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タイムアスモデウス
ごー
ごー
タイムアスモデウス
まりもっこす
大仏
■タイトル 

同人ヒロイン:桃忍キャプチュード・クリトリス責め [No.11881]

■プロット
<登場人物>
①桃忍キャプチュード…悪の組織・疾風忍軍の悪事を阻止してきた正義のヒロイン。作品TLP-03のコスチューム(銀の全身スーツの上にピンクのボディスーツ、白の手袋とブーツ)に作品SPSE-41のヘルメット(顔面密閉型)で、最新科学を結集して作られた防御スーツのイメージ。
②黒吹雪…悪の組織・疾風忍軍の幹部くのいち。
③戦闘員…悪の組織・疾風忍軍の雑兵で男忍者。全身黒スーツで黒吹雪の命令で動く。

<あらすじ>
○シーン1
 遂に疾風軍は桃忍キャプチュード(以下桃忍)を捕えることができた。疾風軍のアジトの牢屋で桃忍は両手を吊られて立ち〇〇されている。手をがさがさと動かしてもがいている。そこに黒吹雪と戦闘員数名が入ってくる。
「どうだ、捕まった気分は?」
黒吹雪が問う。
「ふん。すぐに逃げてやるわ、こんなもの。」
桃忍は強気で答える。
「まあ、自分の状況が分かっていないようね。これからお前を恥ずかしい目にあわせてやるわ。女としてね。」
黒吹雪は不気味なことを言う。
「おい戦闘員。こいつを楽しましてやれ。優しくだぞ。」
戦闘員たちが桃忍に寄ってくると、みんなで桃忍の身体を擦り始める。胸、股を中心に、全身を触りまわしている。
「何よこれ。うっ…。うっ…。」
桃忍が戦闘員を蹴ろうとすると、上げた片足を掴まれて、片足上げ状態にされて、股間を執拗に撫でられてしまう。
「ああん…。」
「お前たち、私が戻ってくるまでに、こいつを満足させてやれ。」
黒吹雪が出て行ってしまうが、戦闘員たちはずっと触り続けている。そうしているうちに桃忍はピクンピクンと震えて、イってしまったことがわかってしまう。
「よし、この調子だ!」
戦闘員たちは調子に乗って、更に優しく触り続けていく。桃忍は気持ちに反して、ピクンピクンと何度もイってしまう。それでも戦闘員たちは執拗に触り続ける。

○シーン2
 まだ戦闘員たちは桃忍を触り続けている。桃忍は吊るされたままぐったりとしている。時々ピクンと動く。そこに黒吹雪が入ってくる。
「おい、満足させてやったか?」
「はい! 気持ち良くて疲れたようです。」
「そうか…。よし、こいつを連れて来い。」
桃忍は〇〇を解かれて、両腕を抱えられて連れていかれる。

○シーン3
 桃忍が〇〇椅子に座らされている。両手両足は動けなくされて、股間に電マが固定されてヴィーンと振動している。桃忍は首を傾けながら唸っている。
「ううっ…。うううっ…。」
時々、身体を硬直させて絶頂を迎え、また力が抜け…を繰り返している。
 そこへ黒吹雪が入ってくる。
「気分はどうだ? 快感がずーっと続いて、さぞ良い気分だろう。」
桃忍は唸るだけで、返事もできない。
「さて、気持ち良さそうなお顔を拝見しようかな。」
黒吹雪が桃忍の顔面(バイザー)に手を当てると、バイザーが消えてしまう。汗だくで泡を吹いている顔が露になる。
「ほほおっ。汗と涎でびちょびちょじゃないか。せっかく気分良さそうだから、しばらくこのままにしておいてやろう。」
黒吹雪が出ていく。桃忍は延々と絶頂とぐったりを繰り返していく…。

○シーン4
 〇〇椅子の桃忍のところに、黒吹雪と戦闘員数人が近づいてくる。桃忍はぐったりとして、汗と涎で顔面がぐちゃぐちゃになっている。
「あ~あ、こんな顔になっちゃって。美人が台無しだ。よし、椅子から立たせて、こっちへ連れて来い。」
黒吹雪の後を追って、戦闘員たちが桃忍を連れて出ていく。

○シーン5
 桃忍が鉄のベッド状の台の上に、犬のように四つん這いで手足を〇〇されている。
「スーツの上からばかりでは、欲求不満だろう。しっかりと入れてやろう。」
黒吹雪がそう言うと、
「何をするの? やめて…、やめて…!」
と桃忍は顔をこわばらせる。黒吹雪が桃忍の股間のピンクの部分を引っ張り、銀のまた部分を見るとチャックが付いている。チャックを開けると、銀のスーツの股間に穴が開く。
「ほお、便利だねえ。こうして用を足せるようになっているのか。よし、これで入れられるぞ。」
黒吹雪は桃忍の穴を丁寧に指で擦って広げ、バイブを手に持って桃忍のクリトリスを刺激し始める。
「ああっ…。ああん。」
桃忍は汗や涎を垂らしながら、唸っている。
「ふっふっふっ。気持ち良さそうだねえ。じゃ、このまま…。」
黒吹雪はバイブを突っ込むと、そのバイブの末端にピンクのボディスーツの股部分を引っ掛けて固定した。もちろん桃忍は手足を〇〇されているため、これを外すことはできない。
「戦闘員たち、行くぞ。」
黒吹雪と戦闘員たちは出ていく。桃忍は唸るバイブの振動に腰をくねらせながら、うんうんと唸っている。絶頂を何度も迎えながら、泡を吹いて、潮を吹いて、鉄のベッド状の台の上は、顔からの汗と、口やア○コからの液体で徐々にびちゃびちゃになっていく。

○シーン6
 黒吹雪と戦闘員たちが桃忍の近くに寄ってくる。
「あ~あ~、こんなに汚しちゃって。」
戦闘員たちがぐったりしている桃忍の〇〇を解いて台から降ろし、床に寝かせて手足を抑え込んだ。それを見て、黒吹雪はバイブを外した。
「戦闘員たち、ご褒美だ。順番にやっていいぞ。」
戦闘員たちは喜んで、一人ずつ順番に桃忍に襲い掛かる。みんなで抑え込んでいるので、桃忍は嫌がって抵抗するが動けず。やられ放題になる。仰向けにしたりうつ伏せにしたり横向きにしたりして、戦闘員のやりたい体勢に抑え込んでいる。抑え込んでいる戦闘員たちも我慢できなくなって、自分のモノを桃忍の身体に擦りつけ始める。桃忍の顔面にも擦り付け、咥えさせる戦闘員もいる。やがて戦闘員たちは白濁液を桃忍の身体に向けて次々に放出し、桃忍の身体は汚れまくってしまう。
「今日はここまでだ。あとは明日にしろ。」
桃忍は汚いまま牢に入れられてしまう。

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