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タイムアスモデウス
ごー
ごー
タイムアスモデウス
まりもっこす
トミー
■タイトル 

セーラークレセント 溺れた教育実習 [No.11883]

■プロット
三日月のヒロイン、セーラークレセント=夜野美月ももう大学生。教職資格の為、母校に実習へ。大地さん(恋人=エクシード仮面)とも逢えない2週間・・でも頑張らなきゃ!
●しかし配属1日目から、妖魔の気配だわ!それも校内?人目につかない所で、クレセントパワー!ドレスアップ!!セーラークレセントに変身して駆け付けた場所は体育用具室。妖魔!ナニをしてるの?!きゃあああ?!下半身むき出しの男子生徒に跨る女妖魔の姿!
●離れなさい!引き剥がして光を浴びせると妖魔は消滅!しょんぼりとする男子の股間は・・(で、でかいわ・・)赤くなった顔を背けて身繕いさせると、生徒の氏名とクラスを尋ねる。(1年A組、誘我灯司くん・・わたしの担当クラスじゃないの!)
●次の日も女妖魔に襲われる灯司を救けた際に、彼の男性器が妖魔を惹きつける事が解った。僕・・もうバケモノにヤラレちゃってるんです。え?じゃあ普通の女の子とは? 一度もシタ事が無いと答えられ、何故か胸が高鳴る美月♥(可哀想・・童貞と同じだわ。初めてはちゃんとした大人の女の人と♥馬鹿っ!ナニ考えてるの!?)
●3日目の放課後、妖魔を撃退してくれたクレセントに向かって・・ねぇセーラークレセント、僕どうしても普通の女の子とシタい!セーラークレセント好きだっ!僕に教えてくれない?思わぬ告白に真っ赤になるクレセント、だが頭の中にピンクの靄がかかった様にぼうっとなって、生徒と抱き合いキスを交わすのだった♥(上手いわ♥妖魔と何度もヤッたから?)しばらくご無沙汰の躰に火が点き魔根に口を遣う♥(固くて熱い♥どんどんおっきくなるぅ♥)既に流れ出した愛液でアンスコに染みが♥ぷはあっ!怒張を吐き出すと、先生ぶって上から生徒を呑み込んでいく♥ああああああ♥♥味わった事のない圧迫感にのけぞって声が上がる♥騎乗位で腰を振り立てるが、逆に灯司のピストンに狂わされるのだった♥
●ねぇセーラークレセント、貴女は夜野先生だよね?抱き合って余韻に浸るクレセントにいきなり灯司が語りかけた。どうして?そんな! 僕の初めての女の人の匂いを忘れる訳ないじゃない。真っ赤になるクレセント、だがその日以後二人は人目を忍んでは校内でも抱き合うのだった♥駄目よ・・人が来ちゃう♥ 大丈夫この時間は体育だから。でも大声出しちゃ駄目だよ♥ ああっ♥嫌♥教壇に両手を着いた美月を後ろから貫く灯司♥あああ~ああ♥イイ♥凄いわ!灯司くん♥駄目!!直ぐイッちゃうぅぅー♥♥
●愉しく爛れきった教育実習も終了、美月は生徒たち皆に送り出された。(灯司くんが居ない・・まさかまた?)別れもそこそこに、クレセントパワー!ドレスアップ!!いつもの体育用具室。ガラッと戸を開けると!女妖魔を後背位から責め立てる灯司の姿が!!
●どうして妖魔となんか?!憤然とするクレセントに腰を遣いながら灯司が答える。妖魔も味変出来てイイ♥んだよ、それに見たいモノもあってね。快感に喘ぐ女妖魔が合図すると、忽然と姿を現す♂の屈強な妖魔2体!用具室に結界を張られクレセントは閉じ込められてしまった!抵抗空しく複数の妖魔に蹂躙されるクレセント。その痴態を眺めながらピストンを速めていく灯司♥ああっイイ!クレセントのそんな姿を見ながらなんて♥で、出るっ♥♥女妖魔にしたたかに放って目を閉じる灯司の蕩けきった表情に絶望するセーラークレセント。

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