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タイムアスモデウス
ごー
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タイムアスモデウス
まりもっこす
悶 痔瘻
■タイトル 

秘密工作員 ノワールX ep.2 内閣調査室の膿 [No.11882]

■プロット
<あらすじ>
   ダークホーンのアジトに囚われたリリィは採液と注入の刑の続く中、
   戦闘員が手薄になった隙に脱走する。
   内閣調査室の調査官とダークホーン副官が女性職員受渡しの会話
   するのを傍受したリリィは録音データを連邦裁判所に届けて解決と
   確信し、安堵して公園を散策中に後ろからハンカチて顔を覆われ
   失神する。
   気が付くと取調室で分娩台のような寝椅子に縛られ、触手に責めら
   れて調査官と副官との繋がり示す証拠を握ったことを話してしまう。
   取り調べをしていた調査官に体を貫かれ、ダークホーンのアジトに
   バンで運ばれる途中に事故で横転、自由になり、ノワールXに変身
   して調査官を銀河連邦警察に突き出す。
   引渡し手続きの間、ダークジズルの後遺症で強烈な疼きに襲われ、
   自分て慰めていると戻った巡査にメラナイトを撃ち抜かれ、調査官
   と2人に蹂躙されボディバッグに入れられてダークホーンのアジト
   に返される。
   ギロチン台で二穴ジグソー、座面が腿の下だけの椅子でディルドと
   吸引器に責められ、リリィは徐々に従順になっていく。

<キャスト>
リリィ・ノワール 元傭兵、フリーの秘密工作員
          徒手格闘に長ける 力まかせの組手は不得手
          腰にサイレントレーザーガン
         ちょい細メリハリボディ
         ナチュラルブラックのミディアムストレートの
          ポニーテール
 衣装イメージ 白Tシャツ 黃短パン ベージュのボタンレスカーディガン

ノワールX リリィがメラナイトのヘッドの付いたチョーカーを握り、
       エクスチャージして変身
      徒手の打撃に電撃加わる 腰にハイパーレーザーガン
 衣装イメージ
  シャドーストライカーの胸リボンの石を黒に変更
  カイザーファイブのベルト追加
   または
  チェストアーマー:ジャスパーの青色部と石を黒に
  ベルト:カイザーファイブ
  ボトムアーマー:ピュアノアールのウエストリボン、
   ポーチと白フリルレス 素材を布から合皮 合わせ目を丸から
   エッジに インナーをショーツに
  グラブとブーツ:ピュアノアールの白フリルレス

銀河連邦内閣調査室の調査官
 細身
 衣装 ダークスーツに黒縁眼鏡

銀河連邦警察の巡査
 マッチョ レーザー拳銃 所持
 衣装 警察官

シュヴァルツ大佐 女性のエクスタリキッドをエネルギー源とする
         テロ組織ダークホーンの幹部
 衣装イメージ ラミィ

ダークホーン副官2名
 鞭とダークビーム銃を持つ
 衣装イメージ メイヘルム 1名は金色部が銀色

ダークホーン戦闘員
 衣装イメージ 全身黒タイツ 目の隠れた口なしマスク 頭に犀の角

<ストーリー>
◯ダークホーン アジト内の牢
   銀河連邦内閣調査室の依頼でテロ組織ダークホーン壊滅に向かった
   秘密工作員リリィ・ノワールはエロナジー発生装置破壊に失敗し、
   ダークホーンの牢に囚われた。
リリィ「も、もうだめぇぇぇ、ゆるしてぇぇぇん」
   ノワールXの装甲を剥ぎ取られ、身に付けるのはグラブとベルト、
   ブーツそしてダークホーンでも外せないチョーカーだけにされた
   リリィは毎日ダークジズル注入の刑を受けながらエクスタリキッド
   の採液をされる日々を送っていた。
   リリィのエクスタリキッドは普通の女性よりエネルギー蜜度が濃く、
   エロナジーの生成効率も良いがそれをもってしてもエロナジー発生
   装置のフル稼働には足りない。
   そのため銀河連邦内閣調査室から女性の供給が間に合わない時は
   戦闘員がエクスタリキッド採液要員となる女性を街に狩りに行く。
   リリィはそのときにアジトの守備が手薄になるのに気付いた。
リリィ「あぁぁぁん、すごいぃぃぃ、もっと、もっとぉ」
   ある狩りの日、ダークジズル注入刑執行の戦闘員たちの上で尻を
   跳ねまくり、撃ち尽くして果てた戦闘員たちを徒手で倒す。
リリィ「もうちょっと楽しみたかったけど、先を急いでるの。
    ごめんなさいね。」
   牢のフロアにのびた戦闘員たちにウインクすると牢の鍵を奪って
   脱出した。

