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タイムアスモデウス
タイムアスモデウス
まりもっこす
拘太郎
■タイトル 

【回収資料No.****】捕らわれヒロイン羞恥映像記録 ~ピンク赤面!仕組まれた恥獄の視聴会~ [No.11843]

■プロット
【概要】
遂に戦隊レンジャー達は怪人幹部達を撃破する。その後、戦隊レンジャーを技術支援する博士は怪人基地から回収した様々な物品の解析を進めていた。解析を進めていくと、以前ピンクが怪人に捕らわれたときに撮影された、数々の恥ずかしい映像が見つかる。普段、高嶺のピンクに毛嫌いされている博士は、ピンクに赤っ恥をかかせようと戦隊レンジャー一同を集めて映像の視聴会を画策するのであった・・・。
※ピンクの恥ずかしい映像が流れる場面では、ワイプにその映像を視聴しているピンクの表情が映っている想定です。

【登場人物】
・戦隊レンジャー
レッド、ブルー、グリーンなどの男性陣と紅一点のピンクで構成(特にヒロインのカラー、男性陣の人数にこだわり無し)
・博士
スーツや武器の開発や、怪人の解析を担当する博士。ピンクを性的な目で見ており、ピンクに嫌われている。
・怪人女幹部
ヒロイン達を捕らえては痛めつけ、コレクションとして映像に残すことを趣味にしている。ピンクも以前、女幹部の餌食になっている。

【プロット】
■プロローグ
怪人幹部達との最終決戦、戦隊レンジャー達と激しい戦いを繰り広げていた。そして、戦隊レンジャーの必殺技が決まり怪人幹部達は撃破される。
女幹部「はぁはぁ…!傷が深い…!早くここから逃げなければ…!」
怪人女幹部は戦隊レンジャー達の必殺技を受け重傷を負いながらも、何とか人気のない場所に逃げ延びていた。
ピンク「逃がさないわよ!」
女幹部の目の前に、ピンクが一人立ちふさがる。
女幹部「ひぃ!助けて!」
ピンク「あの時のお返しよ!」
ピンクの一撃が決まり女幹部は撃破されるのであった・・・。

数日後・・・。

怪人幹部達を倒した戦隊レンジャー達は怪人基地から様々な物品を回収して、黒幕に繋がる情報を探していた。
博士「はぁはぁ…、ガラクタが多くて解析が大変じゃ…、おぉピンク!今日も可愛いのぉ!」
ピンク「…」
ピンクは博士を嫌っており不愉快な顔をしてその場を去る。
博士「なんなんじゃあの態度!わしのおかげで怪人と戦えているというのに!」
博士は自身の研究所に戻り、回収物の解析を進める。怪人は数多くの映像を残しており博士は解析して再生する。
博士「どの映像も役に立たないものばっかじゃ…」
すると、何やら他とは異なる回収物を見つける。
博士「これはなんじゃ?女幹部の映像コレクションじゃと…?こっ!これは!」
映像を解析して再生するとそこには戦隊レンジャーとは異なるヒロイン達が、怪人女幹部に痛めつけられている映像が残されていた。
博士「むっ!?これはピンクだ!」
再生を続けていくと、映像コレクションにはピンクの映像も含まれていた。
博士「確か前にピンクが捕らわれたことがあったが、まさかこんな映像が残っていたとは…!」
普段、ピンクに毛嫌いされている博士は、ピンクに赤っ恥をかかせようとよからぬ企てをたくらむのであった・・・。

■恥獄の視聴会(捕らわれて1日目再生)
視聴覚室には博士と戦隊レンジャー一同が集められていた(ピンクは眼鏡を掛け、戦闘時とは異なり一段と凛としている雰囲気を希望)。
博士「今日皆を集めたのは、怪人基地から回収した数々の映像を見てもらおうと思ったからじゃ!黒幕に繋がる情報もあるかもしれないのでよーく見て欲しい!」
そして映像が再生される。映像には見たこともない基地や怪人の姿などもあり、ピンク含め戦隊レンジャー達は真剣にメモを取る。しばらく映像が続き、そして遂にピンクの映像が流れ始める。
レッド「これは…、ピンク!捕らえられたときの映像か!?」
ブルー「確かあの時の記憶ってほとんど覚えていないんだよな!もしかしたら何か思い出すかも!」
ピンク「…、うん…」

