「投稿」「いいね」「コメント」を行うにはログインが必要です!
ログインする


タイムアスモデウス
ごー
タイムアスモデウス
ごー
まりもっこす
トミー
■タイトル 

淫乱家族フォンテーヌ一家 [No.11895]

■プロット
●オレの名前は星慎司 42歳、自分程幸運な夫は居ないと思う。美しい妻と娘、何より妻優香 42歳(旧姓沢村)は魔物から我々を護ってくれた美聖女仮面フォンテーヌだったのだ♥娘愛香 17歳にフォンテーヌの使命は継承された、だがソレと同時にオレの中に邪な欲望が芽生えたのだ・・
●もう♥このカッコだと燃えるのね、あっあっ♥メタモルフォーゼしてもらった優香を責め立てる。こんな罰当たりなコト・・だが彼女は引退した身、この位のプレイ神様も見逃してくれるさ。帰って来たようね・・娘が光となって戻ってきた事を察知したフォンテーヌ。なぁ・・心配じゃないのか?愛香はまだ17歳なんだぞ。もし身を汚される様な・・ 大丈夫よ、あの子だって覚悟してる。それに♥そうなる前に誰かイイ人に♥ 妻の言葉に愕然とするオレだったが、密かに安心もしていた。何故ならフォンテーヌである娘は、寝室のオレ達を現在覗き見ていたから!
●娘に妻との、それもフォンテーヌ姿での交合を見られている!ますますハッスルしたオレの勃起は硬度を増し、鋭いピストンを妻に打ち込む♥ああっ貴方♥イイわイイ♥あっ凄い、イッちゃう♥♥フォンテーヌの下穿きをずらした豊満な尻にぶち撒けると、妻は満足そうに荒い息を吐いた。娘は2階の自室に戻ったようだ・・オレはトイレに立つと見せて娘の部屋に足を忍ばせた。少しドアを開ける、前もってグリースを差しているので音はしない。やはり♥ 愛香はフォンテーヌ姿のまま、ベッドで自分を慰めていた♥ああっ我慢できない・・娘の呟きに再びビンビンになるオレ。ああ♥あああ~♥下品な水音が聴こえそうな位、愛香の手の動きが速まりそして、イクッ♥背中を反り返らせて達してしまったようだ♥た、堪らん!オレは急いで寝室に戻る。全裸でまったりしている優香に背後から襲いかかった♥きゃああ・・ナニまたスルの?こんなにビンビンにしちゃって♥ オレは懇願して再びメタモルフォーゼしてもらい、狎れ親しんだ妻の躰をバックで責め立てる♥ピチピチと浅黒い娘愛香の躰が男を求める様を思い起こし、許されない欲望に囚われていくのだった。貴方ァ♥今日は凄いわァ♥あ、またイクイク♥♥
●オレはとんでもない契約を結んでしまったのかもしれない。会社からの帰途、話しかけてきた紳士、おまえが魔王ディアビル?!優香から話だけは聞いていた、人類の、聖なる者たちの仇敵!だが奴は紳士的な態度で、契約を持ちかけてきた。妻を、先代フォンテーヌを要求してきたのだ!馬鹿な!!そんな事出来るか!ところが・・奴の交換条件はあまりにも魅力的だったのだ。
●オレは愛香の夕食の飲み物に、ディアビルに渡されたモノを混入した。効き目が現れるのは真夜中辺り、魔の気配を感じて飛び出していく愛香フォンテーヌ。オレはこっそり家を出て、魔王にあらかじめ教えられた場所へと向かった。
フォンテーヌは息も絶え絶えに両脇を魔物に押さえつけられ、膝を屈していた!そして股間から流れ出すおびただしい愛液♥悪魔の精液の〇〇効果はてきめんだった!まさか娘に手は出していないだろうな!! 安心しろ、悪魔は悪事に嘘は吐かん。オレは甘い吐息を洩らす愛香を抱きかかえると妻へとLINEを送った。
