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タイムアスモデウス
ごー
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タイムアスモデウス
まりもっこす
高飛車好きです
■タイトル 

特捜救命部隊セルウォーリア 〜水禍の淫獄・装甲溶解と無限輪〇〜 [No.11892]

■プロット
第一章 高慢の戦士と新たな脅威

廃墟と化した工業都市。かつての繁栄を失い、今は〇罪者の巣窟となったこの地で、国際テロ組織「アビス」が新たな兵器を開発していた。

「またアビスか。懲りない連中だ」

高層ビルの屋上で、白峰レイナは腕を組んで立っていた。夕陽に映えるセルレイヌ・アーマーは、赤と銀のコントラストが美しい。完璧なボディラインを強調する設計で、長い黒髪は風になびいていた。24歳。政府直属の特捜救命部隊に所属する最強の戦闘エージェント。クールビューティーの顔立ちは、いつものように不機嫌そうに曲がっている。

「レイナさん、今回の敵は以前と違います。新型の装甲溶解兵器を持っているという情報が」

通信機から後輩の声が聞こえる。レイナは鼻で笑う。

「心配無用だ。私のセルレイヌ・アーマーは万能だ。どんな兵器も通じん」

高飛車な返答。気高いヒロインは、常に自信に満ちていた。

レイナは単独で敵のアジトへ潜入した。次々と雑魚兵士をなぎ倒していく。一撃で気絶、一蹴りで吹き飛ばす。彼女の前では敵は無力だった。

「弱い。雑魚は雑魚だ」

冷たく告げ、レイナは奥へ進む。だが、彼女は気づいていなかった。敵が意図的に雑魚を差し出し、彼女を奥へ誘導していることを。

第二章 水禍の罠と装甲溶解

アジト最深部。巨大な水槽が並ぶ実験室に辿り着いたレイナ。そこで待っていたのは、新たな敵「ドクター・ヒュドラ」だった。かつては生化学者だった男が、自らの肉体を改造した怪物と化していた。

