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タイムアスモデウス
ごー
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タイムアスモデウス
まりもっこす
KOU
■タイトル 

みんなのアイドル メルピュア [No.11871]

■プロット
~コンセプト~
アイドルな変身ヒロインと秘密や不祥事を晒されて破滅するアイドルの要素を組み合わせた作品です。

敵の策略によって正体を晒されるまでに敗北したヒロインがパワーアップして復活し、逆転して勝利するかと思われるも敵の切り札で完全敗北するといった流れをメルピュアで考えてみました。


~あらすじ~
〇〇〇〇の春野花音はアイドルとして活動しながら、応援を力に変えて戦うピュアアイドルとして妖魔と戦い続けている。

ピュアアイドルの正体を知った敵幹部の策略によって花音はプロデューサーと性行為を行い、身体に快楽と淫紋を刻み込まれてしまう。

数日後、敵幹部たちとの戦いの最中に発動した淫紋の効果によって敗北したピュアアイドルはカメラの前で敵幹部たちに〇められて正体を晒されてしまう。

だが、花音がピュアアイドルと知ったファンの応援で花音は再び立ち上がり、次々と増していく応援でメルピュアの力はパワーアップして淫紋を消し去り、ピュアアイドルは新たな姿で復活する。

妖魔を撃破し、形勢は逆転するが敵幹部の切り札によってピュアアイドルは戦う力を失い、完全敗北してしまう。

再び刻まれた淫紋によってピュアアイドルの理性は崩壊して快楽を求めるメスとなり、さらにダークエナジーを注ぎ込まれ・・・。


~登場人物~
春野 花音(かのん)・・・アイドル活動をしている〇〇〇〇、妖精から授かったメルピュアの力でピュアアイドルに変身し、妖魔と戦っている。

ピュアアイドル・・・花音がメルピュアの力で変身した姿、ファン(観客、視聴者)の応援を力に変えて戦う、応援が増えるほどに強くなり、逆に応援が減るほどに弱くなる。

敵幹部・・・妖魔を指揮し、ダークエナジーを扱う。

妖魔・・・敵幹部の部下、人型、カメラ型などが存在する。


~ストーリー~
〇〇〇〇の春野花音はアイドル活動をしながらピュアアイドルに変身して応援を力に妖魔たちと戦い続けている。その正体は知られていないが人々を守る為に戦う姿に応援する者もいれば、ピンチに苦しむ姿に情欲を抱く者もいる。

「シーン① 突き止められたヒロイン」
ある日、花音が仕事に向かっているとテレビ局の近くに敵幹部と妖魔が現れる。花音は物陰でピュアアイドルに変身して敵幹部たちと対峙すると騒ぎを聞きつけた撮影スタッフが現れて中継を開始する。

敵幹部と妖魔を相手にピュアアイドルは苦戦するも中継を見たファンの応援で戦況は好転し、妖魔に向けて必殺技の構えを取ると敵幹部は気付かれないように(拳サイズの)カメラ型妖魔を放って敵幹部と妖魔は撤退してしまう。ピュアアイドルは疑問を感じながらも応援のお礼を言ってその場から立ち去り、カメラ型妖魔が尾行を開始する。

物陰に入ったピュアアイドルは周囲に人がいないのを確認して変身を解除し、花音の姿に戻るとテレビ局へ向かっていくが、その様子はカメラ型妖魔が撮影していたが気付くはずもなかった。

そして帰還したカメラ型妖魔によってピュアアイドルの正体が花音だと知った敵幹部の命令で情報収集が開始され、花音が「お宝鑑定番組」にゲスト出演するとの情報を得る。

「シーン② 嵌められたアイドル」
敵幹部は人型妖魔とともに例の番組のプロデューサー(敵幹部)とAD(人型妖魔)に姿を変えてテレビ局に入り込むと花音に「打ち合わせをするから会議室まで来て欲しい」と連絡を入れ、カメラ型妖魔に物陰から隠し撮りするように命令する。

会議室での打ち合わせ中、鑑定品の皿(安物)を前に緊張する花音にプロデューサーが「折角だから手に持って良く見てみたら?」と言い、花音が優しく手に持って眺めていると(敵幹部が放ったダークエナジーに弾かれて)手から落ちて割れてしまう。

責任を感じた花音は弁償を申し出るが皿の価値は数百万円と聞いて困惑するがプロデューサーに「番組の予算で何とかする」と言われて胸をなで下ろす。

だが代償に身体を求められ、大金を用意できない花音は要求を受け入れるしかなかった。

「シーン③ 刻み込まれるアイドル」
プロデューサーとADによる愛撫によって花音の性感帯は開発されていき、口からは喘ぎ声がこぼれ、身体は感度を増し、心身ともに快楽を求めていく・・・そして花音が絶頂するとプロデューサーは肉棒へ奉仕するように指示をする。

花音はプロデューサーの肉棒を咥え、音を立てて美味しそうに舐めしゃぶる、そして口から肉棒が抜かれて「どうして欲しい?」と尋ねられると花音は股を開き、卑猥な言葉で挿入を懇願する。

焦らされながら肉棒が挿入されると花音は歓喜の喘ぎ声を上げ、さらに抽送が開始されると自ら腰を動かし、何度も絶頂する。そしてプロデューサーに白濁液を中出しされて激しく絶頂し、心と身体に快楽が刻み込まれる。