●お父さん?嫌・・見ないで、こんなわたしを見ないでぇ!触っただけでビクンビクンと反応しシュッシュッと愛液を噴き出す娘に、我慢も限界!!激しく唇を奪うと舌を挿し入れ口腔内を舌で這い回った♥眉を顰める愛香だったが自然と呼応して、両腕をオレに絡ませてくれた。チュッチュッとコスチューム越しに胸を吸い立てるとくっきり乳首が尖り勃つ♥防御の固いアンスコを突破して、オレの指は聖なるおパンティーの中へ♥もうこんなにびしょびしょ、はしたない子だ♥濡れた陰毛と裂け目を撫でてやると、嫌ぁと真っ赤になる♥しかし愛香はオレの指に股間を擦り付けてくる!オレはこの目で実物を見たくて娘の股間へと下りていく♥抗う様に腰をずり上げる愛香だったが・・とうとうキラキラ愛液に輝く女陰がオレの目の前に!キレイだよ♥愛香・・恥ずかしさに両手で顔を覆った隙に股間に顔を埋めた♥口を遣うと愛香の声がひときわ高くなる♥舌を膣に挿し込んでやるとドロリと白い本気汁が流れ出す♥も、もう堪らん!!愛香♥挿れるぞっ!力を抜いて。ああっ駄目!お父さん!いけない!あああああ!!うっううう♥ 貴方達!!ナニをしてるの!?
●戦闘時のフォンテーヌ姿の優香がLINEに応じて現れた!オレが送ったLINEにはオレと娘を救いたければフォンテーヌになってココに来る様に、と書かれてあった。妻に見られながら、オレは娘の破瓜を散らしていた!ううう気持ちイイ♥思わず嘆声が洩れる。愛香は痛みと快感でぼうっとなっている様子。父娘でなんて事を!!離れなさい! 駆け寄るフォンテーヌを迎え撃とうとする魔物どもを制して、魔王ディアビルが前に進み出る。久しぶりだな、フォンテーヌ♥ ディアビル・・。んん?妻の様子がおかしい?
●どうしたんだ優香?フォンテーヌの戦意が感じられない・・それどころか妙な媚びる様な視線さえ感じる。魔王が前をはだけて超大なイチモツを引っ張り出す、フォンテーヌはハッと一瞬目を逸らしたものの、ソレから目が離せない様子。どうだ?初めての男を再び味わってみたくないか?オレはおまえが無性に欲しいぞ。な、何だって?!優香?おまえの初めては・・ ねぇ〜ん♥もっと動いてよォ♥呆然となったオレの躰の下で甘くねだって来る愛香。今更ながら罪悪感に駆られるオレ自身がキューッと締め付けられてオレは否が応にも猛り勃つ♥立ち尽くす妻に一歩また一歩と近付いていく魔王、やめろやめろと声が出るがオレは腰の動きを止められない!妻がこれからナニをされるのか想像しただけで昂る!ああっ駄目だ!ソイツのソレに触れるな!濃厚にキスを交わすフォンテーヌとディアビル、妻の手は魔王の禍々しい怒張を優しく扱き立ててる・・うっ♥駄目だ!出るっ!!オレは情けなく娘の胎内に激しく果てていた♥
●42歳の男の精を全て使い果たした様だ・・萎えたオレから離れた愛香フォンテーヌは母と魔王の激しく濃厚な交わりを眺め始めた。おうイイぞ♥大分練られたな、おまえの躰♥ ああっ!ああ!悔しいけど、許されないけど!やっぱり気持ちイイわ♥魔王のチ◯ポ♥突いて!もっともっと♥淫語迄口走って腰を激しく呼応させる妻の痴態に呆然、愛香は自分に指を遣い始めた♥お母さん、凄ぉい♥気持ち良さそう・・もしかしてわたしの本当のお父さんはディアビルさま?そんな馬鹿な!叫びそうになるが、オレの口と両手両足は突然封じられ〇〇された!今迄見た事のない視線をオレに送る優香。優香おまえの魔法なのか?なんで?!身動き出来ず、嬌声を上げる妻と魔王をただ見ている事しか出来ないオレ、不覚にも再び激しく勃起していた。もう!もうッ!イキそうなの♥中に!中にちょうだい♥あああああイクイクイクッ♥♥♥中に出すぞっ!!フンッ♥♥♥ あああ~わたしもイッちゃうぅぅー♥
オレ以外の3人が同時に果てた様だった・・・。
●あれから・・オレたち家族は傍目ではいつもと変わらない様子だったが、愛香だけでなく、優香も深夜どこかへ出かけて行く。ディアビルの所か・・愛香も?優香はもちろん愛香とももう寝る事はない、欲望に負けたオレにはもう神の加護も無い・・オレは一人残された家で寂しく自分を慰める事しか出来ないのだった。

いいね!  |  コメントする
1人 がいいねと言ってます
コメントをするにはログインをしてください。
※「コメント」は承認制です。反映までにお時間がかかる場合がございます。ご了承ください。
▲ページの先頭へ戻る