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ごー
タイムアスモデウス
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ごー
まりもっこす
悶 痔瘻
■タイトル 

ピスティル戦隊フローリア ポイズンウィードの罠 [No.11850]

■プロット
シーン1 <手紙>
陽光眩しいある春の日、華宮(はなみや)家の四女の菫(すみれ)がゼミの帰りに家のポストを覗くと差出人が書いていない1通の手紙が届いていた。「ただいまぁ」菫は姉妹がくつろいでいるリビングに入る。
「なんかこの手紙、差出人が書いていないんだけど」菫は手紙をセンターテーブルの真ん中に置いた。
「どっから来たのかわかんないんじゃ開けるしかないんじゃん?」と次女の牡丹(ぼたん)がソファで寝転んだまま声だけ返す。
「どれどれ、どこの白ヤギさんからかな?」長女の摩耶(まや)が封を開ける。中には便箋が1枚入っていた。センターテーブルに広げると三女の百合(ゆり)と末っ子の綾芽(あやめ)が覗き込む。「きゃー何これー」綾芽は恥ずかしそうに背を向ける。「なになにー?」ソファが起き上がった牡丹が便箋を手に取り読み始める。「私は△▽橋の07 4651 1919 794と番号が書かれた橋梁の壁からつながるポイズンウィードのアジトに捕らえれて毎晩彼らの夜の相手をされらています。フローリアのみなさん、どうか助けて下さい。」「自分で夜の相手をさせられてるって書くかね」と牡丹が訝しむ。
摩耶「でも確かめないと。場所も書いてあるし」
菫「なんかヤバそうだね。橋梁の識別番号ならめっちゃ長いし、トラップ感満載じゃない?」
百合「罠かもしれない・・・」と不安気な表情。
綾芽「でもこうしている間にもこの娘は・・・」綾芽が口の前でぎゅっと握った両手を合わせる。
摩耶「やっぱりこの娘をほっとけないよ。それにほんとにポイズンウィードのアジトにたどり着けるなら壊滅させるチャンスじゃないかしら?」
綾芽「はい、ほっとけないです!」いちばん若く素直な綾芽がすっかり姉たちのように豊かになってきた胸の前で拳を握る。百合と菫はあまり気乗りしない様子だ。
牡丹「そうだよ、ほっとけないよ。ほんとに酷い目にあってるかもしれないし。それに姉さんの言うようにポイズンウィードのアジトに入れるならまるごとやっつけちゃおうよ!」
百合、菫「はぁい、りょうかぁい」百合と菫は不満気な声を合わせる。
摩耶「じゃあ決まったわね?みんな行くわよ!」
シーン2 <潜入>
家を後にした5人は程なく△▽橋の下の河原に着いた。
百合「どこに番号が書いてあるのかなぁ?」
綾芽「あっ、あそこー!」川岸近くの橋梁を指さす。
菫「ほら、両隣の橋梁番号は3桁なのにここだけ13桁なんて絶対変だよ」
綾芽が番号の下の橋梁壁を触ると壁は手の周りに黒い穴が開いて壁の中に手を入れることが出来る。
牡丹「綾芽、手を抜きな!」
百合「魔法学校行きの列車のホームかよ」
摩耶「みんな、行くわよ。確かにここは怪しいけどポイズンウィードをアジトごと壊滅させるチャンスよ。みんな、気を付けて」と橋梁壁の中へ進む。綾芽、牡丹、百合、菫が続く。少し進むと5人は打ちっ放しの壁の部屋に出た。後ろを振り返ると橋梁壁から続いていたはずの通路は消え5人は出口の無くなった部屋に佇む。
シーン3 <罠>
部屋の奥の暗がりから「フローリア諸君、ポイズンウィードのアジトへようこそ」と声がした。5人は身構える。「わしの手紙はどうだったかな?」暗がりからポイズンウィード副官のひとりラグウィード大佐がウィーズ戦闘員を引き連れて現れた。
菫「やっぱり罠だったのね」
ラグウィード大佐「普通の招待状では来てくれまい」
菫「そりゃそうだ」
摩耶「せっかくのご招待、遠慮なくお受けするわ。さぁみんな、行くわよ!ピスティルチェーンジ!」5人が両手を胸の真ん中にあてると5色の光がそれぞれを包み普段着が消えてフローリアの装甲が装着された。
5人「ピスティル戦隊フローリア!地球の平和も守るため、悪の巧みは許さない!」「ローズ」「ダリア」「リリィ」「ヴァイオレット」「アイリス」とそれぞれ名乗りをあげる。