◯リリィの部屋
   ダークホーンのアジトから脱出したリリィは仕事探しに通信電波
   の傍受をしていると銀河連邦内閣調査室の通信を偶然受信した。
   そこではリリィにダークホーン壊滅の要請をした調査官とダーク
   ジズルの副官が次のエクスタリキッド採液用女性供給の日取りを
   相談していてた。
   これは調査官とダークホーンの繋がり示す決定的な音声証拠だった。
   2人の話からリリィは銀河連邦内閣調査室がセキュリティチェック
   でボディスキャンし、スタイルの良い女性の中から面接で整った
   顔立ちの女性のみ採用してはダークジズルに提供しているのが
   分かった。
   安定した銀河連邦職員のなり手は引きも切らず、欠員が出ること
   がないため、どんどん女性をダークホーンに供給しても表沙汰に
   ならないようだ。
リリィ「あいつら最初からグルだったんだ。これであとは告訴に行く
   だけだわ。」
   リリィが分からなかったのは通信傍受が逆探知されていたことだけ
   だった。

◯近所の公園
   リリィはこれで銀河連邦の女性職員を拐っている首謀者を止めら
   れる、と気晴らしに公園の小川沿いを歩く。
   白いTシャツに黄色の短パン、ベージュのボタンレスカーディガン
   を羽織った装いで小川のせせらぎを楽しみながら散策路を進む。
   小川にアーチ橋が架かっていて下を歩けるようになっている。
   リリィが橋の下に入ったところで前に黒尽くめの男が立ちはだかる。
   後ろ振り返ると同じく黒尽くめの男に退路を塞がれる。
   ふいに後ろから顔をハンカチで覆われたリリィは気を失う。

◯取調室
   リリィが気を取り戻すと三方壁、一面に大きな鏡の取調室のような
   部屋に分娩台のような寝椅子に手足を広げて載せられ、手首足首を
   縛られている。
   鏡の向こうからボイスチェンジャーを通した声がした。
鏡の向こう「ダークホーンアジトへの不法侵入、エロナジー発生装置破壊
      未遂、脱獄の疑いでお前を取り調べる。誰に頼まれてダーク
      ホーンのアジトに侵入した?」
リリィ「依頼主の情報は漏らさないわよ。」
鏡の向こう「素直に喋らないと厳しい取り調べになるぞ。」
リリィ「依頼主の情報は漏らさないのが秘密工作員としての信頼なのよ。」
鏡の向こう「なら仕方ない。」
   部屋のあちこちから触手が出てきてリリィの胸や脚の間を撫で回す。
リリィ「や、やめろ!」
   触手の先端が開いてリリィのはだけたカーディガンからのぞく
   Tシャツの胸のあたりと短パンの脚の間を噛みちぎる。
リリィ「な、何するの!」
   触手の先端が開き胸の先端を噛む。
   秘所の前の蕾にも触手は噛み付く。
リリィ「ひゃぁん」
   別の触手がリリィの秘所に入ってくる。
リリィ「いやぁぁぁ」
   リリィは触手に敏感なところを噛まれ、秘所や体じゅうを嬲られ、
   責められる。
鏡の向こう「どうだ話す気になったか?」
   リリィは口を割らない。
鏡の向こう「強情な女だ。」
   後ろの穴にも触手が入り、口にも入ると、リリィはさらに責め
   続けられた。
鏡の向こう「どうだいい加減喋る気になったか?」
   リリィは頑なに口を割らない。
鏡の向こう「仕方ない。〇を使うしかないな。」
   触手の先端から体液がリリィの口、秘所、後ろの穴に放出されると
   リリィは気を失う。
   リリィは触手に嬲られている夢を見て目が覚める。
   夢のせいか体が火照っている。
鏡の向こう「まだ話す気はないか?」
   リリィは答えない。
鏡の向こう「では体がその気になるのを待つか。」
   触手の先端からリリィの体に注がれたのは疼きを誘発する液体で
   そろそろ効いてくるころと鏡の向こう側から告げられる。
   体があつくなりリリィはもぞもぞ動く。
   寝椅子の上で動けないリリィの体を疼きが襲う。
   何時間も放置されついにリリィが口を開く。
リリィ「か、体が、あ、あついぃ、な、なんとかしてぇ!」
鏡の向こう「鎮めて欲しければ吐け。」
リリィ「銀河連邦内閣調査室の依頼よ!」
   リリィはさらに銀河連邦内閣調査室が女性職員採用してはダーク
   ジズルに提供していること、連邦裁判所に告訴できる証拠を
   掴んだ、と話す。
鏡の向こう「そうかそうか。では望み通りお前の体を鎮めてやろう。」
   覆面をしたスーツ姿の男が部屋に入ってくる。
   リリィは寝椅子に固定されたまま秘所をいきなり男の肉棒に
   貫かれる。
リリィ「はふぅぅぅ」
   触手の体液に疼かされ、何時間も放置されたリリィのそこは既に
   溢れかえっていた。
   ぐっぽぐっぽと卑猥な音を立てる。
   待ちわびた貫きにリリィの秘所はぎゅんぎゅんと男の肉棒を
   締め付ける。
男「たまんねぇ。」
   男が思わず声を漏らすとリリィはその声が銀河連邦内閣調査室の
   調査官の声と気付いた。
リリィ「おまえはあの時の調査官?!」
   男は覆面を外す。
調査官「ようやく気づいたか。お前が逃げ出したので報酬が台無しに
    なったんだ。弁償してもらうぞ。」
リリィ「謀ったな!」
調査官「最初からお前が狙いだったんだよ。女戦士のエクスタリキッド
    は普通の女よりエネルギー蜜度が濃くてエロナジーの生成効率
    がいいから高く買ってもらえるんだ。これからダークホーンの
    アジトに送り戻してやるから戻ってたっぷりエクスタリキッド
    を出せ。」
   調査官は激しく腰を振るとリリィの秘所に精液をたっぷりと放つ。

