「投稿」「いいね」「コメント」を行うにはログインが必要です!
ログインする
タイムアスモデウス
夢幻戦隊ミスティックレンジャー~ミスティックスノー~うわキツ聖母の淫堕…
ごー
ヒロインハメ撮り 聖炎戦隊バーンレンジャー バーンピンク編…
タイムアスモデウス
人妻ヒロイン敗北→無様陥落!ミス・インフィニティー~過去から襲ってきた…
ごー
ヒロインスーツ堪能 怪獣戦隊ジュウカイザー ジュウバイオレット編…
まりもっこす
天翔戦隊ウィングレンジャー 復讐の女王 ホワイトウィング精神処刑…
ギアン
■タイトル
美少女戦士セーラーアーレス ネバネバレス陥落 [No.11908]
■プロット
■ 設定
•日村 舞(ひむら まい)=セーラーアーレス 。
眉目秀麗で成績優秀、スポーツ万能かつ家柄も良く、非の打ちどころがない少女。価値観は常に「正しさ」を基準とし、邪悪のない世界を追求している。正義感が強すぎる傾向にある。
•普段は白いセーラー服(GHNU-07と同じように)を着ており、変身後はクラシックなセーラー服姿になる。白い上衣に赤い胸元のリボンと赤いプリーツスカートを合わせ、下半身には白く光沢のあるパンスト(GHMT-27とように)を履き、足元は赤いハイヒールだ。
•必殺技(ファイアソウル)両手に火球を収束させ、敵に向かって投げつける
•特殊能力 (陽炎走れ)炎を両足に纏わせ、地面を高速で移動することができる
*ローション、粘液トラップ、ネバネ地獄、触手陥落、パンストフェッチの要素を含む
■プロット
• 前情概要
宇宙人レッドは、地球の地脈の力を手に入れることで宇宙を征服しようと企てていた。しかし、美少女戦士セーラーアーレスの妨害により、レッドの部下である幹部たちが次々と撃破されていった。セーラーアーレスの炎の転移の力は戦闘中に瞬間移動を可能にし、レッドを非常に悩ませていた。ある日、レッドはセーラーアーレスを倒す方法に頭を悩ませていた。苛立ったレッドがテーブルを激しく叩いた拍子に、上に置かれていた潤滑液をうっかり倒してしまった。立ち上がって歩き出した際にその潤滑液を踏んで滑り、派手に転倒した。幹部たちが慌ててレッドを助け起こすと、レッドは手に残った潤滑液を見つめ——セーラーアーレスを捕らえる邪悪な計画が生まれていた。
■序幕
路地裏で、不良生徒たちが山田くんを取り囲んでいた。「あのことがばれたくなければ、大人しく金を出しやがれ」
山田くんは慌てて鞄を抱きかかえ守ろうとする。不良たちが手を伸ばしたその時、背後から鋭い声が響いた。
「そこまでだ!」
日村は不良たちを指さして言った。
「これは正しくない。すぐに立ち去りなさい。さもなくば容赦しないわよ!」
山田くんの襟を掴んでいた手を離し、つまらなそうにその場を去っていった。
「大丈夫ですか?」
「平気です。本当にありがとうございます。あっ、あなたは生徒会長の日村先輩ですよね? 僕は一年の山田です」
「安心しなさい。以後、あいつらがまたあなたをいじめるようなことがあれば、絶対に許さないわ。」
「この世界を正すことができるのは、私だけだ......」
「えっと、さっきのは……?」
「何でもないわ。それじゃあ、私はこれで失礼するね」
日村が通りに出た直後、誰かが助けを呼ぶ声を感じ取った。
宇宙人レッドが手下を率いて廃工場をめちゃくちゃに破壊していた。日村は即座に変身し、美少女戦士セーラーアーレスとなって現場に駆けつける。
「炎と情熱の化身、火星に代わって、〇〇よ!」
「邪魔なセーラーアーレスめ! お前たち、やれ!」
レッドが二体の怪人を召喚し、セーラーアーレスに襲いかからせる。
「遅すぎるわね」
セーラーアーレスの足元に炎が立ち上り、二体の怪人の間を素早〇〇〇抜け、かっこよく決めポーズ(しゃがみこむような姿勢)をとる。怪人たちの顔に護符が貼り付けられ、炎の中で消滅した。
「次はあなたの番よ、宇宙人レッド」
レッドは慌てて廃工場の奥へと逃げ込んだ。「ふふん、しばらく逃げさせてあげるわ」
セーラーアーレスは口元をわずかに吊り上げた。
