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ごー
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タイムアスモデウス
まりもっこす
Katherine
タイムアスモデウス
■タイトル 

夢幻戦隊ミスティックレンジャー~ミスティックスノー~うわキツ聖母の淫堕 [No.11690]

■プロット
■概要
真寺冬子・ミスティックスノーは、娘・華流乃/ミスティックブルーが冥剣士ウォルフガングに敗北・殺害されたことを知り、久しぶりに人間界に復帰する。
彼女は戦いに身を投じるが、ウォルフガングの魔剣によって淫紋を刻まれてしまう。
淫紋の影響で快感が異常なまでに増幅され、魔力と理性が徐々に奪われていく中、冬子はウォルフガングの甘い誘惑に抗えず、徐々に心と体を蝕まれていく。
その狙いは彼女を派手で淫らなメイクと衣装を身に纏い、完全に堕ちた姿でニヒルの前に跪くこと。
娘を奪われ、夫の影に翻弄されながら、ミスティックスノーは己の欲望と愛の間で揺れ動き——
果たしてどうなるのか、ミスティックスノー!

*NTR、完全着衣、スーツ変化、ナイロンフェッチ、悪堕ち要素がある
■設定

真寺冬子(まてらふゆこ)
ミスティックブルー――真寺華流乃の母親で、ミスティックスノーの変身者である。
美聖女。「絶対零度の聖母」と呼ばれ、冥魔界ハデシオンから恐れられている。以前の戦いで冥剣士ウォルフガングに重傷を負わされたため、しばらく人界を離れて療養をしていた。ミスティックブルーが失踪した後、娘を探すために再び人界に姿を現した。
優しく勇気ある人物で、家族のためなら何でも捧げられるタイプである。
堕ちる後はわざと若作り、下品な淫語を無意識に連発するようになる。主人とセックスに関すること以外はどうでもよくなった、うわキツケバメイクの淫乱女と化す。
夫が早くに失踪していたため、長年セックスレスだったこともあり、強い欲求不満を隠し持っていた。身体は少しムチムチ的で、成熟した色香を漂わせている。
絶対零度にまで到達できる氷の魔法を自慢にしている。
・普段は白いワンピースに肌色のパンスト、白いハイヒールを着用し、シンプルで上品なメイクをしている。物語の進行と伴い、メイクも徐々に濃くなっていく。完堕ち後は付けまつげ、濃いアイシャドウ、白いラメの入ったリップで派手で淫らな媚び媚びメイクを施す。
・変身後のレンジャースーツは、基本的にミスティックレンジャー式のスーツを原型としているが、全身が純白になっている。ヘルメットには大きな淡いブルーのクリスタルがはめ込まれており、氷の属性と特別扱いであることを示している。SPSB-94に登場したミスティックブルーの強化フォームと同じく、胸部と両肩の外側にはシルバーのプロテクターが付いているが、ブーツとグローブは通常のミスティックレンジャーのもので良い。武器はハルバードに近い長い魔法杖である。
・最後にミスティックスレイブとして変身する際は、ヘルメットとマントは残したまま、ヘルメットのバイザーをオフにして、ケバメイクを施した顔を露出させる。レンジャースーツはレオタード/ワンピース水着のような形に変化し、胸が完全に露出、下腹部には肉棒型のカットアウトが開き、中に刻まれた淫紋が見えるようになる。両手は指先にカラフルな長いつけネイルが付いた半透明のグローブに変化。下半身は濃い肌色/ブラウンの超光沢パンストと白いガーターストッキング(または網タイツ)を重ね履きし、外側にはそのままミスティックレンジャーのブーツを履いている。肌の露出した部分は常に淫らな脂びかっている。
・必殺技はサブゼロブレーク。
・元ネタはマ○マザー。

冥剣士ウォルフガング(クローン)/ニヒル
冥剣士ウォルフガング・真寺つよしのクローン体である。真寺つよしの邪悪な特性だけを抽出してクローン生成された影。本名はニヒル。身体は若い頃の全盛期に戻っている。ウォルフガングが真寺冬子に対して抱いていた情欲の部分も抽出されたため、真寺冬子の肉体に対して強い欲望を抱いている。
「淫獣王のクリ」という魔剣を所持しており、これで女性を斬ると、思考能力を代償に性感を増幅させ、魔力を汚染する淫紋を植え付けることができる。
スーツは本物のウォルフガングと同じ。区別として、赤い剣を使用する。

冥剣士ウォルフガング/真寺つよし
冥魔界ハデシオンの中年幹部。実は真寺冬子の夫である。
ミスティックブルーとの戦いの最中、記憶が回復する兆しを見せた後、ハデシオンに対して反旗を翻したが、敗北して幽閉されている。
年齢差があるから、俳優の相似性にこだわらないでください。
・元ネタはウ○ザード。本作では、スーツ面でミスティックレンジャーとの関連性を無理に作る必要はない。区別として、黒い剣を使っている。

