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■タイトル
ヒロイン無様 セーラーアクアス なりたくない姿になってしまった最弱ヒロイン [No.11907]
■プロット
登場人物
・セーラーアクアス
水の力を操るセーラー戦士。戦闘力は低いが敵の弱点などを分析するサポートアイテムのゴーグルを扱うことで敵を倒している。
変身前は清水あおい。生物学を学ぶ学生で新聞に載るような学者になるのが夢。巨乳
・ゲロン
カエル型怪人。長年標本にされていた恨みで怪人化した。長い舌と細かい突起状のイボだらけの手が武器。舌は痺れ効果のある唾液とエネルギー吸収能力がイボは性的快感を刺激するマッサージ効果を備えている。
内容
生物学を学ぶ学生の清水あおいは生物の参考書を開いて勉強をしていた。そこに載っているカエルの標本に目が留まりつぶやく
「こんな姿で晒しものにされるなんてかわいそう・・私なら耐えられないわ。将来新聞にのるような学者になる私には関係ないけどね」
ちょうどその時カエル型怪人が誕生する
「またオレをバカにしたやつが現れたな。絶対に許さん」
本能的にあおいの元に向かうのであった。
帰路の途中のあおいの前にカエル型怪人が現れる
「おまえがオレをバカにしたやつだな。覚悟しろ!」
なんの事か分からないあおいだったが目の前の怪人の気持ち悪さとセーラー戦士としての使命から戦うことを決意する。
「言ってる意味は分からないけどあなたみたいな怪人を野放しにできないわ!変身!」
すると着ていた服が消え一瞬全裸になり、光包まれ水色を基調としたセーラー戦士セーラーアクアスが登場する。変身を確認したカエル型怪人は一瞬たじろぐがすぐに冷静になり笑い出す
「お前がセーラーアクアスか!生まれた時から知っていたぞ。倒すべきセーラー戦士の中でも最弱の戦士!取柄はさっき一瞬見えたいやらしい身体だけだとな。このゲロンがやってやろう!」
「ば・・馬鹿にしないで!」
アクアスは半透明のゴーグルを装着し敵の分析を始めた瞬間、青ざめる
「な・・なにコレ・・」
ゴーグルに映し出された結果は自分との戦闘力の圧倒的な差であった
「勝利確率2%・・逃走成功確率5%・・敗北確率93%・・・死亡率0%?」
(こんな圧倒的な敵初めてだわ・・命までは取られないみたいだけどそれが逆に不気味だわ・・ここは一旦逃げて時間を稼ぐしか・・)
「何をぶつぶつ言っている。そのゴーグルに都合の悪いことが見えてるのかい?汗だくだぜ」
言われて確認すると肌が露出している二の腕や太ももが冷や汗で光沢を放っていた。
「・・っつ!これでも喰らいなさい!」
アクアスの手から大量の泡が出てきて一斉に破裂した。
「くっ・・目くらましか!アクアスは何処だ!」
アクアスはゲロンに背を向け逃げていた
「よし!逃走成功率が50%を超えた。逃げれる・・えっ?」
走っていたアクアスの動きが急に止まりゴーグルの逃走確率が急激に下がっていくのを見てしまう
「一体なにが・・これは!」
後ろを確認したアクアスはゲロンの長い舌が腰のリボンに巻き付いているのを見てしまう。ゲロンは舌を巻き戻し始める。アクアスはくるくる回りながらゲロンの元に引き寄せられる。回る度に腰と腹に巻かれた長い舌が何重にもなっていき必死に外そうともがくアクアスだったが全く外れない。
(この舌に触られてから力が入らない!もしかして力が吸われているの?)
