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ごー
タイムアスモデウス
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タイムアスモデウス
まりもっこす
悶 痔瘻
■タイトル 

くノ一 あやめ からくり地獄(別譚) 「後日譚」 [No.11849]

■プロット
<序> 出奔(しゅっぽん)
淫賀の罠に嵌められて筆水車と瘤縄滑車のからくりでこれでもかと責められ、しこたま頭領に弄(もてあそ)ばれて気を失ったあやめは淫賀の里の村にかつがれて屋敷牢に幽閉された。あやめはそこで殆(ほとん)どが姫ぐるいの種草の栽培と抽出、調合に携わる村人たちの相手をしては疲れ果てては眠る日々を送っていた。今朝も体が疼いて目が覚めると枕元でそれを待っていた村人がのしかかってくる。「あぁぁぁん、いぃぃぃん、いくぅぅぅ、も、もう堪忍してぇぇぇ」何ヶ月も毎日敏感なところに姫ぐるいを塗り込まれては村人の慰みものになっているあやめはすっかり淫らな体になってしまい、村人に貫かれては艷やかな声をあげる。
ある夜、昨日からの井戸の釣瓶をひっくり返したような雨嵐(あまあらし)が続いていた。
「あふぅぅぅぅぅん、たまらないぃぃぃん」屋敷牢の中で仰向けに寝転んだ村人の腰の上であやめは尻で跳ねながら恍惚の形相を晒している。
突然ごぉぉぉぉと地鳴りのような音が里じゅうに響く。「地割れじゃあ!」屋敷の山側から大声が聞こえた。あやめを下から突き上げていた村人も身を外して跳ね起きると着流しを掴んで屋敷牢の鍵も掛けずに外へ飛び出していく。気をやる前に村人に魔羅を抜かれたあやめは床に横たわり火照った自分の体を慰めていたが ”これは抜け出すまたとない機会!逃してはならなぬ” と起き上がると屋敷牢の端の衣桁(いこう)に連れてこられて何ヶ月も着ることなく掛かったままの小袖(こそで)を羽織りながら屋敷牢を抜け出し縁側に出た。踏み石に先ほどまであやめの体を楽しんでいた村人が草履残していた。縁側に立て掛けられた番傘をつかむと草履を履いてあやめはいちばん近くの林に向かって土砂降りの中走っていった。林の中を暫く進むと見覚えのある小径にあたる。”ここを辿(たど)れば元の村に戻れる” あやめは小径を駆け戻る。あやめが遣わされた村に戻ると村長(むらおさ)の家へ飛び込んだ。
<破> 謀られ( たばかれ)
「村長、遅くなりました。ただいま戻りました」あやめを見た村長は一瞬驚いた表情をしたがすぐに「よくぞ無事に戻られた。村の娘たちはどうなっていたのじゃ?」あやめは娘たちは隣の淫賀の里に拐われ姫ぐるいという怪しげな汁でくるわされて囲われているが生きている、と伝える。「そうかそうか生きてはおるのじゃな。嵐が止んだら代官所に知らせて侍を向けてもらおうぞ」と頷く。「ところであやめ殿はさぞお疲れであろう。雨に打たれて体も冷えておろう。まだ風呂は冷めてはおらぬじゃろうから体を温めて離れなどではなく儂の家で休まれよ。さぁさぁ」あやめの手を引くと風呂に連れていく。風呂から上がり、新しい乾いた小袖を羽織って囲炉裏端の村長のところに戻る。村長は「さぁさぁこちらへ」とあやめを布団の敷いてある部屋へ案内する。「まずはゆっくり休まれよ」と言うと部屋から出ていった。床に入って落ち着くとまだ姫ぐるいが体から抜けきれず火照ってくる。