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■タイトル
秘密工作員 ノワールX ep.1 ダークジズルの洗礼 [No.11870]
■プロット
<あらすじ>
銀河連邦の依頼でテロ組織ダークホーンの壊滅に向かった秘密
工作員リリィ・ノワールはエロナジー発生装置を破壊するため
単身アジトに潜入する。
戦闘員を蹴散らして時限爆弾を仕掛けるがダークホーンの幹部に
時限装置を破壊されノワールXへの変身も阻まれ幹部のビッグホーン
に貫かれるとダークジズルを秘穴に注入され果てる。
捕らえられた牢でダークジズルに疼かされ慰めていると昂ぶった
番人の戦闘員とひと晩じゅう交わり、戦闘員が果てた隙に脱獄し
エロナジー発生装置室に向かう。
守備隊の戦闘員をノワールXに変身して蹴散らすも幹部に捉えられ
装甲を剥がれる。
幹部たちにビッグホーンで責められ、エクスタリキッドを採液される
と戦闘員たちの慰みものにされる。
<キャスト>
リリィ・ノワール
元傭兵、フリーの秘密工作員
徒手格闘に長ける 力まかせの組手は不得手
腰にサイレントレーザーガン
ちょい細メリハリボディ
セミディのストレートヘアでポニーテール
衣装イメージ 黒のキャットスーツ
ノワールX
リリィがメラナイトのペンダントを両手で包むとメラナイトのエネルギー
をメラナチャージして変身
徒手の打撃に電撃加わる 腰にハイパーレーザーガン
衣装イメージ
チェストアーマー:ジャスパーの青色部と石を黒に
ベルト:カイザーファイブ
ボトムアーマー:ピュアノアールのウエストリボン、ポーチと白フリル
レス 素材を布から合皮 合わせ目を丸からエッジに
インナーをョーツに
グラブとブーツ:ピュアノアールの白フリルレス
銀河連邦内閣調査室の調査官
細身
衣装 ダークスーツに黒縁眼鏡
シュヴァルツ大佐 女性のエクスタリキッドをエネルギー源とするテロ組織
ダークホーンの幹部
衣装イメージ ラミィ
ダークホーン副官2名
鞭とダークビーム銃を持つ
衣装イメージ メイヘルム 1名は金色部が銀色
ダークホーン戦闘員
衣装イメージ 全身黒タイツ 目の隠れた口なしマスク 頭に犀の角
<ストーリー>
◯銀河連邦内閣調査室
元凄腕傭兵で今はフリーの秘密工作員、リリィ・ノワールは銀河連邦
内閣調査室でテーブルを挟んで調査官と向き合っている。
調査官「ほかでもないきみに来てもらったのは仕事を頼みたいからだ。」
リリィ「依頼の内容は?」
調査官「きみにはダークホーンを壊滅させてもらいたい。連邦職員のうち
若い女性が何人も行方不明になり、ひと月ほどで戻るが意識が朦朧で
療養所送りになっている。行方不明の間の記憶は無いが、体からダーク
ホーンの分泌物が検出された。」
リリィ「ではダークホーンの仕業と?」
調査官「そう睨んでいる。いずれにせよテロ組織のダークホーンは銀河連邦
にとって邪魔ものだ。」
リリィ「報酬は?」
調査官は書類をリリィに向ける。
リリィ「ダークホーン相手じゃちょっと少ないけど女の子たちの犠牲が無く
なるならいいわ。」
調査官「これはダークホーンのアジトの見取り図だ。最深部のエロナジー
発生装置を破壊すればダークホーンはエネルギーが枯渇してアジト
もろとも崩壊するはずだ。」
リリィ「この見取り図はどこで?」
調査官「残念ながらそれは連邦機密だ。きみにも教えられない。」
リリィが部屋を出ると調査官は眼鏡の真ん中を中指で上げ、にやり
とする。
◯ダークホーンのアジト
キャットスーツに身を包んだリリィが岩陰から入り口を見張る戦闘員
をサイレントレーザーガンで倒しアジトに潜入する。
最深部に向かいエロナジー発生装置室の前のレーザーセンサーを這い
ながら慎重にくぐり抜ける。
最後の1本のところで左胸の突起が触れて基地の警報が鳴る。
集まった戦闘員をリリィは徒手であっと言う間に倒す。
◯エロナジー発生室
倒した戦闘員の腰にぶら下がるカードキーをエロナジー発生室の
ロックに挿し込んでリリィは中に入る。
リリィ「ここね。意外と簡単に終わりそうな仕事だわ。」
リリィはエロナジー発生装置に時限爆弾をセットする。
