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■タイトル
調子に乗りすぎた超高飛車ヒロイン 多勢に無勢で無様に敗北 [No.11905]
■プロット
◆コンセプト
高飛車で生意気な戦士であるセーラーエレガントが油断や数的不利で怪人や下級戦闘員に集団でボコボコにされ、その後、取っ替え引っ替え〇される。年齢設定的にも紗々原ゆりさん希望。
◆登場人物
セーラーエレガント:連戦連勝向かうところ敵なしのセーラー戦士。年齢は32歳で普段は市長として働く。長年妖魔達に勝ち続けていることから、敵を完全に舐めている。
色は黒でピンヒール。マント付き。(透け感がほしい)ストッキングあり。
◆本編
毎日下級戦闘員達を相手に戦うセーラーエレガントは戦闘員の弱さに飽き飽きしていた。
そんなある日、いつもの様に妖気を感じ現場に向かうと戦闘員が悪さをしている。
「そこまでよ。またお前達ね。全くいつになったら懲りるのかしら。」と呆れた様子で戦闘員に告げる。
「まぁあなた達程度なら変身も不要かしら。さぁ、かかってきなさい。身の程をわからせてあげる。」
「調子に乗りやがって。今日こそお前をボコボコにしてやる。」
いつも通り戦闘員を撃退していくセーラーエレガント。
「相変わらず弱い連中ね、まったく。倒す価値すらないわ。」
「貴様、よくもやってくれたな、許さぬぞ」
「あら、怪人もいたのね。なら変身して戦ってあげる。光栄に思いなさい。」
そして、いつも通り怪人も何なく退治する。
「む...無念...」
しかし、今日はいつも通りには行かなかった。
「ふぅ。今日も相変わらず弱い連中ね。さて、職務に戻りましょうか。」
「まて!今日は簡単にはいかんぞ!」
そこには、3体の怪人がいた。
「あら、まだいたの。しつこいわね。いいわ、まとめてかかってきなさい。お雑魚さんたち。」
この時エレガントは、過去からの連戦連勝からくる油断や傲慢さで、怪人3体が持つ強さを見抜けていなかった。
序盤は3体を圧倒していくが、なかなか倒し切ることができない。
「少しはやるようね。そろそろ本気でいかせてもらうわよ。」
次々とダメージを与えるが、次第に複数対からの攻撃をかわしきれず、1.2.3.4.5発と〇〇〇〇を被弾していく。
(しまったわ。完全に敵の力を見誤った。それに、連戦で体力が...)
ここにきて、30代の体力が足枷となる。
「ふっ、私にダメージを与えたことは褒めてあげるわ。でもそれもここまで。かかってらっしゃい!」
威勢よく、相手を挑発するが、久しぶりに被弾したダメージが尾を引き、さらにダメージを与えられる。〇〇〇〇、右足への執拗な攻撃、そしてベアハグ。倒れたところに踏みつけと股裂。
よろけながら立ち上がる、セーラーエレガント。
「はぁ、はぁ、はぁ、あ、貴方達卑怯よ!一体ずつかかってきなさい。」
「おいおい、まとめてかかってこいと言ったのはお前だぞ?セーラーエレガント。」
「くっ...」
「まぁ、でもいいだろう。1人ずつ戦ってやるよ、おばさん。」
しかし、これは怪人達の罠だった。
「ふん、妖魔風情が生意気な。いくわよ!」
さすがに1体ずつだと、部があるセーラーエレガント。妖魔を圧倒し、一体目を倒そうとする。
「ふん、1体ずつなら雑魚ね。さぁ、まずは貴方にとどめをさしてあげる。」
しかし、その隙を見逃さず他の怪人に後ろからベアバックをくらう。
「く、苦しい... 卑怯よ!離しなさい!」
しかし、〇〇はとかれず体力が消耗していく。
「お願い!は、離して!」
「ふん、離してほしければ離してやる。さっきまでの威勢はどうした。」
離されるも、体力の限界から、倒れ込むセーラーエレガント。
しかし、リンチは続く。今度は両足と股間への集中攻撃。そして無様にも動けなくなる。
「さて、これで終わると思うなよ。」
「ど、どういうこと?」
怪人達の執拗なエロ責めが始まる。
最初は、耐えていたものの、次第に喘ぎ声が出てくる、セーラーエレガント。
「ま、待って!そこはダメ!」
そして遂に挿入を許す。
「そんなに激しく、つかないで。」
「わたしは、正義の戦士セーラーエレガントよ。感じたりなんかしないわ。」
「もうだめ、いっちゃう!」
「まちなさい、いまいってるの!またいっちゃう!」
ヨダレを垂らしながら、無様にイキまくるセーラーエレガント。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」
しかし、怪人の射精直後の隙を見逃さなかったセーラーエレガントは、脱出を試み、逃走をはじめる。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」
エネルギー不足で、変身がとけてしまう。
「まさか、この私があんな無様に...絶対に許さない。後悔させてやるわ。」
しかし、ここで下級戦闘員達と鉢合わせる。
(こいつらは!?さっき見逃した...)
「タイミング悪いわね。まぁいいわあんた達程度なら今の状態は丁度いいハンデよ。かかってきなさい。」
しかし、すでに体は満身創痍。〇〇〇〇や、先ほど負傷した右足などを攻撃される。
(こいつら、さっきダメージを受けたところばかり...どこかでみていたの!?)
「はぁ、はぁ、はぁ、雑魚のくせに生意気ね!変身して戦ってあげる!」
「さぁ、かかってらっしゃい!」
しかし、変身しても体力は回復せず、次第に被弾が増えていく。〇〇〇〇、足攻撃、ベアバック中に股間攻撃。
「こ、こんなやつらに、くっ」
そして下級戦闘員に〇されはじめる、セーラーエレガント。
「貴方達、こんなことしてただで済むと思ってるの!後悔するわよ!」
「待って!もうやめなさい。いいこと、こんなこと、もう... 」
「ダメ、イっちゃう。」
「またイクぅ」
「こいつ、勝手に動いてるぞ!淫乱なやつだ。」
「ち、違う!貴方が動いてるのよ!」
そしてさんざんヨダレを垂らしながら〇された挙句、中に出されて昇天してしまう。
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