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■タイトル
非公開の無敵ヒロイン ~剥がすと〇〇になるマスクが最強アイテムに!?~ [No.11886]
■プロット
~あらすじ~
素顔が露になると豚になる呪いと引き換えに、どんな敵とも戦える力が手に入る、魔法の変身マスク。
呪いばかりが悪目立ちし、誰も手にとらなくなった変身マスクが、無敵ヒロインのチート変身アイテムへと進化した。
しかし、絶対に負けないヒロインが誕生したにも関わらず、マスクの進化も、ヒロインの勝利も世に広まることはないらしい。
人知れず地球を守る無敵のヒロインの正体とは、そしてマスクの進化とは…
【ストーリー1】
敵に剥がされてしまうと豚になる呪いが込められている変身マスク。これをどうにかして使い物にできないか、長年研究が続いていた。
そんなある日、とある研究員Aがタブレットを片手に地球防衛隊の隊長の元へ赴き、マスクの改造に成功したことを報告していた。
隊長「成功したというのに、浮かない顔だな?それに、このページの写真を見ると赤色だったマスクがピンクに変わっているが…」
研究員A「実はですね…」
研究員は、その理由が詳細に書かれたページ数を伝え、スワイプを促す。それを見た隊長は
隊長「なるほど、確かに喜べないな…」
研究員A「でも、成功はこれだけ、しかも強さは無敵なんです…」
ボス「ちなみに、その力を使えるのは?」
研究員Aは、そのページ数を耳打ちで伝える。早速そのページを読み進める隊長。すると、眉間がどんどん狭くなり、顔もタブレットに近づいていく。最後の行に到達すると
隊長「本当か…?」
と再確認する。研究員Aは苦悶の表情で首を縦に振った。隊長は頭を抱え
隊長「トリガー、エネルギー、攻撃手段、適応条件、全部発表できない変身ヒロインなんて、オーディションできるわけないだろ…」
改造は本当に成功し、どんな相手も倒す無敵のヒロインに変身できるベルトへと進化した。ただ、その代償なのか、姿、力ともに公に出来ないと思わせる要素に溢れた怪物になるらしい。
しかも、その変身ヒロインの適合条件があまりにもセンシティブで、検査、質問ともに憚る内容だった。これでは非公式のオーディションも難しい。
それでも絶対に勝利するというチートを無視できなかった隊長は、タブレットを眺めると深く息を吐き
隊長「ここ数ヶ月、入隊試験やオーディションが続く。そこで適正を持った子が現れる奇跡に懸けよう。大至急、自動解析システムを開発してくれ」
変身できるヒロイン候補生が偶然現れる可能性にかけることにした。果たしてその変身ヒロインとは一体…。
【ストーリー2】
主人公「私は小さい頃からピンクカラーの変身ヒロインに憧れていました」
目をキラキラと輝かせながら、面接に臨む1人の女性(以下、主人公)。その女性には目もくれず、ぼーっとしている面接官B。何もしないのは不自然なので、タイムキーパーを装って参加している。
面接が進むと、彼の目の前に置いてあるスマホに通知が入った。Bは驚きと興奮を悟られないようにしながら面接官Aにスマホを見せる。Aは静かに頷き、面接を自然な形で切り上げた。
スマホの通知は、隊長が指示した自動解析システムの解析結果である。主人公が身につけているリストバンドにシステムが内蔵されており、変身適正ありと判断された時のみ、通知が送られることになっている。すなわち、主人公はチートヒロインに変身できるのだ。
後日、合格の知らせを受けた主人公が防衛隊に出勤。スタッフが出迎えた刹那、深々と頭を下げ、熱い握手をし、溢れんばかりの喜びと感謝の気持ちを言葉にする。
さらに意気込みを語っていたところ、怪人出現の警報が鳴り響く。早速出動しようとした主人公だったが、初日という理由で止められてしまう。
当然、初日という理由は嘘。チートヒロインは、ラスボス級の敵が現れた時のみ出動させることになっていたのだ。
主人公は残念そうな顔をしつつも我慢し、指示通り自室へと戻って行った。
待てども待てども出動命令が出ない日々が続くと、やっとラスボス級の怪人が出現。変身アイテムを渡された主人公はやる気満々で怪人の場所へと駆けていく。
そんな主人公とは裏腹に、防衛隊は準備を急ぐ。解析システムと同時に開発を進めていた、チートヒロイン完全シークレットシステムの作動だ。このシステムを毎回作動し、運用するのが大変なことも、出動条件を定める理由だ。
果たしてチートヒロインの全貌とは、そして、完全シークレットシステムとは…。
【ストーリー3】
敵A「むっ…?なぜ俺はここに?」
地球侵略を企むボスAは、防衛軍のシークレットシステムにより、人のいない、光も僅かな暗い倉庫へ転移させられていた。
シークレットシステムは、チートヒロインの相手を、防衛軍以外の通信、撮影、配信を不可能にした隔離闘技場へ転移させるもの。その闘技場もこのために作られた施設だ。
主人公「あなたが地球侵略を企む悪い怪人ね!」
そんなことは知らずに、意気揚々と敵前に勇み立つ主人公。腰には変身ベルトが装着されている。
主人公「悪は絶対に許さない!地球の平和は私が守る!」
