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タイムアスモデウス
ごー
ごー
タイムアスモデウス
まりもっこす
井上綾子様にもう一度GIGAに出演していただき隊
■タイトル 

女SP〜コードネームはγ(ガンマ)〜 [No.11878]

■プロット
【登場人物】
警備部警護課第1係
特別警護班
三枝 智加〈27〉
巡査部長 コードネームは「γ」本作の主人公。尊敬する宮市総理の護衛を命じられ使命感に燃えている。
仲間1 警部 コードネームは「α」班長
常に冷静沈着で、あらゆる事態にベストな選択をする。
仲間2 巡査部長 コードネームは「β」
元機動隊員の熱血漢 五輪日本代表候補だった。

関係者
警備部長 岡田 龍聖〈55〉
警視監 キャリア官僚。自分より上の役職に媚びへつらっている。大学の同級生である宮市総理に虐められていた。

政府
総理 宮市 佐羽〈55〉
建国史上初の女性総理大臣。人当たりがいい笑顔と優しい口調で国民からの支持がたかい。しかし、かなりの野心家で所属政党にも敵が多い。


怒羅厳(ドラゴン)
テロ組織 各地であらゆるテロを行なっている。ボスの正体も目的も不明。全員に体の何処かにドラゴンのタトゥーをしている。

【装備】
無線機(イヤホン・マイク)、警棒、手錠

【ストーリー】
物語は主人公が警護課第1係 特別警護班に配属される場面から始まる。
部長「三枝智加 警護課第1係特別警護班への配属を命じる」
主人公「ありがとうございます 命に代えても総理をお守りします」(敬礼する)
部長「警察学校での君の優秀な成績は聞いています、期待していますよ」(主人公の両肩に手をのせる)
主人公「はい」「ところで警備部長 この特別警護班とはどの様な班なのでしょうか?」
部長「この特別警護班は今回の追悼集会に向う総理の移動ルートを悟られない様にするためにあえて少人数の班になっています。後ほど班の仲間を紹介しましょう」

場面が変わり仲間「α」「β」を紹介される。そしてヒロインにコードネームを与えられる。
部長「班の仲間のα君とβ君です。」
主人公「今日からこの班に配属された三枝です。よろしくお願いします。」
部長「α君が班長ですので、詳しくはα君に聞いてください」(部長は立去る)
α「改めて俺が班長のαだ、よろしく」
β「βだ、お互い頑張ろう」
α「君もこの班に入ったからにはコードネームが与えられる」
主人公「コードネームですか?」
α「そうだ、そして君のコードネームはγだ」
主人公「ありがとうございます、精一杯頑張ります。」
α「では 新人も入ってきた事だし、総理の会場までの移動ルートをしっかりとチェックする為に会議を始めるぞ」(会議が始まる)
主人公は「γ」のコードネームを貰い、SPとしての自覚と使命感に燃えるのだった

追悼集会当日、追悼集会の会場に向かう総理を護衛しているとテロ組織に襲撃される。
下っ端構成員達の1人「その女を置いてゆけ」(総理を指さす)
(α、βが総理の前に出て、総理を隠す盾になる)
α「護衛対象を置いて逃げるSPなど、SP失格だ」
β「その通りだ、対象には指1つ触れさせない」
α「ココは俺達に任せろ、γは対象を連れて早く離脱しろ」
そう言い放つとαとβは主人公と総理を逃がす為敵陣へ飛び込むのであった。
主人公「総理離脱します 早くコチラへ」
総理「わかったわ」
追いかけてきた敵の構成員を総理を守りながらも何とか撃退し、主人公と総理はこの場を離脱するのであった。

敵の包囲網を突破した2人は命からがら工場へ逃げ物陰に身を隠す。
主人公「総理、今から本部に応援を要請してきます。ここで動かずに隠れていてください。」
総理「あなた1人で大丈夫なの?」
主人公「この様な時の為に日々トレーニングをしてきました。」「私を信じて待っていてください。」
総理「わかったわ」
外へ出た主人公はヒロインは無線機を使い本部に連絡する。
主人公「本部応答願います」(切羽詰まった声)
部長「こちら警備部長 γ君何かあったのですか?」
主人公「怒羅厳に襲撃されました 今、総理を連れて2人で工場に身を隠しています」「至急応援願います」
部長「α君とβ君はどうしたのです?」
主人公「2人の生死は不明です 私達を逃がす為に…」(悲しい声)
部長「わかりました 直ちに現場へ信頼できる応援を送ります」「内通者による情報漏れの可能性がありますので、直ぐに無線機を捨てて身を隠していてください」
主人公「了解」