ラグウィード大佐「フローリア、大いに歓迎して差し上げよう。さぁウィーズよ、フローリアをもてなすのだ。」「ヒー」両手を蠢(うごめ)かせながらウィーズがフローリアたちに向かってくる。ウィーズの攻撃を躱(かわ)しながら次々と倒していく5人。全員倒すと「次はあなたの番よ!」とヴァイオレットが大佐を指さす。「やー」と5人が飛び掛かるがフローリアの攻撃は大佐に巧みにかわされ逆に大佐の槍で腹や背を打たれる。何度も挑むが一向に大佐にはダメージを与えることが出来ない。
「はぁはぁ、仕方ないわ」「みんな、いい?いくわよ!」ローズが声をかける。5人「ピスティルビーム!」片膝ついたローズの左にダリア、右にリリィが中腰で構え、後にヴァイオレットとアイリスが立ち、各々の手のひらを胸の前で合わせ、まっすぐ前に伸ばすと大佐に向かって5色の光が集約する。しかし大佐が槍を突き出し光を突き刺すと光は大佐の回りにはじかれてしまった。「えっ!」ダリアが驚く。「これまでの怪人には効いたのに」リリィが困惑する。大佐「これまでお前たちに倒された我が同志たちと一緒にするでない。せっかくのお前たちの必殺技、お返しをしなくてはなあ。ほうれ!」大佐の槍の先から黄色い粉体がフローリアに降り注ぐ。5人「ごほっごほっ、な、なによこれ」大佐「儂からの返礼品、アフロディポーレンだ。しかと受け取るがよい。」
5人は降り注ぐ粉体にむせてしまい咳がとまらない。
大佐「おい、ウィーズ、いつまで休んでおる。フローリアのおもてなしを続けるのだ。」倒れていたウィーズがのそのそと立ち上がり指を怪しく蠢かせながらじりじりとフローリアに迫る。咳き込みながらもウィーズを躱していると体に異変を感じて5人の動きが鈍くなる。ウィーズたちは少し下がってフローリアを囲ん怪しく指を蠢かしている。ダリア「な、なんか、ヤッバっ」、アイリス「やん、へんな感じ」、ヴァイオレット「なにこれ?」、リリィ「あっふっん」、ローズ「こ、これは?!」
大佐「効いてきたようだな。動くと装甲に擦(こす)られて体じゅうの敏感なところが刺激されるだろう?お前たちが吸い込んだアフロディポーレンは性感を5倍に増幅するのだ。ほれウィーズよ、フローリアをもっとおもてなしするのだ。」「ヒー」ウィーズたちが5人に群がる。「やん、やめてぇ」5人はウィーズを振り払おうとするが動くたびに体じゅうの敏感なところが装甲と擦れて刺激が全身を駆け巡り力が入らない。ほどなくしてウィーズに捕まった5人は身動きがとれなくなってしまった。5人は後ろ手に縛られ、5つの首輪がフラフープのような輪の周りに付け根が上にスイングするよう蝶番で等間隔に取り付けられた5連の首輪を嵌められる。「いやぁぁぁん、引っ張らないでぇぇぇ」ウィーズに5連首輪を引かれて移動させられる。装甲と敏感なところが擦れないよう脚を閉じ気味に引き摺られるように5人はアジトの中心に連れてこられた。天井から垂れ下がる5本のチェーンの先端のフックを各々の首輪の中間に上向きに取り付けられた吊り環に掛けられて5人はアジトの真ん中で5連首輪の外を向いて立ち、刺激に耐え身を震わせる。「あふぅぅぅぅぅ」フローリアたちは装甲の擦れを抑えるため必死で動かないようにするが刺激が駆け巡り震えが止まらない体に首輪で繋がれた仲間の動きが伝わり新たな刺激が体じゅうに広がる。大佐「そんなに装甲が擦れるなら外してやろうか。」「ウィーズ、フローリアの装甲を取り外してやれ。」「ヒー」ウィーズが手指を蠢かせながら5人に迫るとチェストアーマーの胸飾りに手を掛ける。5人「ちょ、ちょっとやめなさい!」と胸元に手を掛けようとするウィーズから逃れようと身を捻(よじ)る。「あ、くふぅぅぅ」身を捻ると装甲と擦れてまた刺激が体を走る。「カチャッ」胸飾りを外されまいと身を捻るが装甲が擦れて敏感なところが刺激され体が痺れて大して抗えない5人はウィーズにあっさりと胸飾りを外されてしまった。ローズの脳内 ”胸飾りが無いと世界中の花の雌蕊からのピスティルエナジーが受け取れない・・・”
大佐「これでお前たちにはエネルギーが届くまい。ただのコスプレ衣装になった装甲を解いて刺激から解放してやろうじゃないか。ウィーズ、フローリアの装甲を引き剥がせ!」「ヒー」ウィーズが5人のチェストアーマーとベルト下のボトムアーマーの引き剥がしに取りかかる。