真っ直ぐな言葉を放つと、変身アイテムを取り出す。スマホと瓜二つの液晶パネルである。
研究員A「敵の前に立ったら、この変身アイテムをかざすんだ」
主人公は、研究員に言われた変身方法をレクチャー通りに進める。すると、画面が光だし
変身アイテム「解析中、解析中」
自動音声が作動し、敵の何かを解析する。完了すると画面が白一色に染った。
変身アイテム「解析完了。魔法聖女ボトムに変身してください」
主人公は変身コールとともに、アイテムをベルトに装着。変身!と強く叫ぶと、白の光に包まれ変身空間が展開。白いふかふかのベレー帽に、胸元を飾るピンクのファーリボンと大きなハートの宝石。そして、ピンクの網タイツに包まれた脚と、風になびく長いピンクのマントが次々と彼女の体を覆い、魔法聖女ボトムへと変身した。
主人公「ふわふわで可愛い!」
主人公は衣装をとても気に入り、敵がいることを忘れはしゃぐ。落ち着けといわんばかりに、また変身アイテムから自動音声が入る。
変身アイテム「もう一度敵にかざしてください」
再び敵の前にアイテムをかざすと、強烈な光が敵Aへと注がれる
ボスA「なんだその光は!?体が燃えるように熱い!キャーーー!」
体を包んだ光が消えると、ボスAは人間のふたなり女性に変えられていた。顔にはボトムと同じ変身マスクが、腰にもボトムと同じ変身ベルト(以下変身アイテムB)が装着されている。
ボスA「貴様!俺になんて魔法をかけるんだ!」
戸惑いを隠せないボスAを遮るように、指示が続く。
変身アイテムB「狂化魔法を発動します。悪Oち変身ヒロインに変身してください」
ボスAの足元に展開されていた魔法陣から、禍々しい光が出現。するとマスクが剥がれ、体内からおぞましい力が湧き上がっていく。
変身アイテムB「力に抵抗せず、本能のままに叫んでください」
ボスAは四つん這いになった状態で、ボトムを睨みつけながら
ボスA「ダークチェンジ!アオーン!」
力強い遠吠えともに変身空間が出現。悪堕ちヒロイン風の衣装を纏い、頭に狼の耳が生え、鼻、手足が狼の形に変化、ベルトからは太くてフサフサした尻尾が生えると、狼の悪Oち変身ヒロインの姿になった
敵A「どういうことガウ!?この俺がダークヒロインに!?しかも狼になってるガウ!!」
戸惑いを隠せないボスA。ただし、この変化には理由があるようで…
敵A「何故だ、メスの獣に変えられたというのに、強くなってる気がするガウ…。それに、お前を倒したくてたまらない、いや、OKAしたくてたまらないガウ!」
ボスAは遠吠えをしたのち、主人公へ猛攻。体感通りに圧倒し、反撃の隙も与えないまま、圧勝する。
隊長A「本当にあっけなく負けたな。君の資料通りすぎて言葉が出ないよ。ということは、つまり…」
研究員A「えぇ、チートヒロインの真の姿その1の変身ロックがまもなく解除されます」
魔法聖女ボトムは敵を狼のダークヒロインへと変化&強化させ、勝利させるためのダミーフォーム。この後、さらに敵を刺激させる姿に変身するらしい。
主人公「何も出来ずに負けた…。どうしよう、このままじゃ地球の平和が…」
主人公が力を求めた瞬間、ロックが解除され
変身アイテム「トリガー確認。無敵モードAを発動します。マスクを外し、頭上へ乗せてください」
主人公はむくりと立ち上がり、指示通りマスクを頭に乗せると、マスクが体内へと取り込まれた。そして
変身アイテム「準備完了。献上アニマル アストスに変身してください」
アイテムに従うがまま、うさぎのポーズを取り
主人公「うさちゃんに変身!ぴょんぴょん!」
ピンクのオーラに包まれ変身空間に送り込まれると、ボトムの衣装が逆バニー風のデザインに変わり、手袋やヒールはうさぎの手足に、変身ベルトからはまん丸のしっぽが生え、ベレー帽はふわふわのうさ耳カチューシャに、体内に取り込まれたマスクはうさぎの鼻に変化。こうして主人公は、うさぎの淫獣アストスとの融合フォームに変身した。
チートヒロインの秘密は、〇〇的にR-18エンドルートへ向かわせ、淫獣フォームに変身するトリガーを引かせることにより、絶対に勝利することができるというもの。
しかも、秘密はこれだけではない。変身した主人公は
主人公「わたしがうさぎに?衣装も凄くハレンチになってる…、でも、ちょっと可愛いかも…」
主人公はピンクと同じぐらい、もふもふしたものも好きだし、うさぎも好き。故に自身がうさぎになったこと、うさぎモチーフの可愛い衣装に変身したことを嬉しいと感じてしまう。これが同意とみなされ…
変身ベルト「同意を確認。アストススイッチON」
スイッチが作動し、ギンギンに勃起したボスAのペニスをガン見させる。すると、目がピンクに光りだし、強烈な発情に襲われた。
主人公「ハァ、ハァ…、体が熱い…。とってもムラムラする…!」
ド淫乱の性獣と化した主人公は、ボスAにSEXを懇願。ベットの上で尻を向け、しっぽをフリフリする。
ボスA「自ら狩られる側の姿になった挙句、その身体を堂々と献上するとは…。おもしろい!ちょうど俺の棒がギンギンでたまらなかったんだガウ。貴様の要求を飲んでやるガウ!」
ボスAはまんまと誘いにのり、気づけば主人公主導でSEXへと向かっていった。闘技場に用意周到のごとく、ベッドが置かれていることに違和感を覚える間もなく、床に就く。
