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ごー
タイムアスモデウス
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タイムアスモデウス
まりもっこす
天炎星 凌
■タイトル 

スーツアクターとスーツアクトレスの恋物語 [No.11851]

■プロット
実際に結婚しているスーアク夫婦をイメージしてストーリーを制作しています。
今回は「聖炎戦隊バーンレンジャー(GHKO-27)」「完全着衣なりきりプレイ スーツアクトレス編(JMSZ-84)(SPSA-35)」や「ヒロインハメ撮り 聖炎戦隊バーンレンジャー バーンピンク編(MSZ-21)」で使われたバーンピンクのスーツを使用。バーンレッドのスーツはバーンピンクのスーツを参考にし、男性用に新たに制作。スーツの質感や材質は「ヒロインハメ撮り 聖炎戦隊バーンレンジャー バーンピンク編」と同じものを使用。
本来の撮影では戦隊スーツの下に下着の線など響きにくくするためにアンダースーツを着ているが今回のAV撮影ではアンダースーツは着ていないこととする。

・村中絵里(24) 初めてヒロインのスーツアクトレスを聖炎戦隊バーンレンジャーのバーンピンクで務めることになった。バーンピンクを演じるに当たり、しっかりと役作りをし、変身前の若手女優をリスペクトする謙虚なタイプ。初めは遅刻癖が有り、モーニングコールまでしなくてはいけなくなった誠一のことに懐疑的な気持ちだったが、練習熱心な誠一の事を知り、本番の集中力やアクションのキレやリーダーシップに徐々に惹かれていく。
・高石誠一(25) 後に「ミスタースーツアクター」と呼ばれる若きスーツアクター。初めて戦隊ヒーローのレッドである聖炎戦隊バーンレンジャーのバーンレッドのスーツアクターを務める。
遅刻癖有り。遅刻が多い理由は大役であるレッドのスーツアクターを務め上げるためにと思い、夜遅くまで練習を欠かさないから。遅刻しない様に1歳年下の恵理に毎日モーニングコールを頼むようになる。【スーツアクター役なので男優は若く、筋肉質で、ある程度動ける人を起用してください】


第一章
Scene 1 バーンレンジャー第5話撮影前(午前9時)

アクション監督(時計を見ながらため息):「はぁ…また誠一の奴は来てないのか…いつもアイツ遅いな…」
バーンレッドのスーツアクター・高石誠一が毎日遅刻してきているのにも慣れかけている現場。バーンピンクのスーツを着込んだ村中絵里も呆れてため息をつく。
レッドが居ないと朝一のシーンは撮れない。そこへ遅れてきた誠一がレッドのコスチュームを着ながら駆け込んでくる。
誠一(少しだけ申し訳なさそうな声、反省の色はほとんど無し):「今日も遅れちゃってすみません…!監督、皆!今日も頑張りましょうね!」
撮影の合間の休憩中にマスクを外した誠一は1歳年下の絵里に手を合わせながらモーニングコールをお願いする。
二人は共に今回が初のヒーロー役のスーツアクターに抜擢されていた。年が近いことも有り、現場ではよく話す仲にはなっていた。
絵里(びっくりした表情):「私が誠一さんにモーニングコール!?大人なんだからそれぐらい自分で起きてよね…!初の大役し、レッドが現場を引っ張っていかないと、なんだから…!」
誠一(両手を合わせて絵里にお願いしながら)「だからこれ以上遅刻するわけにはいかないから絵里に頼んでるんだよ…!頼むっ!」
絵里(ため息をつくがお願いされて仕方なく):「私は誠一さんの彼女でも無ければお母さんでも無いんだからね…しょうがないなぁ…分かったわ…朝に電話するから1回でちゃんと起きてよ?」
誠一(絵里のピンクのグローブに包まれた手を握って):「サンキュー!恩に着るよ、絵里!」
翌朝、薄暗いワンルームマンション。布団の中で高石誠一は目覚ましを何度もスヌーズさせ、寝返りを打っている。
撮影開始まであと2時間。今日も激しいアクションが待っている。携帯が鳴る。画面には「村中絵里」と表示。
絵里(電話越し、明るく少し呆れた優しい声):「誠一さん、また寝てるでしょ? 今日もバーンレッドの朝一番のシーンあるのに。起きて、早く現場来て!」
誠一(布団の中で低く掠れた声):「…うるせぇな、絵里。悪い…朝が本当に弱くてよ。ふぁああ~…!お前がいなきゃマジで遅刻だ。サンキュー…」
絵里(くすっと笑いながら):「わかったよ。ちゃんと顔洗って、朝ごはん食べて。1歳年下の私が言うのもなんだけど、ちゃんと寝ないと体壊すよ?」
誠一は電話を切った後、枕に顔を埋めて小さく微笑む。
このモーニングコールが、最近の彼の毎日の始まりになっていた。1歳年下の絵里の存在が、遅刻癖の彼を現場に連れ出してくれていた。