エロナジー発生装置の裏からダークホーンの幹部、シュヴァルツ大佐
が左右に副官を伴って現れる。
大佐「警報が鳴ってからずっと待っておったぞ。リリィ・ノワール、いや
ノワールX。」
リリィ「これを爆破すればあなたたちは終わりよ。」
副官「そうはさせん。」
副官は起爆装置をダークビーム銃で破壊する。
リリィ「せっかくの時限爆弾を。ならばあなたたちを倒して装置を破壊
するわ。」
リリィはノワールXに変身しようとして胸元のメラナイトの
ペンダントヘッドを握ろうとした瞬間、副官たちの鞭に手首を左右
とも捉えられる。
リリィ「く、動けないじゃない。これを解きなさいよ!」
大佐「そうはいかんよ。アジト不法侵入とエロナジー発生装置破壊未遂の
罪は重いぞ。」
副官は鞭を手繰り寄せながらリリィに近づくと手首を掴み、足を
踏みつける。
大佐は動きのとれないリリィの前に立つとキャットスーツの
ジッパーに手を掛けてゆっくりと下ろしていく。
リリィ「や、いやぁぁぁ!」
リリィは叫ぶがジッパーはお尻の後ろまで開けられてしまう。
キャットスーツの下には何も身に着ていないリリィの体が露わに
なる。
大佐「これはこれは見事な肢体だ。侵入と破壊未遂の2つの罪で死刑に
するのは勿体ないのう。」
大佐はリリィの両胸を揉みしだく。
リリィ「や、やめろ!何をする!」
大佐「素晴らしい上物だ。無期刑に減刑してやる。ただし甘くはないぞ、
覚悟するのだ。」
リリィの脚の間に大佐が手を入れ嬲る。
リリィ「うぅ、あ、あぅぅぅ」
大佐「どうしたさっきまでの強がりはどこへ行った?」
大佐に敏感な所を嬲られてリリィの抵抗は弱くなる。
大佐「それでは刑の執行をはじめよう。」
副官たちはリリィの手首を肩にまわすと膝の裏に腕を入れて両側
から抱える。
ノワールXに変身していないリリィは副官たちの腕力に全く
かなわず、両脚を抱えられて大きく開かされた。
リリィ「い、いやぁ、なにするの!」
大佐が腰飾りを広げるとビッグホーンがそそり勃っていた。大佐は
リリィの秘穴(ひけつ)の入り口にビッグホーンをあてがう。
リリィ「や、やめてぇ、そんなおっきなの入らないってばぁ!
あぅ、い、いやぁぁぁ!」
リリィの抵抗虚しく大佐のビッグホーンはリリィの秘穴をめりめり
と押し広げながら貫いていく。
大佐がガシガシとリリィに腰を打ちつけるとリリィの意に反して
秘穴の奥からエクスタリキッドがあふれ、脚の付け根からぬっちゃ
ぬっちゃと湿った音をたてる。
大佐「さすがは元凄腕傭兵のノワールX、鍛えられた秘穴がよく締まる
わい。」
リリィ「い、いやぁぁぁ」
大佐「たっぷりダークジズルを注入してやる。ほれ。」
リリィの秘穴深くに大佐のビッグホーンから大量のダークジズルが
注がれ溢れ出す。
リリィ「はぁはぁはぁ、お、終わったの?」
大佐「何を甘ったれたことを。刑はこれからが本番だ。」
大佐に突かれ、ダークジズルを秘穴に注がれてぐったりしている
リリィを副官たちは四つん這いにすると前後を挟む。
副官のビッグホーンに後ろから貫かれ、前からは口に突っ込まれて
前後から串刺しにされ責められる。
リリィ「ゔぐぅ、や”め”でぇ、い”、い”ぐぅ、い”っぢゃゔぅぅぅ」
口を塞がれたリリィの口端から言葉にならない声が漏れ、副官たち
の注挿は速く深くなる。
リリィ「い”、い”ぐぅぅぅぅぅぅ」
副官たちが喉奥と秘穴奥にダークジズルを放つとリリィは
エクスタシーに達してしまった。
フロアに果てたリリィは副官たちに両脇を抱えられて牢に
入れられる。
◯ダークホーンアジトの牢
疲れ果てたリリィは牢に横たわっている。
大佐と副官にダークジズルを注入されたリリィの体は火照り、秘穴
は疼き始める。
リリィ「な、なにこれ。やだ、手が勝手に・・・」
目を覚ましたリリィはダークジズルに狂わされ、自身を慰める。
牢の番をする戦闘員は鉄格子にくらいついてリリィの醜態を
見ている。
リリィ「あん、だれか、だれか私の中を突いてぇ!」
秘穴に指を入れて慰めていたリリィが懇願するように叫ぶと戦闘員
は昂りに耐えられず鍵を開けて牢の中へ入る。
リリィは戦闘員を押し倒してビッグホーンに跨ると疼きを鎮めよう
と腰を振り、尻が跳ねる。