これも仕組まれたシステムであり、公にできない理由に含まれている 。
アストスは、自ら淫乱化&陥落に向かうヤリマンドMモンスター。S成分が強いと判断した相手と戦う時に変身する仕組みになっている。
仕組みの本質は、アストスの体内に含まれた成分である。相手の体に吸収、付着すると、一定量で自爆するウイルスを保有しているため、大量のウイルスを感染させるために、SEXを誘引しているのだ。
アストスフォームに変身すると、体から欲情成分が放出され、相手をムラムラさせる。準備が整い、主人公が姿を受け入れると、うさぎの性質を利用し、瞬間的に発情。SEXルートを敵に懇願し、相手に体を委ねる。そして互いに絶頂を迎える頃には、体が粉々に吹き飛ぶ量まで溜まり、爆発のカウントダウンも始まっている、という算段だ。
そんな諸事情など分かるはずもなく、策に陥れららていくボスA。アストスも全力で絶頂へと向かう。気持ちいいを連呼したり、どこかニヤニヤしたり、時には笑い声まで出たり。快楽OCHIしてないか?と疑うほどだった。
そして数十分後、絶頂を迎えた2人。アストスはアヘ顔でピクピクしている。一方ボスAは、体の火照りが止まらず、オナニーをしだす。すると…
ボスA「熱い!熱い!貴様何をしたガウ!」
爆発のカウントダウンが始まり、燃えるような熱さに悶え苦しむボスA。
ボスA「オナニーを止まらない…!?」
溶けそうなぐらいの熱に苦しむさなかでも、爆発を促すオナニーを止められず、動揺を隠せないでいた。それがトリガーであるかのように、アストスがむくりと起き上がり…
アストス「目には目を、歯には歯を、エロにはエロをだぴょん…」
さらに言葉を続け
アストス「せっかく力をもらったんだもの、御奉仕しなきゃ罰当たりだぴょん」
アストスは、過去に別のヒロインが倒し封印した淫獣。防衛隊にはアストスと同様に封印した淫獣がいくつか存在し、それぞれが持つ力をエネルギーに変換して、強化パーツや改造ウェポンの素材に利用している。
そんなエネルギーを変身マスクに掛け合わせたらどうなるか、興味本位で試したことによって生まれたのがチートヒロインなのだ。
アストス「マゾでも受けでも勝てるってこと、思い知るぴょん」
ベッドの傍らに置いていたボトムのスティックを握ると、爆発の瞬間を待つことなく、必殺技を放ち、ボスAを倒した。
アストス「あぁ、楽しかった!また体を貸してもらう日まで、お休みするぴょん」
そう呟くと、変身ベルトが作動。
変身アイテム「アストススイッチOFF、魔法聖女ボトムに戻します」
アストスは必殺技を放つ姿勢を維持したまま目を瞑り、変身ベルトに委ねた。そして姿とともに、人格も主人公に戻る。
主人公「あれ?私、狼の怪人に襲われそうになったあと、うさぎになって…」
倒れ込んでしまったはずの体が立ち上がっていて、衣装が元に戻っていて、敵はいなくなっている。そこに疑問を抱き、記憶を巻き戻そうとすると
隊長「見事だ、〇〇(キャラ名)。君はボスAを倒したんだ」
隊長が思考を遮ると、アストスの幻術能力を利用して作られたリプレイ動画を見せた。映像では狼ヴィランになる前の姿のボスAが、主人公の必殺技で倒されていることになっている。
主人公「あれ?そうだっけ…?」
そう思った瞬間、変身ベルトが作動。映像に組み込まれた魔力と、変身ベルトの魔力、両方の力で記憶が改ざんされ、主人公は初勝利に大喜びする。
チートヒロインに選ばれる条件は
・優しい
・正義心に溢れる
・地球を愛する気持ち
・悪を許さない心
・ダメなことに注意する勇気
人間性のみ変身ヒロインの適正を満たした上で
・知能が乏しい
・記憶操作しやすい
・底抜けに明るい
・素直
・細かいことを気にしない
・忘れっぽい
扱い易い頭脳であること
・身体能力が平均以下
・戦闘センスもいまいち
変身による強化を受けても、敵を倒せるかどうか分からない実力であること
・処女
・性欲がない
・性の知識もない
・下の言葉が口から出ることに抵抗がない
体も心もピュアでありながら、ブレーキやチェッカーがないこと
以上全てを満たす容姿端麗な女性でなければ、変身は不可能。
常識的に考えれば、入隊試験やヒロインオーディションに受かるためのスペックを、学科、実技共に有していない人間が、受験するはずがない。故に自分のことを理解していないこと、夢や憧れが叶うチャンスを目にしたら、何も考えず挑戦する、真っ直ぐな気持ちも必要となる。
そんな奇跡のような女性が主人公だったのだ。
ボスA「ワンワン!」
気がつくと、横に犬(犬耳カチューシャ、犬のつけ鼻、毛皮風の生地で覆われ、腰に犬のしっぽが生えてるベルト、犬の手足を模したグローブとブーツ)の姿になった人間態のボスAがいた。アストスに倒された相手は、メス犬人間に改造されるようだ。
主人公「かわいい!でも、どこから来たんだろう…」
主人公には、本物の犬に見えているようで、頭をなでなでする。
隊長「目の前にリード付きの首輪を用意しておいたから、飼いたいなら連れて帰ってきていいぞ」
主人公「やった!じゃあ一緒に帰ろう?ワンちゃん」
ボスA「ワン!」