戦闘員ABC、ハデシオン幹部一人

■ストーリー詳細

序幕
暗い夜の廃墟。激しい戦闘の音が響き渡る。
ミスティックブルー(真寺華流乃)は、息を荒げながら魔法杖を構えている。青を基調とした美しいレンジャースーツがところどころ破れ、膝をついている。
ミスティックブルー:「くっ……! まだ……まだ終わっていないわ……!」
冥剣士ウォルフガングは、漆黒の魔剣を肩に担ぎ、余裕の笑みを浮かべながらゆっくりと近づく。
冥剣士ウォルフガング:「ふん、なかなか頑張るじゃないか、小娘。だが……所詮は母親の力にも及ばぬか。」
ウォルフガングが魔剣を大きく振り下ろす。淡い光が爆発的に広がり、ミスティックブルーの体を直撃した。
ミスティックブルー:「あぁぁっ……!?」
激しい爆発が起こる。青白い閃光と煙が辺りを包み込む。
ミスティックブルー:「う……うわぁぁぁっ……お母さん!!!!」
爆炎の中、ミスティックブルーの姿が吹き飛ばされた。
ウォルフガングは剣を地面に突き立て、ゆっくりと息を吐く。
しかし、次の瞬間、彼の体が激しく震え始めた。頭を抱えるように苦痛の表情を浮かべる。
冥剣士ウォルフガング:「ぐっ……!? あ……あぁ……華流乃……!」
彼は苦しげにその名を呟きながら、片膝をついた。
——場面が変わる。
真寺冬子の落ち着いた、優しい声のナレーション。
真寺冬子(ナレーション):「華流乃ちゃん……私の大切な娘……。
ミスティックブルーは、あの戦いで命を落とした。
……もう、長い間、人間界を離れていましたけれど……
これ以上、黙ってはいられません。
久しぶりに……人間の世界に戻らなければ。」
画面が切り替わり、白いワンピースに肌色のパンスト、白いハイヒールを履いた真寺冬子が、静かに街の夜景を背景に立っている。
素朴で上品なメイクをした美しい顔が、画面中央に大きく映し出される。彼女の瞳には、強い決意とわずかな不安が宿っていた。
真寺冬子:「…………華流乃、待っていて。お母さんが、必ず仇をとってあげるから。」

第一幕
夜の街にある廃工場地帯。
ハデシオンの戦闘員と怪人たちが、街を破壊しながら哄笑を上げていた。
戦闘員A:「はははっ! ミスティックレンジャーなんて、もう揃わねえんだよ! ミスティックブルーも消えた今、俺たちを止める奴なんかいねえ!」
戦闘員B:「そうだそうだ! 好きなだけ壊して、好きなだけ〇してえだけだぜ!」
怪人:「ククク……人間の女どもを捕まえて、たっぷり楽しませてやるよ……!」
その時、澄んだハイヒールの音が響いた。
真寺冬子(白いワンピース姿で颯爽と登場):「……随分と好き勝手やっているようね。
あなたたちのその下品な振る舞い、もう少し控えたらどうかしら?」
戦闘員C:「あ? 誰だよこの女……ただの主婦じゃねえか。
おいおい、こんなところで何やってんだ? 死にたいのか?」
怪人:「フン、久しぶりに上品そうな雌が現れたな。まずはてめえから〇して……」
真寺冬子は静かにため息をつき、冷たい視線を向けた。
真寺冬子:「……家族を傷つけた者たちを、許すつもりはないわ。
特に、あなたたちのような下衆はね。」
戦闘員たちが嘲笑いながら一斉に襲いかかってきたが、真寺冬子は優雅に身を翻し、戦闘員二人を素早い手刀と回し蹴りで瞬時に倒した。ハイヒールが戦闘員の腹に深くめり込み、苦悶の悲鳴が上がる。
戦闘員A:「ぐえっ……!? こ、この女……!」
真寺冬子は懐からミスティックフォンを取り出した。
真寺冬子:「……ここまでだよ。ミスティック・チェンジ!」
淡い白い光が真寺冬子を包み込む。
【ここで変身シーン】
純白のレンジャースーツが彼女の成熟した肢体を包み込む。
豊満な胸、くびれた腰、張りのあるヒップと太もも……長年のセックスレスで溜め込んだ女の色香が、バトルスーツの下でも隠しきれず、むっちりと強調されていた。銀色のプロテクターが胸と肩を覆い、頭部には淡いブルーのクリスタルが輝くヘルメットが装着される。
ミスティックスノー(名乗り):「絶対零度の聖母、ミスティックスノー。」
戦闘員たちと怪人は一瞬たじろいだ。
戦闘員B:「な……なんだよあのスーツは……! ただの主婦じゃなかったのかよ!?」
ミスティックスノーは魔法杖を軽く振り、優雅に構えると、素早い肉弾戦に移った。
杖をハルバードのように使い、戦闘員の攻撃を軽く受け流しながら、鋭い膝蹴りを腹に叩き込み、肘打ちで顎を砕く。成熟した肉体から繰り出される動きは優雅でありながら、容赦がなかった。
怪人が触手を伸ばして襲いかかるが、ミスティックスノーは身を低くして回避し、杖の先端で怪人の側頭部を強打。続けて足で怪人の胸を蹴り飛ばした。
彼女は杖を高く掲げ、冷たい声で叫んだ。
ミスティックスノー:「サブゼロ・ブレイク!!」
怪人は炎の攻撃をミスティックスノーに向けたが、彼女の魔法によってあっさりと押し返されてしまった。
ミスティックスノー:「どんな熱量も炎も、私の絶対零度の前では無力よ。」
極低温の青白いエネルギーが命中し、怪人の全身を瞬時に凍りつかせた。次の瞬間、怪人の体は粉々に砕け散り、消滅した。
戦闘員たちは恐怖に震えながら後ずさる。
戦闘員A:「ひっ……ひぃぃっ!?」
ミスティックスノーは冷ややかに彼らを見下ろした。
——場面転換。
冥魔界ハデシオンの暗い玉座の間。
ハデシオンの幹部(中年男性)は、モニターに映る惨敗の光景を見て拳を叩きつけた。
ハデシオン幹部:「くそっ! またしても……! あの女……真寺冬子か! 姿を消していたはずなのに……!」
彼は激怒した表情を浮かべていたが、すぐに深く息を吐き、冷静さを取り戻した。
口元に歪んだ笑みが浮かぶ。
ハデシオン幹部:「……ふん。まあいい。
我々を裏切ったあの男は、まだ利用価値があるようだな。
今度こそ、完璧に利用してやる……」
彼の目には、冷たい策略の光が宿っていた。