襖(ふすま)の隙間から村長に覗かれているのも気付かずあやめはどうにも抑えられず声を殺しながらひとり慰める。翌朝、嵐は去り女賀(おなが)の忍び装束を纏って村長と代官所へ向かったあやめは代官に拐われた村娘が淫賀の里に囲われていることを伝える。「よくぞ戻ったのう。褒美をとらせよう」と代官所の奥へ案内される。あやめは何故か艶めかしい天女の描かれた屏風の置かれた部屋に通されると代官は「暫し待たれよ」と出て行った。あやめが代官所の中庭を見ていると背後に人の気配を感じて振り返る。「よく里を抜け出したものよのう」屏風の裏から淫賀の頭領がゆっくりと姿を現した。「お、お前は!」あやめは身構える。忍び装束を身に纏っているものの、代官所に入る時に刀を預けていて丸腰なのに気付くとあやめの動きが止まる。頭領がさっと右手を前に出すと投網があやめを絡(から)め取る。「な、なにを!」網の中でもがくあやめの脇に座ると頭領は「隷従の契りの続きをしようではないか」とにじり寄る。「や、やめないか!だ、だれかぁ!」網に絡まり動きが封じられたあやめが叫ぶが誰も来てくれない。頭領は網目から手を入れてあやめの装束をはだけさせると瓢箪から姫ぐるいを指に垂らすとあやめの乳首(ちちくび)や実(さね)、玉門(ぎょくもん)に塗る。左手で乳房を揉みしだきながら姫ぐるいをたっぷりと垂らした右手の中指で玉門を割ると開中へ滑り込ませる。「ひぃぃぃ」頭領の中指が天井を撫であげるとあられもない声が部屋に響き、あやめの玉門からは蜜液が溢れだす。「あぁぁぁん、いやぁぁぁん」天井をしつこく撫であげられて、子壺(こつぼ)の入り口を嬲られてあやめは艶めかしい声をあげる。「あふぅぅぅん、いくぅぅぅ、いっちゃうぅぅぅん」姫ぐるいの効能に加えて淫賀の座敷牢で何ヶ月も毎日弄ばれたあやめの体はすっかり敏感になっていた。気をやったあやめがはぁはぁと荒い息をしながら網の中で横たわっているといつの間にか代官と村長がふんどし一枚で部屋に入ってきていてあやめを舌なめずりしながら見ている。「お二人もどうぞお楽しみ下され」頭領が代官と村長に声を掛けながらあやめから網を外す。網からは出たものの三人がかりで敏感なところを嬲られてあやめは逃げ出すことができない。「はぁぁぁん、くうぅぅぅん」と艶めかしい声をあげながら身を捩る。「さぁさぁお代官様、そこへ仰向けになってくだされ」と頭領に促されて代官が横になってふんどしをはだけるとそそり勃つ魔羅が現れた。頭領は後ろから膝裏を抱えてあやめを代官の魔羅の上に下ろす。代官の魔羅に玉門を貫かれてあやめは「あふぅぅぅぅ、い、いぃぃぃ」と喘ぐと自ら腰を振出した。淫賀の里で何ヶ月も村人の慰みものとなり毎日何人もの村人たちの魔羅に貫かれ続けたあやめの体はいつの間にか淫らに男を貪るようになっていた。「おぉ、これはみごとな巾着じゃのう」代官が呻く。「さぁ村長もこちらへどうぞ」と村長の腰をあやめの顔の前に寄せる。ふんどしをはだけた村長の魔羅にあやめの唇が近寄る。大きく口を開けたあやめは村長の魔羅を自ら頬張るとちゅぱちゅぱと音を立てて村長の魔羅を唇でしごく。「これはこれは素晴らしい尺八ですのう」村長も満足げだ。「ではこちらはわたしめが・・」と頭領は代官の魔羅で開中を貫かれて跳ねているあやめの尻に魔羅を寄せ、菊門にあてがうと一気に貫く。「ゔゔぅ”ぅ”ぅ”(ふぐぅぅぅ)」菊門も貫かれ村長の魔羅を口いっぱいに頬張るあやめの口の端から声が漏れる。