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タイムアスモデウス
ごー
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タイムアスモデウス
まりもっこす
人妻愛好家
■タイトル 

アナルを開発されて寝取られた人妻バードスワン [No.11877]

■プロット
「朋奈、、オレ、、、もうイッちゃう、、、うっっ!」

自宅の寝室で営みを行う夫婦。

夫の名前は、倉本 ケンヤ。

職業はバードイーグル。

妻の名前は、倉本 朋奈。

職業はバードスワン。

2人は世界征服を企む暗黒帝国『バラウティス』と戦うバードファイブのメンバーであった。

コンドームを外し、満足そうに眠る夫のケンヤ。

しかし、妻の朋奈は浮かない顔をしていた。

そして、夫が寝入ると、こっそりと寝室を出ていき、薄暗いリビングのソファに座り、アナルを弄りだしていく。

「あぁぁぁ、、、こんな事、、、お尻の穴を自分で弄るなんて、、、私、、、はぁぁぁ、、、」

朋奈は隠しいたアナルプラグをアナルの中に挿れ、指で刺激を与えていく。

「んっっはぁぁぁ、、、ダメ、、、止まらない、、、こんな事、、ダメなのに、、止まらない、、、あっ、、イッ、、イッく、、、イッちゃう、、、あはぁぁぁ、、、、、」

夫も知らない朋奈の淫らな秘密。

朋奈がそんな秘密を持ってしまったキッカケは、2週間前の事だった。

~2週間前~

朋奈が1人でパトロールをしていると、バラウティスの怪人や戦闘員達が暴れているとの報せを受け、直ちに現場へ向かって行った。

朋奈が1番近くに居たらしく、現場に逸早く到着し、仲間達が来るまで1人で応戦していく。

男性メンバー顔負けの戦闘センスを持つ朋奈は、戦闘員達を次々に倒していき、怪人相手にも優位に戦いを進めていた。

しかし、戦闘員の1人が戦闘に巻き込まれた一般人を人質に取ってしまう。

朋奈は人質を救う為、変身を解除して変身ブレスレットを捨ててしまう。

夫や仲間達が現場に到着した時には、人質に取られていた一般人と変身ブレスレットだけが残されていた。

そして、バラウティスのアジトに連れて来られた朋奈の前には、バラウティスのボスであるゲドルガが立っていた。

「クックックッ、、、まさか、お前を捕らえる事が出来るとはな、、、良い働きをした部下達には褒美をやらんとな、、、」

そう言って朋奈に近付き、不敵な笑みを浮かべながら朋奈の顎を掴むゲドルガ。

「言っておくけど、私はどんな〇〇を受けても絶対にバードファイブの秘密は喋らないわよっ!」

そう言って、ゲドルガを睨み付ける朋奈。

「〇〇??、、、お前は何か勘違いをしているんじゃないか?、、」

「勘違い??、、、それなら、私を人質にしてバードファイブと交渉するつもり?、、それも無駄よっ!、、司令官は絶対に応じないわっ!」

「それも違う、、、オレはな、、ずっと前から、お前が欲しかったのだ、、、オレの女になれ、、、オレの女になれば、欲しいモノは何でも手に入るぞ、、、そして、いずれは世界の王の妻にしてやる、、、」

「っ?!、、、何をバカな事を言ってるのっ??!、、、誰があなたみたいな男なんかと、、、あなたなんか死んでもお断りよっ!!、、私が愛してるのは夫だけっ!、、私は夫のバードイーグルや仲間達と共に、あなたを絶対に倒して世界を平和にするわっ!」