ほどなくして、セーラーアーレスは炎の力で瞬間移動し、工場の奥深くへと到達した。そこは薄暗く、白い煙が立ち込めている。
「レッド、もう逃げられないわよ。さあ出てきなさい」
アーレスがゆっくりと前へ進むと、突然足元が滑り、ぬるぬるした液体で満たされた罠に落ちてしまった。
「ははははっ、捕まえたぞ、セーラーアーレス!」
暗闇からレッドが姿を現した。「どうだ? このぬるぬるした感触は?」
「これは……何?」
セーラーアレスが立ち上がろうとするが、粘液のせいで再び転倒してしまった。赤いハイヒールが白い足から滑り落ち、液体がストッキングに染み込み、全身がねばねばの液体まみれになる。
「ぬるぬるして……立てない……卑怯なもの……」
「お前の炎の瞬間移動の力はすでに封印した。これから、ちょっと違う快楽を味わわせてやるよ」
「何を言ってるのよ」
「すぐに分かるさ」
セーラーアーレスは粘液の中で必死に身を起こそうと藻掻くが、無駄だった。レッドが指を鳴らすと、罠の中に無数の触手が現れ、アレスの四肢を絡め取り、秘部へと伸びていく。
「やめて……!」
触手が白い液体を吐き出し、アレスのパンツを溶かしていく。「やめなさいっ……」
アレスは甘い喘ぎ声を漏らし、目尻に涙を浮かべながら、触手の執拗な愛撫にすぐに絶頂を迎えてしまった。
「遊びは終わりだ、セーラーアーレス。そろそろお前を消す時間だ」
レッドが杖を掲げて魔法を発動しようとしたその瞬間、アレスの胸元の宝石が強大なエネルギーを放ち、レッドの攻撃を中断させた。
「触手まで焼き切ったのか? しかし、お前がまだ罠の中にいる限り……」
「本当にそうかしら?」
アレスは一本の触手を掴んで投げ、レッドの首に巻きつけた。「この混沌め、まさか……」
「そうよ」
力強く触手を引き寄せると、レッドは罠の中に引きずり落とされ、アレスは無事脱出に成功した。
「レッド、そこでじっくり反省なさい」
「くそっ、セーラーアレス! 次は絶対に捕まえてやるぞ!」
■罠の進化
レッドは手下の助けを借りて、なんとか罠から這い出すことに成功した。「くそっ、セーラーアレス……本当に他に方法はないのか……?」
翌日、不良たちは先日の山田の件で舞に邪魔された腹いせに、彼女を悪戯で懲らしめようと企てた。彼らは教室の廊下に大量の接着剤を桶に入れ、床掃除を装っていた。
「日村先輩、山田の件は本当にすみませんでした。もう反省してます」
「そうですよ、ほら、こんなに綺麗に床を拭きました」
「本当に分かったの?」
不良たちが何度も頷くのを見て、舞はため息をついた。「……いいわ、今回だけ信じてあげる。でも次に……」
舞が一歩踏み出した瞬間、靴が床にぴったりと張り付いた。
「これは……何?」
「やった! 逃げろ、逃げろ!」
「待ちなさい!」
舞は怒りと困惑を浮かべて叫んだが、足を上げようとすると、白く粘っこい糸がびゅっと伸び、再び床に引き戻されてしまった。
「日村先輩、大丈夫ですか!」
山田くんが慌てて駆け寄ってきた。
「山田君、気をつけて、床が……」
「大丈夫です、今助けます!」
山田くんはしゃがみ込み、手で舞の足を助けて持ち上げた。
──この一部始終を、セーラーアーレスを監視し続けていたレッドが魔法の水晶玉で観察していた。
「セーラーアーレス、今度こそどうやって逃げるつもりだ……ふふふ」
廃墟の奥深く。レッドは杖を法陣に突き刺し、地球の地脈の力を少しずつ吸い上げていた。
「やめなさいレッド! このままでは地球が枯渇して、人々が死んでしまうわ!」
セーラーアーレスが再び姿を現した。
「俺は宇宙の帝王になるんだ。地球人の生死など知ったことか」
レッドが指を鳴らすと、一群の怪人が召喚された。
「やれ、アーレスを止めろ!」
「何度言ったら分かるの? あなたたちには私を止められないわ」
アーレスは炎の瞬間移動で瞬時にレッドの背後に回り込んだ。
「ファイヤーソウル!」
巨大な火球が法陣に刺さった杖を焼き尽くし、強大なエネルギーが爆発した。レッドは危機一髪で手下を盾にして逃れたが、他の怪人は全て消滅した。