さらにプロデューサーは花音の下腹部に潜ませるように淫紋を刻み込み、ADとともにカメラ型妖魔を回収して会議室を出て行くが絶頂の余韻で意識が朦朧とする花音は気付く事は無かった。

「シーン④ 敗北するヒロイン」
数日後、生放送の番組のスタジオに敵幹部と妖魔が現れる。出演していた花音は物陰に移動し、ピュアアイドルに変身すると敵幹部たちと対峙してスタッフたちに退避を呼びかけ、カメラを通して視聴者に応援を呼びかける。

生放送だった事もあり、応援によってメルピュアの力が強くなったのを感じたピュアアイドルは「今日は楽勝」と思いながら妖魔との戦闘を開始する。

しかし、敵幹部が淫紋を発動させるとピュアアイドルの下腹部に淫紋が浮き上がり、湧き上がる快楽で身体が火照りだして立ってられなくなってしまう。淫紋と身体の異変に困惑していると敵幹部と妖魔による愛撫が開始される。

ピュアアイドルは快楽に耐えようとするが敵幹部たちの巧みな愛撫に喘ぎ声を漏らしてしまい、その度に火照りは増していく、そして内と外からの快楽に耐え切れなくなったピュアアイドルは絶頂してしまう。

「シーン⑤ 晒されたヒロイン」
敵幹部が「その淫紋がピュアアイドルへの情欲を快楽に変えている」と説明すると愛撫が再開され、ピュアアイドルの口からは喘ぎ声、秘部からは湿った音が響き始め、情欲を抱く者が増えて身体の火照りは増していき、再び絶頂してしまう。

そのまま押し倒されて秘部に妖魔の肉棒が挿入され、抽送が開始されるとピュアアイドルは会議室での悦楽と快感が甦り、歓喜の喘ぎ声を上げてしまう。

その姿に応援する者が減ってメルピュアの力が弱まっていくのを感じながらも心で抵抗し続けるが抽送を激しくされると身体は何度も絶頂してしまう。そして妖魔に白濁液を中出しされてピュアアイドルが激しく絶頂するとエナジーが尽きて変身が解除されてしまう。

敵幹部は「これがヒロイン ピュアアイドルの正体だ」と言って花音の顔をカメラに見せつけ、ピュアアイドルの敗北と正体が晒されてしまう。

快楽によって敗北し、〇められる姿も、正体もファンに晒され、花音はゆっくりと絶望へ沈んでいく・・・。

「シーン⑥ 再起するヒロイン」
ところが花音がピュアアイドルだと知った花音のファンがピュアアイドルを応援し始め、花音は身体の中からエナジーが湧き上がり、メルピュアの力が強くなっていくのを感じると再び戦うために立ち上がる。

その姿に次々と応援する者が増えいきメルピュアの力はパワーアップして淫紋を消し去ってしまう。そして花音が再び変身すると新たな姿のピュアアイドルとなる。

敵幹部の命令で妖魔が襲い掛かってくるがピュアアイドルは攻撃をかわしながら反撃し、逆に追い詰めて必殺技で撃破すると敵幹部と対峙する。

「シーン⑦ 晒されたアイドル」
ピュアアイドルの力は敵幹部を上回っているのは明らかだが敵幹部の表情に焦りは無く、不敵な笑みを浮かべるとカメラ型妖魔を呼び寄せると「ファンにお前の正体を見てもらおう」と言ってある映像が投影され、その映像を見たピュアアイドルとファンは驚愕する。

それは先日の会議室で快楽に溺れる花音の姿であり、敵幹部は「花音は仕事の為に身体を売っている」と説明すると多くのファンが幻滅し、応援する者が激減してメルピュアの力は弱まり、パワーアップ前の姿に戻ってしまう。

ピュアアイドルは「どうして映像が?あの妖魔は?・・・まさか」と思考を巡らせ、会議室の出来事が罠だったと気付くと「あのプロデューサーたちは偽物で自分は罠に嵌められただけ」と否定するが本人と認めてしまい、さらに応援する者が減って変身前と変わらないほどにメルピュアの力は弱体化してしまう。

「シーン⑧ 堕ちるヒロイン」
戦う力を失ってもなおピュアアイドルは「応援する人がいる限り戦い続ける」と戦う意志を見せると敵幹部は後ろから抱きつき、「だが、情欲を抱く者はどれだけいるかな?」と言って、淫紋があった下腹部をさすり始める。

敵幹部が何をしようとしているのかを理解したピュアアイドルは恐怖し、振りほどこうとするが再び淫紋を刻み込まれてしまう。

淫紋によって敵に〇められる姿や会議室の映像を見た多くの人々が抱いた情欲が快楽となってピュアアイドルに流れ込み、許容量をはるかに超える量に理性が崩壊してしまう。快楽を求めるメスとなったピュアアイドルは自ら秘部を弄りながら、敵幹部の肉棒へ奉仕を開始する。

敵幹部の肉棒が挿入され、抽送が開始されるとピュアアイドルは歓喜の喘ぎ声を上げながら何度も絶頂してしまう。そしてダークエナジーを含んだ白濁液を中出しされると激しく絶頂し、メルピュアの力はダークエナジーに染まってしまう。

ダークエナジーによってピュアアイドルはダークピュアアイドルへと生まれ変わり、敵幹部の部下として忠誠を誓うのだった・・・。

~BAD END~

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