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タイムアスモデウス
ごー
ごー
タイムアスモデウス
まりもっこす
拘太郎
■タイトル 

Wヒロインスワップ地獄 ~悪夢の二分部屋ダンジョン~ [No.11904]

■プロット
■【難易度”低”】ステージ1
ピンクとイエローは怪人達との激しい戦いの末、卑怯な罠で気絶させられていた。目を覚ますと二人は鉄格子で二つに分けられた部屋にいて、ピンクとイエローは鉄格子で分断されていた。
幹部「やっと目を覚ましましたか!」
ピンク「ここから出しなさい!」
幹部「あなた達は二人揃うと勝ち目がないので、この部屋を特別用意しました。3ステージクリアすれば解放してあげましょう。ただし、敗北すれば罰ゲームを受けてもらいます!」
イエロー「バラバラにすれば私達に勝てるとでも!?そのゲーム受けて立つわ!」
すると、ピンク、イエローの前にそれぞれ戦闘員が一人ずつ現れる。
幹部「まずは1ステージ目です。特別ルールの説明もしたいので難易度は”低”です!」
ピンク達と戦闘員との戦闘が始まる。
幹部「不公平にならないよう、あなた達に有利になる特別ルールを教えましょう。”クロス・スワップ”!」
すると戦闘員の動きがピタッと止まり、二人を分断していた鉄格子の扉が開く。
幹部「”クロス・スワップ”と唱えれば、怪人の動きは止まりあなた達は位置を交換できます。敵との相性など考えて使用してください。使える回数はピンク、イエローそれぞれ一回ずつです!」
ピンクとイエローは移動して位置を交換する。すると鉄格子の扉は閉まり戦闘員が動けるようになる。再び戦闘が始まり、イエローは戦闘員を倒す。すると、鉄格子の扉が開く。
幹部「もし、片方を倒すと鉄格子の扉が開き、もう片方の区画に行くことができます!」
イエローはピンクの方に移動して、二人で戦闘員を倒す。
イエロー「楽勝ね!」
幹部「さぁ!これからが本番です!残り2ステージ頑張ってください!」
ピンクとイエローは再び分かれ次のステージに行くのであった・・・。

■【難易度”中”】ステージ2
幹部「難易度は”中”です!現れよ怪人!」
ピンクとイエローの前にそれぞれ怪人が現れる。
ピンク「あなたは!」
ピンクの目の前に現れた怪人Aは、これまで何度も戦った経験があり強敵だった。一方、イエローの目の前に現れた怪人Bは見たことがない怪人であった。怪人との戦闘が始まる、激しい攻防を繰り広げる中、ピンクとイエローは鉄格子越しに背合わせになり小声で会話する。
怪人A「何をコソコソ喋っている!」
ピンク達は怪人の攻撃を避ける、そしてピンクは怪人Aに必殺技をする。
怪人A「ぐぉぉ!はぁはぁ…、何とか耐えたぞ!次はこっちの番だ!」
ピンクは笑みを浮かべながら、”クロス・スワップ”と唱える。怪人の動きはピタッと止まる。鉄格子の扉は開き、ピンクとイエローは移動して位置を交換する。怪人は再び動き出す。
怪人A「何!イエローに変わっただと!」
ピンクの必殺技で負傷している怪人に、イエローは更に必殺技を繰り出す。
怪人A「ぐぁぁぁ!」
怪人Aは倒され、残りはピンクの目の前にいる怪人Bのみになる。鉄格子の扉は開き、イエローはピンクの方へ行き2対1で楽々と残りの怪人Bを倒す。
幹部「お見事!次は最終ステージです!」
ピンクとイエローは再び分かれ次のステージに行くのであった・・・。

