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ごー
タイムアスモデウス
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まりもっこす
悶 痔瘻
■タイトル 

くノ一 あやめ からくり地獄(別譚) [No.11848]

■プロット
ナレーション:ある里の村で新月の闇夜に神隠しが何年も続いていた。いなくなるのは何故か妙齢の娘だけ。村の小作人の後取り存続が危ぶまれ、代官所の命で隠密が遣わされることとなった。神隠しの謎を探るため女賀(おなが)のくノ一、あやめが村に向かった。村に着くとあやめは奉公から戻った、とのていで村外れの小作人の家の離れに住み込んで新月を待つ。数日後の新月の夜、丑三つ刻に離れの戸が軋む。
<序> 待伏せ
全身黒装束の忍びが離れの戸を音を立てぬようゆっくりと開けると中へ入ってくる。女賀の忍び装束を纏(まと)い、寝ているふりをしているあやめ。黒装束の忍びはあやめの口と鼻に気を飛ばす野草の抽出液を染み込ませた布切れを被せようとする。
「なにやつ?!」あやめが身を起こす。あやめに気付かれた忍びは跳ね退くと先ほど開けた戸口を素早く抜けて隣の里との間の林に向かって走る。その後を追うあやめ。林の小径を追って進むと忍びは小径脇の洞窟へ逃げ込む。忍びを追ってあやめも洞窟の中へ入る。洞窟の中は八畳ほどの広さだ。追ってきた忍びを探してあやめは洞窟の中を見回すが見当たらない。あやめが洞窟の天井を抜け穴を探して見回していると洞窟いっぱいに広げた漁網のようなもの持った二組四人の忍びたちが何処からか現れ気配を消してあやめを挟むように迫って来る。四人に気付いたあやめが短刀で迫る網を斬りつけるが何故か網は切れない。眼前に迫った網をあやめは手で押し退けようとするがついには前後から網に挟まれて洞窟の真ん中あたりで身動きがとれなくなってしまった。忍びはあやめを挟んだ網の両端を洞窟の天井から垂れ下がる鈎縄(かぎなわ)に吊るす。忍びが網の目から太刀をあやめの喉にあて、網の中でもがくあやめの動きを止める。他の忍びたちは脇差しを網の目から差し込んであやめの装束を切り刻み始める。「何をする!止めぬか!」脇差しはあやめの乳房のあたりの装束と脚の間を覆うように腰のうしろで縫い合わされた腰巻きを切り取る。あやめの装束の敏感なところだけが切り取られる。すると忍びは徳利と筆を持ち出すと喉元に太刀を突きつけられ動けないあやめに徳利(とっくり)の中の汁を筆であやめの両の乳首(ちちくび)にぬらぬらと塗りたくる。「う、な、なにをする!」あやめの背後から腕組みをした仁王立ちの淫賀の頭領が現れ口を開く。「これは我ら淫賀の里に古(いにしえ)より伝わる姫ぐるいの汁じゃ。とくと効き目を楽しむがよい」腰巻きを切り取られて腰下の忍び装束の中であらわになったあやめの実(さね)から玉門(ぎょくもん)の入り口を筆がなんども這いながら姫ぐるいをたっぷりと塗りつけると筆はいちど徳利に差し込まれて姫ぐるいをたっぷり蓄えると玉門の中へも押し入る。「うぅぅぅぅ」姫ぐるいをたっぷり蓄えた筆に体の中心を貫かれあやめが呻く。開中(かいちゅう)を擦り上げながら進んだ筆は子壺(こつぼ)の入り口を舐めまわすとその中へ無理やり押し入る。「はひぃぃぃ」子壺の入り口を筆に嬲られ中に押し入られてあやめの口からあられもない声が漏れる。子壺の中にたっぷりと姫ぐるいを塗り込むと筆はあやめの開中を掻き回しながら抜けていくとようやく喉元から太刀を外される。「ふっふっふ。おぬしの体はほどなく熱く火照り、ちちくびや実は硬く膨らんで疼き、開中や子壺は魔羅を求めてひくひくと疼(うず)くじゃろうて。」頭領は不敵に笑う。挟んでいた網が開かれ自由なったが姫ぐるいが効き疼きはじめたあやめの動きはぎこちない。逃げようにも入ってきた通路には頭領が仁王立ちしている。あやめは洞窟を必死に見渡し他の出口を探すが見つからない。網を運んできた四人の忍びが黒光りする二寸(6cm)ほどの太さの柱で稜線のみが組まれた一辺五尺(約150cm)の立方の籠を洞窟の中央に運び込む。「や、やめてぇぇぇぇ」四人は動きの鈍ったあやめの手足をいとも簡単に掴むと籠に括(くく)り付けていく。手首は肩から一尺(約30cm)ほど離れて顔の高さほどに、足首は肩巾より少し広く縄で籠に引っ張られるように結(ゆわ)かれた。
