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■タイトル
テイルズ戦士悪堕ち [No.11839]
■プロット
テイルズ・ウィンディーネ
テイルズ・イフリート
上級妖魔デモン
大妖魔ギラー
テイルズ・ウィンディーネとテイルズ・イフリートは街に現れる妖魔たちから街を守る為日々戦っていた
雑兵の妖魔たちがいつまで経ってもテイルズ戦士を倒すことが出来ない事にイラだった上級妖魔デモンは自分の手でテイルズ戦士達を倒す事にした
学校帰りの2人の前にデモンが現れ自己紹介する
今まで戦ってきた妖魔達とは比べ物にならないくらい強い妖魔だという事が見た瞬間2人はわかったが街を守る為変身して戦いを挑む。
最初は2人の連携攻撃で圧倒する。
しかし、デモンは全力では無く手を抜いて相手をしていて、全力を出してきたデモンに圧倒され手も足も出なくなる。2人は痛めつけられ、最後にはとどめを刺されてしまう
あっけないと言い立ち去ろうとした時2人が生き返っていることに気付く
確かに殺したはずだと驚く妖魔。
2人からソウルクリスタルがテイルズ戦士のエネルギーの源で肉体の再生能力を授けるものだと説明を聞いて、ある考えが浮かんだデモン。2人を〇〇して妖魔の世界に連れて行く
妖魔の世界で後ろに大妖魔ギラーが鎮座する祭壇の中央にギラーの触手で〇〇されているウィンディーネとイフリート
目を覚ますとデモンが目の前にいた
「私達をこんな所に連れて来てどうするつもり?」
「お前達にはこれから我々妖魔の僕となってもらう」
「そんなものになるわけないでしょ」
「威勢だけはいいな。だがいつまでもつかな」
後ろから触手がさらに伸びてきて絡みつく
「こちらは古の妖魔ギラー様だ。今は力が弱っているが今から大妖魔ギラー様のお力でお前達の魂を闇で染めてやる」
触手がソウルクリスタルのエネルギーを吸い取る。
苦しむウィンディーネとイフリート。ほとんどのエネルギーを吸い取られ変身が解け学生服に戻る
「そ、そんな。変身が、、、」
「ギラー様はエネルギーを吸い取り妖魔の魔力と混ぜ合わせ悪のエネルギーに変えることができる。そして、それを注いだ者を新たな妖魔として生まれ変わらせ忠誠心を植え付けることができる」
吸われたソウルクリスタルのエネルギーがギラーの中で悪のエネルギーに変えられて触手から流れ込んで来て苦しむ2人
エネルギーを注がれたことで再び変身する。
「苦しい、、、」「体が熱い、、、」
「たった1回でソウルクリスタルが闇に染まり始めている。あと何回耐えられるかな」
再びエネルギーを吸い取られ、注ぎ込まれる。
これを何度か繰り返され、2人は悪のエネルギーを注がれるのが気持ち良くなってきていた。
そして、イフリートのスーツの色が暗く燻んでいき、目つきも邪悪なものになっていく
白い部分は薄い灰色になり、赤部分も暗い色になっていく
「ウィンディーネはまだだが、イフリートのクリスタルは闇に染まり妖魔化が進んでいる様だな。」
イフリートの触手〇〇が解ける
「こっちに来い。」
「はい、、、」
イフリートはフラフラとデモンの元に近づいて行く
「仕上げとして私の魔力を注ぎ込んでやろう」
デモンのモノを目の前に出される
頭ではダメだとわかっていても体がそのモノを求めている。
我慢できずにしゃがみ込んで舐める
その様子を見ていたウィンディーネ
「イフリート何してるの、やめて」
夢中で舐め続けるイフリート
「おぉ、なかなか上手いでわないか。」
最後に口の中に出され、溢れ出る
「気持ちよかったぞ。つぎはお前の中にたっぷりと魔力を注ぎ込んでやろう」
仰向けに寝かされ挿れられる
「お前の中にたっぷり注ぎ込んでやる。そして、妖魔として生まれ変わるのだ」
デモンのモノが大量にイフリートの中に出される。
中に出されると魔力が身体中を巡り、身体が熱くなる。体が黒い闇に包まれていき闇が晴れるとそこには黒と赤の魔装を着た邪悪な装いのイフリートの姿があった。フィッシュテールドレス、肘上までのロンググローブ、黒いパンスト、ハイヒール、目元は赤いアイシャドウ、囲みアイライン、赤黒いグロス、目は赤くなり、髪は後ろで纏める
その姿を見たデモンは笑っている
「どうだ?妖魔として生まれ変わった気分は」
「はい、、、。とてもいい気分です。妖魔として生まれ変わらせていただきありがとうございます。私は妖魔の忠実な僕として忠誠をお誓いいたします。そしてこれからは私の事をダークイフリートとお呼びください」
「では、ダークイフリートよ。その忠誠態度で示してみろ」
デモンの手の甲に口付けをするダークイフリート
その頃、ウィンディーネはギラーにさらに悪のエネルギーを注ぎ込まれていた。そして、ウィンディーネのスーツも黒く燻んで目つきも邪悪なものになっていた。
ダークイフリートが笑いながら近づいて行く
「ウィンディーネ、あなたも早く妖魔として生まれ変わらせてもらいなさい。そして、2人で妖魔の僕として忠誠を誓いましょ」
「私は、妖魔の僕になんて絶対ならない、、、。」
「まだそんなこと言ってるの?もうあなたの体は妖魔化し始めてるんだから時間の問題よ。そうだ、私の魔力をあげるね」
キスをするダークイフリート。舌を絡ませながら魔力を注ぎ込んでいく。
「どう?私の魔力気持ちいいでしょ?でも、もっと濃いのを中に出されると最高に気持ち良くなれるよ」
「もっと気持ちいい?、、、。気持ち良くなりたい。ここに挿れてください」
それを聞いてデモンはウィンディーネに挿入する
「あぁ、気持ちいい」
「では、望み通り中に出してやろう」
たっぷり中に出されたウィンディーネ。体が闇に包まれ闇が晴れるとそこには黒と青の魔装に身を包んだウィンディーネの姿があった。
黒と青のフィッシュテールドレス 、肘上までのロンググローブ、膝上までのサイハイブーツ、目元は青のアイシャドウ、囲みアイライン、唇は青のグロス、目は青色、髪は後ろで纏める。
「どうだ、生まれ変わった気分は」
「はい、とてもいい気分です。さっきまで妖魔になるのを拒んでいた自分が馬鹿みたい。これからは妖魔の僕として妖魔に忠誠を誓います。私の事はダークウィンディーネとお呼びください」
デモンの前で跪く
「では、忠誠の証を態度で示してみろ」
デモンの手の甲に口付けする。
それから2人は妖魔達と共に街をはじめ、地球を制圧し支配していった。
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