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タイムアスモデウス
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まりもっこす
J5
■タイトル 

ふたなりヒロイン セーラーアーレス 闘神陥落⁉ [No.11842]

■プロット
股間が大きくもっこりした赤のセーラー戦士の話です

主人公設定
セーラーアーレス
股間に大きな膨らみを備えたふたなり美女で闘神の異名を持つ屈強な戦士でもある。灼熱の炎と超人級の身体能力を持ち特に脚力が卓越しておりそこから放たれる蹴りと跳躍を駆使した奇襲を得意とする。実は股間の男性器こそ力の源でありそれが活性化するほどパワーが増すため敢えてもっこりが目立つ格好にし度々相手に見せつけるなどで快感を得てパワーを上げるのだが当然弱点でもあるためハイリスクハイリターンの戦法であるが彼女はそれを当然のように受け入れている
コスチュームはスタンダードな赤のコスチュームで赤のハイヒールを履き特徴であるふたなりが一目瞭然になるようミニスカの前部分がカットされている。

本編
人々を闇から襲う妖魔達を退治するヒロインがいた、その名はセーラーアーレス。
闘神の異名を持ちその圧倒的な力は妖魔達の脅威となっていた。今日も彼女は妖魔を討伐するのだった。
人々の精気を糧とする妖魔達は獲物を求め徘徊していたがそこへこちらに近づく足音に気づいた。カツンカツンとそれはハイヒールの足音でありその音の発生源が現れた。
赤いハイヒールを履いた美女それはセーラーアーレスだった。妖魔達は彼女の出現に驚くも戦闘態勢に入った。アーレスはそれを見て面白がりながら戦闘態勢に入る。
「私を見て逃げないなんて意外と根性があるじゃない、ならこのアーレスの戦いを存分に堪能してお逝きなさい!そして」と一旦間を置くとドンと地を踏み仁王立ちすると
「このアーレスの自慢のもっこりをしっかり拝んでおきなさい!」
アーレスは実はふたなりであり事実彼女の股間には男性器がもっこりと浮かび上がっていた。妖魔達はアーレスの股間に注目する彼らは知っていたあそこがアーレスの最大の急所であるとそれを自慢し見せつけてるのはこちらを侮ってることも承知だった。
アーレスは奴らの視線が股間に集まっていることを感じると同時にアソコがムクムクと大きくなるのも感じていた。アーレスは今とても気持ちいい瞬間を味わっていた。
(ああっ!いいっ!奴らの視線で私のアソコがビンビンになっていくのが分かるわ)
そうこうしてる内に妖魔らが襲い掛かってきたがアーレスは動じず応戦する。
アーレスはすらりと長く艶めかしい美脚から繰り出す強烈な蹴り技で圧倒した。
アーレスが蹴り技を好むのは瞬間的に股を無防備に晒すことでその隙を突かれるかもという思いが股間へ更なる快感を与えるためでもあった。特にモーションが大きいハイキックやローリングソバットなど股が最も開かれる技を放つ度にアソコがビクンと感じていた。そこへアーレスはハイキックの姿勢となりその無防備な股間を見せつけながら挑発を行った。足を上げたままアーレスは宣言した。
「何やってるの?あなた達!私のこのもっこりが弱点と分かってるのに誰も狙えないの?このままじゃつまらないわ、そこであなた達へハンディをあげましょう!」
とハイキックの姿勢はそのままにアーレスはもっこりを見せつけながら続ける。
「私は敢えてこのもっこりを無防備にする暇を与えてやるわ!これならあなた達も勝率は上がる事でしょう、さあっ!早速いくわよ!今私はハイキックを放って自慢のもっこりは完全に無防備よ狙うなら今よ」
股を完全にがら空き状態にし挑発するアーレスに対し妖魔達は早速彼女の隙だらけの股間へ攻撃しようと突撃したがアーレスは華麗に躱していく。それから宣言通り敢えて股間を晒しては紙一重のタイミングで逃げるを繰り返し翻弄していく。
(こういう戯れも悪くないわね、奴らが私のもっこりに釣られて突っ込んでいく様はまるで牛で私は闘牛士かしらね実際赤いコスチュームを纏ってるわけだし)
そう呟きながらも戯れをしばし続けるもやがて期待外れだと落胆したアーレスは一気にカタを付けることにした。アーレスは空高く跳び上がりピークに達したと同時に炎を纏った跳び蹴りで1体を倒し、また跳び上がりピークに達した時アーレスの股間がビクンと感じていた。
(くっ、この股がヒュンっとなるのが癖になるわ!)
アーレスはそう感じながら落ちる直前に股を開くとそのまま相手の肩へ落ちていきフランケンシュタイナーの要領で投げ飛ばして仕留めた。そうやってまた跳び上がっては感じてを繰り返して仕留めていき最後の1体には逆肩車の形で乗り相手の顔面へ股間を押し付けながらそのまま相手ごと跳躍しきりもみ回転を行い相手はアーレスのもっこり股間を凝視しながら地面に叩きつけられる。
しかし相手はもう虫の息であった、アーレスは倒れてる妖魔に近づくと腕を組んで仁王立ちした。アーレスは相手を見下ろしながら口を開く。
「これがラストチャンスよ今あなたの頭上には私のもっこりがある今から私はあなたが力尽きるまでこのまま何もしないと約束するわ」
アーレスのその言葉を聞き相手は彼女の股間に視線を集中させ腕を何とか彼女の股間へ伸ばすがギリギリ届くとこで力尽き消えた。
「惜しかったわね後ちょっとで私のもっこりを好きにできたのに」
そう口惜しそうに言って立ち去るアーレスだがやや離れた場所にてこの戦いが観測されていたことには気づいていなかった。