Scene 2 夜の稽古場(午後10時過ぎ)10話撮影終了後。

ほとんどのスタッフとキャストが帰った後の稽古場。
照明の下、バーンレッドのフルコスチュームを着たままの高石誠一が一人、黙々と練習を続けている。赤いボディスーツに金色のアクセントが施されたバーンレッドの姿。
マスクは外しているが、ボディは完全着装。汗でスーツが肌に張り付き、胸板や腕の筋肉のラインが浮き出ている。
誠一(息を荒げながら):「はっ! たぁっ!」力強い中国拳法の型――龍炎拳の連続突き、後ろ回し蹴り、龍をイメージした力強い跳躍ポーズ。
着地と同時に姿勢を崩し、汗がスーツに拡がる。。
スーツ内は蒸し風呂状態。呼吸が荒く、マスクを外した顔も汗でびしょ濡れだ。

一方、バーンピンクのコスチュームを着た絵里は、疲れた体を引きずりながら更衣室に向かっていた。
ピンクのボディスーツが汗で透け、豊かな胸の膨らみや細い腰のラインが浮かび上がっている。
マスクはすでに外し、長い髪を軽くまとめている。稽古場の扉が少し開いているのに気づき、中を覗く。絵里は足を止める。
バーンレッドのスーツ姿で龍炎拳を繰り返す誠一の姿に、目が釘付けになる。
激しい動きのたびにスーツが擦れる音、荒い息遣い、滴る汗。
真剣で熱心な横顔に、絵里の胸が自然と高鳴る。
絵里(小さく呟く):「…誠一さん、まだやってるんだ。」絵里はそっと中に入り、声を掛ける。
絵里:「誠一さん…まだ練習? もう10時過ぎてるよ。朝弱いのに大丈夫?」
誠一(息を切らしながら振り向き、驚いた顔):「…絵里? お前、まだ残ってたのか。そういえばピンクのシーン、今日も綺麗だったぞ。」


Scene 3 二人だけの夜稽古とストレッチ

絵里は更衣室に行くのをやめ、誠一の練習に付き合うことにする。
誠一の龍炎拳の型を横で見ながら、自然とアドバイスをしたり、タイミングを合わせて軽く動いたりする。
バーンピンクのスーツが、バーンレッドの赤いスーツの隣で優雅に舞う。
絵里(微笑みながら):「誠一さんの動き、いつも力強いし最近はキレが良くなってきてるよね。そっか、夜遅くまで練習してるから、朝起きられないんだ…でも、その熱心さ、すごくかっこいいと思う。」
練習が一段落した後、二人は床に座ってクールダウンのストレッチを始める。互いの疲れた筋肉をほぐし合う。
誠一が絵里の肩や腰に手を置き、絵里が誠一の太腿や背中に手を置く。
スーツ越しに伝わる体温、汗の匂い、固い筋肉の感触。
ボディタッチが自然と増えていく。
誠一(低く):「絵里のピンクのライン…ピンクスーツが汗で光ってて、動きが本当に綺麗だ。俺、練習中も気になってた。」
絵里(頰を少し赤らめ):「…誠一さんの赤いスーツも、胸や腕のラインが浮き出てて…なんか、ドキドキする。」ストレッチの最中、誠一がバランスを崩して倒れ込みそうになる。
咄嗟に絵里の体を抱き止める格好に。
バーンレッドの赤い胸板がバーンピンクの胸に密着。
二人の顔が至近距離で向き合う。
誠一(息を飲む):「…あっ、悪い。」
絵里(顔を真っ赤にし、目を逸らせない):「…誠一さん…」静寂が落ちる。
汗とスーツの摩擦音だけが聞こえる中、中々離れられない二人。
離れた後、二人は照れながらも目を合わせる。
絵里(小さく微笑み):「…さっきの他の人には秘密ね…。モーニングコール、明日もかけてあげるから。ちゃんと寝てね。」
誠一(絵里の髪を優しくかき上げ):「ああ…ありがとう、絵里。お前がいると、俺、もっと頑張れそうだ。」
それから二人は徐々に仲を深め、15話の撮影を終える頃には付き合うようになっていた。