ひと晩中腰を振るリリィに何度もダークジズルを搾り取られて体力
の尽き果てた戦闘員は床にのびてしまう。
リリィ「もっと欲しかったのに。残念だわ。」
リリィは牢の床に横たわる戦闘員にウインクすると牢から出て再び
エロナジー発生室へ向かう。
◯エロナジー発生室
昨日リリィの侵入を許したことでエロナジー発生室守備隊の戦闘員
はサーベルを腰から下げ武装を強化している。
戦闘員ちはリリィを見つけるとサーベルを構える。
リリィ「変身、メラナチャージ!」
リリィは胸元のメラナイトのペンダントヘッドを両手で包むように
握ると光に包まれ、エクスチャージしてノワールXに変身する。
ノワールXに変身したリリィの徒手は光を放ちサーベルを
躱しながら戦闘員を次々と倒して殲滅する。
リリィ「どこかにメイン配線があるはず。」
リリィはエロナジー発生装置の周囲を注意深く見てまわる。
司令室のモニターで牢の様子とノワールXの戦いを見ていた大佐と
副官がエロナジー発生室に到着する。
大佐「懲りない囚人だな、お前は。」
リリィ「こんどは昨日のようにはいかないわよ。」
ノワールXに変身しているリリィが構える。
リリィは3人に飛び掛かる。
3人の振り下ろす槍を光を放ちながら徒手で払い、腕を交差して突き
をはね返す。
大佐「なかなかやるのう。」
最初のうちはノワールXのメラナパワーでリリィは3人と互角に戦う。
リリィがレーザーガンを抜き、構えると副官のダークビームで
はじかれる。
リリィは徒手での戦いを強いられる。
昨日大佐と副官に注入されただけでなく昨晩牢番の戦闘員から搾り
取ったダークジズルがリリィの体を火照らせ、体の奥が疼き始める。
リリィの動きが鈍くなり大佐たちの攻撃を躱しきれなくなり、
いたぶられる。
リリィ「くっ、こんな時になんで・・・」
大佐「疼きの鎮めが切れてきたようじゃのう。ダークジズルは貪欲だぞ。」
大佐たちの攻撃を受け続けたリリィが片膝を着いてしまう。
大佐「ふんっ」
大佐は息の荒くなったリリィの顎を蹴りあげるとリリィは床に卒倒
した。
さっき倒したはずの6人の戦闘員がエロナジー補給で復活しリリィを
細身のX字型の磔台に括り付ける。
両手首を肩の脇で固定され、足首はその手首から下に真っすぐ
おろした
あたりに固定された。ようやくリリィが目を覚ます。
リリィ「こ、これは?!」
大佐「目が覚めたか。処刑台、いや火照り疼くお前の体を鎮める演舞台
かのう。」
大佐が舌なめずりする。
大佐「これが無ければ力も出まい。」
大佐はリリィの胸のメラナイトに手を掛け、強大な握力で握ると
メラナイトにヒビが入る。
リリィ「あ、そ、それだけは・・・」
大佐「メラナパワーを失ったお前をもう儂らが相手をする必要もあるまい。」
大佐が手を振ると戦闘員たちがメラナイトにダメージを受け、メラナ
パワーが使えないリリィのチェストアーマーとボトムアーマーを
バキバキと引き剥がす。
リリィ身につけるのはグラブとベルト、ブーツそしてヒビの入った
メラナイトのペンダントだけになった。
大佐「エクスタリキッドの採液に邪魔な装甲が取れたな。戦闘員、エクスタ
リキッド採液装置を取り付けろ。」
戦闘員はフックのついた4本の紐に吊られたディルドをリリィの
秘穴に挿入し、フックをベルトの前と後ろに2つずつ少し間を空けて
掛ける。
大佐がリモコンのスイッチを入れると回転に加えて伸び縮みを繰り
出すディルドの刺激がリリィの秘穴から全身に絶え間なく広がる。
リリィ「あ〜ん、や〜ん、やめてぇ〜ん」
ダークジズルに体を疼かされたリリィはディルドの連続運動に秘穴
を掻き回されてあられもない声をあげる。
ディルドの下端に取り付けられた透明のじょうごにひとすじ、また
ひとすじとリリィの秘穴からエクスタリキッドが溢れ出る。
溢れたエクスタリキッドはじょうごに繋がったチューブを通って
リリィ の脚の間のフロアに置かれた採液瓶に溜まってくる。
大佐「たっぷりエクスタリキッドを搾り取ってやるぞ。」
リリィ「あぁぁん、うぅぅぅん」
リリィはディルドに責められ続け、1時間ほど放置される。
大佐がリリィの脚の間の床に置かれた採液瓶を覗く。
大佐「さてさてどのくらいエクスタリキッドは集まったかな?
