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タイムアスモデウス
ごー
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まりもっこす
悶 痔瘻
■タイトル 

聖銃士シスターアリス「外伝」黒神父の謀(たばか)り [No.11865]

■プロット
<登場人物>
シスターアリス(あかり) 近隣の町から娘が拐われる事件を探っている。
 装い:あかり 白いハビット
娘 近隣から拐われてきた町娘
 装い:黒いハビット
神父 妖魔の使い 黒神父の仮の姿 妖魔の勢力拡大を謀っている。
 装い:黒いカソックに白いローマンカラー
黒神父 神父の目が赤く、ローマンカラーが金色になる。
用務者 神父の補佐
 装い:黒いカソック
修道士 妖魔の下僕
 装い:黒いハビット
農民 教会の近くの畑で働く
 装い:チュニックと長ズボン

<あらすじ>
シスターの装いをした仮の姿の聖銃士シスターアリス、あかりは町を巡り拐われた娘たちの行方を探る。町外れの教会で妖気を感じ、中に入ると教会の用務者から明日戻る神父なら知るかも、とミサに招かれる。ミサの間にかすかに娘の喘ぐ声が聞こえ、神父に問うと修道士に体を押さえられ神父たちに貫かれ妖水を注がれる。隙を見て脱出に成功し、小屋で休んでいたところ瘴気と妖水が抜けきらない体を慰め果てて寝ていると農民に見つかり弄ばれる。小屋を出て娘たちを救うためシスターアリスとなって教会に戻り娘たちを牢から出すが妖水を注がれ妖術に操られた娘たちに阻まれ囚われる。淫身の妖術を掛けられ自ら男たちに次々と跨り妖水を貪り体を鎮める。

<ストーリー>
シーン1 〜誘い〜
◯ある町外れ
   白いシスターの装いをしたあかりは町を巡り拐われた娘たちの行方を探っている。
   とある町外れの教会の前で妖気を感じ中に入る。
   教会の中に入ると用務者が現れる。
用務者「これはこれはシスター。何かご用でございましょうか?」
あかり「私は町を巡っているものです。近隣の町で娘が行方不明になっていると聞いたのですが何かご存知ではありませんか?」
用務者「あいにくわたしは何も存じません。明日戻る神父なら何か知っているかと。明日の特別ミサには神父は戻りますので、是非お越し下さい。」
あかり「ご招待ありがとうございます。では明日また。」
   あかりは妖気に満ちた教会を後にする。   

シーン2 特別ミサ
◯教会
   翌日は平日なのに何故ミサが執り行われるのか不思議に思いながらあかりは教会に入る。
   中には昨日の用務者と修道士が4人いるだけだった。
   アンボ(説教壇)の影から神父があかりに向かってくる。
神父「ようこそいらっしゃいました。」
あかり「お招きに預かりましてありがとうございます。」
神父「早速ですがそろそろミサを始めましょうか。」
   あかりはすぐにでも行方不明の娘の事を聞きたかったが神父に従う。
   用務者と修道士たちの座るチャーチベンチの通路を挟んで同列に座る。
   神父が振り香炉を持って信徒席の間の通路を往復すると部屋中に香が広がる。
   用務者と修道士たちが立ち上がり聖歌を捧げ、あかりも立つと一緒に歌う。
   神父のあいさつと十字架のしるしが終わると回心の祈りに進む。
   キリエ(あわれみの賛歌)に混じってあかりにかすかに女性の喘ぐ声が聞こえると教会内の妖気が濃くなる。
   あかりは神父と目が合うとその目が一瞬赤くなるのを見逃さなかった。
   キリエを歌い終わるとグローリア(栄光の賛歌)が始まる前に神父のところへ進む。
あかり「あなたはやはり何か知っているのでは?」
神父「さて何のことでしょう?」