しばらくして
?「総理ご無事ですか? お迎えに来ました もう安全です」
その声に隠れていた2人は安堵の表情をする。
主人公「応援が来たようです、総理もう大丈夫ですよ」
総理「助かったわ 本当にありがとう」
主人公「さぁ 外へ出ましょう」
2人は外へ出てみると、そこには下っ端構成員達がいたのだった。
下っ端構成員「お迎えにあがりました」

構成員に捕った2人は手錠で〇〇され吊る。そこにボスが仲間を連れて登場する。
?「やっと貴女のこの様な姿を観れましたよ、宮市総理」「どうです?〇〇でしょう?」
ボスの正体は岡田警備部長だった。しかもαとβも組織の一員であった。
主人公「警備部長?」「α、β生きていたの?」(驚きの表情)
部長「γ君、私が怒羅厳のボスなんです」「そしてα君もβ君も最初から私の部下なのですよ」
総理「岡田、私を直ぐに解放しなさい それにあなた達もこの様な事をしてタダで済むと思っているの?」(睨む)
部長「宮市総理、貴女こそ今のご自分のお立場をお忘れですか?」「私はずっと貴女への復讐とこの腐った政府をリセットする事を考えて生きてきましたよ」「貴女に復讐する為に護衛の数が少なくなる機会が必要でしたからね、テロによる多少の犠牲は必要でした」「さて宮市総理、γ君 貴女達にはもっと働いて貰いますよ」

政府の一室で吊るされた状態の宮市総理とヒロインが映しだされる
部長「政府の皆様、こんにちは 我々は怒羅厳です」「我々は今宮市総理の身柄を〇〇しています」「政府の皆様は宮市総理を解放してほしければ、以下の条件をのんでください」「①政府が隠してきた悪事を公表する事 ②政府が隠してきた現金を国民へ返す事です いずれの条件が達成されなければ直ちに宮市総理を処刑し、更には全国への爆破テロを決行いたします」「12時間さしあげますので、よく考えてお答えください 良いお返事をお待ちしております」
映像が切れる

総理「我々はテロリストに屈しないわ」
部長「知っていますよ 貴方がた政府は自己保身しかしませんからね」「どうせ拒否されるでしょう」
総理「だったら何故?」
部長「それは12時間後にわかりますよ さてあなた達にお仕事がありますよ」
主人公「私達に何をさせるつもりなの?」
部長「でもその前に少し身体検査を行いましょうか?」

【エッチなシーン】
①身体検査
部長「α君β君、彼女達は不審者です 直ちに身体検査を行なって下さい」
α、βに主人公と総理は色々触られたり、服を脱がされ下着姿になってしまう。
その後も色々使い2人を追い込む。
α、β「不審物は見当たりませんでした」
部長「そうですか では次は〇物検査を行いましょう」
②〇物検査
部長「尿検査を行いますので、検査しやすい様に下着を外しましょう」
αとβは2人の下着を外し、電マ等を使い潮吹きさせて尿を採取する。
α、β「尿検査も問題ありません」
部長「わかりした α君β君お疲れ様でした」「最後に取調べをしましょう」「2人にはγ君をお願いします」「私はこの女を取調べしますので」(宮市総理を掴みながら)
③取調べ
部長は復讐の意味を込めて宮市総理を、αβはγをそれぞれ〇す。そして途中で〇している2人を交換して、最後は中出しもされてしまう。
主人公は仲間であったはずのαβ等に中出しされ、尊敬する宮市総理を守れなかった絶望から目の前が真っ暗になってしまうのだった。

数時間後 政府の解答は「拒否」であった
部長「やはり政府は自己保身にはしりましたか 彼らはつくづく腐っていますね リセットするしかないようですね」「α君、β君爆弾のタイマー入れなさい」
αβ「了解」
全裸姿の2人には時限爆弾が取り付けられており、2人は泣き叫ぶ中タイマーが0になり生涯を終えるのだった。【BADEND】

拙い文章を最後までお読みいただきありがとうございました

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