<破> からくり責め
忍びたちは上端の片側に一寸(3cm)ほどの厚みの丸い板の回りに筆が無数に植えられた水車のような道具が付いた馬台(うまだい)を三騎運んでくる。反対側の馬台の上端には持ち手の付いた丸い板が付いていてそれを回すと歯車で繋がる輪切りの幹に植えられた筆が水車のように回る仕組みだ。筆水車の下側には姫ぐるいを満たした桶も備わっている。忍びが持ち手を回すと筆水車は一回りするたびに筆を姫ぐるいに浸しながらカラカラと音を立ててゆっくりと回る。「よ、よせ、な、なにをする!」三騎の筆水車の付いた馬台のうち、背の高い二騎があやめの前にまわされると体の両脇から乳首に迫る。「あっふぅぅぅん」姫ぐるいが効いて硬く尖った両の乳首を筆水車に撫であげられて悩ましげな嬌声があやめの口を割って出る。もう一騎の筆水車は後ろからあやめの脚の間にしのび寄る。背後からの筆水車のカラカラと回る音に気付いたあやめが振り返る。「いやぁぁぁぁやめてぇぇぇぇ」実、玉門、菊門と筆水車が捉え撫で上げるとすっかり姫ぐるいが効いているあやめはあられもない声をあげる。筆水車に撫であげられ続けるとあやめの玉門からは蜜が溢れて出てきてた。
四半刻ほど筆水車の責めを受けたあやめは「はひぃぃぃぃぃ、い、いくぅぅぅぅ」と耐えきれずついに気をやってしまい、腰が抜けて両腕で吊られるように籠の中で膝立ちになる。「さすがは女賀のくノ一じゃ。よくぞ筆水車の責めを四半刻も耐えたのう」筆水車があやめから離れてもあやめの桜色に上気した肌からは滝のように汗が噴き出している。
腰が抜けて膝立ちとなったあやめの脚の間から筆水車の代わりに桶の底板ほどの大きさのふたつの滑車に瘤縄が掛けられた馬台が脚の間に入る。縄があやめの実、玉門、菊門に具合よくあたるよう忍びが詰め木(つめき)で高さを上げる。下の縄は真ん中で姫ぐるいを満たした桶に浸っている。忍びが持ち手の付いた片側の滑車を回すと「あん、はん、ひゃん」「はふん、くふぅ、ひぃ」とあやめの口からは瘤が実、玉門、菊門を擦(こす)るたびに声が漏れる。忍びは滑車を少しずつ速く回すと瘤縄があやめの三つの秘所を絶え間なく擦り上げる。「あぅぅぅ、はぁぁぁ、ひゃぁぁぁ」「はふぅぅぅ、くふぅぅぅ、ひぃぃぃ」とあやめの喘ぎも連なる。どんどん瘤縄水車を回し続けると「も、もう、もう堪忍してぇぇぇ、い、いくぅぅぅぅいっちゃうぅぅぅぅ」あやめは瘤縄の擦り上げに耐えきれず気をやるとガクガクと全身を震わせて頭を垂れてしまった。
<急> 魔羅責め
筆水車と瘤縄の責めで気をやらされたあやめが籠に吊られたまま余韻に体を震わせていると忍びはあやめの腰に縄を巻いて背後の柱の両端(りょうはじ)の下側から引くように括り付けた。籠が前へゆっくりと倒されるとあやめは籠の中で膝を床につけて足首と腰を吊られた獣のようになる。縄で足首を引っ張られて脚を閉じれないあやめの背後から「すっかり蜜が溢れかえっておるではないか。」と頭領の声がする。あやめの玉門の入り口に頭領の熱くたぎった魔羅が押し当てられる。「いやぁぁぁぁぁぁやめてぇぇぇぇぇ」あやめが叫ぶ。「ここはそうは申しておらんぞ。」と言いながら頭領はゆっくりと玉門を割って常人の倍はあろう大きさの魔羅であやめの開中を貫く。「ひぃぃぃぃぃぃぃ、さ、さけちゃうぅぅぅぅぅぅ」これまで挿れられたことのない太さの魔羅に玉門から開中を押し広げられたあやめの叫び声が洞窟じゅうに響く。「どうじゃ儂の魔羅の味は。我ら淫賀は古来よりこの地で姫ぐるいの種草を採り、調合して朝廷や幕府に献上してまいったのじゃ。それゆえ娘をいくらさらってもこの淫賀の里にはお咎めがないのじゃ。ところが困ったことにこのところ古来より弛(たゆ)まぬ調合の改めで姫ぐるいの効き目が強くなり過ぎて献上品としては値が上がってよいのじゃがこの村のおなごがみな気をやり過ぎておのこばかりが生まれるようになってしまってのう。それ故やむなく周りの里村から娘をさらっておるのじゃ。」