「投稿」「いいね」「コメント」を行うにはログインが必要です!
ログインする


ごー
タイムアスモデウス
タイムアスモデウス
ごー
まりもっこす
トミー
■タイトル 

巨大ヒロイン香り立つハイパーハニー 第2話 隊員総陥落 [No.11854]

■プロット
※アウトラインのみ
これまでのあらすじ●フレグランスNo.5星から派遣されたハイパーハニーの任務は、地球の野生的な生殖能力を保護する事。性欲旺盛で全身から芳香を放って相手を魅了するFNo.5星人はヤリ過ぎで絶滅の危機に瀕していた。わが星の二の鉄を踏んではならない!既に地球には快感のみ貪る怪獣、性獣が発生し、SBAT(Sexual Beast Attack Team;性獣攻撃隊)が必死の防戦を繰り広げていた。戦火の中、命を落としたグラビアアイドル芳香薫 20歳に憑依したハニーは見事、地球での初陣を飾り、薫もSBAT入隊を認められたのだった。
●薫の身体能力はハニーの影響で、先輩たちが目を瞠る程だった。ライバル心を燃やした敷田隊員との射撃訓練。(体温が急激に上昇、赤面、発汗が認められるわ。性器から発情因子が匂う♥)薫が〇〇性の芳香を放ち始めると、目立っておかしな挙動になる敷田。おや?先輩♥大きくなってません? ううっ♥そ!ソコは!制服の上から股間を撫でられ身悶えする。ファスナーを下ろされ手コキされると、理性を失って薫を押し倒してくるのだった♥
●別の日は腕自慢の宮部隊員と格闘訓練。密着して固く尖り勃った乳首を押し付ける薫の芳香を吸い込んで、宮部は汗びっしょり。そして宮部の投げが決まり更に密着。上気した薫の表情にもう堪らない♥宮部は道着をまくり上げ、しょっぱい乳首に吸い付く♥格闘ルームに嬌声と淫臭が流れ出す♥
●唯一の女性、島隊員と剣道の稽古。(わたしに性欲を感じてるのね、匂いで分かるわ♥)鍔迫り合いの際、吐息で芳香を送り込む。クラクラとして倒れかかってくる島。受け止めた薫は馬乗りになって島隊員の面を外す。濡れた瞳、汗と欲情に上気した顔♥自らの面も取って唇を重ねていく薫♥
●わっワシには妻子が! そうでしたわね、だったら口だけで♥それならイイでしょう? う、ううう♥江藤隊長も薫の餌食♥ブリーフィングルームで強烈なフェラ♥あああ駄目だっ、でっ!出るっ!!意外とたっぷり、濃いモノを口を開けて見せる。ごくんと呑み込んだ薫に愛しさが募り、濃厚にキスしてくる隊長♥
これでSBATの隊員はわたしの思うがまま、性獣を倒すのに都合がいいわね。ほくそ笑む薫、興奮して更に香りが強くなるのだった。

いいね!  |  コメントする
コメントをするにはログインをしてください。
※「コメント」は承認制です。反映までにお時間がかかる場合がございます。ご了承ください。
▲ページの先頭へ戻る