映像が再生される。ピンクの両手は鎖で吊るされていた(マスク無し、スーツ有りの状態)。
女幹部「ピンク!今日からたっぷり痛めつけて、このカメラにしっかり記録してあげるわ!」
ピンク「私に何をしても絶対に屈しないわ!」
戦闘員達はピンクを棍棒などで叩いたり痛めつけ、その様子を女幹部が撮影する。

男性陣「怪人の野郎!許せねぇ!」
ピンクが痛めつけられ苦しんでいる姿に男性陣は表面上は怒っている素振りを見せる。

痛めつけが終わると、場面が変わりピンクは首輪を付けられ戦闘員に連れられていた。
女幹部「こっちに来なさい!」
ピンクはカメラの持つ女幹部の元へ連れられる。そこには地面の餌皿に置かれた食べ物があった。ピンクは無理やり四つん這いにさせられる。
女幹部「さぁこれを犬みたいに食べるのよ!」
ピンク「…、いやよ!」
女幹部「ふふふ!食べないと空腹で死ぬわよ!」
ピンク「レッド達がすぐ助けに来るわ!」
ピンクは反抗的な態度を示す。
女幹部「ふふふ!その態度いつまでもつかしら!」

こうして1日目の映像は終わるのであった・・・。

■恥獄の視聴会(捕らわれて2日目再生)
博士「次は2日目じゃ。」

捕らわれて2日目の映像が再生される。ピンクは固定器具に股が開くように四肢を固定されていた(マスク無し、スーツ有りの状態)。
女幹部「今日はこれを使ってゲームをしましょう!」
女幹部は電気の走る粘着パッドを取り出す。
女幹部「これを使っても気絶せず耐えられたら解放してあげる。ただし、もし気絶したらそのスーツを切り刻んで恥ずかしい姿にするわ!」
そして一方的にゲームが始まる。女幹部はピンクの身体に粘着パッドを張り付ける。そして、電気をONにする。
ピンク「くっ…!」
ピンクは苦しい表情を見せながらも耐える。
女幹部「電気をMAXにするわよ!」
ピンク「きゃっ…!!」
ピンクは強烈な痛みに何とか耐える。
ピンク「はぁはぁ…、耐えたわよここから解放して!」
女幹部「ふふふ!他のヒロインも皆ここまでは耐えるわ!本番はこれからよ!」
女幹部はスーツ越しにピンクの乳首、股間といった敏感な部分を責める。ピンクは身体をビクンと反応させる。
女幹部「感度は良いみたいね!」
そして、女幹部は粘着パッドをピンクの乳首、股間といった敏感な部分に張り付ける。
ピンク「いや…!きゃぁっー…!」
電気がONにされピンクは悶え苦しむ。
女幹部「あら!?まだ気絶してないなんてやるわね!でもこれで耐えられた人はまだ誰もいないわ!」
女幹部はピンクの股間に、粘着パッドを集中的に張り付ける。
ピンク「いや…!もうやめて…!きゃぁっー…!」
ピンクは悲鳴を上げ遂に気絶してしまう。

男性陣「怪人の野郎!許せねぇ!」
ピンクの気絶した姿に男性陣は表面上は怒っている素振りを見せる。
※以降のピンクの恥ずかしい場面では、ワイプに映像を視聴するピンクの表情が映る。

女幹部「約束通りそのスーツを切り刻むわ!」
女幹部はピンクのスーツを切り刻み、乳首や股間が露わになる。
女幹部「このカメラに恥ずかしい部分をしっかり撮ってあげる!」
ピンクの恥ずかしい数々の部分がズームで映る。

男性陣「おぉ…すげぇ…」
映像に男性陣は興奮し、視聴しているピンクは羞恥の表情を浮かべる。そして、ピンクは突然立ち上がり視聴覚室を出ようとする。
博士「どこに行くんじゃ!」
ピンク「気分が悪いので部屋に戻ります!」
しかし、視聴覚室のドアはロックされていて外にでることができない。
博士「ここからは出られんぞ!さぁ席に戻るんじゃ!」
ピンクは博士の思惑を理解して睨め付ける。
男性陣「ピンク!俺達はあんな映像全然気にしないぜ!」
ピンクはレッド達に促され席に戻る。