「や、やめてぇ」5人の懇願むなしくピスティルエナジーの届かない装甲はいとも簡単に取り去られてしまった。いまや5人が身にまとうのはグローブとベルトそしてブーツだけになってしまった。
「はぁはぁはぁはぁ」刺激の余韻で5人の息はあがっている。大佐「擦れは収まったようだな。しかし良い眺めだ。ところで我らポイズンウィード族は人間の女の嬌声をたしなむのだがひとつお前たちの声も聞かせてはくれぬか。ウィーズども、隣り合うフローリアの左右の乳首を繋げ。「ヒー」ウィーズは紐で繋がれ2つひと組になった吸引カップで5人の隣合う乳首を繋いでいく。「何をするの?!やめてぇ〜」抗議も虚しく5人の乳首は隣の仲間の乳首と吸引カップで連結される。「あぁぁぁぁぁん、いやぁぁぁぁん」ただでさえ吸引で刺激される上に身を捩ると仲間の吸引カップと繋がれた紐が引っ張られて強烈な刺激が体じゅうを駆け巡る。「これはこれはよい声が響いてきたな。しかし声量が足りないぞ。ウィーズよフローリアのクリトリスに重りを吊るせ。」「ヒー」短い紐で重りがぶら下げられた先ほどより小さめの吸引カップをこれまでの責めですっかり硬く尖り充血した5人のクリトリスに取り付けていく。「あっふぅぅぅぅん」さらなる刺激で5人の喘ぎ声が高くなり快感に身を震わせらる。「まだまだ声量がたりないな。」と大佐は吸引カップに入っているローターのリモコンスイッチをONにする。「いやぁぁぁぁぁん、やめてぇぇぇぇぇ」吸引だけでなく吸引器の中で暴れるローターで乳首とクリトリスを高速タップされ、さらなる刺激が体じゅうを駆け巡る。「だめぇぇぇぇぇん、いっちゃうぅぅぅん」30分ほど放置され5人は耐え切れなくなりエクスタシーへの階段を駆け登る。「も、もう、だ、だめぇぇぇぇん、い、いくぅいっちゃうぅぅぅぅんっ」ひときわ甲高い声で5人は同時にエクスタシーに達してしまった。しかしローターの刺激は止むことなく5人を責め続ける。「も、もう、と、とめてぇぇぇぇぇ」5人はガクガク震える膝でなんとか立ち続けている。膝の震えが上半身にも伝わり隣と繋がれた吸引器を引っ張り合い、クリトリスの吸引器に繋がれた重りが揺れて5人とも刺激が体じゅうに広がるのを止められない。声が漏れ、膝だけでなく体全体をガクガクと震わせる。
「ゔぐぅぅぅぅ、あ”ぐぅぅぅぅぅ」繰り返し何度も何度もエクスタシーに導かれてフローリアたちの喘ぎ声はかすれてくる。「もう声がかすれてきたか。あしたも楽しませてもらわなくてはならぬからそろそろ次に進むとするか。ウィーズ、吸引カップを外してやれ」と大佐はローターのスイッチを切る。「ヒー」ウィーズは5人の敏感なところから吸引カップを引っ張りはずす。「あひぃぃぃぃぃ」吸引カップを外されるたびにウィーズに敏感なところを引っ張られて5人の嬌声がアジトに響き渡る。ようやく吸引カップの刺激から解放されたフローリアたちの上気した体からは汗が噴き出し湯気が立ちのぼらんばかりである。
シーン4 <採蜜>
「さて次はお前たちフローリアの花芯から蜜を採取するとしよう。ウィーズ、採蜜器をセットしろ。」「ヒー」ウィーズはフックのついた4本の紐に吊られたディルドを5人の膣に挿入し、フックをベルトの前と後ろに2つずつ少し間を空けて掛ける。「くふぅぅぅぅぅ」5人はディルドに押し広げられた膣壁から広がる刺激で悩ましげな声を漏らしてしまう。
大佐がディルドのリモコンスイッチを入れると「ひやぁぁぁぁぁ、やめてぇぇぇぇぇ」フローリアたちの膣内で回転に加えて伸び縮みを繰り返すディルドの刺激が5人の体の中心から全身に稲妻のように駆け巡る。
「あぁぁぁ〜ん、やぁぁぁ〜ん、だめぇぇぇん」膣内で暴れ続けるディルドの刺激に5人は悦楽の波にのまれていく。「も、もぅいってる、いってるってばぁぁぁ」エクスタシーの波にのまれながら叫んでみたところでディルドは動きを止めることなく5人を非情にも責め続ける。ディルドの下端に取り付けられた透明のじょうごにひとすじ、またひとすじと5人の膣中から溢れ出てきた蜜はじょうごに繋がったチューブを通って5人の脚の間のフロアに置かれた採蜜瓶に溜まってくる。