あかり「このところ近隣の町から娘が何人も拐われているのです。」
神父「ああ、その事ですか。みんなこの奥の修道院におりますよ。」
あかり「みんなに会えますか?」
神父「すぐには難しいですね。みんな祈りの時間ですから。それよりミサを続けなくてはなりません。」
あかり「それはどういう事?」
神父「ですから特別ミサの続きですよ。聖銃士シスターアリス。」
あかり「わたしの正体を知るとは何ものか!?」
神父「私どもは妖魔の使いですが淫紋の術が使えません。そのため私たちは娘たちを仕込んで男どもに体を開き、女蜜を飲ませて妖魔の下僕とするよう〇〇してるおります。」
   神父は両腕を顔の下から上げると目は赤くなり白かった首元のカラーは金色になった。
あかり「なら遠慮はいらないわね!」
   あかりはシスターアリスになるため胸のペンダントを握ろうとするといつの間にか後ろに回っていた修道士たちに手足を押さえられる。
あかり「何をする!離せ!」
神父「なんと勇ましい。ところで香、いや瘴気の効き具合はいかがですかな?」
   神父は修道士に手足を掴まれ身動きのとれないあかりの胸を掴む。
あかり「あくっ!」
   教会に満ちた妖気にまぎれて香の煙が瘴気と気付かなかったあかりは胸を揉まれて瘴気が確実に効いてきているのを感じる。
神父「こちらはどうかな?」
   神父はあかりの脚の間を掴む。
あかり「ひゃっ、や、やめろ!」
神父「さすがはシスターアリス、平気そうな顔をしているが、体は正直だな。」
あかり「は、離せ!」
神父「これも特別ミサの儀式ですぞ。」
あかり「ふざけるな!黒神父め!」
   神父はあかりの胸元のシュミゼットを裂く。
あかり「きゃっ!や、やめないか!」
   修道士があかりのハビットの裾をたくし上げると神父は中の肌着も引き裂く。
あかり「な、なにがミサだ!」
   修道士たちはあかりの脚を持ち上げて大きく開く。
あかり「いや、やめて!」
   神父はあかりの脚の間に手を入れ敏感なところを撫で回す。
あかり「う、うぅ」
   瘴気に感度を上げられたあかりは呻き出す。
神父「だいぶ潤ってきたな。特別ミサを始めるとしよう。」
   神父はカソックの合わせ目を広げると黒々とした凄(せい)殖器がそそり勃っている。
あかり「や、そ、それはやめて。」
   神父はあかりの秘所の入り口にあてがうとゆっくりと腰を進め凄殖器をあかりの秘所にうずめる。
あかり「あひぃぃぃ。」
   妖魔の使いである神父の凄殖器は太く長く、あかりの秘所を押し広げて壁を擦りあげる。
神父「さすがは鍛え上げられたシスターアリス。よく締まるな。」
   神父の突きは激しさを増すと秘所の奥に届きはじめる。
あかり「奥は、奥はだめぇぇぇ。」
   強い刺激が秘所の奥から体じゅうに広がりあかりの声も大きくなる。
神父「そろそろ妖水を注ぐとするか。」
   神父の突きが速くさらに深くなる。
あかり「いやぁぁぁ、いくぅ、いっちゃうぅぅぅ。」
   神父があかりの秘所の奥深くに妖水を注ぐとあかりは達してしまう。
   ぐったりとしたあかりは床に下ろされる。
   修道士たちはあかりに群がり装いを剥ぎ取りだす。
あかり「や、やめてぇ。」
   瘴気が効いた上に神父の巨大な凄殖器で体を貫かれ、妖水を注がれたあかりの体はたいした力がはいらず清貧・貞潔・従順という「3つの誓願」を表す腰のベルト状のシンクルムと胸元のペンダント、頭のヴェールとコワフを除いて装いを剥がれてしまう。
神父「では次の儀式にまいろう。」
   用務者が床に仰向けに寝ると修道士たちがあかりの手脚をそれぞれ抱えてあかりの後ろの穴を用務者の脚の間から天を突いてそびえる凄殖器に下ろす。
あかり「あひぃぃぃ。」
   さほど経験のない後ろの穴への刺激にあかりはあられもない声をあげると大きく仰け反った。