ミスティックスノーは廃工場の奥深くへと追撃を続ける。
ミスティックスノー:「……逃がさないわ。必ず情報を吐かせてみせる……!」
彼女は周囲を鋭く見回した。敵の気配が完全に消えたように感じ、わずかに警戒を解いた
ミスティックスノー:「相変わらず、逃げ足だけが速い連中たち……ちっ」
その瞬間――
「クク……随分と余裕そうだな、ミスティックスノー。」
低く、嘲るような声が響いた。
暗闇の中からゆっくりと現れたのは、漆黒の鎧を纏った冥剣士ウォルフガング。
彼の右手には、禍々しい紅い輝きを放つ魔剣が握られている。
ミスティックスノー:「……ウォルフガング……!」
一瞬、彼女の心に過去の敗北の記憶が蘇った。
(冬子・心の声)「……くっ……あの時の……あの圧倒的な力……。
また……また負けてしまうの……?華流乃ちゃんの……娘の仇を……?」
恐怖が一瞬だけ胸を締めつけたが、真寺冬子は強く唇を噛み、拳を握りしめた。
ミスティックスノー:「……私はもう、負けない。
華流乃の仇……あなたには絶対に負けないわ!」
ウォルフガングは魔剣を軽く振り、鼻で軽く笑った。
冥剣士ウォルフガング:「フン……大口を叩くではないか。
前回と同じ結果になるだけだというのに。」
二人は激しくぶつかり合った。
ミスティックスノーは魔法杖を振るい、刃を飛ばしながら肉薄するが、ウォルフガングの動きは圧倒的に速かった。赤い魔剣が幾度となく彼女の攻撃を弾き返し、反撃の隙を突いてくる。
徐々にミスティックスノーは押され始め、成熟した肢体が何度も地面に叩きつけられた。
ミスティックスノー:「くっ……あっ……!」
ウォルフガングが素早い踏み込みで間合いを詰め、魔剣の先端をミスティックスノーの下腹部に突き刺した。
一瞬、不気味で淫らな紫色の光が剣先から広がった。しかし、痛みはほとんどなく、ただ熱い疼きだけが残った。
ミスティックスノー:「……!?痛みがない?…チャンスよ!」
その隙に、ミスティックスノーは渾身の力を込めて杖を振り上げ、ウォルフガングの頭部を強打した。
衝撃でウォルフガングのヘルメットが大きくずれ、彼の素顔が露わになる。
そこにあったのは――若い頃の、真寺つよしそのものの端正な顔だった。
ミスティックスノー:「……!? つ……つよしさん……!?」
彼女は呆然とし、下意識に夫の名前を呼んでしまった。
ミスティックスノー:「つよしさん……あなた……どうして……」
ウォルフガング(ニヒル)は、冷たい笑みを浮かべてゆっくりと答えた。
冥剣士ウォルフガング:「誰の話だ?俺の名はニヒルだ。」
その言葉が終わらないうちに、ミスティックスノーの下腹部が突然熱く発光し始めた。
体内に何かが侵入していくような、淫らで甘い疼きが一気に広がっていく。
ミスティックスノー:「あ……っ……!? 熱い……何、これ……身体が……おかしい……!」
彼女は必死に力を振り絞り、強力な吹雪を周囲に放った。
視界を白く染め上げながら、ミスティックスノーはその場から後退し、辛うじて逃走した。
ウォルフガングは吹雪の中で静かに立ち、口元に歪んだ笑みを浮かべた。
冥剣士ウォルフガング:「……逃がしてやるよ、真寺冬子。
……お前はもう、おしまいだ。」

