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タイムアスモデウス
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まりもっこす
みかん
■タイトル 

続・天翔戦隊ウイングレンジャー バイガム魔装とヒロインコレクション [No.11890]

■プロット
要約・前作「しもべ化EX・ウイングレンジャー」において、バイガムとブラックウイング鷲尾の企みで、まんまと〇〇され闇堕ちした女司令官・天空寺絢美ことパープルウイング。
今回は新たな魔装形態を得て、ウイングレンジャーの新規隊員募集にかこつけて、二人のヒロインを次々にレズ陥落・闇堕ち改造する。



登場人物

天空寺絢美(女長官・すでに悪堕ち済・パープルウイング)
表向きは優しく凛々しい女上司。実態は鷲尾隼人の変態雌〇〇。
軍服姿に鞭代わりの指揮棒を持つ。
変身時は従来のパープルウィング形態と改造処置により黒+ダークパープルのバイガムウィング(スーツにねじれた角やトゲなど悪役要素)形態に変身可能。

鷲尾隼人(諸悪の根源・ブラックウイング)
本作においても外道ぶりは健在。見下げ果てたゲス先輩という役柄を見事演じきる頭脳派。

大石本部長(前作後、絢美専用バター犬戦闘員に改造されている)
人格はギリギリ保持しているが、もはやクソ雑魚。指揮棒でよくしばかれている。

男爵ガルゲ(傲慢不遜な敵幹部)
バイガム軍の最高幹部の一角。地球人を下等と見なし侮〇する。だが単独の戦闘力はかなりのもの。

チアナイツZERO(雪代ネイ・無口無愛想な傭兵魔法少女・今回はサファイアの改造クローン設定であり、ふたなり)
所属は中華資本率いる国際的民間軍事会社「皇天戦狼グループ(仮)」
悪堕ちバイガム形態は白黒の迷彩で、禍々しいトゲや装飾具、メイクの要素が追加される。

チアサファイア(勇城あおい・高名な本家チアナイツ・優等生で熱血正義漢・チア部運営予算の諸事情で金欠)
大神ゼウスの加護で戦うレジェンド的ヒロイン。
悪堕ちバイガム形態は、黒主体にトゲや装飾具といった妖魔風デザインが加わる。

地球妖魔(バイガムと対立する在来種の妖魔。やはり人を襲うため、パープルウイングやサファイアの共闘で倒される)

アズールブルー、クリムゾンレッド(隊員募集に応募してくる金欠マイナーヒーロー達。情熱はあるが鷲尾の好みに合わず、けんもほろろに追い出される)双方標準的な戦闘力を持つが、悪堕ちした絢美に腕試しで半殺しにされてしまう。

バイガム〇〇装置 前作にも出てきた固定式の〇〇椅子。性能がいっそう強化されており、これで改造されると変身時にバイガムの怪人要素(角・トゲ・鈎爪等)が加わり、毒々しい黒系のコスチューム(バイガム形態)になってしまう。



ストーリー
1、前作においてウイングレンジャー基地の支配に成功した裏切り者・鷲尾隼人。しかしこのまま世間を欺き続けるほうがやりやすいので、あえて正義のブラックウイングを演じ続けることにする。(表向きの指揮官は大石だが、既に改造されバター犬戦闘員と化している)

2、バイガムの男爵ガルゲと共謀して悪事を進めるが、だんだんガルゲの偉そうな態度がうっとおしくなってくる。「様をつけんかぁ!」等。そこで密かにガルゲ暗殺を目論むも、現状ではそのための戦力が不足している。鷲尾は一計を案じ、ウイングレンジャーの手駒を増やす行動に出る。(ちなみに他の男性隊員は〇〇されているが生存)

3、鷲尾に命じられて、ウイングレンジャーの新規メンバー募集を公表する天空寺絢美。採用条件は即戦力であることなので、高給だが要件は厳しい。貧乏なヒーローたち(アズールブルー、クリムゾンレッドなどそれっぽい感じで)が数人応募してくるが、男ばかりなので鷲尾は次々不採用にする。
アズールブルー、クリムゾンレッドはこれに納得がいかず、絢美を直接口説こうと基地付近を待ち伏せするが、謎のバイガムウィング(絢美)に襲われ、力試しと称してボコボコにされてしまう。

