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タイムアスモデウス
ごー
ごー
タイムアスモデウス
まりもっこす
エル山田
■タイトル 

人造少女 マドカ [No.11880]

■プロット
ハイパーマミーやネクストレディのような全身スーツ系です。

■登場人物
・主人公:人造少女(アンドロイド)マドカ、顔出しで全身を覆う白か銀色の薄いタイツ素材の衣装(体の凹凸と乳首などの色が少し透けるくらいがいいです)

・研究員(2名):マドカの再起動などを実施
・人造怪人と戦闘員


■設定
世界的な環境汚染と少子高齢化に伴い労働人口が大幅に減少した世界で、人間の代わりに働く人造少女が世界を支えていた。しかし平和は長く続かなかった、資源を独占したい組織が現れ、戦闘用に改造した人造怪人を使って貴重な水源や食物工場など襲い占領していく。残された人々は怪人に対抗するため人造少女を戦闘用に改造、人類の生存をかけて怪人たちに抵抗する。

上記の世界観で、人類側が窮地に追い込まれ、100年以上前に作られたプロトタイプの人造少女を再起動させて戦線に投入するというのが、メインのストーリーになります。

■ストーリー
【1:秘密研究所内】
薄暗い部屋の中、定期的に響く心拍計のリズム音。
カプセルの中で、人造少女マドカの肢体が艶やかな光沢を放ち
まるで生きているように目を閉じて眠っている。

遠くから二人の研究員が会話を響かせながら近づいてくる。
「本当に100年も前のプロトタイプが.....」
「ええ、エネルギーの再充電は完了していますし、動力ユニットも正常なのを確認しています....」
「しかし、そんなもので勝てるのかね...」
「戦局をひっくり返す可能性すらありますよ。今のものはコスト重視で骨格や機能が大幅に削られていますが、プロトタイプは骨格強度やパワーがけた違いですから....」

靴音が近づき立ち止まると、部屋の照明が点いて研究員が入ってくる。
明るく照らされたマドカの顔は、少し紅潮しているように見える。
「まるで生きているようだな.....」
「この当時のものはコスト度外視で作り込んでありますね。」

再起動の準備を始める研究員達....

研究員A、マドカの胸を揉む。
「体温まで再現してあるのか... 柔らかさも本物以上じゃないか..」
「この当時の技術力は桁外れですから、この技術があれば怪人なんかに負けませんよ....」
「たな。今の人造少女では撃退しきれないし....」

研究員Aがピンクロータを取り出しマドカの脚を開きあてがう...
「まだ、反応は無いな」
「再起動していませんからね。骨盤底にあるエントリーソケットの奥に再起動スイッチがありますから、押してもらえますか...」

エントリーソケットを露出させるため、マドカの服を脱がせ始める
「ほんとうによくて来ているな...」

オッパイを舐めてみる研究員A
「オッパイ舐めても反応しませんよ。まだ起動していませんから」
「おおぉ、それもそうだな。」

マドカの足元まで服を下ろし、エントリーソケットを露出させる。
「ここもよくできている。まるで本物のマ〇コじゃないか」
指を入れながら「ここの奥に再起動スイッチか、ここか...」

モニター画面に、起動シーケンスが表示され流れていく....
「再起動しました。起動フェーズ・ワン完了です。」

ピンクロータをあそこにあてがうと、すこし反応がある。
「反応は鈍いな...うまくいったのか?」

研究員Bが気まずそうに
「実はこのプロトタイプの人造少女なのですが、もともとラブドール用として開発されていたので、そのぉ、もう少し起動するための操作が必要で.....まずは、服を着せてもらえますか」

服を丁寧に着せた研究員A
「服を着せたが、ここからどうするのかね」
「(マニュアルを見ながら)後ろから抱きかかえて胸を刺激したのち、エントリーソケットを刺激してと....少し複雑な手順になっています。」
「まったくめんどくさいな。君も手伝ってくれるのかね」
「ええ、では早速始めますか....」

マドカが段階を踏んで起動しはじめると、
ラブドールとしての機能も覚醒。
ここで研究員2人とマドカの絡み。

【2:食料倉庫】
さっそく実践配備されるマドカ。
敵に占領された食料倉庫に投入され怪人と戦う。

圧倒的なマドカのパワーで撃退される怪人。

【3:別の倉庫】
幾度もの戦闘に勝利したマドカだったが、
敵組織はエントリーソケットからエネルギーを吸収すれば
マドカを機能停止させることが出来るとの弱点を解析し、
複数の怪人と戦闘員を投入してマドカに挑む。

マドカのエントリーフラグを露出させるため、
マドカの服を執拗に切り刻む怪人。

さらに、複数の戦闘員と怪人で取り囲み
身動きできないように縛り上げる。
まるで亀甲縛りのように.....
胸や股間などが露出し身動きが取れないように固定される。

縛り上げられエントリーソケットを刺激されたマドカ
戦闘モードからラブドールモードになってしまい、
ついにエントリーフラグへの挿入を許してしまう。

エントリーフラグからマドカのエネルギーを吸収する怪人。
しかし、あまりにも気持ち良さに逆にエネルギーを放出。

別の怪人や戦闘員も試すが、次々とエネルギーを放出してしまい、
マドカに膨大なエネルギーを与えてしまう。
マドカはその力でロープを引きちぎり怪人と戦闘員を撃退する。

END、

最期まで読んでいただきありがとうございました。













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