重傷を負ったレッドが地面に倒れ、胸を押さえて苦悶の声を上げた。
「くそっ、セーラーアーレス! これを食らえ!」
レッドは両手から黒いエネルギー弾を放ち、セーラーアレスに向かって撃ち出した。
「無駄よ」
アレスは軽やかに瞬間移動し、攻撃を易々と避けた。
「これで終わりよ、レッド」
アレスが両手に炎を集中させ、致命的な一撃を放とうとしたその時──
床が突然崩れ、アーレスは下へ落下した。
「ははははっ! かかったなセーラーアーレス、ネバネバ地獄をたっぷり味わうがいい!」
アーレスは狭い空間に半跪きの状態で着地した。立ち上がろうとした瞬間、膝が強力な粘液にがっちりと固定されてしまった。
「これは……なに……?」
全身の力を振り絞ってようやく立ち上がったが、床一面がねばねばの粘液で覆われており、最悪なことに、大量の粘液が赤いハイヒールの中に流れ込んでいた。
「足が......?取れない......?」
何度もハイヒールを脱ごうとしたが、強力な粘着糸が足裏と靴底の間を短く引き伸ばし、離れなくなっていた。
「こうなったら、この空間ごと破壊するだけよ!」
アーレスが両手に炎を集中させた瞬間、空間の壁が激しく揺れ、多くの穴が開いた。
「よかった……あの穴から這い出せば……」
苦労しながら足を上げ、穴に近づこうとした。すると、穴から白く透明な粘液の塊が噴射され、スカートにべったりと張り付いた。
「なんなだよこれは……気持ち悪い……」
アーレスが手を伸ばして粘液を剥がそうとしたが、逆に手にくっつき、手袋が細い腕からするりと滑り落ち、スカートと太ももにべっとり張り付いた。
「これは一体何なの……取れない……」
その後も、周囲の穴から次々と白い粘液団がアーレスに向かって飛来し、胸、背中、太もも、お尻、足裏……全身が粘液まみれになっていく。
「気持ち悪い……ねばねばして、取れない……」
身体をくねらせて抵抗した瞬間、足を滑らせて転倒してしまった。
「しまった……全身が動かない……」
全身が床の粘液にべったりと張り付き、二本の脚も固く接着されて動けなくなってしまった……。
■终幕
セーラーアーレスはねばねばの空間の中で身動き一つ取れなくなっていた。
「ここから逃げ出さなきゃ……」
強力粘液のせいで、セーラーアーレスの衣服が引き裂かれ、柔らかく白い肌がねばねばの液体にまみれていた。
露わになった胸が粘液にべったりと張り付き、アーレスが必死に身体を持ち上げると、胸と粘液の間に白くねばねばした糸が長く伸びた。
すると、穴から紫色の煙が噴き出してきた。息を荒げていたアレスは、そのガスを吸い込んでしまい、身体が急速に敏感になっていく。
「この煙は……身体が……おかしくなってきた……」
セーラーアーレスは粘液で満たされた床に座り込んでいた。
震える腕をゆっくりと持ち上げ、自分の胸に当てると、激しく揉みしだき始めた。甘い喘ぎ声が漏れ出す。
「身体が……熱い……」
ほどなくして下半身も熱く疼き始め、粘液まみれの手で秘部を弄り始めた。
「これは正しくない……これは正しくないのに……」
「こんなの……明らかに正しくない……」
「でも……気持ちいい……」
もう内心の衝動に抗えなかった。ねばねばの粘液の中で、セーラー服をゆっくりと脱ぎ捨て、赤いハイヒールも脱ぎ去った。残ったのは、てらてらと光る黒いストッキングだけだった。左手で乳首を摘まみ、右手で秘部を激しく愛撫する。
「あぁ~……これは正しくない~……私こそが……邪悪だったのね……」
「邪悪な私は……正しくない……」
セーラーアーレスは、ねばねばの罠の中で果てることなく自慰を続けながら、繰り返し呟いていた。
「私は正しくない……私は邪悪よ……殺して……お願い……殺してください……!」
——END
いいね!
|
コメントする
2人
がいいねと言ってます
コメントをするには
ログイン
をしてください。
※「コメント」は承認制です。反映までにお時間がかかる場合がございます。ご了承ください。
▲ページの先頭へ戻る