4、その数日後、今度はチアナイツZEROである雪代ネイが民間軍事会社「皇天戦狼グループ(仮)」から技術交流目的で派遣されてくる(皇天戦狼側はウイングレンジャーの戦闘技術が欲しいので半分スパイのようなもの)

5、鷲尾は女性のネイをあっさり採用、だが雪代ネイの生意気な性格と先輩面して訓練中セクハラする鷲尾のトラブルが瞬く間に勃発。しかしこれは全て鷲尾の芝居である。絢美はあえて鷲尾を平手打ちで叱り飛ばし、思惑通りネイの強い信頼を得る。

6、信頼を逆手に取った絢美のネイに対する誘惑レズ責めが開始、実はバイセクシャルでずっと女性の仲間を待っていたなどと嘘をつき、口説いていく。ネイがふたなりである秘密も見抜いており、手コキ、フェラや筆下ろし逆〇〇〇シーン。

7、SEXで散々メロメロにしたところで、パワー強化装置と騙して〇〇装置(前作登場)にネイを座らせ、一気に精神〇〇してしまう。
これによりネイは白黒迷彩のバイガムZEROに変身可能となる。

ここまでが前半。後半からは別ヒロインが登場。

8、チアナイツZEROを忠実な配下にすることには成功したものの、鷲尾曰く「まだ手駒が足りない」
そこでネイに旧知のヒロインを勧誘させて、チアサファイア(ネイはあおいの改造クローンなので、同じ女優さんが演じます)こと勇城あおいを高給(1日数十万)で釣り、お金に困っていた彼女をまんまと応募させることに成功。

9、今度は鷲尾に加え、大石本部長までもがブラック上司と化して新人セクハラを開始。またしても絢美があおいを誠実に庇い、目論見通りあおいの憧れを得るよう誘導する。

10、その後の任務シーン。サファイア・ZERO・パープルウイング・ブラックウイングで共闘し、別組織の怪人を倒すシーン(地球の妖魔など非バイガムの敵)
 多勢に無勢な妖魔は王道の人質作戦を取るも、外道鷲尾には全く通用せず。動揺したところをサファイアに浄化される。

11、任務後、絢美によるサファイアへの甘々なご褒美レズプレイ。媚〇入りワインを飲ませて百合の道へ籠絡。全身愛撫、レズクン二や貝合せなどで責める。

12、今回も騙して〇〇装置にかけようとするが、寸前で悪意を悟られて戦いに発展する。
パープルウイング(バイガムウイング化する)&ブラックウイングVSチアサファイアとなるが、流石はレジェンドヒロイン。2対1でも今まで単独で妖魔を倒してきたサファイアが優勢となる。なお、大石も戦闘員姿で参戦するがキック一発で瞬殺されてしまう。
 しかし背後からZERO(バイガム状態)がサファイアを凍結ビームで攻撃し、形勢逆転する。絢美はサファイアを捕縛。数人で押さえつけて無理やり〇〇装置にかけ、まんまと精神改造してしまう。
これによりサファイアも毒々しいバイガムサファイアとなってしまう。

13、その後司令室にて、バイガムサファイア、バイガムウィング(絢美)、鷲尾で3P乱交。バイガムZEROはふたなりペニスで大石の尻を掘る。

14、ラストシーン。基地の上座で絢美、サファイア、ZEROの3人を侍らせて哄笑する鷲尾隼人のフェラチオシーン。
「これで戦力は整った。これから糞ガルゲの野郎を始末して俺が幹部となる、実に楽しみだぜ」
そしてガルゲが数人の護衛怪人を伴い、ウイングレンジャー基地内の酒池肉林の宴に誘い込まれるところで映像は終わる。

FIN

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タイムアスモデウス
みかんさん、新しいパープルウィング/天空寺絢美のストーリーを作ってくれてありがとうございます! お金に困ってるヒーローに焦点を当てた点や、チアナイツ・チアサファイアとのコラボも、正直想像してなかった展開で面白かったです 笑 最後に絢美が支配される側になるのも、自分の考えに近かったです。 ちょっと気になったのは、同じ女優さんが2役を演じる上に、一緒に出るシーンもあるっていう点で、撮影的に難しくならないかな?ってところです。
えーうん
絢美の変身前の軍服姿も変態チックで、セクシーにしても良い感じだと思います。
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