第二幕
夜も深まった真寺家の寝室。
部屋には柔らかな間接照明だけが灯り、静寂が広がっている。
真寺冬子は白い下着姿でベッドに横たわっていた。
成熟した豊満な身体が、薄い布地に包まれて艶めかしく沈んでいる。
彼女は目を閉じ、先ほど戦闘で見た若い頃の「つよし」の顔を思い出していた。
心臓の鼓動が次第に速くなり、息が熱を帯びてきた。
真寺冬子(小さく喘ぎながら):「……つよしさん……」
指先が肉厚な太ももをなぞり、すでに湿り気を帯び始めた秘部に触れた。
真寺冬子:「んっ……はぁ……つよしさん……どうして……あっ……」
指が淫唇を優しく割り、敏感な肉芽を軽く押し揉み始める。
彼女の表情は普段の優しい面影を失い、眉を寄せ、唇を半開きにした淫らなものに変わっていた。
頰は火照り、目元は潤み、まるで長年溜め込んだ欲情が一気に溢れ出しているようだった。
真寺冬子(甘く切ない声で):「つよしさん……つよしぃ……んんっ!
あなた……どうしてあんな姿に……あぁっ……若い頃の……あなたみたいで……はぁんっ!」
指の動きが次第に激しくなる。
中指と人差し指を蜜壺に沈め、くちゅくちゅと淫らな水音を立てながら激しく掻き回す。
もう片方の手は自分の大きな乳房を強く揉みしだき、指で硬くなった乳首を捏ねていた。
真寺冬子:「あっ、あっ……つよし……! もっと……もっと強く……して……
んおっ……! 私……もう……我慢できないの……はぁぁんっ!」
腰が淫らにくねり、背中が弓なりに反る。
表情は完全に蕩け、舌を少し出しながら、夫の名前を繰り返し喘いでいた。
真寺冬子:「つよし……つよしぃっ! あぁぁっ……いくっ……いっちゃう……!
つよしの……おちんちんで……めちゃくちゃに……してぇ……!!」
体が大きく痙攣し、強い絶頂が彼女を襲った。
真寺冬子:「あぁぁぁっ……!! いくぅぅ……っ!!」
大量の愛液が指を伝ってシーツを濡らす。
彼女は全身を震わせながら、何度も小さく痙攣を繰り返した。
やがて、冬子はぐったりとベッドに沈み、荒い息を吐いた。
しかし、身体の奥底から湧き上がる熱は一向に収まらない。
むしろ、アクメを繰り返すほどに、淫らな疼きは強くなっていくようだった。
真寺冬子(息を乱しながら、苛立った声で):「……はぁ……はぁ……また……こんな……
いくらイッても……この熱……止まらない……。
ずっと……セックスレスだったから……?」
彼女は腕で目を覆い、複雑な表情を浮かべた。
真寺冬子(心の声):「つよしさん……どうしてウォルフガングなんかになって……
それに、どうしてあんなに若返っているの……?
わからない……でも……」
冬子はゆっくりと目を閉じ、静かに心の中で誓った。
真寺冬子:「あなた……絶対に、救ってみせるわ……」

翌日の午後。
穏やかな陽射しが差し込む静かな公園の小道を、真寺冬子はいつもの白いワンピースに肌色のパンスト、白色のハイヒールを履いた姿で歩いていた。
真寺冬子は小さく長いため息をついた。
真寺冬子:「はあ……どうしたらいいの……華流乃のことも、つよしさんも……」
その瞬間、道の先の茂みから、男がよろよろと現れた。
ニヒル:「……冬子……」
弱々しい声でそう呼びながら、彼は膝をつき、そのまま倒れ込んだ。
真寺冬子:「つよし…いいえ、ニヒル……!?」
驚きと喜びが一瞬で胸を駆け巡る。彼女は慌てて駆け寄り、ニヒルの上半身を抱き起こした。
真寺冬子:「しっかりして!とにかく家に来て!ここじゃ危ないわ!」