主人公は首輪をボスAに付けると、一緒に転移魔法陣に向かい、アジトへと戻って行った。
隊長「無事に初回が終わったな。本当に無敵であることも分かったし、申し分ない結果だ。だが、変身は2つあるんだろう?」
研究員「えぇ、もっと公にできない無敵モードBがね…」
果たして、もうひとつのチートヒロインとは…
【ストーリー4】
チートヒロインの初陣から数日後、メス犬人間になったボスA(以降、メス犬表記)と遊んでいた主人公の部屋に警報が鳴り響く。マスクの改造に成功した研究員のみが持つ出動判断のアプリにも通知が届いており、2度目の出動である。
アストスが倒したボスAは、銀河でも相当の強さだったらしく、ライバルのボスBが、その情報を受けて地球に殴り込んできたらしい。
防衛隊は、変身ベルトと同じ機能を搭載した解析システムを密かに作動し、無敵モードBの対象となるかどうか確かめる。すると、ピンク一色に光った。研究員は、ボスに対し
研究員「Bの判定が出ました」
隊長「分かった、今回も監視させてもらうとしよう…」
現場に向かいたくて、うずうずしている主人公は、とても嬉しそうに出動命令を受ける。
主人公「行ってくるね、ワンちゃん!」
メス犬「ワン!」
ボスAに手を振りながら、ウキウキと現場へ駆け出していく主人公。それを見た隊長は
隊長「どっちが犬なんだか分からんな…」
とつぶやく。
一方、防衛隊は、研究員Aを中心にシークレットシステムの作動準備を粛々と進める。チートヒロインBということもあり、緊張感が一段と高い。
果たしてもう1つのチートヒロインの正体とは…。
【ストーリー5】
ボスB「ふん、転移魔法で場所を指定ときたか。地球ごときが生意気なことを」
ボスAと違い、場所の違和感を瞬時に気づくボスB。
主人公「貴方がボスBね?どんな相手でも、地球侵略は許さないんだから!」
敵の強さ、オーラを感じないのか、物怖じせずに言葉をぶつける主人公。
ボスB「はっ、Aが負けたと聞いてどんなやつかと思えば、とんだ雑魚だな…。こんなやつに負けるなんてAも落ちぶれたものだ」
主人公単体の強さも本能で感じ取るボスB。プライドも、なんなら自分の強さにも興味が無い主人公は、変身したくてたまらないのか、何も気にせず
主人公「ライバルだかなんだか知らないけど、私には関係ないこと。絶対にあなたに勝ってみせる!」
会話をぶつ切りし、変身アイテムをボスBにかざす。事前の解析通り、無敵モードBと判定。画面がピンク一色に光った。
変身アイテム「解析完了、魔法聖女トップに変身してください」
主人公は変身コールとともに、アイテムをベルトに装着。変身!と強く叫ぶと、ピンクの光に包まれ変身空間が展開。ボトムと色違いの魔法聖女トップに変身した。
主人公「ピンクメインの衣装だ!嬉しい!」
前回と違うヒロインに変身したことは気にもせず、ピンクの変身ヒロインになるという夢を叶えた喜び、幸せに浸る主人公。それをみたボスBは呆れながら
ボスB「本当にお前がボスAを倒したのか?バカ丸出しじゃないか」
主人公「それは挑発のつもり?誘いには乗らないわよ」
主人公は気持ちを切り替え、ボスBに挑む。もちろん、今回もあっけなく敗れてしまう。ただ、違いはここからだ。
隊長「どうやってBのチートヒロイン、いや、淫獣に変身するんだ?」
研究員「実は、トップに変身した時点で、相手にデバフがかかってまして…」
隊長「デバフ?こんなにあっさり負けたというのに、どこが弱体化してるんだ?」
研究員「戦いには全く関係ないところですから、まぁ見ててくださいよ…」
トップからは、性欲を強く刺激する匂いが放たれており、その匂いに影響されていることには気づけなかったボスB。主人公を荒々しく掴み、ベッドへ乱暴に放り投げた。
ボスB「なんかムラムラしてたまんねぇから、発散させてもらうわ。よく見たら可愛い顔してんじゃん…、気に入った!今日から俺のペットにしてやる。そのために、躾しないとな!」
こうしてワイルドなプレイが始まる直前、別の研究員がメス犬を連れてきて、研究員Aの隣へ座らせた。メス犬の身体には、装備がいくつか装着されている。
研究員A「それじゃあ、よろしくね?」
メス犬「ワン!」
メス犬は、ご主人のHシーンを食い入るように見つめる。
隊長「犬に映像を見せて、何の意味があるんだ?それに、この装備は…」
研究員A「ただ犬として飼うのももったいないと思いまして、チートヒロインシステムと連動させる形で、役立つスキルを身につけてもらったんです。装備してるものも、それに関係していまして…」
隊長「スキル?」
研究員「えぇ、変身ロックが無事解除されるかどうか、そのタイミングがいつなのかを、正確に判断する役割が必要でして…。その役割を彼女に担ってもらおうというわけです」
隊長「でも、彼女は犬の言葉しか喋れないわけだろ?どうやって伝えるというんだ」
研究員A「その辺は、アストスがしつけてくれてますから大丈夫です。それに、この子が喜怒哀楽を素直に表現してくれるだけで十分なんで」
研究員Aは、そのからくりを細かく説明する。
研究員「実は、トップに変身した時点で、チートヒロインB、いや、淫獣タータンは目覚めているんです。そのタータンを怒らせると、変身ロックが解除されます。ということで、今からタータンの怒りゲージを上げるターンに入るのですが」