◯護送
   寝椅子に縛られたまま声を出さないよう猿轡をかまされてリリィ
   はバンに積まれる。
   ダークホーンのアジトへ向かう途中、偶然に事故に遭い、バンは
   横転する。
   リリィは片手の縄が外れて脱出し、ノワールXに変身する。
   ハンドルに頭をぶつけて運転席で呻く調査官を取り押さえると
   縛りあげ、バンに放り込むと、横転したバンを起こして銀河連邦
   警察に向かう。
   警察には連絡をしていないのに巡査が警察建物の入り口で調査官
   を引っ張ってくるノワールXを迎える。

◯銀河連邦警察
   リリィは裏手の部屋に案内され、巡査は調査官を奥に連れて行く。
巡査「状況聞かせて欲しいので少しお待ち下さい。」
リリィ「(別の結果だがやっと終わった。後は銀河連邦警察に任せよう。)」
   リリィの緊張が解け、触手の体液と責められるたびに感度が上がる
   ダークジズルの後遺症で強烈な疼きに襲われる。
   リリィは我慢できず部屋の中で自分を慰める。
巡査「おやおやノワールX、お楽しみだな。」
   リリィが達しかけたところで巡査が戻ってくる
   上気した顔のリリィ。
   巡査がジッパーを下げる
リリィ「やめなさい、まさかあなたも?!」
   リリィは腰のハイパーレーザーガンを掴んで構える。
   同時に巡査のレーザー拳銃がハイパーレーザーガンをはじき飛ばす。
巡査「おとなしくしろ、ノワールX、いやリリィ・ノワール。女の悦びを
   味わっているのがお前には似合っているぞ。」
リリィ「なによ!お前たちの思い通りにはならないわよ!」
   巡査のレーザー拳銃がチョーカーのメラナイトを正確に撃ち抜く。
リリィ「し、しまった!」
   巡査がリリィに迫る。
   メラナイトにヒビが入ってメラナパワーを受け取れず巡査の力に
   かなわない。
   巡査の平手打ちやボディフックでいたぶられる。
   チェストアーマーの胸のあたりを剥ぎ取られ、アンダーアーマー
   の脚の間も剥ぎ取られる。
リリィ「きゃん!」
   リリィは突き飛ばされ、尻もちをついて脚を開いて床に座り込む。
   巡査はリリィの膝裏を抱え、秘所に肉棒を突き入れる。
   巡査の激しい注挿でリリィはあっと言う間にエクスタシーに追い
   こまれる。
   そこに調査官が加わる。
   リリィはふたりに前後を代わる代わる責められる。
   ノワールXの姿のまま2人に何度も精液を注がれて達してしまい、
   リリィはぐったりと横たわると後ろ手に縛られた。
調査官「今度こそダークホーンに戻してやる。」
   リリィはまた口にハンカチをあてられて気を失う。
   ボディバッグに入れられてバンに積まれると巡査の運転でダーク
   ホーンのアジトへ運ばれた。