場面転換 真寺家・冬子の寝室
冬子はニヒルを自分のベッドに寝かせ、傷の手当てを終えた。
しばらくして、ニヒルがゆっくりと目を覚ました。
ニヒル(弱々しく、苦しげに):「……ここは……」
真寺冬子:「無理をしないで。少し休んで……」
ニヒルは冬子の手を握り、掠れた声で言った。
ニヒル:「俺は……ハデシオンを裏切った。記憶が……少しずつ戻ってきているんだ。でも、まだ断片的で……」
そう言いながら、彼は弱々しく冬子の腰を引き寄せ、彼女の柔らかい身体を抱きしめた。
ニヒル:「冬子……少しだけ……こうさせてくれ……久しぶりに……お前の温もりが欲しい……」
真寺冬子は一瞬体を強張らせたが、ニヒルの胸から漂ってくる懐かしい男の匂いに、頭がぼうっとした。
ニヒルは冬子の耳元に唇を寄せ、熱い息を吹きかけながら深くキスを始めた。舌が絡み合い、唾液の音が淫らに響く。
彼の手は冬子の背中を優しく撫で下ろし、ワンピースの胸元を大胆にずらした。ブラジャーを押し下げ、熟れた大きな乳房を両手で鷲掴みにする。
ニヒル:「……相変わらず、柔らかくて重いな……冬子のオッパイ……」
彼は乳房を強く揉みしだき、親指で敏感な乳首を転がしながら、口に含んで激しく吸った。
真寺冬子:「あっ……んんっ! ニヒル……待って……あぁ……そんなに強く吸われたら……はぁんっ!」
ニヒルはの手がさらに下へ移動し、冬子の腋の下に顔を埋めて深く匂いを嗅ぎ、舌でねっとりと舐め上げた。
続けてパンストに包まれたむっちりとした尻を両手で掴み、揉みながら指を太ももの間に滑り込ませる。
ニヒル:「脚を開け、冬子。
ほら……もうこんなに濡れてるじゃないか。」
彼はパンティを横にずらし、濡れそぼった秘裂に中指をゆっくりと沈めた。
もう片方の手でクリトリスを優しく擦りながら、指を出し入れし始める。
真寺冬子:「あぁっ……! だめ……そこ……はぁ……はぁんっ!」
ニヒルは低く笑い、耳元で囁いた。
ニヒル:「言ってみろよ、冬子。
『つよしさんの指で……気持ちいいの』って。」
真寺冬子(顔を真っ赤にして、恥ずかしそうに首を振る):「や……やだわ……そんな言葉……言えない……んっ!」
しかしニヒルは容赦なく指を二本に増やし、Gスポットを的確に刺激しながら速度を上げた。
ニヒル:「ほら、言えよ。言ったら、もっと気持ちよくしてやる。」
真寺冬子:「あっ、あっ……! つよしさん……つよしの指で……気持ちいい……です……はぁぁんっ!」
ニヒルは満足そうに笑い、ベッドサイドから取り出した強力な電マをスイッチオンにした。
ブーンという低い振動音と共に、振動ヘッドを腫れ上がったクリトリスに強く押し当てる。
真寺冬子:「ひゃうっ!? あぁぁっ……! それ……強すぎる……だめっ……!」
ニヒルは指を激しくピストンさせながら、電マを小刻みに動かし続けた。
ニヒル:「もっと言え。『剛のチンポが欲しくてたまらないの』って。」
真寺冬子:「いやっ……! そんな……あぁぁっ!! イッちゃう……イッちゃうよぉ……!
つよしの……おちんちんが……欲しいの……はぁぁんっ!!」
冬子の腰が激しく跳ね上がり、潮を勢いよく吹きながら連続で絶頂を迎えた。
真寺冬子:「あぁぁぁっ……!! いくっ……いくぅぅぅっ!! つよしっ……つよしぃっ!!」
彼女は何度も体を痙攣させ、大量の潮をシーツに撒き散らした。
息も絶え絶えにぐったりとベッドに沈む冬子を見て、ニヒルは意地悪く微笑んだ。
ニヒル:「ふふ……随分と激しくイッたな。
もう歳のせいか? こんなに簡単に潮吹きまくって。」
真寺冬子(息を荒げ、頰を真っ赤にして恥ずかしさと怒りで目を潤ませながら):「……ばか……!
歳のせいなんかじゃないわよ! つよしさんが……若すぎるから……でしょ……!」
ニヒルは低く笑い、冬子の汗ばんだ額に優しくキスをした。
ニヒル:「そうか……なら、お前も若返ればいいんじゃないか?」
真寺冬子は恥ずかしそうに視線を逸らし、小さな声で答えた。
真寺冬子:「……そんな……こと……言わないで……でも、いったい何があったの?どうして...こんな若いに...」
ニヒルは彼女の髪を優しく撫でながら、静かに言った。
ニヒル:「俺はもう少しここにいると、お前を危険に巻き込んでしまう。
……でもまた来る、そして真実を教えてやる。まっていろ。」
そう言い残し、ニヒルはゆっくりとベッドから立ち上がった。