「さてさてどのくらい蜜は集まったかな?」大佐が採蜜瓶を覗く。「まだまだ量が足らんな。もっと蜜を溢れさせるのだ!」とディルドのスイッチをMAXにする。「あひぃぃぃぃぃ、いくぅぅぅぅ、またいっちゃうぅぅぅぅ」5人の喉からひときわ大きな嬌声があがるとチューブを伝う蜜の流れが速まる。「あ”ひぃぃぃぃぃ、いぐぅぅぅぅ、また、また い”っぢゃゔぅぅぅぅ」小一時間ほどすると採蜜瓶は溢れんばかりになる。「よしよし。フローリアの蜜となるとダークマーケットでかなりの値が付くぞ。今日のところはこれくらいで勘弁してやる。お前たちが枯れるまで毎日しっかりと蜜を出すのだぞ。ウィーズ、フローリアを下ろせ」。「ヒー」ウィーズは天井から5連首輪を吊っていたフックを外すと5人はアジトのフロアにへなへなと首輪で繋がれたままへたり込んでしまった。
シーン5 <受粉>
「これこれ、休む間はないぞ。お前たちはこらからたっぷりと受粉するのだ。ウィーズ、フローリアたちに受粉するのだ。上からも下からもだぞ!」「ヒー」ウィーズたちはフロアにへたり込んだ5人に群がると首輪で繋がれた5人を裏返して四つん這いにさせると5連首輪の内側に入り外を向いて5人の口を無理やりこじ開けて股間からそびえる大きな雄蕊をねじ込む。輪の外側からは5人の下穴も深々とウィーズの雄蕊に貫かれ前後からウィーズスペルマが5人の口内、膣内に次々と注ぎ込まれていく。雄蕊から口内に放つたびにウィーズはフローリアの髪を後ろに引くと顔を上に向けさせ、鼻をつまんでフローリアたちに口内に放ったウィーズスペルマを無理やりを飲ませる。下穴からは5人の膣内に次々と注ぎ込まれたスペルマが溢れ出しフロアに滴り落ちる。次に5人は仰向けにされ、首輪を上に引っ張られて上半身を起こされると脚の間に体を滑り込ませたウィーズに下から雄蕊で子宮を突き上げられる。5人はウィーズに跨り、尻で跳ねながら別のウィーズに雄蕊を喉奥に突き立てられる。下のウィーズが放つとすぐに別のウィーズが脚の間にすべりこんで雄蕊で突き上げる。下から子宮を突き上げられ続けてエクスタシーに達したフローリアの痙攣が続くあいだもウィーズたちは口内に放ってはフローリアに飲ませるとすぐに別のウィーズが雄蕊を口の中にねじ込んでくる。「お”、お”ゔあ”え”え”ぇ”ぇ”ぇ”、い”、い”ゔゔぅ”ぅ”ぅ”、い”、い”っあ”う”ぅ”ぅ”ぅ”(も、もうやめてぇぇぇ、い、いくぅぅぅ、いっちゃうぅぅぅ)」ウィーズの雄蕊に口を塞がれたまま何度もエクスタシーに追い込まれた5人の意識は徐々に朦朧としてくる。意識が遠のく中、フローリアは足首を引っ張られて仰向けに寝かされると脚を抱えられ前から奥深く突かれる。「あゔぅぅぅぅぅぅ、もうゆるしてぇぇぇぇぇ、いくぅぅぅぅぅ、いっちゃうぅぅぅぅぅ」子宮の奥深くまで突かれ続け、何度も何度も子宮の奥深くにウィーズスペルマを放たれ続けて5人はとうとう気を失ってしまった。それでもウィーズたちは代わる代わる5人に雄蕊を突き立てる。激しく突かれる度にかすかに意識を戻してはすぐに達し、気を失ってしまいながら上下の口にウィーズスペルマを注がれ続ける。2時間近く掛けてウィーズ全員が一回りずつ5人にウィーズスペルマを注ぎ込むとフローリアたちは5連首輪で繋がれたまま力無く床に横たわり痙攣の止まらない体を小刻みに震わせ続けている。
「これでお前たちはウィーズスペルマをたっぷりと受粉したであろう。受粉したお前たちの体内で受粉卵は受精卵となり、お前たちは受精卵の分泌物の効果で目が覚めては疼く体になっているであろう。これからは毎日ウィーズスペルマを受粉してたくさん受精卵を体内に蓄積するのだ。蜜を採取しつくしたら街に戻してやるから人間の牡とどんどん交わり人間の牡どもに受精卵をたっぷりと含んだ蜜を吸わせるのだ。その牡が体内に取り込んだ受精卵からの分泌物の働きで常に牝に注ぎ込みたくなりどんどん人間の牝どもに受精卵を植付けるようになる。その牝もお前たちのように疼く体を鎮めるため牡と交わっては牡に受精卵を含んだ蜜を吸わせるようになるのだ。数年もすれば地球上の人間は全てウィーズの受精卵を宿し指令ひとつで我らポイズンウィードの下僕となるであろう。ぐぁはっはっはっは!」
朧げな意識の中でフローリアたちはここから解放されてピスティルエナジーを補給したら必ずポイズンウィードを壊滅させてやる、と心に誓うのであった。