◯ダークホーンのアジト
   シュヴァルツ大佐と副官がバンを出迎える。
   ボディバッグを開け、中のノワールXを確認すると報酬を調査官
   に渡す。
大佐「女戦士は普通の女よりエネルギー蜜度が濃くエロナジーの生成
   効率がすこぶる良いからな。また頼むぞ。」
巡査「もっとしっかり管理するんだな。」
大佐「お前のところもな。」
調査官「報酬を増やせよ大佐。最初は上手く行ったんだ。ここから脱走
    してきたのを連れ戻してやったんだから。」
大佐「何を図々しいことを。いやなら2人ともここで灰になるだけだ。
   いいからどんどん女を回せ。」
調査官「仕方ねえな。」
   副官にレーザーガンを向けられて巡査と調査官はバンで帰った。

◯アジト広間
   副官たちがリリィの入ったボディバッグを抱えてアジトに運び、
   フロアに横たえる。
   戦闘員がボディバッグを開け、リリィを出すと膝の高さほどの
   ギロチン台に首と両手首を挟む。
   気を失っているリリィの下半身はだらしなく蛙のように開いている。
   リリィの後ろには2本のディルドの付いたジグソーが用意されている。
   うなだれているリリィの鼻先にアンモニアを染み込ませた布切れが
   あてられ、リリィが目を覚ます。
リリィ「い、いつの間に?!」
大佐「お帰りノワールX。」
リリィ「お前たちは銀河連邦とグルだったのか!?」
大佐「もちろん全員ではない。一部協力者がいるだけだ。お前が二度と
   脱走を企てないようしっかり〇〇しなくてはな。」
   戦闘員がリリィの腰を持ち上げると2本のディルドが後ろから迫る。
リリィ「くっ、やめろ!」
大佐「いつまでその威勢を保てるかな?」
   ディルドが秘穴と後ろの穴に挿し込まれる。
リリィ「あうっ!」
大佐「ではいくぞ。」
   ジグソーのスイッチが入ると高速でディルドがリリィの秘穴と後ろ
   の穴を出入りする。
リリィ「ひぃぃぃぃ」
   いきなり強力な刺激を2カ所同時に受けて叫ぶ。
リリィ「や、やめてぇぇぇ!」
大佐「まだまだこれからだぞ。」
   大佐はジグソーの速度を上げる。
リリィ「はひいぃぃぃ、こ、壊れちゃうぅぅぅ」
   リリィの叫びが大きくなる
リリィ「止めてぇ、お願いぃぃ」
   リリィの口から懇願の叫びが上がる。
大佐「二度と脱走せず、我らのエクスタリキッド分泌専用のしもべとなる
   ことを誓うなら止めてやる。」
リリィ「ふぅ、ふぅ、ふざけるなぁぁぁん」
   抗いと喘ぎが混じる。
大佐「では仕方がない。」
   ジグソーの速度をMAXにする。
リリィ「ひゃぁぁぁ、だめぇぇぇ、いくぅぅぅ、いっちゃうぅぅぅ」
   ひときわ大きく叫ぶとリリィは気を失う。
   2本のディルドがリリィから抜かれると副官が前後からリリィを
   串刺しにする。
   口を塞がれ秘穴奥を突かれてリリィが目を覚ます。
リリィ「ふぐぅ、はぐぅ」
   口端から声が漏れる。
大佐「たっぷり注いでやれ。目が覚めているときは常に鎮めを求める体
   に仕上げるのだ。」
   副官たちがリリィの前後に注ぐと戦闘員たちが代わる代わるリリィ
   を前後から串刺しにする。
   顔の下と脚の間のフロアに溢れたダークジズルが水溜りのように
   なり、リリィが気を失うまでギロチン台での串刺し責めは続いた。