第三幕
真寺家のリビングルーム。夜。
真寺冬子は緊張した面持ちでソファに座っていた。
彼女はいつもより濃いメイクを施していた。薄い紫色のアイシャドウを入れ、鮮やかな赤いルージュを唇に引いている。
白かったワンピースは半透明な素材に変わり、豊満な胸の谷間や、肉感的な太もものラインが透けて見えていた。肌色のパンストは相変わらず履いているが、全体的に妖艶で色っぽい印象が強くなっている。
彼女はソファに座り、膝の上で指を強く組みながら、緊張した面持ちで時計を見つめていた。
真寺冬子(小声で)「……本当に来るの……? あの人……」
玄関のドアが静かに開く音がした。
ニヒルが悠然とリビングに入ってくる。
ニヒルは冬子の姿を見て、目を細め、満足げに笑った。
ニヒル:「……ほう。随分と綺麗になったじゃないか、冬子。
そのメイク、すごく似合ってる。色っぽくなったな。」
真寺冬子は勢いよく立ち上がり、彼の言葉を遮った。
真寺冬子:「……もういいわ。褒め言葉はいらない。
真相を教えて。あなたは一体何者なの?どうして...若い頃のつよしの顔をしているの?」
ニヒルは一瞬沈黙した後、低く冷たい笑いを漏らした。
ニヒル:「……ふん。いいだろう、教えてやる。
俺は真寺つよしの邪悪な側面だけを抽出して作られたクローンだ。
特に……お前に対する強烈な情欲の部分を、強く引き継いでいるみたいだな。」
真寺冬子:「……!?」
彼女の顔が一瞬で青ざめ、すぐに怒りに染まった。
真寺冬子:「……利用したのね、私の気持ちを……!」
激昂した冬子は即座にミスティックフォンを取り出し、叫んだ。
真寺冬子:「ミスティック・チェンジ!」
青白い光が弾け、真寺冬子はミスティックスノーへと変身した。
純白のレンジャースーツに包まれた成熟した肢体が、怒りに震えている。
ミスティックスノー:「……許さない! あなたのような存在……今ここで消してやる!」
ニヒルは全く動じず、余裕の笑みを浮かべたまま両手を広げた。
ニヒル:「殺すか?それなら本物の真寺つよしがどこにいるか、二度と知ることはできないぞ。
……それに。」
彼は目を細め、淫らな視線でミスティックスノーの身体を舐め回した。
ニヒル:「お前も、俺が来るのを内心では楽しみにしていたんじゃないか?
その格好……そのメイク……全部、俺のために用意したんだろう?」
ミスティックスノーは拳を強く握り、言葉に詰まった。
ミスティックスノーは純白のバトルスーツを身に着けたまま、ソファの前に仁王立ちでニヒルと向き合っていた。
銀色のプロテクターが豊満な胸を強調し、タイトなスーツがむっちりとした腰と太もものラインをはっきりと浮かび上がらせている。
ニヒルはゆっくりと近づき、冷たい笑みを浮かべた。
ニヒル:「ミスティックスノー……もし今日、お前が俺を満足させてくれたら……真寺つよしの居場所を教えてやろう。」
その言葉に、ミスティックスノーの喉仏が大きく、不随意に上下に滑った(アップしてほしい)。
ミスティックスノー(息を詰まらせながら):「……私は……負けないよ。
だって……私は、つよしさんを……救わなきゃいけないんだから……!」
声は強がっていたが、瞳の奥にはすでに動揺の色が浮かんでいた。
ニヒル:「ふふ……では、始めようか——お前のその綺麗なバトルスーツのまま、たっぷり可愛がってやるよ。」
ニヒルはミスティックスノーの背後に回り込み、彼女の両腕を後ろ手に掴んだ。
そのままソファに押し倒し、彼女のむっちりとした尻を上に向けた状態で覆い被さる。
ミスティックスノー:「やめ……っ! 離して……!」
ニヒルは彼女の耳元で低く囁きながら、右手でスーツのクロッチ部分を指でなぞった。
すでに薄い布地越しに熱い湿り気が伝わってくる。
ニヒル:「もうこんなに濡れてるじゃないか……。
魔剣が効いてるんだろう? 快感が……普通の何倍にも感じるように仕組んである。
代わりに、お前の魔力と理性は、快楽と引き換えに少しずつ……削られていく。」
彼はミスティックスノーの脇下、むねとバイザーなどを嗅ぎ、舐めながらの指がクロッチの布地を押し込み、直接クリトリスを刺激し始めた。
ミスティックスノーの身体がびくんと跳ねる。
ミスティックスノー:「あっ……! や……だめっ……そんなところ……!」
ニヒルは容赦なく指を動かし続け、時折強く摘まんだ。
スーツの布地がぐっしょりと濡れていく。
ミスティックスノー:「んっ……あぁっ……! 熱い……身体が……熱い……!」