<登場人物>
フローリア:華宮(はなみや)の一族、花の力で変身、悪に立ち向かう。
 ローズ(華宮 摩耶、まや):赤色担当 長女 しっかり者 リーダー
 ダリア(華宮 牡丹、ぼたん):橙色担当 次女 元気
 リリィ(華宮 百合、ゆり):白色担当 三女 おしとやか 
 ヴァイオレット(華宮 菫、すみれ):薄紫担当 四女 クール
 アイリス(華宮 綾芽、あやめ):薄青担当 末っ子 恥ずかしがり屋

ポイズンウィード:地球征服を企む悪の組織
 ラグウィード大佐:ポイズンウィード副官
 ウィーズ:ポイズンウィードの戦闘員

フローリア衣装イメージ:ジュエリーナと基本同一
  胸飾りの形状:丸の下に小さな葉2枚
全体:ピュアノアールのフリル無し 白色ベース
   ピンクラインの代わりに赤、橙、銀、青、緑
グローブ:セイラーノワール、チャージマーメイド、ウエディングウィッチ
 チェストアーマー:レイザーミカゲ 首周り無し、胸の丸いターコイズ→ルビー、シトリン、ダイヤ、サファイア、エメラルド
 ベルト:セイラーセイントエルメス、ウィングフォース,、オーロラ
 ベルト下ボトムアーマー:バードファイター、オーロラ、フォンテーヌ
 ブーツ:オーロラ、フォンテーヌ

ラグウィード大佐の衣装イメージ
 チューリップハットをクリアラッカーで固めて紫に彩色、頭頂部をくり抜き、農作怪人タガヤシーザーのカボチャ怪人の頭頂部に逆さに固定
ウィーズの衣装イメージ
 全身黒タイツ 目出し帽 おでこに蔦の飾り

5連首輪
 大きめのフラフープに直径20cm弱のパイプホルダーを5個等間隔に蝶番で固定。
 5個のパイプホルダーの間にM12程度の小さめの吊り環をねじ込む。

07 4651 1919 794
0:おん、7:な(な)、4:よ(ん)、6:ろ(く)、5:こ、1:び(とつ)、1:い(ち)9:く1:い(ち)9:く、7:せ(ぶん)っ、9:く、4:す(ー)

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