅ、いっちゃうぅぅぅん」
   ダークジズルで感度を上げられ、3人の肉棒で何度もエクスタシー
   に追いこまれたリリィはついに気を失ってしまった。
高官「残念だがダークホーンに返すしかないな。」
調査官「そうですね。私たちの貴重な臨時収入が無くなりますから。」
   オフィスのドアが開くと帽子とサングラス、マスクで人間の扮装
   をしたダークホーン戦闘員がリリィを大きなスーツケースに詰め
   込むと、持ち去って行った。

◯ダークホーンのアジト
   ダークホーンのアジトに持ち帰られたリリィはスカートスーツの
   ベルトとダークホーンでも外せないメラナイトのチョーカーを
   除いて身に付けていた全てを剥ぎ取られる。
   食いちぎれないように今度は鎖で首輪を壁に繋がれるとアジトの
   フロアに寝転がされる。
大佐「お前はどれだけ責められれば脱走をあきらめるのか試してみるか。」
   鎮めが切れ、疼きだした体を横になったまま自分で慰め始めた
   リリィに戦闘員たちが群がる。
   リリィに跨がらせて秘穴を下から突くとリリィは自ら尻で跳ね、
   ダークホーンを貪ってしまう。
リリィ「あぁぁぁん、いぃ、いぃわぁ」
   同時に後ろの穴を貫かれても尻の跳ねはおさまらない。
   別の戦闘員が口にダークホーンを近寄せるとリリィは自ら頬張り、
   じゅっぽじゅっぽと卑猥な音をたてながら深く浅く咥える。
   戦闘員がダークジズルを注いでは入れ替わり立ちかわりリリィを
   責め立てる。
リリィ「もっとぉ、もっとちょうだあぁぁい」
   口に出されたダークジズルを飲み込むと、おかわりを求めて
   リリィが叫ぶ。
大佐「おやおや、これは戦闘員が足りなくなりそうだな。お前たち、
   搾り尽くされる前に採液装置に切り替えるんだぞ。」
   大佐は戦闘員たちに言い残すと司令室に戻る。
   リリィはエクスタリキッドを採液されているか、咥えながら
   貫かれているか、疲れ果てて寝ているか、自ら慰めながら求めるか、
   の繰り返しの日々に戻る。
   アジトの広間に今日もリリィの嬌声が響く。

ep.3 銀河連邦の闇 - - - to be continued - - -

※お目通しありがとうございます。
 ストーリーがはしる中、設定に修整入り失礼します。 悶 痔瘻

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