やがてニヒルは自分のズボンを下ろし、すでに硬く勃起した肉棒を露出させた。
それをスーツのクロッチ部分に押し当て、布地越しに前後させながらゆっくりと腰を押し込む。
ズルッ……と、布地を押し広げながら、肉棒が彼女の秘裂に沈み込んでいく。
ミスティックスノー:「ひゃうっ……!? 入って……きてる……! スーツの……中まで……あぁぁっ!!」
ニヒルは彼女の腰を掴み、激しくピストンを開始した。
白いバトルスーツのクロッチ部分が、肉棒の出入りによって大きく歪み、愛液と先走り汁でぐちゃぐちゃに濡れていく。
ミスティックスノー:「あっ、あっ、あっ……! だめっ……! そんなに激しく……!
んおっ……! 気持ち……いい……の……? いや……いやよ……私は……!」
最初は必死に抵抗していた彼女の声が、徐々に甘く蕩け始めていく。
ミスティックスノー(心の声):「今のは普通の数倍以上の快感を味わってるんだわ……
魔力も……理性も……どんどん溶けていく……。」
ミスティックスノー:「いや……っ……! 私は……っ……あぁっ……!
つよしさんを……救うために……! はぁんっ……!」
しかし言葉とは裏腹に、彼女の腰が自らニヒルの動きに合わせて動き始めていた。
スーツのクロッチが肉棒に吸い付くように締め付け、ぬちゅぬちゅと淫らな水音が部屋に響く。
ニヒルは片手で彼女の胸をスーツの上から強く揉みしだき、もう片方の手でクリトリスを布地越しに激しく刺激した。
ミスティックスノー:「あっ……! だめっ……そこ……! クリ……っ……!
んあぁぁっ……! イッちゃう……! イッちゃうの……!」
彼女の身体が大きく弓なりに反り、勢いよく潮を吹いた。
白いスーツのクロッチ部分が一瞬でびしょびしょに濡れ、床にまで愛液が滴り落ちる。
ニヒル:「ふふ……まだまだこれからだぞ。」
そのままニヒルはピストンを止めず、むしろ速度を上げて彼女を容赦なく責め立てた。
ミスティックスノーの表情は完全に崩れ、瞳が虚ろになり、舌を少し出してよだれを垂らしながら喘いでいた。
ミスティックスノー(自覚なく):「あっ……あっ……! もっと……もっと奥まで……!
剛の……おちんちん……熱くて……太くて……気持ちいい……!
んおおっ……! 私……もう……だめ……! 理性が……溶けちゃう……!」
ニヒル:「そうか? じゃあ、もっと言えよ。
『ニヒル様のチンポで、もっと〇してほしい』ってな。」
ミスティックスノー:「は、はい……っ……! ニヒル様の……おちんちんで……
もっと……激しく〇して……ください……! あぁぁっ……!」
彼女は自ら腰を振り、ニヒルの肉棒を奥まで咥え込もうとする。
スーツのクロッチ部分が限界まで伸ばされ、破れそうになりながらも、彼女の肉穴を貪欲に締め付けていた。
ニヒルは彼女の耳元で低く笑いながら、最後のとどめを刺すように囁いた。
ニヒル:「いい子だ……。
理性も、もうほとんど残ってないだろう? 
今のお前はただの淫乱な雌だ。」
ミスティックスノー:「はい……っ……! 私は……淫乱な……雌です……!
つよしさん……ごめんなさい……でも……気持ちいいの……!
あっ、あっ、あっ……! またイッちゃう……! イッちゃうううっ……!!」
二度目の潮吹きが、彼女の全身を激しく痙攣させた。
白いスーツは完全にぐしょぐしょになり、彼女の表情は完全に快楽に支配されていた。
ニヒルは最後に深く腰を押し込み、彼女の膣内に大量の精液を注ぎ込んだ。そして、精液と愛液のミックスをバイザーに塗っている。
ニヒル:「……よく頑張ったな、ミスティックスノー
これで……お前も少しは本物のつよしの居場所に近づけたのよ。」
ニヒルはミスティックスノーのヘルメットを解除された。ミスティックスノーはぐったりとソファに沈み、荒い息を繰り返しながら、虚ろな瞳で天井を見つめていた。淫紋が今までのない光を放ち、ついに形を成してスノーの下腹部の肌の上にくっきりと浮かび上がった。
唇の端からよだれが伝い、完堕ちた表情で小さく呟く。
ミスティックスノー(完全にビンビンになったような甘ったるい声で、舌を少し出しながら):「えへへ……♡ ニヒル様のオチンチン……マジでヤバかったよぉ……
冬子、もう……理性とか魔力とか、全部溶けちゃったみたい……ふふっ♡
つよしさん、華流乃ちゃん……ごめんね? でもママはもう……こんなの、めっちゃ気持ちよくて……もう止まんないの……♡もっと……教えて? ニヒル様……?」