第二章
Scene 1 猛暑の外ロケ撮影(昼)

灼熱の太陽の下、第25話の激闘シーンの撮影。
バーンレッドの赤いスーツは汗を吸い、筋肉のラインがくっきりと浮かび上がっている。
バーンピンクのピンクスーツも汗で肌に張り付き、豊かな胸の輪郭や細い腰、引き締まった太腿が強調される。
やられシーン:敵怪人に吹き飛ばされる絵里。誠一が咄嗟に駆け寄り、抱き起こす。バーンレッドの赤い胸板がバーンピンクのピンク背中に密着。スーツ越しに互いの体温と激しい心音が伝わる。
共闘シーン:龍炎拳と鳳炎拳が融合した連続アクション。跳躍の瞬間、誠一の手が絵里の腰を支え、絵里のピンクの太腿が誠一の股間に軽く擦れる。
スーツの生地が擦れ合う「シュルシュル」という音と、荒い息遣いがマイクに拾われる。
監督:「カット! OK! 二人とも動きがいいぞ! 良いシーンが撮れた!」休憩中、マスクを外した二人は並んで水分補給。
絵里(小声で、微笑みながら):「誠一さん、さっきのシーン…シンクロしたアクション熱かったよ!」
誠一(照れながら):「絵里もな。お前のピンクの動き、洗練されてて凄かった!」


Scene 2 撮影所内 室内殺陣シーン(夕方)

スタジオ内。敵幹部との戦い。 誠一(バーンレッド)は派手なやられシーンをこなし、壁に叩きつけられる。
絵里(バーンピンク)が駆けつけ、「レッド…! 頑張って!」と励ましの声を掛ける。
二人が並んで立ち上がる共闘シーンでは、肩を寄せ合い、背中合わせで取り囲む下級兵を威嚇。スーツの背中同士がぴったりと密着し、汗の匂いと体温が混じり合う。
他のキャストやスタッフが別のセットに移った隙間。
二人はマスクを外したまま、バーンレッドとバーンピンクのスーツ姿で壁際で自然と話し込む。
絵里(誠一を見つめ):「モーニングコール、今日も起きてくれたね。昨日も夜遅くまで練習してるの、知ってるよ。」
誠一(絵里の顔を見つめ):「絵里がいるから頑張れる。ピンクの動きや頑張りを見てるだけで…なんか、熱くなるんだよな。」スーツの手袋越しに手が触れ合い、親密さを増していく。


Scene 3 撮影終了後 空き稽古場(夜9時過ぎ)

撮影が終わり、他のメンバーが帰宅した後。
二人は「明日 のアクション確認」と称して空いている稽古場に残る。
バーンレッドとバーンピンクのフルスーツ姿のまま、非常灯だけの薄暗い空間。最初は軽い型合わせから始まるが、次第に動きが散漫になる。
誠一と絵里の身体が触れ合うと誠一は絵里を抱きしめる。
赤とピンクのスーツが密着し、胸同士が押し潰される。
誠一(低く熱い声):「絵里…撮影中、ずっと我慢してた。」
絵里(息を弾ませて):「私も…誠一さんの赤いスーツ、汗で濡れてるの見ると、変になっちゃう。」見つめ合い、唇が振れ合い、優しいキス。やがて激しいキスへ。舌を深く絡め合い、唾液の音が響く。
誠一の手が絵里のピンクスーツの胸部を揉みしだき、絵里は誠一の赤い背中を爪で掻くように撫でる。