隊長「これが?どう見てもSEXが始まるだけにしか見えないのだが…」
研究員「先ほど、敵にデバフがかかっていると伝えしましたよね?そのデバフ対象が、相手のプレイなんです」
隊長「はぁ」
研究員A「ただ、映像だけで下手になっているかどうか判断するのは難しいので、彼女に協力してもらおうと考えたのです」
隊長「つまり、この犬に装備されているものは、もしかして…」
研究員A「主人公の感触、感情を共有するセンサーです。下手であれば、映像に写っている敵を睨んだり、うなり声を発したりします」
隊長「ということは、こいつが気持ちよさそうにしてるときは、こちらからもデバフ魔法を援護射撃しないといけないということか」
研究員「そういうことです」
隊長「ここまでは理解できた。ただ、変身トリガーになる理由がわからん」
研究員「タータンは女王様プレイが大好きでして、そのシチュエーションにならないと協力してくれないのです。ただ、タータンはSEXの達人でもあります。それを利用し、敵の下手さ加減で苛立ちを募らせ、教育したい!躾たい!と思わせることで、自発的にトリガーを解除するように仕向けるという作戦です」
そうこうしているうちに、ボスBは、トップのいしょうをめくり、ズッコンバッコン挿入し、体をガブガブベロベロしていく。
主人公(何か、すっごいイライラする…)
プレイが進むごとに、主人公の顔が強ばる。不快感が強まったのか、それが伝わったメス犬は
専門家「ワンワン!ワンワン!グルル…」
と、強く吠え、苛立ち始める。ボスBもそれを感じ取ったのか
ボスB「何だ?その顔は…。もっと厳しくしてほしいってことか?いいぜ、分からせてやるよ!」
トップの匂いに当てられ、ハイになるB。行為がどんどん雑になり、下手さも増していく。主人公も変化が進み、態度が行動や言動に出始める。体を触ろうとすると拒んだり、下手な行為をするとパンチやキックをお見舞いしたり、暴言を吐いたり等、普段の優しく明るい性格では考えられないものばかりだ。
不快感を隠さなくなった主人公に腹が立ったボスBは
ボスB「雑魚のくせに抵抗すんじゃねぇ!」
と吐き捨て、鉄槌を下そうとした。その瞬間
タータン「雑魚はてめぇだブー」
強烈な金的を喰らわせると、起き上がってさらにキックをお見舞いし、ボスBをベッドから突き飛ばした。
変身アイテム「トリガー確認。無敵モードBを発動します。マスクを外し、頭上へ乗せてください」
指示通りマスクを頭に乗せると、マスクが体内へと取り込まれた。そして
変身アイテム「準備完了。〇〇アニマル タータンに変身してください」
蹄のポーズをした手を鼻に乗せると
主人公「変身!ブー!」
セルフ豚鼻と共にピンクのオーラが出現。トップの衣装が露出多めのボンテージに変わり、手袋やヒールは豚の蹄に、変身ベルトからは豚のしっぽが生え、ベレー帽はふかふかの豚のカチューシャに、体内に取り込まれたマスクは豚の鼻に変化。こうして主人公は、豚のふたなり淫獣タータンの融合フォームに変身した。
タータン「黙って見ていれば、下手くそなプレイで、宿主の体をいたぶりやがって…、許さないブー」
タータンは、武器のムチを召喚すると、ボスBをボコボコにしていく。そして、トップと同じピンクの仮面マスクを召喚すると、ボスBの顔へグリグリと押し付けながら、無理やり付けた。すると…
ボスB「アァー!熱い!ちんぽが熱い!」
ボスBのペニスに激しい熱が発生。その場で悶え苦しむ
タータン「タータン様、楽にしてくださいと土下座で懇願すれば、今すぐ止めてやるブー」
ボスBは抵抗も躊躇もできないほど苦しかったため、すんなり従う。その瞬間、体がピンクに光り…
ボスB「嫌ー!」
男とは思えない叫びと共に、タータンと同じマスクとベルトをつけた人間の女性の姿に変わった。
ボスB「僕が人間のメスに!?」
一人称が僕になったボスB。
タータン「俺の下僕になるからボクっ娘にしてやったブー」
さらにタータンが仕掛ける
タータン「私の目を見るブー」
魔眼を見せ、ボスBを金縛り状態にする。
ボスB「嘘…、体が動かない…」
畳み掛けるように、〇〇魔法を放つ
タータン「そのマスクを外せ」
ボスB「今度は体が勝手に…!?外すとどうなるの?」
口調が完全に女性になっていることにも気づかないほど、動揺を隠せないボスB
ボスB「嫌!このマスクを外しちゃいけないって、私の勘が言ってる!なのに、なのに…!?」
するとタータンが近寄り
タータン「モタモタするなブー!」
ムチでしごいた。ボスBは叩かれた瞬間、従順になってしまい、悲鳴とともにマスクを剥がす。その瞬間、体がピンクに光出し
ボスB「体のあちこちがムクムクする!?私に何をしたのですか!?タータン様!」
タータン「ヒロインばかり豚になるのも不公平だブー。それに…」
ボスB「それに…?」
タータン「目には目を、歯には歯を、豚には豚だブー」
タータンは、マスクを剥がすと豚になる呪いの豚の部分を淫獣化したもの。つまり、これまで豚になってしまったヒロインたちの怨念、豚として扱われた時に覚えた快感、快楽、相手のSEXの技術の全てがタータンに注がれ、最強のドS淫獣になったのだ。