「クックックッ、、、」

「何が可笑しいのっ?!」

「バードイーグルは、お前を満足させているのか?、、、」

「何を言って、、、私は幸せよっ!、、満足してるわっ!、、」

「そうではない、、、お前を、、女として満足させているのかと聞いているのだ、、、」

「、、、そんな事、あなたに言うわけないでしょっ!!、、」

「クックックッ、、、オレが満足させてやろう、、、イーグルの奴では決して味わう事が出来なかった新たな牝の悦びを、お前の身体に植え付けてやろう、、、」

ゲドルガはそう言って、嫌がる朋奈に襲いかかっていく。

朋奈は必死に抵抗するが、変身ブレスレットを持っていない朋奈に、ゲドルガを押し退ける力は無かった。

制服は開けさせられ、ブラジャーやパンティも脱がされ、露わになった乳房や恥部を弄られ、嬲られていく。

そして、ゲドルガの禍々しい肉棒が朋奈の膣穴の中を暴虐武人に穿いていく。

だが、ゲドルガの淫らな責せは、それで終わりではなかった。
 
ゲドルガは、夫にも触られた事のないアナルを責め始めていく。

「ちょっ!!、、、何処を触っ、、、や、止め、、、んあぁぁぁっ!、、、いやぁぁぁぁぁぁっ!、、、」

ゲドルガは慣れた手付きで朋奈のアナルを弄り、解していく。

そして、嫌がる朋奈のアナルに肉棒を押し込んでいく。

「ダ、ダメッ!、、、そ、そんなの入ら、、、んぐぅぅぅ!、、、あっ、、、んっっっあぐぅぅぅぅぅ、、、、」

ゆっくりと朋奈のアナルの中に飲み込まれていくゲドルガの肉棒。

「クックックッ、、、分かるか?、、、ケツの穴の中にチンポが入ってるんだぞ、、、ほら?、、、根元まで入ったぞ、、、」

「んぐっ、、、こ、こんな、、、ぬ、抜いて、、、抜きな、、さいよ、、」

「クックックッ、、、小童のイーグルでは、こんな事してくれないだろ?、、、コッチの穴の味を知ったら、もう元の身体には戻れんぞ、、、」

ゲドルガは、ゆっくりと腰を動かし始めていく。

ゲドルガがピストンする度に朋奈のアナルが捲れ、アナルの中で肉棒が肉ヒダを擦り付けていく。

「いやっ!、、、止めてっ!、、、お尻が、、、お尻の穴が壊れちゃうっ!、、、拡がっちゃうっ!、、、」

「クックックッ、、、これから毎日、こうやってケツの穴を拡げていってやるからなっ!、、お前がケツ穴でイケる様になるまで、、アナルの虜になるまで、ずっとだっ!、、ほらっ!!イクぞっ!、、初めてのケツ穴中出しだぞっ!!、、たっぷりと味わえっ!!」

「いやぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!!」

朋奈の悲痛な叫びと共に、ゲドルガの濃厚な精液がアナルの中に注がれていった。

そして、それからは毎日毎日、朋奈はゲドルガにアナルを責められていく。

徐々に徐々に、、、そして、確実に性開発されていく朋奈のアナル。

朋奈の意思とは裏腹に、朋奈のアナルは快楽を染み込まされ、その快楽が身体全体を侵食していく。

日に日に卑しい穴へと変わっていく朋奈のアナル。

そして、、、、、

「はぁぁぁ、、、ダメ、、、それ以上されたら、、、」

「クックックッ、、、イクのか?、、、ケツ穴にチンポを入れられて、、、ケツ穴をチンポで突かれてイクのか?、、、」

「んっ、、んあっ!、、あっ、、、あっ!、、、イッ、、、イク、、、イッちゃう、、、イッ、、、クぅぅぅ、、、」

朋奈は遂にアナルで絶頂を迎えてしまった。

そして、1度絶頂を迎えたアナルは更に敏感に、淫らになり、更なる快楽を求めていく様になってしまう。

それから3日後、朋奈が連れ去られてから1週間が過ぎた頃、ようやく夫や仲間達がバラウティスのアジトを見つけ、助けにやって来てくれた。

ゲドルガは部下達を連れてアジトから去っていき、朋奈は救出された。

アナルに決して消える事のない快楽を植え付けられて。。。

救出された朋奈は暫く休暇を与えられた後、現場に復帰した。

そして、戦闘で再びゲドルガと対峙した朋奈。

「クックックッ、、、1週間ぶりだな、、、アナルを弄ってもえなくて疼いているんじゃないか?、、、」

「バカな事言わないでっ!、、、アレは、あなたが無理矢理にやった事でしょ!、、疼いてなんかないわよっ!!」

「本当にそうか?、、、途中からは、お前も悦んでいただろ?、、、ケツ穴にチンポ入れられて、アナルの中に精液を注がれてイキまくってたろ?」

「ち、違うっ!、、よ、悦んでなんか、、、」

「クックックッ、、、今日は、お前にプレゼントを持ってきたぞ、、」

そう言うと、ゲドルガは朋奈の手を引っ張って戦闘現場から離れて行く。

「ちょ、、、や、止めてっ!、、、放してっ!」

「クックックッ、、ここまで来ればイーグルや他のメンバーにも見られないだろ?、、ほら、コイツをケツ穴に挿れてやるからパンティを脱いでケツ穴をコッチに向けてみろっ!」

ゲドルガが朋奈に見せたのは、極太のアナルプラグだった。

「イ、イヤよ、、、そ、そんなモノ、、、」

「ケツ穴が疼いてるんだろ?、、、それとも、イーグルの奴に頼んで弄って貰ってるのか?、、、」

「い、言うわけないでしょ!、、、」

「クックックッ、、、だよなぁ、、、イーグルの奴も、まさか、自分の嫁がオレにアナル開発されて、アナルで絶頂する変態女になっちまったなんて、夢にも思ってないだろうな、、、ほら、早くパンティを脱いでケツ穴を向けろっ!、、、早くしないと、そろそろイーグル達が怪しむぞっ!」

口ではゲドルガを拒む朋奈であったが、ゲドルガを見た時から確かにアナルが疼き出していた。

そして、ゲドルガの言葉を聞いた今は、更に激しくアナルは疼き、身体はアツくなっていた。

(あぁぁぁ、、、ダメなのに、、、こんな事、、、ダメなのに、、、お尻が、、、お尻の穴が疼いて、、、我慢出来ない、、、)

朋奈は言われた通りにパンティを下ろし、ゲドルガのアナルを見せていく。

「クックックッ、、、そうだ、、、それでいい、、、」

ゲドルガはアナルプラグに自分の唾液を垂らし、朋奈のアナルに挿入させていく。

「んっ、、、んはぁぁん、、、」

朋奈のアナルは、何の抵抗もなく極太のアナルプラグを飲み込んでしまった。

「クックックッ、、、いい眺めだ、、、次は3日後だ、、3日後、またアナルを弄って欲しかったら、それをケツ穴に挿れたまま来い、、、いいな、、、」

そう言って、ゲドルガは去って行った。

そして、その3日後というのが明日であった。

薄暗いリビングのソファに下半身を曝け出して座る朋奈。

アナルにはゲドルガから渡されたアナルプラグが挿入されていた。

「あぁぁぁ、、、ケンヤ、、、ゴメン、、、許して、、、お尻が、、、アナルがアツくて、、、疼いて仕方がないの、、、弄って欲しくて、、、突いて欲しくて、、、精液を注がれたくて、、、もう、、私、、、戻れない、、、」