Scene 4 スーツ着衣の愛撫と素股プレイ

二人は立ったまま向き合い、互いの性感帯を探る。
誠一は絵里の乳房をスーツ越しに揉み、乳首を指で転がす。
絵里はバーンレッドの股間部分をスーツ越しに撫で、硬くなった膨らみを手のひらで包み込む。
絵里(甘い声で):「んっ…誠一さんの、ここ…熱くて、硬い…」
誠一(絵里の耳元で囁く):「お前の太腿、すべすべで…触ってるだけでたまんねぇ。」触り合うだけでは満足できなくなった二人は、自然と体を密着させキスに耽る。
誠一は絵里の脚の間に自分の腰を入れ、スーツの股間部分同士を擦り合わせ始める。素股(スーツ越し)。レッドの股間が、ピンクの股間に押しつけられ、前後にゆっくりと動く。
スーツの滑らかな生地が擦れる「シュルシュル、クチュッ」という淫靡な摩擦音が稽古場に響く。汗と愛液がスーツ内に染み込み、結合部がぬるぬるに。
赤い2WAYストレッチ生地が汗で光り、股間の膨らみがくっきりと浮き出る。
ピンクスーツの股間部分が愛液で暗く染まり、透け感が増す。
マスクは外したままなので、荒い息遣いと蕩けた表情がはっきり見える。
絵里(腰をくねらせながら):「あぁっ…誠一さんの、熱いのがスーツ越しに当たって…気持ちいい…もっと、強く擦って…」
誠一(低く唸りながら腰を加速):「絵里のここ、熱くて濡れてる…スーツが愛液でぐしょぐしょだぞ…俺も、もう限界だ…」激しく前後運動。スーツの摩擦が頂点に達し、二人はほぼ同時に絶頂を迎える。
誠一の肉棒がスーツの中で脈動し、熱い精液が内側に放出。絵里もピンクスーツの中で愛液を溢れさせ、脚を震わせる。絶頂後の余韻で、二人はスーツ姿のまま床に崩れ落ち、抱き合う。
絵里(幸せそうに誠一の赤い胸に頰を寄せ):「…スーツを着て、こんなに興奮するなんて…私たち、変態かもね。」
誠一(絵里の髪を優しく撫で):「ああ、そうかもな…ピンクのスーツが、絵里をより綺麗に見せる。絵里がピンクの姿でいる時が、一番興奮する。」


第三章
Scene 1 全52話中、第40話と佳境に入った廃墟スタジオ(夜)

40話はバーンレッドとバーンピンクがメインの激闘回。
廃工場を模したセット。スーツ爆破とアクションが繰り返される。
レッドのスーツは胸部・肩・背中・脚部が裂け、スーツ内部に仕込まれた銀色の基盤と配線が露出し、火花のような演出でダメージを強調。
ピンクのスーツも腕部・胸・腰・太腿が破れ、内部に仕込まれた銀色の基盤と配線が露出している。
敵幹部と強敵な怪人との戦い。二人は攻撃を受け、吹き飛ばされ、壁に叩き叩きつけられる。
敵幹部に〇〇され身動きが取れなくなるレッド。敵怪人に首を絞められ、身体に妖力を流し込まれて苦しむ演技をするピンク。破れたスーツから覗く配線から火花が散る。
息も絶え絶えになり、足蹴にされて敵怪人から距離が出来るピンク。だが間髪入れずに敵怪人から必殺技を受けるピンク。
怪人の強烈な必殺技を受け、ピンクが倒れる。2発目がピンクに発射されるとレッドは即座に敵幹部の〇〇を振りほどき、体全体でピンクを庇う演技。
赤いスーツの背中が大きく破れ、配線が飛び出しながらも立ち上がる。
誠一(バーンレッド・叫び):「ピンク…! お前は下がってろ! 俺がお前の盾になる!」何度も怪人の攻撃を体で受け止める誠一。スーツの破れた部分から配線が露出し、火花と埃で汚れる。絵里はそんな誠一の背中を支えながら立ち上がる。
絵里(バーンピンク・涙混じり):「レッド…もう無理しないで! 一緒に戦うよ!」二人は最後の力を振り絞る。
レッドの龍炎拳とピンクの鳳炎拳が合体した新必殺技「龍鳳超連撃」が炸裂。
激しいアクションの末、怪人を爆散させ、敵幹部を撤退に追い込むシーンを撮影。勝利の瞬間、二人はボロボロのスーツ姿で廃墟の中央に膝をつき、互いに肩を寄せ合い支え合う。
破れた赤と桃色のスーツが、汗と埃と火花で染まっている。
監督:「カット! OK! 素晴らしい! 二人の熱演、最高だったぞ!」