アーレスは今までにない相手と遭遇していた相手は機械化つまりサイボーグ化した妖魔だった。彼女はそれでも怯まずいつもの決め台詞を言った。
「随分物々しいけど所詮はこけおどし、あなたも私の自慢のもっこりを存分に拝んでからお逝きなさい!」
サイボーグ妖魔はアイセンサーで彼女の股間をロックオンすると戦闘態勢に入るとそれを察したアーレスが先手を取る。ダッシュと同時にブレーキをかけると両足から火花が散りやがて大きな炎となりそれを纏うと同時にはハイキックを放つ。
炎のハイキックが妖魔の眼前に迫る瞬間相手はある機能を作動させると突如時間が止まる、正確にはサイボーグ妖魔が自身の反応速度を大幅に上げる装置を作動させた結果相対的に周囲の時間が止まっているように見えるほどスローに見えるのだ。
妖魔はハイキック姿勢のままほぼ止まってるアーレスの股へ近づき彼女のもっこりを間近で拝見するとそのまま指でツンツンと軽く突いていく。しばしそうした後限界時間が迫り妖魔はやや離れた場所へ移動すると同時に時間が戻る。
アーレスはいつの間にか相手が移動してることと股間が妙にムズムズするのを不思議がっていたがすぐに頭を切り替え相手へ今度は両足を大きく開いてそのままコマのように回転し突っ込んでいくがまたも当たる直前にまたも高速移動を行う妖魔はまたも時間が許すまでの間アーレスの股間を鑑賞した。空中にて両足を左右に開ききったまま静止してるアーレスは今股間が完全に無防備な状態だった。妖魔は彼女の股間をソフトタッチし優しく撫でまわしていく。それを時間切れまで行いまたも寸前に離れた。アーレスは着地と同時に股間が妙に気持ち良くゾクゾクする感覚を覚える。アーレスは相手を見据えるがその瞬間相手が消えると同時に股間からゾワッと感じそれが相手に自分の股間が掴まれたのだと気づいたのは同時だった。
「驚いたわまさか背後だけでなくもっこりを掴まれたのは初めてだわどうやったの?まさか超加速の類かしら?」
妖魔はそれを肯定しこれまでもアーレスの股間を弄り倒したこともカミングアウトする。そうこうしてる合間もアーレスのタマを弄ぶもいつまでも許すアーレスではなかった。高く跳躍し逃れ同時に相手に向け両足蹴りを放つがそれも結局は相手の加速能力の前では無意味であり妖魔はアーレスの両足の隙間へ手刀を潜り込ませると同時に能力を切った瞬間アーレスは自ら相手のチョップへ股間をぶつける格好となり大ダメージとなった。激しく悶えるアーレスを尻目に構わずアーレスの股間へ責め苦を味合わせていく。加速能力を駆使した攻めプレイでアーレスのもっこりを更に膨らませやがて爆発するも構わず第1第2と続け様に噴火を行う内にアーレスの精神は崩壊寸前となっていく。このまま相手のされるままなのかと思われたその時だった。サイボーグ妖魔は突如苦しみ始めた。実は加速能力には重大な副作用がありあまりに多用すると精神が激しくダメージを受けすこぶる酷い乗り物〇いに似た症状が出てしまうのである。その隙をアーレスは見逃さず何とか立ち上がった。
「どうやら調子に乗ったツケが回ったみたいね私も正直気持ち良かったのは事実だからお礼を言うわ、そしてこれは私の気持ちよ!受けとりなさい!」
アーレスは必殺技アーレスウォーフレイムを放った。怒りにより更なる威力を伴った業火が相手を跡形もなく焼き尽くしていく。
寸でのとこで勝利したアーレスだったが股間がぐっしょり濡れている様には流石に赤面するしかなかった。

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