「投稿」「いいね」「コメント」を行うにはログインが必要です!
ログインする
タイムアスモデウス
夢幻戦隊ミスティックレンジャー~ミスティックスノー~うわキツ聖母の淫堕…
ごー
ヒロインハメ撮り 聖炎戦隊バーンレンジャー バーンピンク編…
タイムアスモデウス
人妻ヒロイン敗北→無様陥落!ミス・インフィニティー~過去から襲ってきた…
ごー
ヒロインスーツ堪能 怪獣戦隊ジュウカイザー ジュウバイオレット編…
まりもっこす
天翔戦隊ウィングレンジャー 復讐の女王 ホワイトウィング精神処刑…
エル山田
■タイトル
シン・エロンゲリオンAV版:勃 [No.11868]
■プロット
肌に密着したプラグスーツがメインで、
前半は動きで見せることを意図しています。
■登場人物:基本2人
シンジとアスカ
+ガヤ声(オペ含め3~4人)
■場面:3ヶ所
エントリーフラグ内という設定の部屋、
女優さんの初体験の回想場面、
ベットのみの広い部屋
〇前半:
身体に密着した薄い素材のプラグスーツを着たアスカが
秋葉原にある「NERV(ネルフ)」本部に向かって
埼玉方面から進攻してきた使徒と戦う。
本家のエントリーフラグに座る設定だと構図が固定されるので
何も無い部屋の中で、乗馬マシンに座って演技。
これなら立ち上ったところを、後ろからなどいろいろな角度で撮れ、
後ろから前へカメラを移動させて動きを付けたり、
身体全体を揺らし、胸が揺れているところを使って
敵に向かって走っている感を演出したりできる。
※指揮所からの無線指示や音楽、効果音のみで
エバに乗って戦っている感じを演出。
(身体の凹凸が出る薄手のプラグスーツを着た姿を堪能するのが目的
以前見たハイパーマミーでスーツ着ているのに股間アップになると
すぐにモザイクを入れるようなことはせずに我慢して欲しい。)
〇前半終盤~中盤:
敵の使徒に捕まり使徒に精神浸食を受ける
浸食を受けたアスカ、自身の初めての体験の記憶がよみがえってくる。
(実際の女優さんの初体験の再現がいい)
再現終わりで意識がブラックアウト。
〇中盤~後半:
目を開けると何もない天井が見え、体を動かそうとしても動かない。
声も出せず。広い部屋のベットに寝かされているアスカ。
身体が動かない少女をどうする?的な妄想しやすい場面設定。
その後、設定転換。元気になったアスカが...という同人誌設定。
看病していたシンジが、精神浸食の影響を排除するためとの理由で
最初はお決まりのプラグスーツ上から胸を揉んだり、
小型振動発生装置(バイブ)を使っての刺激へと進む
バイブの刺激で浸食された神経系の機能が回復したアスカ。
身体が動かせるようになって、
同人誌のシンジ&アスカののりで最後まで。
-----------------------------------------------------------
【ストーリー:前半】
-----------------------------------------------------------
けたたましく鳴り響く警告音...
「目標接近、赤羽最終防衛ライン突破されました!!
上野東京ラインからまっすくこちらに向かってきています」
真っ暗な部屋で計器類の光が点滅している。
点滅する光に浮かび上がる白いプラグスーツを着たアスカ
「アスカ聞いてる。使徒はあと10分でこちらに来るわ」
緊張した顔をするが、いつもの強気なアスカ
「まかせて、私にまかせれば、ちょちょいのちょいよ」
(第18話「命の選択を」から)
エントリープラグ内が明るくなり排気ファンの音が甲高くうなる....