と魔羅をあやめの玉門奥深く繰り返し打ちつけ、両の手からあふれんばかりのあやめの乳房を背後から揉みしだきながら語る。「あ”っ、ぐふっ、ひゃっ」子壺まで届く魔羅に突からるたびにあやめの声が漏れる。姫ぐるいの効いたあやめの体はこれまでに味わったことのない大きさの魔羅で開中を擦られ、子壺の奥まで突かれて頭領の声は耳にはいってこない。「これは素晴らしい巾着じゃ。たまらんのう。もう我慢ならぬ。おぬしの子壺に儂の精を放つぞよ。」魔羅の抜き差しが速くそしてさらに奥深くなる。「も、もうだめぇぇぇぇぇ、い、いくぅぅぅぅぅぅ」頭領の魔羅に激しく突かれてすでに何度も気をやっていたあやめは魔羅の先から精汁が子壺の奥に勢いよく放たれるとひときわ大きな声をあげながら白目を剥いて気を失ってしまった。
口の中に何かをねじ込まれる感覚であやめがようやく目を覚ますと気を失っている間に縄は解かれていたがあやめの装束は手甲と足袋、脚絆を除いてすっかり剥ぎ取られていた。淫賀の頭領に腰上を起こされて頭を掴まれたあやめの口中に無理矢理魔羅が押し入ると喉奥を突いた。「ゔぐぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙」声にならない呻きがあやめの口端から漏れる。手足は自由になっているものの幾度も気をやったあやめの体はたいして力が入らず頭を押さえ付けている頭領の脚を弱々しく叩くことしか出来ない。「尺八もなかなかじゃのう。」ひとしきりあやめの口淫を堪能すると頭領はあやめを仰向けに寝かせ足首を持つと脚を大きく開かせた。頭領はあやめの膝裏に腕をかけると足首が頭の脇に届くまで体を折り、脚の付け根にゆっくりと魔羅を沈めてくる。
「も、もう堪忍してぇぇぇぇぇ」力無く形ばかりに手をばたつかせて抗うものの魔羅が玉門を貫くのは止められずあやめの口からは許しを請う叫びが上がる。「まだまだこれからぞ。おぬしには新たな姫ぐるいの効き具合を試してもらいながら淫賀の子を残すためにこれまでさらってきた娘たちと一緒に淫賀の子を宿す子壺となるのじゃ。」あやめの開中に魔羅を抜き差ししながら頭領が言い放つ。「そんなぁぁぁぁ、ご堪忍をぉぉぉぉぉ」と懇願するも聞き入れられることはなく開中を擦り上げられ、子壺を突かれ続ける。「おぉ、なんと擦り心地のよい数の子天井じゃ、こんなに締め付けのよい上開ではまたすぐに放ってしまうわい。」と頭領はあやめの乳房を揉みしだきながら呻(うめ)くと突きがいっそう速くなる。「ひやぁぁぁぁぁぁ、もういぐぅ、いぐぅぅぅぅぅ」あやめの子壺の入り口を押し広げて突き入れられた頭領の魔羅の先から再びあやめの子壺の奥深くに精汁が放たれるとあやめはまたもや気を失ってしまった。
その後もあやめは仰向けから体を起こされ頭領に向かい合わせに抱きかかえられ下から突かれては気をやり、そこから後にたおれ仰向けに寝た頭領の腰の上で激しく突き上げられ、尻で跳ねては気をやり、さらには寝かされて片脚を持ち上げられて横から抜き差しされては気をやる。仰向けにされたあやめは脚を抱えられ、ふたたび脚を足首が頭の脇に届くまで体を折られ深い突きを子壺に受けては気をやる。休む間もなく気をやり続けたあやめの開中が無意識に痙攣して魔羅を締め付けている間も頭領の抜き差しは止まることなく続き、ようやく精汁があやめの子壺の奥深くへ放たれると白目を剥いて三たび気を失った。
「お上に儂のこつぼを遣わせろと伝えたが素晴らしいくノ一の子壺が届いたのう。よい後継ぎを身ごもりそうじゃ。目が覚めたら菊門も楽しませてもらってから村の男どもにも味見をしてもらおうぞ。」と気をやりまくって意識を失ってもひくひくと全身の痙攣が止まらないあやめの開中奥深くに魔羅を突き刺したまま頭領は声を掛けるとあやめの乳房を揉みしだく。

あやめ:女賀(おなが)のくノ一
頭領:淫賀の里の頭領
忍び:淫賀忍者

あやめの衣装イメージ:
カザナミ 暗色、マイ 暗色 、忍者vol.44タイツ無

(既存のセットを使えるようにし、小道具の製作難易度を下げました。)

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