Scene 2 撮影終了後 控室・衣装回収

激闘の撮影が終了。
衣装スタッフが二人を囲む。
衣装さん:「お疲れ様!スーツの中に仕込んだ基盤と配線、全部回収するね。破れたスーツはもう使わないから、各自で処分しておいて。新しいスーツは後日支給するよ。」基盤と配線を丁寧に外されていく。
赤いスーツは胸から腹、背中など裂け、誠一の逞しい胸板と腹筋が露わに。
ピンクスーツも胸や腰から太腿にかけて裂け、絵里の白い肌、汗で光る谷間、引き締まった下腹部が覗く。破れたスーツから覗く二人の素肌に、互いの視線が釘付けになる。
撮影の興奮がアドレナリンを出し、冷めやらぬまま性的な熱に変わっていく。
誠一(息を荒げ、絵里の破れたピンクスーツを見つめ):「絵里…その姿…」
絵里(頰を赤らめ、誠一の露出した胸を見つめ):「誠一さんも…すごく、男らしくて…」


Scene 3 空き稽古室 深夜の二人きり

他のスタッフが引き上げた後、二人は破れた戦隊スーツのまま空いている稽古室へ。
非常灯だけの薄暗い部屋。汗と埃の匂いが充満している。
誠一(絵里の肩に手を置き、優しく):「今日の撮影、ほんとにキツかったな。でも、お前のピンクの演技、めちゃくちゃ良かったぞ。」
絵里(誠一の破れた胸に指を這わせ):「私こそ…誠一さんが何度も励ましてくれて。その…ありがとう。演技だけど…演技を越えてカッコ良かった…。その赤いスーツの破れた姿、見てるだけで…熱くなっちゃう。」自然と二人は抱き合い、激しく唇を重ねる。
破れたスーツの端を互いに掴み、さらに裂いていく。
誠一は絵里のピンクスーツの胸部を大きく破り、汗で濡れた豊満な乳房を露出させる。乳首はすでに硬く尖っている。
絵里は誠一の赤いスーツの股間部分を裂き、硬く勃起した肉棒を解放する。

Scene 4 破れたスーツでの濃厚愛撫

二人は床に崩れ落ち、破れたスーツ姿のまま貪るように愛撫を始める。誠一は絵里の露出した乳房を強く揉み、硬くなった乳首を舌で転がす。破れたピンク生地が乳房の根元を締め付け、卑猥に強調する。
絵里は誠一の逞しい胸を舐め下り、腹筋を舌でなぞりながら、露出した肉棒を手に握る。
絵里(甘く喘ぎながら):「んっ…誠一さんの、ここ…撮影の興奮でこんなに熱い…」
誠一(低く唸り):「絵里の乳首、固くなってる…破れたピンクスーツがエロすぎる…」誠一は絵里を仰向けにし、破れたピンクスーツの股間部分をさらに引き裂く。
濡れ光る秘部を露わにし、顔を埋めてクンニリングス。舌を深く挿れ、愛液を啜る。
絵里は腰を浮かせ、誠一の頭を撫で回す。
絵里(声を震わせ):「あぁっ! 誠一さん…舐めないで…感じすぎて…イッちゃう!」
今度は絵里が体位を変え、誠一の肉棒を口に含みフェラチオ。破れた赤いスーツの端が肉棒の根元を締め、張りつめた亀頭を丁寧に舐め上げる。
誠一は絵里の髪を優しく撫でながら、荒い息を吐く。