■【難易度”高”】ステージ3
幹部「最終ステージ、難易度は”高”です!現れよ怪人!」
ピンクとイエローの前に強そうな見たことない怪人Cと怪人Dが現れる。そして、怪人との戦闘が始まる。イエローの怪人Cは強敵で、ピンクを気にする余裕がなかった。
ピンク「きゃぁぁぁ!」
イエローはピンクの悲鳴を聞き、ピンクの方向を見るとピンクは一方的にやられていた。
怪人C「イエロー!ピンクを気にしている場合か!?」
怪人Cの猛攻にイエローも防戦一方になる。ピンクはボロボロになっていた。
怪人D「ピンク!これでお終いだ!」
イエロー「”クロス・スワップ”」
イエローはピンクのピンチに咄嗟に”クロス・スワップ”を唱える。怪人の動きはピタッと止まる。鉄格子の扉は開き、ピンクとイエローは移動して位置を交換するがピンクはもうボロボロであった。
イエロー「(すぐに怪人を倒してピンクを助けないと…!)」
怪人は再び動き出す。イエローはすぐさま怪人Dに必殺技を繰り出す。しかし、必殺技は防がれ無傷であった。
イエロー「そんな…!」
怪人D「ふふふ!二人揃わなければその程度か!勝負はついたな!」
怪人Dが指差す方向では、ピンクが怪人Cの必殺技を受けていた。
ピンク「きゃぁぁぁ!」
ピンクは倒され、気絶して横たわる。
イエロー「そんな…!」
鉄格子の扉は開き、怪人Cもイエローの方へやってくる。2対1でイエローは一方的に攻撃されボロボロになり、怪人二体の必殺技で気絶して横たわる。
幹部「ははは!我々の勝利です!罰ゲームはしっかり受けてもらいますよ…!」
幹部は不敵な笑みを浮かべるのであった・・・。

■罰ゲーム
ピンクとイエローは目を覚ます(マスク無し、スーツ有り、武器無しの状態)。二人は変わらず、鉄格子で二つに分けられた部屋で分断されていたが、イエローのみ固定器具で股が開く形で四肢を固定されていた。
イエロー「何これ…!動けない…!」
ピンク「イエロー!」
そこへ怪人達がぞろぞろピンクとイエローの元へ近づく。そして、怪人達はピンクをスーツを破りながら性的に責め、そして挿入し始める。
イエロー「ピンク!」
怪人「イエロー!人の心配をしている場合ではないですよ!」
イエローに近づいた怪人達もイエローをスーツ越しに、性的な玩具で責め始める。二人の喘ぎ声が部屋に響き渡り続ける。
幹部「ふふふ、無様ですね!あなた達には一つ大事なことを伝え忘れてました。スワップの呪文、あれには代償があります。唱えた回数分、自分達も同じように呪文に掛かってしまいます!”クロス・スワップ”!」
すると、ピンクとイエローの動きがピタッと止まる。鉄格子の扉は開き、怪人達はピンクとイエローを運んで交換する(ピンクは固定器具に取り付けられる)。そして、ピンクとイエローに掛かっていた停止の呪文が解除される。
イエロー「あれ…!ピンク!」
ピンク「何これ…!動けない…!」
そして、イエローはスーツを破られながら挿入され、ピンクは玩具責めをされ、二人の喘ぎ声が部屋に響き渡る。二人はしばらく責められる。
幹部「ふふふ、そろそろまたスワップしますか!”クロス・スワップ”!」
ピンクとイエローの動きがピタッと止まる。また、二人は位置を交換させられ停止解除する前から、ピンクは挿入、イエローは玩具を敏感な部分に当てられる。
ピンク・イエロー「きゃぁぁぁ!」
停止解除と同時に、ピンクとイエローに強烈な刺激が走る。そして、二人は引き続き怪人達に責められ続ける。
幹部「もうスワップの呪文は使えません。スワップしたければ無理矢理移動させてください。」
鉄格子の扉が開く。
怪人「さぁ!またスワップだ!」
イエロー「もういや…!」
怪人「そうか!よしピンクをこっちによこせ!」
ピンクは、固定器具に取り付けられるイエローの横に連れられ、怪人にイエローと同じ格好になるように横並びで身体を抑えられる。そして、二人は同時に玩具責めされる。
ピンク・イエロー「だめっ…!イクっ!」
二人は同時にイカされ、怪人達に嘲笑われる。イエローは固定器具から外され、ピンクとイエローは二人一緒に、元々ピンクがいた区画に移動させられる。そして、怪人達は二人に挿入して責め始める。遂に怪人達は絶頂を迎える。ピンクとイエローは身体をビクンビクンと震わせながら放心状態で横たわるのであった・・・。

BAD END

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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