~翌日~

宣言通り、ゲドルガは怪人や戦闘員達を引き連れて暴れていた。

直ちにバードファイブにも出動要請が出され、朋奈達は現場へと向かって行った。

そして。。。

3日前と同じ様に夫や仲間達とは少し離れた場所でゲドルガと2人きりになる朋奈。

「パンティを脱いでケツ穴を見せてみろ、、、」

朋奈は躊躇しながらも、黙ったままゲドルガの言う通りにしていく。

「クックックッ、、、すっかりアナル快楽の虜になっちまったな、、、いいだろう、、、ここから離れるぞ、、、」

「えっ!?、、、でも、、、」

「ケツ穴を弄ってもらいたいんだろ?、、、着いてこい、、、」

朋奈は一瞬、イーグルが居る方向を向いた後、ゲドルガについて行ってしまった。

そして、、、

朋奈は全裸になり、ゲドルガの肉棒を咥えていた。

ゲドルガは朋奈を押し倒すと、身体中を堪能していき、アナルプラグを抜いて指で搔き交ぜ出していく。

「はぁぁぁぁ、、、いいっ!、、、いいっ!、、、」

「どこが気持ちいいんだ?!、、、」

「お、お尻、、、お尻の穴が、、、アナルが気持ちいいのっ、、」

「クックックッ、、、すっかり卑しいケツ穴になっちまったな、、、ほら、指だけでいいのか?、、、」

「んっはぁぁぁ、、、イヤッ、、、挿れてっ!、、、このオチンチンを、、、この逞しいオチンチンを私のアナルに挿れてっ!!」

朋奈は握っていたゲドルガの肉棒を卑しく擦っていく。

「クックックッ、、、そんなに欲しいなら跨って自分で挿れてみろ、、」

朋奈は仰向けで寝るゲドルガの上に跨ると、肉棒を掴んでアナルに押し込んでいく。

「はぁっ、、、、あぁぁぁぁぁぁ、、、コレぇぇぇ、、、ずっと、、ずっとお尻の穴に、、アナルにオチンチンを挿れて欲しかったのぉぉぉ、、、」

アナルに肉棒を挿入した朋奈は自ら淫らに腰を動かしていく。

「いいっ、、気持ちいいっ、、、あっ!、、、あっ!!、、イクっ、、、イッちゃうっ!、、、アナルで、、アナルでイクぅぅぅっ!!」

朋奈は直ぐにアナルで絶頂を迎えてしまった。

そして、その後はゲドルガが激しく朋奈のアナルを責め突いていく。

朋奈は何度も絶頂を繰り返し、夫にも見せた事のない卑猥な姿やアヘ顔をゲドルガに晒していく。

「クックックッ、、、オレも出すぞ、、、ケツ穴の中に出して欲しいか?」

ゲドルガの肉棒が朋奈のアナルの奥深くまで挿入されている。

「欲しい、、、欲しいの、、、出して、、、私のアナルの中に濃厚な精液を出して、、、」

「クックックッ、、、そんなにケツ穴の中に精液が欲しいならキスしてみろよ!
、、、オレが満足する様な濃厚でスケベなキスをしてみろっ、、、」

ゲドルガの顔が朋奈の顔に近付いていく。

すると、朋奈は両手でゲドルガの顔を持ち、自らキスをしていった。

朋奈自ら舌を絡め、ゲドルガの舌を吸い上げ、濃厚で卑猥なキスをしていく。

「あんっ、、、突いて、、、もっと、、もっとオチンチンでアナルを突いてっ!」

朋奈はゲドルガにしがみつき、更に激しくアナルを肉棒で突かれていく。

「あぁぁぁぁぁっ!、、、スゴいっ!、、気持ちいいっっ!!、、イクッ!、、、イッちゃうっ!!、、、イッくぅぅぅぅぅぅっっ!!」

朋奈の絶頂と共に、ゲドルガの濃厚な精液もアナルの中に注がれていく。

「あっはぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!!」

アナルの中で肉棒が脈打ち、更に精液が出されていく。

朋奈は再びゲドルガと濃厚なベロキスを交わしていく。

そして、肉棒を抜いたアナルはピクピクと卑猥な動きをし、ポッカリ開いた穴からは、精液が溢れ出してきていた。

「クックックッ、、、お前がイーグルを選ぶのか、オレを選ぶのか、、、もう答えは出ているな?、、、」

朋奈はゲドルガの問いに黙って頷いた。


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