第四幕
暗いアジトに、真寺つよしが椅子に縛られている、頭の上に袋が付けている
ニヒルと変身後のミスティックスノーが入っている。
ニヒルは袋を引き剥がした。
真寺つよしが目を開けると、そこに立っていたのは——
自分自身の顔をしたニヒルと、妻であるはずの冬子だった。
真寺つよし:「……冬子……!?」
希望に満ちた声が漏れる。
ニヒル:「おはよう、もう一人の俺。……冬子、お前もちゃんと自分の旦那さんを見つけたな。よかったじゃない?」
彼はスノーの肩に手を置き、冷たく笑った。
ニヒル:「ちょうどいい機会だ...やれ。」
ミスティックスノーは妖艶に微笑み、ミスティックフォンを高く掲げた。
声は甘く媚びたものに変わっていた。
ミスティックスノー(ビンビンな声で):「ミスティックチェンジ……♡」
黒く汚染された不吉な魔力が爆発的に噴き出した。
純白のスーツが一瞬で歪み、変形していく。
ヘルメットとマントはそのまま残り、バイザーがオフになった。
露出した顔には、付けまつげ・濃いアイシャドウ・白いラメリップが施された、
派手で淫らな媚び媚びメイクが浮かんでいる。
スーツはレオタード状のワンピース水着風に変わり、
胸は完全に露わ。下腹部には肉棒型の開口部が開き、中に刻まれた淫紋が妖しく光っていた。
両手にはカラフルな長いつけネイル付きの半透明グローブ。
下半身は濃いブラウンのパンストの上に白いガーターストッキングを重ね履き、
外側にはそのままミスティックレンジャーのブーツを履いたまま。
露出した肌は淫らに脂びかり、テカテカと光っている。
完全に堕ちたミスティックスノーは、
ミスティックスノー(若作りでうわキツなビンビン声で):「
えへへ……つよしさん? 見て見て?私、こんなに変わっちゃったよ♡
全部、もう一人のあなた様のために……ね?」
つよしの前にしゃがみ込み、ゆっくりと彼のズボンのファスナーを下ろした。
すでに硬くなっている肉棒を指で軽く弾き、長いカラフルネイルで先端をくすぐる。
スノー:「あーん、つよしさん……もうこんなにビンビンじゃん♡
私のこと、こんなに欲しかったの? ふふっ……かわいい♡」
つよしが何か言おうとした瞬間、ミスティックスノーは口に溜めた唾液をゆっくりと糸を引かせながら、彼の口の中に垂らした。
スノー:「私のよだれ、飲んで?あなた様の元オンナのよだれだよ……♡」
次に彼女は片方のブーツを脱ぎ、熱く蒸れたブラウンパンストとストキングカバコの足を、つよしの顔に直接押しつけた。
スノー:「んふふ……臭い? 熱い?蒸れ蒸れでしょう?私の足の匂い、たっぷり嗅いで?
……♡」
つよしの鼻腔に濃厚な女性の足の匂いが染み込み、彼の肉棒がびくびくと反応した。
スノーは満足げに笑いながら、もう片方の手で長いネイルをチロチロと肉棒に這わせ、軽くはじいた。
スノー:「ほらほら、ビンビンすぎて痛いんでしょ? 
私のためにこんなに我慢してくれてるの? えらいえらい♡」
わずか数十秒後、つよしは我慢できずにビュルビュルと射精してしまった。
スノーはその様子を見て、失望したように唇を尖らせた。
スノー:「……は? えー? つよしさん、それだけ?
私、こんなに頑張ってるのに……愛が薄すぎじゃん♡
正直、ガッカリーー」
彼女は立ち上がり、片方の白いガーターストッキングをゆっくりと脱ぎ、つよしの顔に投げつけた。
スノー:「はい、これで自分でシコシコしてなさい。
私の匂い付きのストッキングで、たっぷりオナニーして?
……私は、もうニヒル様のことしか見えてないから♡」
スノーはニヒルの前に跪き、熱いパンスト足で彼の肉棒を優しく挟み込んだ。
ぬちゅぬちゅと淫らな音を立てながら、足コキを始める。
スノー(ニヒルを見上げながら、完全にビンビンな声で):「ニヒル様……私の足、気持ちいい? 
この脚、つよしさんにはもうあげないよ……やっぱり全部、ニヒル様のもの♡」
足コキのあと、スノーは自らニヒルの膝に跨がり、肉棒を下腹部の肉棒型開口部に導いた。
淫紋が妖しく光る中、彼女は腰を落とし、ゆっくりと咥え込んでいく。
スノー:「あっ……あぁっ……入ってる……ニヒル様のオチンチン……
つよしさん、見てて? 私……こんなに感じてるよ……♡」
彼女の表情は完全に崩れ、瞳が虚ろになり、舌を出しながらあへあへと喘ぐ。
腰を激しく振りながら、失禁してしまった。
透明な液体がニヒルの太ももを伝い、床に滴り落ちる。
スノー(失禁しながらも笑いながら):「あはっ……あははっ……
おしっこ出ちゃった……♡ つよしさん、ごめんね? 
でも……気持ちよくて……止まんないの……!」
激しいピストンが続き、スノーは何度も体を震わせながら絶頂を繰り返した。
やがてニヒルが限界を迎え、彼女の口の中に大量の精液を放った。
スノーは精液を口でぐちゃぐちゃしたまま、つよしの前にしゃがみ込み、
彼の口の中に自分の口を重ねずに、先のよだれのようにねっとりと精液を垂らし込んだ。
お掃除フェラの精液を飲んだあと、彼女は満足げに微笑みながら、最後の言葉を紡いだ。
ミスティックスノー:「つよしさん……私のこと、ずっと大好きだったよね? 
でもね……今は、ニヒル様のことしか考えられないの。
新生のあんたと、生まれ変わったした私……
これからも、めっちゃ幸せに生きようね♡
えへへ……バイバイ、元のつよしさん。」
スノーはニヒルの腕に甘えるように寄り添い、
しこしこしているつよしを置き去りにしたまま、アジトから出て行った——

【BAD END】

長文を最後まで読んでくれて、誠にありがとうございました。

また、今回特に感謝したいのはNeriumさんです。物語の構成にすごくいいアイデア出してくれて、本当にありがとうございます!

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