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タイムアスモデウス
ごー
タイムアスモデウス
ごー
まりもっこす
mstひろ
■タイトル 

見世物ヒロイン「ルミナ」 ~ヒロピン公開配信~ [No.11873]

■プロット
~あらすじ~
地球防衛隊によって開発された特殊戦闘スーツを着用し、たった一人で怪人と戦い続けるヒロイン・ルミナ。
スーツは生存力に特化し、致命傷だけは防ぐが痛みは一切軽減されない極端な性能だった。
地球防衛隊の上官たちはそんな彼女の苦痛に歪む姿を愉しみ、故意に不利な状況へ追い込み、密かに戦闘を撮影・有料配信していた。
ルミナは配信の事実を知らず、不屈の精神で平和を守り続けるが、徐々に組織の裏切りと永遠の見せ物地獄に飲み込まれていく。

~ヒロイン設定~
・ルミナ
 地球防衛隊に所属する真面目で正義感の強い女性。平和を心から愛し、不屈の精神力を持つ。敵が強大でもたった一人で立ち向かい続ける。
 地球防衛隊が開発した特殊戦闘スーツを着用。光沢のあるハイレグデザインで体のラインを強調する外見。
 性能:生存力に極めて特化。敵の激しい攻撃から人体の致命的な損傷だけを守るが、痛み・苦痛は一切軽減されない。戦闘力強化は最小限で、ヒロインの忍耐力に頼る設計。上層部はこの仕様を「見せ物性能を最大化するため」に意図的にした。

~ストーリー~
【導入パート】
インターネットの有料配信画面に映るのは、地球防衛隊の任務として単身怪人と交戦するルミナの姿。
エッチなスーツがボディラインを強調する中、華麗に戦う彼女に視聴者たちは卑猥なコメントを連投する。
手持ちのレーザーガンで敵を倒したルミナは通信で報告する。
「任務完了です。」
「よくやったルミナ。帰還してくれ。」
上官は表向き労うが、裏では配信の再生数と投げ銭を確認し「今日の痛み顔も最高だ」とニヤニヤ笑っていた。

【シーン1】
次の任務。上官から「敵のアジトは爆〇保管庫のため、レーザーガンの使用は非常に危険」と強くアドバイスされ、ルミナは武器を携行せずに単身突入する。
(実際は上官が意図的にルミナを不利な状況に追い込むための指示だった)
しかし情報は敵に筒抜けで、ルミナは怪人たちに囲まれ猛攻を受ける。
善戦するもレーザーガンがないため致命的なダメージを与えられず、次第に疲労。
敵の攻撃をもらい激痛に悶絶しながらも「このくらい…耐えられる…!」と不屈の精神で立ち上がるが、スーツは徐々に破れていく。
視聴者コメント:「レーザーガンなしでこの人数無理ゲー」「素手で戦うルミナエロい」「もっと痛めつけろ」

【シーン2】
長時間の戦闘でスーツがボロボロに。痛み軽減機能がないため、打撃・電撃・〇〇の全てが直撃する。
通信は一方的に遮断され、上官の声は届かない。
汗だくで苦痛に歪む表情、失禁する姿が配信画面に大アップで映し出され、視聴者たちは大興奮。
「この悶え顔たまらん」「いいぞもっとやれ」「ルミナ最高のヒロピン」

【シーン3】
辛うじてアジトから脱出したルミナは、ふらふらと本部に帰還するが、そこはすでに敵に制圧されていた。
上官が「人質」に取られているように見せかけられ、ルミナは抵抗を諦め猛攻に耐え続ける。
実は上官は最初から敵と結託しており、すべてが計画された「見せ物」だった。

【クライマックス・見せ物化】
地下施設。カメラの前で組織と怪人による公開〇〇が始まる。
両手を後ろ手に〇〇され、膣とクリトリスに強力なバイブとローターを装着された状態で戦わされるルミナ。
バイブとローターの刺激で集中力を欠き、敵はわざとルミナを右に左に走り回らせ疲労させ、隙を狙って攻撃を当てていく。
スーツの生存力で致命傷は負わないが、痛みと快楽が何倍にも増幅され、連続イキ地獄に陥る。
視聴者コメントが溢れかえる中、ルミナは不屈の精神で最後まで抵抗するも、徐々に心が折れ、甘い悲鳴を上げながら壊れていく…。



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