ボスBは、タータンの魔法に耐えきれず
ボスB「豚さんに変身!ブー!」
セルフ豚鼻をとると、まるで変身ヒロインのような空間に包まれ、耳が生え、鼻が変わり、手足が変形し、ベルトからしっぽが生えるという、変身演出とともに、豚女に変身した。
ボスB「どうして僕をこんな姿にするブー!」
タータン「へぇ…、私に刃向かうんだ…。悪い子豚ちゃんには、こうしちゃうブー」
タータンは鼻から禍々しい煙をボスBの腹に向けて放つと、淫紋が刻まれた。
タータン「今から子豚ちゃんに極上のSEXを叩き込んであげるブー。ただし、気持ちいいと思ったら、そのお腹の淫紋が、子豚ちゃんの記憶と人格をどんどん奪っていくブー」
ボスB「奪われるとどうなるブー…?」
タータン「身も心も豚になるブー。俺の従順な下僕に、意見や反抗心なんていらないブー。大人しく飼われてもらうブー」
それだけは何としても避けたいボスBは、プライドを取り戻し
ボスB「ふざけないで!これでも銀河で五本の指に入る勢力のトップなんだブー。貴様の思い通りになんかならないブー!」
ボスBは微かな魔力を振り絞り、魔法で挿入ガードを生成。MANKOに装着し、徹底防御を図る。
ボスB「全身こそ用意できなかったブヒが、ここさえ守れれば問題ないブー。挿入なしでやれるもんならやってみるブー!」
ボスBは自ら床につき、闘志全開で待ち構える。
タータン「ブヒヒ…、随分と威勢がいいブヒね…。その虚勢がどこまで持つか、楽しみだブー」
タータンはローションを取りだし、ボスBの性感帯へ入念に塗っていく。このボディタッチにすら反応してしまうほど、敏感になるボスB
ボスB「感度を上げるなんてずるいブー!」
タータンはギロりと睨み、ムチでしばいた。
タータン「魔法によるものと思うだなんて心外だブー。謝るブー」
ボスBは土下座で謝ってしまう
ボスB「くっ、あのムチで叩かれると、勝手に謝っちゃうブー…、〇〇だブー…」
ローションが塗り終わり、プレイが開始。
タータン「いい?最初からズバズバ入れるなんて下品だブー。まずは優しく体を愛でてやるブー」
タータンの巧みな指捌き、舌捌きが炸裂。あっさりと屈し、呪いが発動。激しい頭痛と共に記憶の一部が消去される。
タータン「貴様にはライバルがいるんだったな?名前はなんて言うんだブー?」
ボスB「ハ?馬鹿にしないで、忘れるわけないブー…、ブヒ?ライバル…?ライバルってなんだブー?」
名前どころか、ライバルという概念すらあやふやになるほど、記憶をやられてしまう。
タータン「ブヒヒ…、順調だブー」
続いて胸を集中的に刺激していく。ライバルの記憶を消去されたことで戦う意欲が削がれ、抵抗力が著しく低下。初めての感覚に戸惑う程度となり、呪いの発動を許してしまう。頭痛も記憶を失うことへの拒否感が比例するため、体調不良レベルまで和らいでいた。
タータン「あれ?子豚ちゃんはどこから来たの?そもそも、何しに来たんだっけ?」
ボスB「馬鹿にするなブー!それすら忘れるほど僕は…、あれ?なんでここにいるんだっけ…」
タータン「そんなことも忘れたのに、オーガズムを我慢しているブー?」
ボスB「我慢?」
タータン「そうだブー。お前のMANKOを見てみるブー。我慢してなかったら、そんなゴツゴツしたものつけないブー」
ボスBは、タータンの囁きに従い、解除魔法を放とうとした。その瞬間、激しい頭痛と引替えに我を取り戻す。
ボスB「ハァハァ、ダメだブー!」
微かに残る気力を燃やし、尊厳を守ろうとするボスB。それを見たタータンは、さぞ驚いたかに見えたが…
タータン「ブヒヒ!愉悦、愉悦!人が悶え苦しむ様を見るのは、たまらないブー!」
すんなり事が進むのが味気ないと感じたのか、わざとボスBの人格を戻したのだ。
タータン「今度はお前の心を攻めまくってやるブー」
タータンは、言葉責めを開始。ボスBの尊厳をじわじわと破壊していく。その度にボスBは首を激しく振って否定しようとするが、快感という事実が重くのしかかり、どんどん泥沼の底へ突き落とされていく。
ボスB「それでも!私は!」
まるで奇跡の逆転を信じる変身ヒロインのような顔をした瞬間、タータンの愉悦が絶頂を迎え
タータン「ブーヒッヒッヒ!この攻めに耐えたらセーフだなんて、本当に信じてたブヒね!本当、可愛らしい子豚ちゃんだブー!」
ボスB「何がおかしいブー!」
タータン「この程度の魔法、私が解けないと思っていたなんて、笑うしかないブー。それに…」
ボスB「ま、まさか…、やめて、それ以上何も言わっ…!」
タータン「すでにお前の体が、勝手に解除してるんだブー!」
タータンは股間を触り、ガードをグラグラさせた。本能では挿入を望む体になっていたようで、もはや被せているだけの状態になっていたのだ。
ボスB「嘘だ!僕はお前に挿れて欲しいだなんて、望んでないブー!メス豚になんかなりたくないブー!」
タータン「嘘は良くないブヒねぇ…、早く素直になった方が楽ブヒよ?」
タータンの悪魔の囁きが脳にこだまする。既に限界を迎えていたが、0になるまで必死に抵抗する。タータンはそれを見て、仕上げに入る
タータン「私の目を見るブー」
再び魔眼を発動させると、股間を指さし