おや、たいして溜まっておらんな。もっと溢れさせるのだ!
ノワールX。」
大佐はディルドのスイッチをMAXにする。
リリィ「あひぃぃぃぃぃ、いやぁぁぁん」
さらに1時間ほど放置される。
リリィ「いくぅぅぅぅ、いっちゃうぅぅぅぅ」
リリィはガクガクと全身を痙攣させるとぐったりと首を垂れる。
リリィが達しても止まらないディルドにMAXで秘穴を責められ続けて
リリィは何度も何度もエクスタシーに駆り立てられる。
リリィ「あ”ぐぅ、あ”ぐぅ」
1時間ほど経とつエクスタシーに達しても叫ぶことも難しくなった
リリィは弱々しく喘ぎ声を喉から絞り出す。
大佐「どれどれ今度はどうかな?いや、まだ半分じゃないか。もっと、
もっとエクスタリキッドを採液するのだ。戦闘員、採液促進装置を
追加せよ!」
これまでの責めですっかり硬く尖り、充血したリリィの両胸の先端
と秘穴の前の蕾に戦闘員は吸引器を取り付けていく。
リリィ「あっふぅぅぅぅん」
吸引の刺激が追加されリリィが敏感に反応する。
大佐「そら、これでどうだ?」
大佐は吸引カップに入っているローターのリモコンスイッチをONに
する。
リリィ「いやぁぁぁぁぁん、やめてぇぇぇぇぇ」
吸引に加えて吸引器の中で暴れるローターに両胸の先端と秘穴の前
の蕾を高速タップされ、さらなる刺激がリリィの体じゅうを
駆け巡る。
リリィ「だめぇぇぇぇぇん、いっちゃうぅぅぅん」
リリィはあっと言う間にエクスタシーに駆け登る。
リリィ「ゔっ・・・ゔっ・・・ゔっ。」
また1時間ほど放っておかれ、リリィは息も絶え絶えになり
エクスタシーに追い込まれてもか細く呻くことしか出来ない。
大佐「よしよしだいぶエクスタリキッドが溜まったな。外してやれ。」
大佐はディルドとローターのスイッチを切る。
戦闘員がディルドをリリィの秘穴から抜く。
リリィ「はっふぅん」
ディルドを抜き取られたリリィの秘穴からエクスタリキッドが流れ
出る。
それを戦闘員はこぼさぬようじょうごで採液瓶に回収する。
敏感なところから戦闘員が吸引器を外すときゅぽっと音をたてる。
リリィ「ひゃあぁぁぁん!」
吸引器を外されるたびに強烈な刺激が全身を走り抜け、頭を仰け
反らせてリリィは叫ぶ。
戦闘員は溢れんばかりになった採液瓶をエロナジー発生装置に流し
込むとエロナジー発生装置のメーターが跳ね上がる。
大佐「さすがノワールXの上物のエクスタリキッドだ。エロナジーを大量
に発生させておる。」
磔台から下ろされると戦闘員たちは度重なるエクスタシーでふら
ふらのリリィに襲い掛かる。
後向きに戦闘員を跨ぐ形で後ろの穴にビッグホーンを挿し込まれる
と前からは秘穴、仰け反った口にも背後からビッグホーンを挿し
込まれる。
さらには両手にもビッグホーンを握らされるとリリィの胸に跨っ
た戦闘員がビッグホーンを胸で挟む。
6人の戦闘員は入れ替わり立ちかわりリリィの体を蹂躙する。
リリィ「も、もうだめぇぇぇ、い、いくぅぅぅ、いっちゃうぅぅぅ」
何度も何度もリリィはエクスタシーに達する。
2時間ほど戦闘員にダークジズルを注ぎ込まれ、飲まされ、
かけられ続けてとうとうリリィは気を失ってしまった。
大佐「普通の娘よりエネルギー蜜度が濃くエロナジーの生成効率の良い
ノアールXのエクスタリキッドを毎日採液するのだぞ。そして
無期刑のダークジズル注入を毎日執行するのだ。」
大佐は戦闘員に命令を下すと司令室に戻り銀河連邦内閣調査室へ
通信を繋ぐ。
大佐「素晴らしいエクスタリキッド生成要員をよこしてくれたな。
そなたには礼をはずむぞ。楽しみに待っているがよい。」
度重なるエクスタシーで気を失ってフロアに横たわりひくひくと
全身を痙攣させるリリィ。
桜色に染まった肌は大量にかけられたダークジズルで覆われている。
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