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タイムアスモデウス
ごー
タイムアスモデウス
ごー
まりもっこす
井上綾子様にもう一度GIGAに出演していただき隊
■タイトル 

絶体絶命ヒロイン 〜試される母娘アナウンサーの絆〜 [No.11866]

■プロット
【登場人物】 【ヒロイン】一ノ瀬京子(55歳) 貧乳 ENNのアナウンス部部長のベテランアナウンサーであり、娘の美華を1人で育てたシングルマザー。公私はしっかりと分けるタイプ (初代ヒロイン)年齢からの衰えに娘にスーパーヒロインを譲る。
一ノ瀬美華(25歳) 巨乳 優しい性格で人に騙されやすい ENNの新人アナウンサー。母親を尊敬しており、母親みたいな立派なアナウンサーになるのが夢。(2代目ヒロイン)母親からスーパーヒロインを譲り受けた。ヒロインスーツの胸の部分だけが苦しいのでその点は苦労している。
清水一真(45歳) 「ENNニュース」プロデューサー 下ネタ大好きのセクハラ親父。
【敵】世間を騒がす連続〇〇鬼 母親の京子の報道で逮捕され人生を狂わされて逆恨みをして復讐する機会を狙っている。

【ストーリー】場面は「ENNニュース」の放送から始まります。
主人公「こんばんは ENNニュースの時間です。」
「また痛ましい事件が起きてしまいました。本日未明東京都杉並区で20代とみられる女性が首を切られて殺害される事件が起きました。〇行の手口から連続〇〇鬼とみられ、警察は厳重警戒を行っております。」
「〇人の方、このTVを観ていますか?もし観ているのでしたらこの様な卑劣な〇行を行うあなたは卑怯者です。 直ちに早期の事件解決のためにも直ぐに出頭していただきたいです。」
ここで放送が終了する。
プロデューサー「お疲れ〜 美華ちゃん今日も素晴らしい放送だったよ~」「特に最後の〇人へのメッセージ かなりのインパクトだったね」(スカートをめくりながら話す)
主人公「きゃー やめてくださいセクハラですよ」
プロデューサー「別に減るものじゃないからいいじゃないか」
騒ぎをききつけた母親京子が登場します。
京子「どうしたの?」
主人公「スカートをめくられました」
京子「プロデューサー、セクハラは〇罪です。この件は社長に報告させていただきますからね」
プロデューサー「ふん、勝手にしろ」(憤慨した顔で)と捨て台詞を吐いて去って行きます。
自宅に帰った京子は娘美華に寄り添いながら話をする。
京子「あなたの辛さや悔しさはよくわかるわ、私も昔セクハラにあったから」
主人公「お母さんはどうやって対処したの?」
京子「絶対に負けないって強い気持ちでいる事よ セクハラするプロデューサーなんか社長にかけあって移動してもらうわ」
主人公「ありがとう、お母さん」
京子「あなたは私の大事な娘、絶対に私が守るわ」

場面は変わり、放送前の会議が行われている。しかしそこにはプロデューサーはいなかったのだ。そして会議中に一通のDVDと紙が送られてくる 紙には「一ノ瀬美華」の取材を受けると書かれており、1人で来るように指示されていた。
主人公「今日はプロデューサーはいないんですか?」
他スタッフ1「プロデューサーと連絡がつかないんですよ」
他スタッフ2「先に会議始めちゃいましょう」
配達員「速達です 一ノ瀬美華様はいらっしゃいますか?」
主人公「私です。」(荷物を受け取る)
渡しされた荷物を開けると1枚のDVDと紙が出てくる 一同は紙に書かれた文字を見て驚く。慌ててDVDを観ると、そこには〇〇されたプロデューサーと〇〇鬼らしき人物が写っていた。
〇〇鬼「こんばんは 一ノ瀬美華さん 私は今世間を騒がしている連続〇〇鬼と言われている者です。 その証拠に今隣にいるこの男を殺してみましょう」(プロデューサーの首を切る プロデューサーは血を吹き息絶える)
〇〇鬼「今ので私が本人だとわかっていただけたと思います さて本題を話させていただきましょう 同封した紙にも書かれている様に明日の13時都内某所にて取材を受けます。 だだし、一ノ瀬美華さん貴女が1人で来る事が条件です、詳しい場所はまた後で連絡します」
DVDの映像が終わる。

この連続〇〇鬼への独占取材にTV局上層部は緊急会議を開く そして会議には京子も参加していたのだった。ENNは視聴率を上げるためにも美華に独占取材させるのであった。
社長「一ノ瀬美華君による〇〇鬼への取材に反対する者はいますか?」
京子「社長、この件は反対させていただきます。 相手は〇〇鬼です 生命に何かあった後では遅いんですよ」
社長「もちろんその事は十分に考えたが、〇〇鬼は美華君を指名してきた と言う事は殺すつもりは無いのではないか? 君の娘を思う気持ちは理解しているが、もう少し娘を信じてあげてもいいんじゃないかね」
京子は反論する機会を失ってしまう。結果は賛成多数で独占取材が決定した。