   修道士のひとりがチュニックの合わせ目から凄殖器をのぞかせると後ろに仰け反ったあかりの秘所に前から挿し込みむ。
あかり「あ、あっふぅぅぅん。」
   先ほどさんざん神父に責められた秘所を貫かれてあかりの口から艶を含んだ声が漏れる。
   別の修道士は仰け反ったあかりの腹のあたりを跨ぐとあかりの胸で凄殖器を挟む。
   残る修道士たちはあかりの左右の手に凄殖器を握らせる。
あかり「あんっ、やんっ。」
   前後から貫かれて手も胸も使われてあかりの顔は大きく仰け反る。
神父「ではそろそろ。」
   あかりの仰け反った顔に背後から神父の凄殖器が近づけられる。
あかり「ふぐっ」
   神父はあかりの口に凄殖器を押し込むと喉奥を突く。
神父「このものに幸せあらんことを。」
   あかりに群がった6人の腰の動きが速くなる。
あかり「い”、い”ゔぅ”ぅ”ぅ”、い”っあ”う”ぅ”ぅ”ぅ(い、いくぅぅぅ、いっちゃうぅぅぅ)。」
   あかりが果てると6人も次々と妖水をあかりに注ぐ。
   あかりは3穴に妖水を注がれ体にも妖水を浴びてぐったりと床に横たわる。
神父「シスターアリスを娘と一緒に牢に入れておけ。」
   修道士たちはあかりの四肢を抱えて教会の奥に続く暗い通路を運んでいく。
   妖水を放って妖力を使い切った修道士たちの足取りは重い。
   あかりは何度もいかされて力の入らない体に鞭打って修道士たちから逃れると手刀で倒す。
   よろめきながはあかりは神父と用務者に見つからないよう教会の裏口から脱出する。
あかり「あの先の牢にみんな囚われている。はやく助け出さないとみんな妖魔の勢力拡大の道具にされてしまうわ。」

シーン3
◯農具小屋
   あかりはヴェールとコワフを頭から外し、胸と脚の間を隠して教会から抜け出す。
   教会から少し離れた農具小屋に辿り着くと中の藁に倒れ込む。
   体を横にしているとあかりは体がふたたび疼きだすのを感じていた。
あかり「(まだ瘴気と妖水が抜けていない。これじゃ神父たちを倒せないわ。)」
   疼き始めた体は鎮められるのを渇望する。
あかり「(あ、だめ、手が勝手に動いちゃう・・・)」
   シンクルムとペンダントしか身に着けていないあかりは胸や脚の間に指を這わせる。
あかり「(だ、だめよ。こんなことしたら体力を消耗しちゃう。)」
   頭では冷静に考えを巡らせるが疼く体に求められて指が止まらない。
あかり「あん、いく、いっちゃうっ。」
   全身をガクガクと震わせてあかりは果てる。
   眠ってしまったあかりは体を弄られる感覚で目を覚ます。
あかり「ちょっと、な、なにをしてるの!?」
農民「お、目を覚ましたか、こんなところで何も身に付けずに眠っておったので我慢ならなくてのう。」
あかり「や、やめて下さい!」
農民「体はそうは言っておらんぞ。それにここは儂の農具小屋だ。休息代として楽しませてくれや。」
あかり「こ、困ります!」
農民「そんなことはなかろう。こっちはもう準備万端ではないか。」
   農民はあかりの秘所に挿し込んでいる指で中を掻きまぜるとぬちゃぬちゃと湿った音がする。
あかり「あん、いやぁん。」
農民「可愛い声を出しよって。もっと聞かせてはくれぬかのう。」
   農民はあかりの脚の間から指を抜くと代わりに腰を寄せ、いちもつをあてがう。
あかり「いけません、おやめください。」
   まだ瘴気が残り、妖水が染み込んだあかりの体はいうことを聞かず、抵抗は弱々しい。
農民「ほれ、どうじゃ。」
あかり「あっはぁぁぁん。」
   農民のいちもつに疼きが残る体を貫かれてあかりの口から艶めかしい声が上がる。
あかり「あん、やん、はぁん。」
   農民のいちもつに秘所を奥深く貫かれるたびにあかりは声をあげる。