タータン「これをじーっと見つめるブー」
タータンは視線を無理やりペニスへ集中させた。オスのフェロモンに敏感なメス豚になっているため、効果は抜群。
ボスB「嘘だブー!見たくてたまらないなんてありえないブー!」
ボスBは、興奮が魔眼によるものと思い込むことで、現実逃避を図る。タータンはボスBに近づき、顔を見せた。魔眼の指示は、視線を〇〇移動させただけ、それ以降は本能であることを残酷なまでに叩きつけるために。
タータン「おや?鼻がピクピクしてるブー。クンクンしたくてたまらないの、バレバレだブー」
ボスB「違う!認めないブー!!嫌だ!近づけないでブー!」
タータン「遠慮する必要ないブー。気が済むまで嗅ぐといいブー」
唆されたボスBは、無意識にクンクンしてしまう。フゴフゴも止まらない。
タータン「嗅ぐだけで満足かブー?ぺろぺろ舐めたいんじゃないブー?」
ボスB「舐めていいブー!?わーい!いただきまー…、違う!絶対に嫌!」
決壊寸前のボスBの顔面スレスレの距離で、ペニスをぶらぶらさせ、そのペニスをゴシゴシした蹄の匂いを嗅がせるタータン。これが決定打となり
ボスB「もう我慢したくないブー!メス豚になっても構わないぶー!嫌、メス豚になりたいブー!」
ボスBは気が済むまでペニスを舐めまくった。
ボスB「美味しいブー!」
その叫びとともに淫紋が弾け、ボスBは名前と性自認を失った。
ボスB「お願いしますブー!タータン様!僕は淫らなメス豚だブー!もっと気持ちよくなりたいブー!だから、僕をイカせてくださいブー!タータン様のためなら、こんな邪魔なもの、捨てちゃうブー!」
ボスBは鎧を外し、タータンの下僕となった。さらに尻を自ら差し出し、オーガズムを求めるメス豚と化した。
タータン「やっと素直になったブー!その心意気に答えてあげるブー!」
タータンの挿入がスタート。ツボを的確に突き、全身に快感がほとばしっていく。その気持ちよさは、メス犬にも伝わっており、メス犬もアンアン言ったり、アヘ顔になったりするレベルである。
こうしてタータンは無事にボスBをイカせ、快楽Oちに成功。ボスBは身も心もメス豚となった。
タータン「あぁ、スッキリした!それじゃあ、体を返すブー。アストス、あとは頼んだブー」
タータンもアストスと同様に、必殺技のポーズをとった状態で変身を解除した。
主人公「あれ?また敵がいなくなってる…。でも、このポーズを取っているってことは、倒したってこと?」
隊長「その通りだ、〇〇。君はピンクのヒロインに変身し、地球の平和を守るという夢を叶えたんだ」
今回も脳に映像が送られ、記憶の書き換えが行われる。主人公は夢がかなった嬉しさが爆発し、前回以上に喜んだ。
主人公「あれ?今度は豚さんがいる…」
隊長「その子もペットにしたいなら連れて帰っていいぞ、首輪も用意してある」
これまた前回以上に躊躇なく首輪を拾い、ボスBに付ける。
主人公「これからよろしくね?ブーちゃん」
ボスB「ブー!」
主人公は豚と共にアジトへと帰って行った。
隊長「あの変身マスクに、過去のヒロインたちのその後の経験、怨念、〇〇がつまっていたとはな…」
研究員A「えぇ、私もビックリです」
隊長「今のところ豚になるマスクしか発見されていないが、そのマスクと相性がいい淫獣、マスクの中で生まれ育つ淫獣の種類を考えたら、もしかすると、他の動物も…」
研究員A「あるかもしれませんね、スラングに使われている動物は豚だけではないですし、性欲が激しい動物も他にいるでしょうから」
隊長「ということは、その数だけ、新たなチートヒロインが生まれるかもしれんな」
研究員A「そうなってもいいよう、研究を続けてまいります。たとえそれが、どんなに卑猥なヒロインであっても、地球が絶対に救われるなら、いいえ、平和の犠牲となるヒロインを1人でも減らせるのなら…」
隊長「このチートヒロインの使い方によっては、悪にさらわれたり、壊されてしまったヒロインを取り戻せるかもしれんな」
研究員A「それが叶うなら、このチートヒロインシステムも、悪くないかもしれません。実現に向けて頑張りますよ」
こうして地球の平和はより強固に守られていくのであった…
【衣装案】
~魔法少女ボトム~
《衣装案》
・白色の帽子
(形状)オーロラ風のベレー帽
(装飾)正面から見て右側にピンクのリボン
・ピンクの仮面マスク
・ピンクのチョーカー
・白のケープ
(柄)ピンクのライン1本
(生地)ふわふわ
・魔法少女風のボディスーツ
(色)白
(柄)ピンクの模様
・胸リボン
(生地)ケープ同様、ふわふわ
(色)ピンク
(装飾)ピンクのハート※メタリック
・マント
(生地)ふわふわ
(色)ピンク
・手袋
(生地)もこもこ
(装飾)手首にピンクのファーリング
・変身ベルト
(色)金
(装飾)中央に変身アイテム
・スカート
(形状)かぼちゃパンツ
(色)白
(生地)ふわふわ
・網タイツ
(色)ピンク
・ヒール
(色)白
(生地)もこもこ
《変身方法》
変身アイテムを取り出す→変身ポーズ→変身アイテムをベルトに装着
《武器&戦闘方法》
・スティックによる魔法と打撃
・パンチやキック
~アストスフォーム~
《衣装案》
・うさ耳カチューシャ
(色)
外側(縁?)→白 内側→ピンク