「お”、お”ゔあ”え”ぇ”ぇ”ぇ”、お”、お”ゔあ”んい”んい”え”ぇ”ぇ”ぇ”、(も、もうだめぇぇぇ、も、もう堪忍してぇぇぇ)」三本の魔羅に三箇所全ての穴をいちどきに責められてあやめはあっという間に気をやる。気をやったあやめの体の向きを変えては三人はあやめの上、下、後ろの全ての穴を順繰りに責め続ける。「い”、い”ゔぅ”ぅ”ぅ”、い”っあ”う”ぅ”ぅ”ぅ(い、いくぅぅぅ、いっちゃうぅぅぅ)」と魔羅でいっぱいになった口端から声を絞り出すとあやめは白目をむいて気を失った。三人はひくひくと余韻に体を震わせながら横たわるあやめを見ながら「いやいやこれはよい開中を楽しませてもらったわい」村長が満足げだ。「おぬしに渡すにはもったいない上開の器量良しよのう」代官は頭領に目配せする。「ではこのくノ一は頂いて帰りますぞ」頭領はあやめを肩に担ぐと代官所を後にする。
<急> 蹂躙(じゅうりん)
気を失って淫賀の屋敷に連れ戻されたあやめは広間で磔台(はりつけだい)に大の字に磔られている。一寸(3cm)ほどの厚みの丸い板の回りに筆が無数に植えられた水車のような道具が馬台(うまだい)の上端の片側に縦に取付けられ、馬台の反対側の上端には縦になった持ち手の付いた丸い板が付いていてそれを回すと歯車で繋がる反対側の丸板に植えられた筆が水車のように回る仕組みとなっている。筆水車の下側には姫ぐるいを満たした桶も備わっている。「あぅぅぅぅ、はぅぅぅぅ」カタカタと回る二騎の筆水車に左右から乳首を、後からは一騎の筆水車に脚の間から実、玉門を撫であげられてあやめはあられもない声をあげる。半刻ほど筆水車に責められ続けると「あひぃぃぃぃ、い、いくぅぅぅ、い、いっちゃうぅぅぅ」とあやめがひときわ高い声で気をやる。脚の間の筆水車が下げられると桶の底板ほどの大きさのふたつの滑車に瘤縄(こぶなわ)が掛けられた馬台が脚の間に入り、縄があやめの実、玉門、菊門に具合よくあたるよう忍びが詰め木(つめき)で高さを上げる。下の縄は真ん中で姫ぐるいを満たした桶に浸っている。忍びが持ち手の付いた片側の滑車を回すと「あん、はん、ひぃ」「はふん、くふぅ、ひゃん」とあやめの口から瘤が実、玉門、菊門と通るたびに声が漏れる。「お前が二度とここから抜け出そうなどと思わぬよう、たんと躾けねばのう」頭領は瘤縄に責められてくねくねと体を捩りながら喘ぐあやめの前で腕組みをして仁王立ちしている。代官所から連れ帰られてもう三日三晩、休むことを許されず筆水車と瘤縄に責められ続けたあやめは「もう、もうだめぇぇぇ、か、堪忍してぇぇぇ」と叫ぶと気を失った。ぐったりと首をおとし、上気した肌は桜色に染まり、噴き出す汗であやしく光っている。
気を失ったあやめはようやく磔を解かれ、忍びに抱えられて屋敷牢に連れこまれると床(とこ)に下ろされる。「あやめを取り返してまいったぞ。皆のもの、逃げ出そうと思うことの無いよう、しかと火照りを鎮めてやれ」頭領が言うと、里の娘の中でいちばん若く、器量も良いあやめに村人が我先にと飛び掛かる。何人もの村人に体を弄(まさぐ)られて目を覚ましたあやめは「あっふぅぅぅぅん、ひやぁぁぁん」と艶めかしい声をあげる。仰向けに寝転んだ村人に背を向けて馬乗りにさせられると下から菊門を貫かれ別の村人には前から玉門を貫かれて頭が後に反る。もうひとりの村人が後ろに立つと反り返ったあやめの頭を押さえ、魔羅を口の中に突っ込む。