   農民はあかりを引き起こすと抱え、あかりを上下に揺する。
あかり「あぅぅ、だめぇぇ、いくぅぅ。」
   あかりが達すると農民は仰向けに寝ると下からあかりを突き上げる。
あかり「あぅん、はぅん。」
   農民に突き上げられては悩ましい声が上がる。
農民「久々の若い娘に締め付けられもう我慢ならん。」
   農民はあかりを腰から降ろすと後ろ向きにしていちもつであかりを貫くと激しく腰を振る。
あかり「あひぃぃ、いやぁぁ、いくぅぅ、いっちゃうぅぅ。」
   農民があかりの中に大量の精液を放つとあかりは果ててしまった。
農民「どこの誰かは分からぬが食い物を持ってきてやるから待っておれ。食べたらまだ可愛がってやるからのう。」
   農民は小屋を出る。
   あかりは休むつもりが農民に貪られて息があがっている。
あかり「(あの男が戻って来る前にここからぬけださないと。)」
   あかりはよろめきながら小屋を出る。
   胸のペンダントを握って祈りを捧げるとシスターアリスになり教会へ向かう。

シーン4
◯教会の牢
あかり「(女の子が囚われている牢は裏手のはず。)」
   自分も牢に入れられるところで逃げ出したので記憶を辿り裏手から教会に入ると牢の前に着く。
   牢の中には娘たちが囚われている。
あかり「さあ、みんなここから出るわよ。」
   あかりは牢の閂を外し、扉を開ける。
   娘たちは牢の奥で怯えるようにかたまっている。
あかり「はやくいらっしゃい。帰れるのよ。」
   ようやく娘たちは牢から出てくる。
   牢から出た娘たちは何故か覇気がない。
   娘たちがあかりを取り囲む。
あかり「ちょっと、どうしたの?」
娘「体が言うことを聞かないんです。」
   よく見ると娘たちの瞳には涙が溜まっている。
   神父と用務者、修道士たちが通路をこっちに向かってくる。
神父「ずいぶん戻って来るのが遅かったな。どこで道草、いや男を食っていたのかな?」
あかり「失礼な!娘たちに何をした?」
神父「何も変わったことはしてはおらん。お前と同じく妖水を注いだまでよ。」
あかり「なに?!す、すると?」
神父「そう、お察しの通り。さすがはシスターアリス。飲み込みが早いな。妖水を受けたお前の体もじきにいうことをきかなくなり我らの妖術で操られるようになるのだ。」
   修道士たちがシスターアリスに近づいてくる。
   あかりは腰の銃や剣に手をのばすが娘たちに阻まれて抜けない。  
   修道士たちはあかりに群がると手足を掴んだ。
神父「お前は男が欲しくてたまらなくなる淫身の術をかけてやる。」
   神父が振り香炉をあかりの鼻先で振ると瘴気の香が広がる。
   香が鼻に届くとあかりは体が疼くのを感じた。
神父「ほれ、どうだ?」
   神父は尖りだしたあかりの胸の先端を指で弾く。
あかり「ひゃん!」
神父「だいぶ効いてきたようだな。こっちはどうかな?」
   神父はあかりの脚の間に手を入れる。
神父「溢れかえっておるな。しっかり淫身の術は効いているな。」
あかり「く、こんなのなんともないわ。」
神父「まぁまぁ強がらずに体の欲するままに身を任せるがよい。」
   強力な体の疼きに襲われてあかりの桜色に染まった体じゅうから汗が吹き出る。
   修道士があかりの脚を持ち上げると大きく広げる。
あかり「や、やめてぇぇぇ」
神父「遠慮することはない。またたっぷりと妖水を注いでやるぞ。」
   神父の凄殖器があかりの秘所を貫く。
あかり「あ、あふぅぅぅん。」
   淫身の術に操られたあかりの体は仰け反り、秘所は神父の凄殖器を締め付け、女蜜が溢れて床に滴り落ちる。
   神父が抜き差しを速めるとあかりの秘所はますます締め付ける。
あかり「あ、あぁぁん、いくぅ、いっちゃうぅん。」