起動準備の操作が始まる
「エントリーフラグ固定完了。第一次接続開始。LCL添加.....」
アスカの顔に緊張が走る。
「パルス送信。パルス波グラフ正常。
リスト-イチ・サン・ゴ・マル クリア....」
「初期コンタクト問題なし。」
「了解、作業をフェーズ2へ移行...」
神経回路の接続が始まり、接続正常の電子音が次々と鳴り始める
「All Nerve Link(全神経接続)問題なし。
リスト-ニイ・ゴ・ゴ・マル クリア.... 」
「Harmonics(調和:ハーモニクス)問題なし。すべて正常......」
「了解、作業を最終フェーズへ移行...」
アスカが叫ぶ「エバ弐号機、起動。」
「カタパルト射出準備完了」
ミサト「アスカ、射出位置は目標左舷11時の方向。距離5kmの位置ね。
射出と同時にA.T.フィールド展開。
そのまま目標に向かってパレットライフルで射撃」
アスカ「エッー!!私が足止め役やるの」
ミサト「ええ、その隙に反対方向からシンジ君がコアを狙って攻撃をするわ」
アスカ「シンジ、聞いてる。私が攻撃するから、あなたが足止め役ね。」
シンジ「でも.....」
アスカ「ミサトさん。それでいいでしょ」
ミサト「判ったわ。シンジ君、いい....」
シンジ「ミサトさんが言うなら....」
アスカ「いっとくけど、くれぐれも足手まといになるようなことはしないでね!!」
シンジ「ウッ....ウン.....」
アスカ「なんで、あんなのがパイロットに選ばれたの...」
(第9話「瞬間、心、重ねて」から)
「目標ゼロ地点に到着」
「カタパルト射出!!」
ミサト「攻撃開始」
アスカ「援護まかせたわよ。いける。」
目標に向けて走り出すアスカ、「ぅわああああああああ!」
ソニック・グレイブを上段から使徒へ叩き込み使徒を両断。
シンジ「おみごと....」
アスカ「見たシンジ。攻撃はすばやく美しく、きれに両断したでしょ....」
両断された使徒。切り口から再生分離し光線を発しようとする...
ミサト「油断しないで切口から再生!? なんていんちき....。
攻撃がくるわ避けて!!」
大きく傾き衝撃をうけるアスカ。
アスカ「シンジ大丈夫?あやうく直撃だったわ」
シンジ「少しかすめたけど問題ないよ。」
アスカはプログ・ナイフを大きく振りかぶり
2体の使徒との攻防が始まる....
ミサト「シンジ君、アスカを援護しつつ、
もう一体に接近して近接攻撃に持ち込んで」
シンジ「はい」
使徒に腕を掴まれ持ち上げられる弐号機。
エントリープラグ内でも同じ体勢になり、
フラグ内の温度が上昇し汗がにじむアスカ。
アスカ「いやぁぁぁぁぁ」足をばたつかせて抵抗。
シンジの援護弾が使徒の腕にあたり解放され倒れ込む弐号機。
-----------------------------------------------------------
【ストーリー:前半終盤~中盤】
-----------------------------------------------------------
倒れ込んだ弐号機の足を掴み開こうとする使徒。
アスカ「なんで脚を開こうとするのよ。使徒って変態なの.....」
プログ・ナイフを両手でつかむと、
使徒の顔(コア)を目がけて何度も振り下ろす
アスカ「なんて固いの......。うつ..」
力み過ぎたせいで汗が吹き出し、
プラグスーツから汗がしたたり落ちる
(第22話「せめて、人間らしく」から)
使徒が掴んでいる足から精神浸食を受けるアスカ
「心理グラフが乱れています。掴まれた脚部分から....」
精神汚染が始まっています。」
アスカ「こんちきしょ。いやぁぁぁぁぁ」
「危険です。精神汚染Yに突入しました。」
顔を両手でおおい激しく拒絶するアスカ
「うぁああああ。いやぁ、わたしの中にはいってこないで.......」
「心理グラフ限界。」
「わたしの心まで覗かないで、お願いだからこれ以上心を〇さないで」
指揮所からの無線が遠くなっていく....
「弐号機心理シグナル微弱....」
「LCLの精神防壁は」
「ダメです。触媒の効果もありません。」
「エバからの逆流を防いで、生命維持を最優先....」
意識が遠のいていくなかで、初めての時の記憶がよみがえってくる...