あやめは全ての穴を塞がれて「お”、お”ゔあ”え”ぇ”ぇ”ぇ”、お”、お”あ”んい”んお”ぉ”ぉ”ぉ”(も、もうだめぇぇぇ、ご、ご堪忍をぉぉぉ)」と口の端から声にならない声を絞り出す。「あ”っ、ゔっ、あ”っ、ゔっ、あ”っ、ゔっ」逆さに喉奥を突かれながら前からは子壺まで届く魔羅に突かれ、下からは菊門奥深く貫かれるたびにあやめの声が漏れる。「もう我慢ならぬわ」と頭を押さえていた村人がうめくとあやめの喉奥に精汁を放つ。口から溢れた精汁があやめの鼻に流れ込む。「ぐぉほ、ぐぉほ」とあやめは咳き込みながらも放たれた精汁を飲み込んだ。「あふぅぅぅん、ひゃぁぁぁん」下から菊門を突き上げられ、前からは玉門を突かれ、乳房は左右から幾つもの手で揉みしだかれて自由になったあやめの口から声が漏れる。「お、おぉこれは上物の数の子天井じゃ。」と前から玉門を突いていた村人の抜き差しが速まる。「あひぃぃぃぃぃぃ」あやめは長く喘ぐとガクガクと体を震わせて気をやると同時に子壺の奥深く精汁が放たれる。「お、おぉ、菊門も締まるのぉ、もう耐えられぬ」下から菊門に魔羅を差し込んだ村人が突き上げを速める。「はひぃぃぃ、また、いくぅ、いっちゃうぅぅぅ」と続けて気をやると菊門の中にも精汁が放たれた。
「あぁぁぁん」余韻に浸る間もなく別の村人に前から玉門に魔羅を挿し込まれ、向かい合わせになると村人は仰向けになり下から突き上げるとあやめの尻が跳ねる。「ひ、ひぃぃぃ」後に回った村人があやめの菊門を貫く。あやめの前からは別の村人がそそり勃つ魔羅を口に近づけるとあやめは自ら咥え込んでいく。ぐっぽぐっぽと艶めかしい音があやめの口元から鳴る。
「いかにも上開じゃ」「こりゃたまらん」「さすがは鍛えられたくノ一の菊門じゃ」あやめの玉門、喉奥、菊門を責め立てていた三人はあっという間にあやめの中に精汁を放つ。
そのあとも村人が入れ替わり立ちかわりあやめの三つの穴全てに魔羅を突き入れては精汁を放つ。
「お”、お”ゔあ”え”え”ぇ”ぇ”ぇ”、い”ゔぅ”ぅ”ぅ”、い”、い”っあ”う”ぅ”ぅ”ぅ(も、もうだめええぇぇぇ、いくぅぅぅ、い、いっちゃうぅぅぅ)」玉門を貫く村人の魔羅から精汁があやめの子壺の奥に勢いよく放たれると同時に菊門奥深くに精汁が注がれてひときわ大きな嬌声をあげながら白目を剥いてあやめは気を失ってしまった。あやめの口の中に魔羅を突き立てていた村人は気を失ったあやめに構わず口淫を続ける。「ゔぐぅ゙ぅ゙ぅ゙(うぐぅぅぅ)」喉奥を突かれて気を取り戻したあやめは声にならない呻きを口端から漏らす。「ほれ、精を放つぞよ、しかと飲み込むのじゃ」というと村人の魔羅先からあやめの口の中いっぱいに精汁が放たれる。「ぅっぅん」と小さく喉を鳴らしてあやめは精汁を飲み込んだ。何ヶ月も毎日何人もの村人に蹂躙され精汁を飲まされて続けてすっかりあやめは従順になっていた。
村人たちは一通りあやめを堪能すると「明日からも毎日儂らの魔羅を締め付けて精汁を吸い取って飲み込んでくれや」と声を掛けると、ぐったりと横たわり小刻みに体を痙攣させているあやめを屋敷牢に残して持ち場へ戻る。

あやめ:女賀(おなが)のくノ一
頭領:淫賀の里の頭領
忍び:淫賀忍者

あやめの衣装イメージ:
カザナミ 暗色、マイ 暗色 、忍者vol.44タイツ無

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