映像の場面が変わりピンクは首輪を付けられ戦闘員に連れられていた。ピンクは露出した恥ずかしい部分を手で隠しながら歩く。
女幹部「今更隠したって無駄よ!あなたの恥ずかしいところは、このカメラにしっかり記録してあるわ!」
ピンクはカメラの持つ女幹部の元へ連れられる。そこには地面の餌皿に置かれた食べ物があった。ピンクは無理やり四つん這いにさせられる。
女幹部「さぁ!2日も何も食べてなくてお腹が減ってるでしょ!」
ピンク「…」
ピンクは躊躇いながらも食べ物を食べ始める。
女幹部「ふふふ!犬みたいでお似合いよ!」
暫くしてピンクは食べ終わる。
ピンク「あの…、トイレに行かせてもらってもいいですか…」
女幹部「お前達!ピンクがトイレしたいそうよ!」
すると戦闘員達が透明な容器を持ってくる。
女幹部「さぁ!ここでしなさい!」
ピンク「こんなところでできないわ!」
女幹部「じゃあ我慢してなさい!」
ピンクはどうしようもないと思い、カメラの前で羞恥の表情を浮かべながら放尿する。

男性陣「おぉ…すげぇ…」
映像に男性陣は興奮し、視聴しているピンクは羞恥の表情を浮かべる。
博士「怪人達の前でおしっことは!みっともないのぉ!」
博士はピンクの放尿シーンを巻き戻しては何度も再生してピンクを嘲笑う。
ピンク「もういいでしょ…、やめて…」

こうして2日目の映像は終わるのであった・・・。

■恥獄の視聴会(捕らわれて3日目再生)
博士「そして、次は最終日じゃ。」

捕らわれて3日目(最終日)の映像が再生される。ピンクは前日と同じく固定器具に股が開くように四肢を固定されていた(マスク無し、スーツ有りの状態)。
女幹部「今日はこの敏感な部分をたっぷりいじめてあげるわ!」
女幹部はピンクに口枷を無理やり取り付け、戦闘員達と一緒にピンクを性的に責め始める。ピンクは喘ぎ声を出しながら身体をビクンビクンと反応させる。
女幹部「あら!イキそうね!イッた顔、このカメラに撮ってあげる!」
ピンクは遂にイッてしまい、イキ顔がズームで映る。

男性陣「おぉ…すげぇ…」
映像に男性陣は興奮し、視聴しているピンクは羞恥の表情を浮かべる。
博士「もしかして怪人にイカされたのか!?」
博士はピンクのイッた顔が映っているシーンを一時停止してピンクを嘲笑う。
ピンク「イッてなんかないわ…!」

女幹部はピンクにさらに目隠しを取り付ける。そして、女幹部と戦闘員はローターや電マなどの玩具でピンクを責め始める。しばらく責め、ピンクの口枷を外す。
ピンク「お願い…!もうやめて!」
女幹部「やめて欲しければ、イクときにイキます!って言うのよ!」
ピンク「もうやめて!イキます!イクっ!」
ピンクはイカされ身体をビクンビクンと反応させる。

博士「ははは!やっぱりイッてるじゃないか!」
ピンク「もうやめて!」
ピンクは博士の持っているリモコンを奪い、映像を止める。
ピンク「もういいでしょ!もうやめて!」
博士「リモコンを返しなさい!」
男性陣「ピンク!落ち着け!博士にリモコンを返すんだ!」
ピンク「あなた達もなんなのよ!見損なったわ!」
ピンクとレッド達が言い争いをしている中、博士はピンクの背後に回り、ピンクの口元をハンカチで覆い〇で気絶させる。
博士「まったく!手のかかる女だ!さぁ映像の続きを見よう!」

戦闘員達は、ピンクの口やマ○コに挿入し始める。ピンクは抵抗するが一方的に責められ、しばらく責められると目隠しが外される。
女幹部「ふふふ!いいざまねピンク!」
そして遂に、戦闘員達は絶頂を迎える。カメラにはピンクの放心状態の表情が映る。

映像が終わり、博士とレッド達男性陣は視聴覚室を去る。映像は再び自動で再生される。ピンクの喘ぎ声が視聴覚室に響き渡る中、ピンクは一人気絶したまま取り残され、顔には博士やレッド達の精液が掛けられていたのであった・・・。

BAD END

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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