(女優さんの初体験の再現シーンへ)
警告音のけたたましい音で意識が戻ってくる。
アスカ「これは......」
また意識が遠のいていきそうになりながらも、
渾身の力をこめてプログ・ナイフを突き立てる。
プログ・ナイフがコアに突き刺さり使徒が爆発
「使徒のコア破壊を確認。目標:甲。沈黙.....」
アスカの意識がブラックアウト。
-----------------------------------------------------------
【ストーリー:後半】
-----------------------------------------------------------
目を開けるとなにもない天井が見える。
身体を動かそうとするが、まったく動かない。
シンジ「目を覚ましたんだ。アスカ......」
返事をしようとするが、声もでない。
シンジ「ごめん。僕がうまく援護できなくて......
でもあれから、もう一体は僕が倒したんだよ」
「アスカ聞いてる? これ....自分がしたいってわけじゃなくて
大人たちがやれっていうから....、怒らないで....
刺激を与えれば意識が戻るはずだっていうから....」
プラグスーツの上からアスカの胸を揉むシンジ
「うぁ、柔らかい....自分のと全然違う...
へぇ~~~。こんな感じなんだ.....」
心の声「なにニヤついてるの、喜んでるんじゃない。
このバカシンジ....」
アスカの股間に手を伸ばしながら
「ミサトさんが言うには、胸よりはこっちの方がいいんだって.....
ホントかなぁ.....。ここからじゃよく見えないし.......」
心の声「どこ触ろうとしてんのよ...」
アスカの足元に廻り込むと、アスカの脚を広げてまじまじと覗き込む。
「女の人ってこんなになってるんだ.....
ここがミサトさんが言ってたところかなぁ....」
心の声「なにやってんのょ、恥ずかしい恰好させるんじゃないわよ...」
小型振動発生装置(バイブ)を取り出すシンジ。
「アスカ知ってる?
これ小型振動発生装置っていうネルフが開発した特殊装置なんだ。
これを使えば精神浸食が解除されるって、ミサトさんが言うには、
割れ目があるから、その開始位置に当てるのが効果的って
聞いたけど、このヘンかな....」
アスカが少し反応したように見える。
「アスカ、ここであってる......」
アスカ「...」
「ここでいい...アスカ」
探り探り刺激を続けるシンジ。
ついにバイブの刺激で痙攣するアスカ。
一次的に脱力状態になるが、精神汚染がリセットされ
身体が自由に動くようになっているのに気が付く
恥ずかしさで顔を真っ赤にしながら、
飛び起きてシンジをビンタする。
「このエッチ、バカ、アホ、変態。信じられない!!」
「仕方ないだろう。
こうしないと精神浸食から抜けられなかったんだから」
「何、開き直ってるのよ。楽しんでたくせに、かちんかちんじゃない」
「どこ、触ってんだよ。アスカだって変態じゃないか」
シンジのパンツごとズボンをおろし、
あそこを握って悪戯っ子の顔でシンジを見る
「えっえっ......」
あそこを咥え込み少ししゃぶってから
「どう?」シンジに問いかける
「あっ.....あたたかくて気持ちいいょ......」
「シンジ、気持ちよくなったんでしょ。今度は私の番だからね....
でも、あれからお風呂入ってないし、汗もいっぱいかいたから.....」
気持ちは抑えきれなくなっているが、
体臭の事を考えると恥ずかしくなるアスカ
お互いにもう止まらない。
「大丈夫だよ。女の子のいい匂いがするし.....
で、どうすればいいの」
「何、女の子に言わせるつもりなの」
このまま同人誌のりで最後まで
最後まで読んでいただきありがとうございました。
いいね!
|
コメントする
コメントをするには
ログイン
をしてください。
※「コメント」は承認制です。反映までにお時間がかかる場合がございます。ご了承ください。
▲ページの先頭へ戻る