美華は社長室に呼ばれる。京子は心配で付き添う。
社長「君に連続〇〇鬼への独占取材を命じる 気をつけて取材してください」
京子「私はあなたを信じているけど、やっぱり危険な事はして欲しくないわ 美華、辞退してちょうだい。」
主人公「いいえ お母さんも危険な取材をやり遂げて来たんだもの、わたしもお母さんみたいに立派なアナウンサーになる為に頑張るわ」(初の大役に燃える主人公)

指定された場所に到着する美華
主人公「ここが指定された場所よね」(緊張した面持ちで指定場所見上げる)
入ってみるとそこには椅子が2つ向かい合わせになっていた
主人公「ここに座って待てって事かしら?」(椅子に座りながら)
椅子に座った途端に両手両足が〇〇される。
主人公「!!!」
〇〇鬼「案外単純なんですね もう少し警戒すると思っていました」
主人公「取材は嘘だったの?」(怒りながら)
〇〇鬼「勿論嘘ですよ あの女をココに誘き寄せるエサが必要でしたので」
「どうします?スーパーヒロインにでも変身します?」
主人公は驚愕の表情をする。
主人公「何故その事を」
〇〇鬼「あなた達母娘をずっと観察していましたので、あなた達母娘がスーパーヒロインなのも知っていますよ」
主人公「それなら」(主人公はスーパーヒロインに変身し〇〇を解く) 
〇〇鬼「いいでしょう かかって来なさい」
連続〇〇鬼とヒロインの格闘が行われる。
主人公「コイツ強い… このままでは負けてしまうわ」(心の声)
劣勢になった主人公は遂に〇〇鬼にやられてしまい 〇〇されてしまうのだった。
〇〇された美華は〇〇鬼から〇めを受けてしまうのだった。

京子のパソコンに美華からのメールが届く そこには〇〇されて〇めを受けた美華の画像が添付されており、今日の生放送で京子は過去の誤報を謝罪する事、もし拒否するならば娘の命は無いと書かれていたのだった。京子は急いで社長室に向かう。
京子「やはり娘を行かせるべきでは無かったのよ 今日のENNニュースで私が直接謝罪を行うわ」
社長「それは認められない そんな謝罪したら我が社の信頼が失墜してしまうではないか 絶対に認めないからな」
社長の言葉に京子は失望し社長室を後にする。

娘の〇〇と生放送での謝罪に苦難する母京子は短時間ならスーパーヒロインに変身できる最後の力を使う事を決め敵の拠点に駆けつける。
京子「卑怯者 娘を離しなさい」
〇〇鬼「やっと本命の登場ですか この時を何年待ち続けた事か」
美華「お母さん 逃げて」
京子「大丈夫よ あなたは私が守るから」
〇〇鬼「感動の再会もいいですが、先に私の復讐をさせてもらいますよ」
京子と〇〇鬼による戦闘。 しかし力が衰えており苦戦してしまう。
京子「このままでは負けてしまうわ」(心の声)
〇〇鬼「どうしました そんなものですか?」
相手が油断した隙に美華に最後のヒロインパワーを渡す。
京子「美華、この力を使いなさい」
(母からのスーパーヒロインの力を受け取る)
美華はスーパーヒロインに変身し、母娘で〇〇鬼を倒します。
主人公「やったわお母さん お母さん?」
振り向くと京子は倒れていた

急いで病院へ母を運ぶ美華であったが、京子の意識は戻らなかった。ベットに眠る母を見守りながら、スーパーヒロインとして母の力を頼らなくても闘う事を誓うヒロインだった。
主人公「お母さん 今までお母さんに沢山守って貰ったけど、これからは私がお母さんを守ってみせるわ」

TV局で台本をチェックしている美華のスマホに病院から着信がある
主人公「はい一ノ瀬です え?お母さんがいなくなった?」(驚き)
仕事に戻ったスキに母京子は生きていた〇〇鬼に〇〇されてしまったのだった。

全世界の放送を占拠した〇〇鬼は全裸姿の母を吊るした状態でTVに映る。そして母が殺されたくなければ娘の正体を全世界に放送する事を迫る。
〇〇鬼「この女を殺されたくなければ 一ノ瀬美華あなたの秘密を生放送で話しなさい。場所は前回と同じです。 拒否すれば今度こそこの女の命はないですよ」

母の命かスーパーヒロインかの究極の選択に美華は苦悩するのであった。苦悩の末母の命を救うため自分の正体を告白するためスーパーヒロインの姿で1人で敵の拠点に現れる。
〇〇鬼「あなたの秘密を話す気になりましたか?」
主人公「ええ だから、母を解放しなさい」
〇〇鬼「まさか本当に解放すると思っていたのですか?」(笑いながら)
主人公「また騙したのね」(〇〇されながら)
〇〇鬼は最初から母娘共々殺すつもりであったのだ
〇〇鬼「さぁ本番前のリハーサルの時間ですよ」
全裸姿で〇〇した2人を色々な物で〇され、更には母娘そろって中出しされてしまうのだった。

〇された状態で椅子に座らされた2人が映し出される。
〇〇鬼「さぁ 最後のENNニュースのお時間ですよ」
カメラに向かって、〇〇鬼は2人の首を切りつけて復讐を遂げるのであった。【BADEND】

拙い文書ですが最後までお読みいただきありがとうございました。
エッチなシーンは皆様のお好きなシチュエーションを当てはめてお楽しみください。 
                     

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