◯肘掛け椅子
   気を失ったリリィは座面が腿の下にしかない肘掛け椅子に座ら
   されている。
   アームレストには手首、椅子の脚には足首、脚の付け根に膝を
   閉じれないよう縛られている。
リリィ「う、うぅん?!」
   ようやく目を覚ましたリリィ。
リリィ「も、もう許して。」
大佐「しもべになるならな。」
リリィ「そんな・・・」
   戦闘員がエクスタリキッド採液装置のディルドをリリィの秘所に
   セットする。
   最初から採液促進装置のローター入り吸引器もセットされる。
リリィ「いやぁぁ、これはいやぁぁぁ」
   吸引器の刺激がリリィを責め立てる。
   大佐はディルドとローターのスイッチを入れる。
リリィ「あひぃぃぃ、ひゃぁぁぁ」
   腰を浮かせて椅子の背もたれに仰け反るリリィの声がアジトの広間
   に響き渡る。
大佐「採液瓶がいっぱいになったら外してやれ。」
   大佐は戦闘員に言い残すと副官たちと司令室へ戻る。
   採液瓶がいっぱいになる頃にはリリィは息も絶え絶えになっていた。
   ディルドと吸引器をようやく外される。
   疲れ果て椅子に座ったまま眠るリリィ。
   体の疼きで目が覚める。
   手足の自由が効かず、脚も閉じれず、疼く体を自分で鎮めることが
   出来ない。
   腰を上げ下げしたり、秘穴に力を入れてみるが鎮まるどころか増幅
   しているかのように感じるリリィ。
   1時間ほど耐えるが疼きは強くなるばかり。
   ついに耐えきれずに叫ぶ。
リリィ「だ、誰かぁ私の中を掻き回してぇ!お願いよぉぉぉ!」
   戦闘員たちがディルドとローター入り吸引器をリリィに取り付ける。
リリィ「は、早く動かしてぇぇぇ!」
リリィは腰を浮かして懇願する。
   戦闘員がディルドとローターのスイッチを入れる。
リリィ「あぁぁぁん、これ、これよぉぉぉ」
   はしたなくも官能的なあられもない声をリリィは上げる。
   採液瓶がいっぱいになる頃にはリリィはまたもや息も絶え絶えに
   なっていた。
   ディルドと吸引器を外されるとリリィは眠りに落ちる。
   疼いて目が覚めるたびに鎮めを訴えてはディルドで採液され、
   果てて寝る、を数時間ごとに繰り返す。
   翌日、大佐がリリィの様子を見に来る。
リリィ「ちょうだいぃぃぃん、はやくうぅぅぅん」
   ちょうど目を覚ましたリリィは艶めかしく鎮めを求める。
大佐「だいぶ仕上がってきたな。どうだ、しもべになればすぐにくれて
   やるぞ。」
リリィ「あぁぁぁん、お願いしますぅぅぅん、しもべにますから、
    はやく、はやく下さいぃぃぃん」
   体の疼きに耐えられずリリィが叫ぶ。
大佐「よしよしだいぶ可愛くなったな。しもべになったのだからたっぷり
   と可愛がってやるぞ。」
   ディルドとローター入り吸引器で採液瓶がいっぱいになるまで
   エクスタリキッドの採液される。
   採液が終わると何度もエクスタシーに達してぐったりとしたリリィ
   は椅子から下ろされた。
   力尽きてフロアに横たわるリリィの体はかすかに痙攣している。
   大佐はリリィに首輪を嵌めると首輪からのびる縄をアジト壁の
   駒繋(こまつな)ぎの環金具(わかなぐ)に南京錠で繋いだ。
   数時間して体が疼いて目が覚めるとリリィは自由になった手指で
   自分を慰めながらまた叫ぶ。
リリィ「くださいぃぃぃん、はやくぅぅぅん」
大佐「よしよしすぐくれてやるから散歩をするのだ。」
   リリィの首輪の繋がれた縄を環金具から外すとリリィを引いて
   アジトの広間を回る。
リリィ「はやくぅん、はやくくださいぃぃぃん」
   四つん這いで首輪を引かれながらリリィが懇願する。
大佐「よし、くれてやろう。これから毎日散歩だぞ。」
リリィ「あん、は、はい、くださるなら頑張ります。」
   すっかりリリィは従順になっていた。  
   アジトを3周散歩すると戦闘員がリリィを立たせてディルドと
   ローター入り吸引器を付け、スイッチを入れる。
リリィ「あぁぁぁん、いいぃぃぃん」
   震える脚でなんとか立ちながらリリィはエクスタリキッドを分泌
   し続ける。
リリィ「あはぁぁぁん、いくぅぅぅ、もうだめぇぇぇ」
   リリィの脚が崩れそうになると戦闘員が脇を支えて採液瓶が
   いっぱいになるまでリリィに分泌させる。
   瓶がいっぱいになるとようやくリエクスタリキッドの取り零しの
   ないようにディルドを慎重に外し、吸引器を外して力の抜けた
   リリィを横たえる。
   戦闘員たちはリリィに群がると次々にリリィの秘所、口、後ろの穴、
   胸、手を使ってダークジズルを放出し、リリィが失神するまで責め
   続ける。
   首輪でアジトの壁に繋がれたリリィは自分を慰めてディルドを
   求めては、ディルドで採液され、ダークホーンに貫かれ、いき果て
   ては寝息を立てる。
   その繰り返しの日々がいつ終わるとも知れず続くのだった。


※お目通しありがとうございます。
 ストーリーがはしる中、設定に修整入り失礼します。 悶 痔瘻

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