Scene 5 破れたスーツ姿での結合

抑えきれなくなった二人は、破れたスーツを適度に纏ったまま繋がる。誠一が絵里を四つん這いにし、後ろから挿入。
破れたピンクスーツの裂け目から、赤い肉棒がピンク尻肉を割り裂くように沈む。
スーツの破れた生地が二人の結合部を擦り、独特の摩擦を生む。
誠一(激しく腰を打ちつけながら):「絵里…お前の奥、熱い…破れたピンクのスーツの中で、締め付けてくる…!」
絵里(喘ぎながら背中を反らせる):「あんっ! 深い…誠一さんの熱いのが、スーツの破れた所から入ってくるの…最高…もっと、強く!」正常位に変え、互いの破れた胸同士を密着させながら激しくピストン。
汗で滑る肌、裂けた赤とピンクのスーツの生地が擦れる音、愛液が滴る音が部屋に響く。
破れた生地の光沢、汗で変色した部分、露出した肌とのコントラスト。二人はほぼ同時に絶頂を迎える。
誠一が絵里の奥深くで熱い精液を大量に放ち、絵里も愛液を溢れさせながら全身を痙攣させる。

第4章
Scene 1 クランクアップと打ち上げ(夕方~夜)

『聖炎戦隊バーンレンジャー』全撮影が終了した日。
スタジオ内に歓声が響き、クランクアップの拍手が鳴り止まない。 バーンレッドとバーンピンクの最終共闘シーンを成功させた高石誠一と村中絵里は、スーツ姿のままスタッフや共演者たちに囲まれていた。
監督:「お疲れ様! 特に誠一と絵里のアクションは最後まで最高だったぞ! これでバーンレンジャーの戦いは完結だ!」
その後、盛大な打ち上げ宴会が始まる。ビールや料理が並び、笑い声が絶えない。
その日は打ち上げを楽しみ、〇った絵里は誠一の部屋に泊る。

Scene 2 誠一の部屋 秘密のコスチューム

お昼近くなったの誠一のマンション。二人は誠一のベッドで目を覚ます。
昨夜の思い出を話しながら軽い昼食を食べ、一息つく二人。誠一は少しソワソワしていて、絵里は不思議に思う。
絵里(首を軽く傾げながら):「誠一さんどうしたの…?自分の部屋なのに?」
誠一(絵里に尋ねられてドキッとしつつも意を決して立ち上がりクローゼットへと歩く):「その…絵里に見て欲しいものが有るんだ…」
そこには丁寧に保管されたバーンレッドとバーンピンクのフルコスチュームが掛かっていた。
誠一(少し照れながら):「実は…懇意にしてもらってた衣装さんに言って…特別に買い取ったんだ。撮影で使ったものじゃない、新品に近いやつ。このスーツ、特別に改造してもらった。」
絵里が近づくと、ピンクのスーツは胸と股間部分とに極小の隠しファスナーが縫い付けられているのがわかる。レッドは股間部分にファスナーがある。
スーツを破いたり脱がせたりせずに、性器だけを露出させて繋がれるよう設計された特注品。
絵里(目を輝かせて):「…誠一さん、こんなの用意してたの? エッチ…でも、嬉しい。」
二人はシャワーを浴びた後、すぐにスーツを着始める。下着は着けず、肌に直接。
誠一は赤いスーツを身に纏い、マスクも装着。
絵里はピンク色のスーツを滑らかな肌に被せ、マスクを被る。
スーツの内側は滑らかな2WAYストレッチ生地が汗でなくても密着し、胸の膨らみ、腰のくびれ、尻の丸みが強調される。
二人は鏡の前で並び、互いの姿を見つめる。
誠一(マスク越しに低く):「最高だ…お前がピンクの姿で立ってるだけで、たまらない。」
絵里(マスクを軽く上げて微笑み):「誠一さんのレッド…かっこいい。撮影が終わっても、私たちこの姿になれるなんて。」