(形状)
・斜め上に伸びてる
・上に向かって耳の幅が広がる
・耳と耳の間隔を適度に取る
(生地)
ふわふわ
・うさぎの付け鼻(ひげあり)
(色)
白 ▼部分&ひげ→ピンク
(形状)
・口と頬が隠れないギリギリの大きさ
・ω部分しっかり目
・付けひもOK(その場合は透明風の細いやつ)
・▼部分大きめ&つやあり
(生地)
ふわふわ
・逆バニー風スーツ
(色)
白
(装飾)
ボトムと同じリボン
(生地)
毛皮チック
・うさぎの手を模したグローブ
(装飾)
手の甲側にピンク色の模様※淫紋チック
・変身ベルト
(装飾)
腰元に大きくて丸いふさふさのしっぽを追加
・ハイレグ形状のパンティストッキング
(形状)
足部分はうさぎの足を模したもの
(装飾)
白メインに、ピンク色の模様※淫紋チック
(生地)
毛皮チック
《その他設定》
・語尾にぴょんが付く
・常に笑顔or気持ちよさそうな顔をする
・勃起したペニスを見ると興奮し、ヨダレをダラダラと垂らす
・絶頂前後で性格が変わる
絶頂するまで→ド淫乱のマゾヤリマン
絶頂後→妖艶なお姉さん
~魔法少女トップ~
《衣装案》
・ピンクの帽子
(色)濃いめのピンク
(形状)オーロラ風のベレー帽
(装飾)正面から見て右側にピンクのリボン
・ピンクの仮面マスク
・ピンクのチョーカー
・ピンクのケープ
(色)帽子と同じピンク
(柄)薄いピンクのライン1本
(生地)ふわふわ
・魔法少女風のボディスーツ
(色)白に近い淡いピンク
(柄)帽子と同じピンクの模様
・胸リボン
(生地)ケープ同様、ふわふわ
(色)ピンク
(装飾)ピンクのハート※メタリック
・マント
(生地)ふわふわ
(色)帽子と同じピンク
・手袋
(色)胸リボンと同じピンク
(生地)もこもこ
(装飾)手首にピンクのファーリング
・変身ベルト
(色)金
(装飾)中央に変身アイテム
・スカート
(形状)かぼちゃパンツ
(色)帽子と同じピンク
(生地)ふわふわ
・網タイツ
(色)ピンク
・ヒール
(色)帽子と同じピンク
(生地)もこもこ
~タータンフォーム~
《衣装案》
・豚耳カチューシャ
(色)
ピンク
(形状)
・猫耳と同じスタイル
・耳の形だけ豚に寄せる
(生地)
ふわふわ
・豚の付け鼻
(色)
ピンク 鼻の穴→黒(ガイアウーマンと同様にメッシュ)
(形状)
・口と頬が隠れないギリギリの大きさ
・付けひもOK(その場合は透明風の細いやつ)
(生地)
耳と共通
・女王様ボンテージ風
(色)
ピンク
(装飾)
淫紋チックの模様
(生地)
毛皮チック
・蹄の手を模した指出しグローブ
(装飾)
手の甲側に濃いピンク色の模様※淫紋チック
・変身ベルト
(装飾)
腰に豚のしっぽ
・豚の蹄を模したロングハイヒール
(装飾)
淫紋チックの模様
(生地)
毛皮チック
《その他設定》
・語尾にブヒ、ブーが付く
・武器が鞭になる
・鞭によるしごきとキックが攻撃スタイル
・超ドS
・命令系の魔眼が使える
~狼のダークヒロイン~
《衣装案》
・アイオフの狼マスク
(イメージ)
狼耳のカチューシャと付け鼻をベルトで一体化させた感じ
(生地)
ベルト含めふさふさ
(備考)
マスクは口から上
前髪と後ろ髪は隠さない
・ハーフマント
(形状)
ケープ
(生地)
フェイクファー
・チェーン付きチョーカー
(装飾・形状)
メタルチェーンを胸元にかけてレイヤード
・ビスチェ風レオタード
(生地)
フェイクファー
(装飾)
チョーカーのチェーンを結ぶ、レザーのハーネスベルト
・狼の手を模したグローブ
(装飾)
鋭い爪
・変身ベルト
・狼の足を模したサイハイブーツ
(生地)
フェイクファー
(装飾)
チェーンとベルトが〇〇具チックに巻き付けられている
《その他設定》
・語尾がガウになる
・ことある事に遠吠えする
・武器なし
・格闘オンリーの戦闘スタイル
・狼の肉食習性が、ドS&エロに変換されてる
~メス犬~
《衣装案》
・犬耳カチューシャ
(生地)
もこもこ
(形状)
オーソドックスな折れ耳
(色)
外側and裏面→茶色 表面内側→ピンク
・犬の付け鼻
(生地)
もこもこ
(形状)
楕円
(色)
茶色or白
(備考)
▼部分大きめ&つやあり
・肉球付きのグローブ&シューズ
(生地)
もこもこ 肉球→ぷにぷに
(形状)
ツヤ&立体感強めの肉球
・変身ベルト
(装飾)
腰にフサフサ&長めのしっぽ
・首輪
(装飾)
牝犬の淫語札付き
《その他設定》
・犬の鳴き声でしか喋れない
・四足歩行
・椅子には座れる
~豚の下僕~
《衣装案》
・タータンと共通の豚耳、豚鼻、しっぽ付き変身ベルト
・豚の蹄を模したグローブ&シューズ
・牝豚と書かれた淫語札付きの首輪
《その他設定》
・語尾にブー、ブヒがつく
・四足歩行
・息が荒くなると、フガフガする
・ペニスが大好きになる
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9人
がいいねと言ってます
みかん
悪役が女になってしまうのはすごいアイディアですね!
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