ゲロンの目の前に来た時には敗北を悟り命乞いを始める
「お願い!何でもする!仲間の情報も教える!だから命だけは助けて!」
(もう敗北確率は100%・・。ここは大人しく捕まって仲間に助けてもらうのがいいわ・・死亡率は0%だから変に抵抗しないほうがいいはずよ)
「いいだろうこんなに弱いとは思わなかったぞ。お前なんていつでもやれる。それまでに情報を得れるだけ得てやろう。このおもちゃは没収するがな!」
アクアスのゴーグルをもぎ取りながらゲロンは言った
「ありがとうございます!うっ!」
ゲロンの腹部への一撃でアクアスは白目をむいて気絶するのだった。
「はっ!・・ここは・・どこ?」
意識を取り戻したアクアスは状況を確認する両手は縛られて頭の上で〇〇されており、足も開かれて枷を付けられておりアルファベットのAのようなポーズをとらされていた。
「この〇〇・・私の力では外せない?・・」
アクアスがもがいていると後ろからゲロンの声がした
「やっと目が覚めたか・・これからがお楽しみの時間だ」
「ひっ・・私をどうするつもり?変なことしたら許さないわよ!」
「なんだ・・さっきの従順な態度はどうしたんだ?」
「演技に決まってるでしょ!もうすぐ皆が助けてくれるわ!」
「仕方ないな!じゃあこうするしかないな」
ゲロンはアクアスの無防備な太ももを軽く掴み股間の向けて撫でまわし始めた
「あひっ・・あっ・・何してるの!汚い手で触らないで!」
(この手やばい・・気持ち良すぎる・・こんなのであそこを刺激されたら・・・)
すると急にゲロンは激しくアクアスの股間をこすり始めた
「うっ・・ダメ・・あっ・・ひっ・・あっ・・」
(こんなの初めて・・でもイケない・・スーツのおかげ?いや・・せい?)
喘ぎ続けるアクアスはイケないでいた。
「やっぱりスーツがあるとイケないみたいだな。お前が意識がない間に引き千切ろうとしたが駄目だった。どうやったらこの邪魔なスーツを消せるのかな?」
今度は胸を揉みながらゲロンは問いだした
「ひいっ・・おっ・・あっ・・」
(もうダメ・・頭が変になっちゃう)
「あっ・・ブ・・・ブローチ!・・あの舌で胸のブローチの力を吸い取って!・・あっ・・」
「いいだろう」
舌がブローチに吸い付き力を吸い始める。その間もゲロンの愛撫は続き胸と股間両方刺激され喘ぎ続けていた。
「大方吸いつくしたが全く消えないぞ。どういうことだ?」
「あっ・・あっ・・ブローチを引きちぎって!・・早くして!」
「ここまで無様になれるとはな・・精神力も最弱のようだな。まあいい・・望み通りにしてやろう」
ゲロンがブローチを引きちぎるとスーツが一瞬で消え去り、ブーツと長手袋をのこしてアクアスの汗だくの裸体が現れたのだった。
その姿を静かに鑑賞しているゲロンに向けアクアスは呟く
「はやくその手で触ってよ・・早く・・」
身をよじらせているアクアスにゲロンは答える
「仲間の情報を教えたら触ってやろう」
「な・・なんですって!それだけは出来ないわ」
「じゃあ用済みなお前は始末するしかないな」
「分かりました!言います言います!仲間の一人のフレイアは火の戦士です。さっきの私のブローチを利用した武器を作れば無力化できます!」
「くくく・・そんなにオレの虜になったか。望み通りイカせてやろう」
ゲロンの両手がアクアスの敏感なところを直に刺激しはじめる
「あひいいっ!スーツごしと全然違うっ!イク!イク!」
イクと同時に〇〇が解かれ四つん這いになるアクアス。四つん這いの状態の尻をゲロンに向け
「お願い・・入れて・・中に出して・・」
「そうしてやりたいが仲間の情報が先だ。」
「はい・・ディアナは仲間思いの性格です。私が捕まって命を握られていることを知ると抵抗しないはずです」
「わかった。望み通り中に出してやろう」
「お願い・・早く・・」
そのまま無抵抗に〇されるアクアスであった。
その後地べたに這いつくばり、股間から白濁液を出しながらアクアスは我に返る
「私はなんてことを!いやああっ!」
「後悔しても遅い。これからお前はヒロインの標本として生き恥をかいてもらうからな」
そういうと唾液をアクアスに吐き掛けた。
「きゃあっ!なんなのこの液!身体がしびれて動かない!」
「くくく・・俺が味わった〇〇をお前も味わうがいい」
動けないアクアスを立たせポーズをつくるゲロン。そのポーズは足は大きく開いたガニ股で手は顔の高さで開かれてまるでカエルの標本のようなポーズをとらされていた。
「なんなのよこのポーズ!お願いやめて!」
「お前が馬鹿にしていたカエルの標本のポーズで永遠に飾ってやろう。」
「そんなのイヤああっ!」
泣き叫ぶアクアスだった
「あっ・・あっ・・乳首もお願いっ・・い・・イク」
そのままのポーズでゲロンに愛撫され続けるアクアス。その傍らの新聞の一面には『セーラー戦士全滅!原因はこの女!』とあり無様なポーズのアクアスの写真が載っているのだった
「夢が叶ってよかったな」
とその記事をみせるとアクアスは泣きながら絶叫するのだった
「誰か助けてええ!」
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