「セルウォーリア…貴様の高慢、此処で砕いてやる」

「貴様が新しい幹部か。醜い姿になったものだ」

レイナは嘲る。ヒュドラは笑みを浮かべ、巨大な銃型兵器を構える。

「その高飛車な口、永遠に塞いでやる。見よ、これが『アクア・ディゾルバー』だ」

銃口から、高圧の水が噴射される。特殊な液体——「ナノ溶解水」。セルレイヌ・ナノマシンを溶解させる、水圧と化学反応を組み合わせた悪毒な水だった。

「なっ…!? 水…!?」

水がレイナの装甲に触れた瞬間、赤い装甲が泡を立てて溶け始める。ナノマシンが水に蝕まれ、装甲の分子結合が次々と破壊されていく。

「私のアーマーが…水で…!?」

「フフフ…貴様の装甲は水に弱いのだ。特にこの圧力と溶解成分を組み合わせれば、最強の装甲も紙のように脆くなる!」

レイナは驚愕する。彼女の最強の盾が、ただの水に侵食されている。装甲がボロボロと剥がれ落ち、白い肌が露わになる。

「くっ…! こんな…!」

レイナは第二形態への変身を試みる。腰のバックルに手をかけ、叫ぶ。

「セルレイヌ・アーマー、第二形態——!」

光が集まり、装甲が変形しようとする。より攻撃的なフォルムへと変貌する2段階変身。だが——

「無駄だ! 水が変身デバイスを蝕んでいる!」

溶解水が変身エネルギーを狂わせ、バックルが火花を散らす。変身は不完全なまま停止し、装甲はむき出しのまま、水に晒され続ける。

「や、やめろ…! 変身が…装甲が…溶ける…!」

第三章 緑の粘液と〇〇

ヒュドラはさらに別の兵器を取り出す。緑色の粘液が詰まったタンクだ。

「これは『バイオ・コロッサス』。貴様の装甲をさらに蝕み、肉体をも侵食する粘液だ」

「なっ…!? やめろ…!」

緑色の粘液がレイナに浴びせられる。水で溶解した装甲に、粘液が絡みつく。セルレイヌ・アーマーは二重の攻撃に耐えきれず、次々と破壊されていく。

「いやっ…! 装甲が…!」

赤い装甲が溶け、銀色のインナースーツが露わになる。そしてそれも粘液に蝕まれ、薄く透けるようになっていく。豊かな胸の形が浮き出し、腰のラインが露わになる。

「高飛車なセルウォーリアも、こうなればただの女。さあ、我が兵士たち、好きにしろ」

無数の強化兵士が姿を現す。かつてレイナに敗れた雑魚たちが、復讐のために待ち構えていたのだ。下克上の時が来た。

「こいつだ…! あの時の〇〇、返してやる…!」

「殺せ…! この高慢な女を…!」

兵士たちが群がり、溶解した装甲を引き剥がす。レイナは抵抗するが、水と粘液で体力を奪われ、もはや敵わない。

「やめろ…! 触るな…! くっ…!」

ボディスーツが破られ、白い裸体が露わになる。兵士たちは獣欲の目でレイナを見つめ、彼女の身体に手を這わせる。

「い、いやっ…! やめて…!」

「高飛車な口を塞いでやる…!」

第四章 装甲破壊と輪〇の開始

兵士たちはレイナを地面に押さえつけ、次々と襲いかかる。レイナは必死に抵抗するが、水と粘液で濡れた装甲が重く、動きが鈍っている。

「んんっ…! やめろ…!」

「もっとだ…! 装甲を全部剥げ…!」

兵士たちはレイナの残った装甲を無理やり引き剥がす。胸の装甲が破壊され、豊かな乳房が露わになる。腰の装甲も砕かれ、秘部が隠し物もなく晒される。スーツ破壊。高飛車なクールビューティーは、もはや裸同然だった。

「やだ…やだぁ…! 見ないで…!」

「見せろ…! お前の全部を…!」

兵士たちはレイナの両足を開き、〇し始める。レイナは絶叫し、抵抗するが、複数の敵に押さえつけられ、動けない。

「いやあっ…! 入って…! やめてぇ…!」

「うるせえ! お前が俺たちを見下した代償だ…!」

次々と兵士たちがレイナを〇す。レイナの悲鳴が実験室に響き渡る。気高いヒロインは、雑魚たちの欲望の中で、無数の手に弄ばれる。

「ああっ…! やめて…! そんな…深く…!」

「締まる…! この高飛車な女の中、最高だ…!」

兵士たちはレイナの豊かな胸を揉みしだき、首筋にキスをしながら、激しく腰を振る。レイナは涙を流し、首を振るが、抵抗はむなしい。

装甲は〇されている最中にも破壊され続ける。背中の装甲が砕け、肩の装甲が剥がれる。レイナは裸になりながら、〇〇を受け続ける。

「やだ…もう…やだぁ…!」

一人が終われば、次の兵士が襲いかかる。輪〇は永遠に続くようだった。レイナの身体は白濁液と緑の粘液で汚れ、装甲の破片が肌に突き刺さったままだった。

第五章 骨折と絶望

兵士たちはレイナの左腕を掴み、無理やりねじる。骨折。鈍い音とともに、レイナの左腕が不自然な角度に曲がる。

「があああっ!? 腕が…腕がぁっ…!」

レイナは絶叫し、地面に倒れる。骨折した腕がぶら下がり、苦痛で意識が遠のく。

「もっとだ…! 壊してやれ…!」

兵士たちはレイナの骨折した腕を無視し、さらに激しく〇し続ける。戦闘エロ。レイナは泣き叫びながら、〇〇を受け続ける。

恐怖と苦痛で、レイナの股間から液体が漏れ出す。恐怖で失禁。彼女の恥ずかしい液体が、床に広がる。

「フフフ…セルウォーリアが漏らしたぞ。高飛車な戦士も、こうなればただの雌だ」

ヒュドラが嘲る。レイナは涙を流し、意識を失いかける。

「やめて…もう…許して…お願い…命だけは…!」

命乞い。気高いヒロインが、敵に跪き、生き延びることを懇願する。

「よく懇願した。褒美をやろう」

ヒュドラがレイナの顔を掴み、兵士たちが次々と彼女の顔に白濁液を放つ。顔射。レイナの美貌が、精液で白く染まる。

「んぐっ…! うっ…!」

「さあ、最後だ。セルウォーリア」

ヒュドラが巨大な触手を召喚し、レイナの身体に絡みつける。触手が彼女の秘部に侵入し、口にまでねじ込まれる。

「んんんっ…! んぐううっ…!」

レイナは絶叫し、暴れるが、触手は離れない。触手が体内で膨張し、レイナの腹部が変形する。

「ああっ…! やめ…て…!」

そして——

「バースト」

ヒュドラが呪文を唱える。触手が体内で爆発し、レイナの身体が内側から破壊される。

「がっ…あ…あああっ…!」

レイナの瞳が見開かれ、口から血と精液が混ざって溢れる。身体が痙攣する。

「フハハハ…これが最強のセルウォーリアの末路だ」

第六章 終焉と遺棄

レイナの遺体は、実験室の床に放置された。溶解した装甲の破片が、彼女の肌に貼りついている。骨折した左腕は不自然な角度で曲がり、秘部からは精液と血が混ざった液体が垂れている。

「セルウォーリア、終わりだ」

ヒュドラはレイナの顔に足を踏みつけ、最後の仕上げとして、彼女の頭部を緑の粘液のタンクに沈める。レイナはもはや抵抗しない。溺死したのか、既に死んでいたのか。ともかく、彼女の生命活動は停止していた。

「高飛車な女も、こうなればただの肉塊。さらばだ、セルウォーリア」

ヒュドラはレイナの遺体を、廃墟の外に投げ捨てた。バラバラに溶解した装甲の破片とともに、気高きヒロインは雨に打たれながら、冷たく放置された。

【BAD END】

〜セルレイヌ・アーマー、水と粘液により完全溶解。特捜救命部隊セルウォーリア、〇〇のうちに戦死〜

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