   あかりは艶めかしい声をあげるとガクガクと痙攣して果てると修道士に抱えられたまま力が抜けてぐったりとする。
   修道士たちは力の抜けたあかりを床に下ろす。
   あかりは横になって痙攣の続く体で荒い息をしている。
   神父はあかりの両足首を掴むと脚を大きく開かせる。
あかり「あん、こんなのいやぁぁぁん。」
   すっかり淫身の術に飲まれてきたあかりは艶めかしい声で抗う。
   神父はぬらぬらとあかりの女蜜を纏った凄殖器で秘所を貫く。
あかり「はあぁぁぁん、き、きくぅぅぅ。」
神父「まだまだ儀式は終わらぬぞ。」
   淫身の術に狂わされたあかりの体は乱れのたうつ。
   神父はあかりの脚を高々と上げ奥深く注挿を繰り返す。
あかり「い、いくぅぅぅ、いっちゃうぅぅぅ。」
   神父の注挿をたいして受けないうちにあかりは達してしまう。
   神父はあかりと繋がったままあかりの体を抱き起こすと自分は仰向けに寝そべりあかりを下から突く。
あかり「あぁぁん、イッたばっかりなのにぃぃぃ。」
   自ら尻で跳ねながらあかりは神父の凄殖器を貪る。
あかり「いぃ、奥いぃ、またいく、いっくぅぅぅ。」
   あかりは神父の腰に手をついて体を震わせる。
   あかりの前から修道士が口に凄殖器を近づけるとあかりは自ら頬張る。
あかり「ゔんっゔんっゔんっ。」
   下からの突きに合わせて口端から声を漏らすが咥えた凄殖器は口から離さない。
   もはや淫身の術の効き目なのか性(さが)が目覚めたのか見分けがつかないほど上下の口で凄殖器を貪るあかりは恍惚の表情をうかべている。
   左右の手にも修道士の凄殖器を握るとあかりは尻で跳ね続ける。
   あかりの貪欲な淫身に貪られて口の中の凄殖器が妖水を放つ。
   口内に注がれた妖水をこぼさぬよう上を向くと頬をすぼめ舌で寄せてから飲み干した。
あかり「あん、あん、お、おいしゅうございましたぁ、あん。」
   下から凄殖器に突かれ続けながらあかりは言うとすぐに右手でしごいていた凄殖器を咥える。
   ずっとしごかれ続けていた凄殖器はあかりの口の中であっと言う間にに果てる。
   ごっっくんと大きく喉を鳴らすとあかりはその妖水も飲み干すと左手でしごいていた凄殖器を頬張る。
   じゅぼっじゅぼっと淫らな音を立てて凄殖器を浅く深く咥えしごく。
   凄殖器が妖水を放ってもすぐに離さず口をすぼめて唇でゆっくりしごきながら妖水を一滴残らず吸い取ると上を向いてこぼさぬようにごくりと飲み込む。
   あかりは尻で跳ねて神父の凄殖器を貪り続ける。
神父「おお、たまらん。もう我慢ならぬ。」
   神父があかりの中に妖水を放つ。
あかり「あぁぁぁん、い、いぃぃぃ、イクぅぅぅ。」
   あかりはひときわ大きな声を上げると昇天する。
   神父はあかりをゆっくり床に降ろす。
神父「あとは任せるぞ。ミサを続けるのだ。」
   修道士に言い残すと神父は用務者と教会の奥に消えた。
あかり「もっとぉ、もっとくださぁい。」
   あかりは艶めかしく修道士たちにすり寄ると凄殖器を咥える。
   淫身の術に操られたあかりは修道士に次々と跨ると尻で跳ねながら凄殖器を咥えしごいては妖水を絞り飲み、修道士たちが逃げ出すまで貪り続けた。
あかり「もっとぉ、もっとちょうだぁいぃぃ。」
   神父が様子を見に来るともはやシスターアリスというより色狂いの女と化したあかりが牢の前で自ら慰めながら男を求めていた。
神父「もうとっくに術は解けているはずなのにこれはとんでもないシスターだ。妖力まで吸い付くされる前に放免する方が良さそうだ。」
   神父はあかりに見つからないよう牢から離れる。

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