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ごー
タイムアスモデウス
タイムアスモデウス
ごー
まりもっこす
トミー
■タイトル 

介護されたワンダーレディー [No.11861]

■プロット
※アウトラインのみ
●剛腕美女WL=坂東玲子 28歳。最強の彼女も、巨象さえ一瞬で昏倒すると言われる麻〇弾を複数食らってはただでは済まなかった。追いすがる〇罪集団を壊滅させたものの・・躰が動かない・・駄目、意識が・・
●WLが目覚めた場所はある部屋の介護ベッドの上。全身がピクリとも動かせない、舌ももつれる・・裸?いやあああ!?彼女は紙おむつを着けられていた!
やっと気が付いた!流石WL、筋肉弛緩剤ELO95をあんなに打たれてたのに。普通の人間なら死んでるよ。内藤慎司と名乗る25歳の青年は介護士、ココは彼の自宅だった。いくら貴女の体力と言え、動ける様になるまで数日はかかるでしょう。大丈夫、お世話は僕の仕事だから。途端に落ち着きが無くなるWL、ああ、おむつ替えましょうね。排泄もコントロール出来ない状態、嫌な顔一つせず下の処理をする慎司に恥ずかしさで涙を流すWL。
●流動食を口にし、定期的におむつを替えてもらうとWLはめきめきと回復傾向に。3日目にはおむつが取れたものの、まだ自分で下着を着ける事も出来ない。全てを慎司に委ねるしかないWLは、真っ赤になってしまう。
●初めての介護入浴。慎司の肩を借りてバリアフリーのバスタブへ。温かな湯の温度、シャンプーとソープの香り。優しい慎司の手が心地よい♥デリケートゾーンに慎司の手が進むと、ハッとして顔が赤くなる。(慎司さん・・勃起してる)赤面した顔を背ける様に手を動かす慎司に、WLは変な気分を感じるのだった♥
●遂にリハビリ開始。狭いながらも歩くスペースがあり、汗だくで練習に取り組むWL。無理しないで・・と心配する慎司を振り切って、ああっ駄目!倒れそうになってしまい抱き止められた。慎司さん♥WL♥二人は初めてキスを交わした♥
●介護ベッドのWLの秘所に口を遣う慎司♥快感に腰が自然と上下する♥凄い回復力に驚く慎司自身を咥え込む♥うっ♥駄目だ!出るっ♥♥慎司の粘っこい濃いモノを呑み込むと、更に回復する様に思えるのだった。
●ほぼ1週間で全快したWL。慎司がキレイに保存してくれていたコスチュームやブーツ、腕輪を身に着けた。コレでお別れだね・・慎司に向かって立ったWLは告白の投縄を自分の首に掛けた。慎司さん好き♥慎司さんのぶっといのぶち込んでほしい♥真っ赤になって心の声を吐露する。二人は激しく抱き合うのだった♥♥
●1週間ぶりに本部に戻ったWL。〇罪組織は大打撃を受けたものの、危険〇物、特にELO95の入手経路は不明のままだった。慎司との交歓が忘れられない玲子、ああまた抱いてほしい♥素顔で再び訪ねると、喜色に溢れて迎える慎司。
●ううう・・わたしどうしちゃったの?お茶を飲んだ玲子は急な眠気に襲われた・・気が付くと・・馴染み深い介護ベッドに今度は四肢を固定され寝かされていた!慎司さん!?コレは何の真似?どういう事?!邪悪な笑みを浮かべる慎司の手に注射器。ELO95の出どころは彼だった!1週間の介護でWLに対する麻〇のデータは取れた。可哀想だが死んでもらうよ、その前に・・もがく玲子に弛緩剤を射つとのしかかって来る♥シャツの胸元が開かれると、不覚にも濡れ始めてしまうWL♥嫌ぁ♥やめて、やめてぇ♥自分の声の呂律が回らなくなっていく・・・。

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