Scene 3 スーツ着衣濃厚絡み

二人はベッドに上がり、フルスーツ姿のまま激しく抱き合う。
マスクを被ったままの口元をくっつけ疑似的なキス。マスクの隙間から漏れる熱い吐息が混じり合う。
自然とお互いの身体に手が伸びる。愛撫し合う二人。
誠一の手が絵里のピンクスーツの胸部を強く揉み、絵里は誠一の股間を赤いスーツ越しに撫でる。
股間の極小ファスナーを互いに開ける。
バーンレッドの赤い股間から逞しい肉棒が飛び出し、バーンピンクの股間からすでに愛液で濡れた秘部が露わになる。
スーツの生地はほとんど着たまま、必要な部分だけが開いている卑猥な姿。
誠一(マスクを少し上げ、絵里の首筋にマスクを付け):「このスーツの感触…お前の体温と混じって、最高に興奮する…」
絵里(甘く喘ぎながら肉棒を握る):「んっ…誠一さんの熱いのが、スーツの外に出てる…私の中に入れて。」誠一は絵里を仰向けにし、正常位でゆっくり挿入。
スーツの股間ファスナーが密着したまま、赤い肉棒がピンク秘部を貫く。
2WAYストレッチの伸縮する生地が二人の肌を締め付け、独特の圧迫感と摩擦を生む。
絵里(マスクの中で声を震わせ):「あぁっ! 深い…スーツ着たまま、誠一さんが奥まで来てる…気持ちいい…!」
誠一(腰を激しく打ちつけながら):「絵里の締め付け…スーツの中で熱くてぬるぬるだ…動くたびに生地が擦れて、たまんねぇ…」騎乗位に体位変更。
絵里が自ら腰を振り下ろし、ピンクスーツの胸を弾ませながら騎乗。
マスクを被せたままの二人は、時折マスク同士をコツンと合わせながら疑似的なキスをする。
汗がスーツ内に大量に溜まり、赤とピンク色の生地が艶やかに光る。
スーツの伸縮音と擦れる音、汗で湿った2WAYストレッチの光沢、マスク内の荒い息遣いと蕩けた目元。激しいピストンの末、二人は同時に絶頂を迎える。
誠一が絵里の奥深くで大量の精液を放ち、絵里も愛液を溢れさせながら全身を痙攣させる。
スーツの内側が二人の体液でさらに熱く湿る。
絶頂後もスーツアクターとして鍛えた体力が有り余っている二人はお互いのマスクを外し、蕩けた顔を見つめ合う。
自然とキスし、舌を絡めあう濃厚なキスになっていく。
マスクオフの状態でバックや駅弁、立ちバックなど濃厚に絡み合ってセックスしていく。胸のファスナーも開き、直接絵里の胸や乳首を舐めたり腋を舐めたりする。
絵里も負けじと誠一の乳首を指で弄ったり舌で舐めたり吸ったりしながら腰を動かす。
マスクオフの状態でも何度も絶頂し、二人はベッドの上で満足げに抱き合う。二人のスーツは汗と唾液と愛液などで卑猥な光沢を増していた。

Scene 4 求婚とハッピーエンド

太陽が傾きかけ部屋に夕日が差し込み、二人はスーツ姿のまま抱き合い、ベッドに横たわる。
誠一は真剣な眼差しで絵里を見つめる。
誠一(ベッドサイドに置いていた箱を掴み、絵里の手を取り、婚約指輪の箱を開ける):「絵里…バーンレンジャーの撮影が終わっても、俺のそばにいてくれ。来期は俺達別々の撮影現場だ…遅刻癖も直すから、俺の傍に居てくれないか?結婚してくれ、絵里…!」
絵里(涙を浮かべて):「…はい。私も誠一さんとずっと一緒にいたい。朝は私が起こしてあげるし、私は一生、誠一さんのバーンピンクでいるよ。」改めて深くキスをする。
バーンレッドとバーンピンクのスーツ姿のまま、抱き合い、キスを重ねる二人。

絵里(ナレーション):「聖炎の力は、永遠に輝き続ける。
私たちは、この赤とピンクの絆を胸に、新しい人生を歩み始める。
モーニングコールは、これからは恋人じゃなく、夫婦として…。」

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