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ごー
タイムアスモデウス
ごー
タイムアスモデウス
まりもっこす
悶 痔瘻
■タイトル 

ジュエリーナ ダークグラベルの復讐 [No.11836]

■プロット
※文中( )内は複数主人公の場合
・ジュエリーナの構成
 5人 ルビー:貴石 紅(きいし べに)
    シトリン:貴石 橙子(きいし とうこ)
    ダイヤ:貴石 美白(きいし みしろ)
    サファイア:貴石 青子(きいし しょうこ)
    エメラルド:貴石 緑(きいし みどり)
 3人 ルビー、シトリン、ダイヤ
    サファイア、エメラルド、ダイヤなどなど
 1人 ルビーなど

・ジュエリーナの衣装イメージ
全体:ピュアノアールのフリル無し 白色ベース、ピンクラインの代わりに赤、橙、銀、青、緑
グラブ:セイラーノワール、チャージマーメイド、ウエディングウィッチ
チェストアーマー:レイザーミカゲ 首周り無し、胸のターコイズ→ルビー、シトリン、ダイヤ、サファイア、エメラルドに
ベルト:セイラーセイントエルメス、ウィングフォース,、オーロラ
ベルト下ボトムアーマー:バードファイター、オーロラ、フォンテーヌ
ブーツ:オーロラ、フォンテーヌ

<本編>
「離してください!」人気の無い公園を散策していた女子学生は突如花壇のまわりの砂利の中から現れたダークグラベルの戦闘員、ペブラーに手足を掴まれて身動きがとれなくなっていた。
「そこまでよ!彼女を離しなさい!」駆け付けた貴石 紅(橙子、美白、青子、緑:きいし べに、とうこ、みしろ、しょうこ、みどり)が ペブラーの前に立ちはだかる。紅(5人)はペブラーをパンチ、手刀、ハイキック、回し蹴りなどなど素早い立ち回りであっという間に蹴散らす。
「もう大丈夫。気を付けて帰ってね。」女子学生に声をかける。「助けてくれてありがとうございました。」女子学生は頭を(5人に)下げると小走りで去っていった。
「またお前(たち)か!これ以上我らダークグラベルの地球占領作戦の邪魔はさせん!」
倒されたペブラーたちの後ろからダークグラベルの幹部のひとり、グラベルダスターが現れた。
「いい加減にあきらめて地球を去りなさい!」紅(5人)はグラベルダスターに対峙する。
「ストーンエナジー チャージ!」紅(5人)は左手を腰に当て右手の人差し指を頭上高く上げるとその指先に眩いきらめきが灯る。そのきらめきを携えた右手を胸の間にあてると紅(5人)は光に包まれてジュエリーナの装甲を身に纏った。
「きらめく地球を守るため お前たちの悪巧みは許さない!」
ジュエリーナ(たち)は胸元の手をまっすぐ前に伸ばしグラベルダスターを指さす。
「またしても現れたなジュエリーナ、今日こそはこれまでお前(たち)に倒された同志たちの無念をはらしてくれるわ。」花壇のまわりの砂利から新たなペブラーが現れグラベルダスターとジュエリーナ(たち)の間に並んだ。
「かかれ!ペブラー。ジュエリーナ(たち)を蹴散らすのだ!」グラベルダスターの命令でペブラーは「ヒー!」と両手を挙げながらジュエリーナ(たち)に襲いかかる。ひとり、またひとりとペブラーは倒されていく。ついにペブラーはみんな倒されてしまった。
「おのれジュエリーナ、これでもくらうがよい。」グラベルダスターはマシンガンのような形をしたダストシューターからジュエリーナ(たち)の頭上に向けてダストクラウドを発射して埃の雲を掛けた。
「ごほっごほっ、こんな埃だけじゃなんにも効かないんじゃない?」頭上に埃の雲が掛かっただけで何も変化がないように思えた。
「はたしてそうかな?ペブラーどもよ、いつまで休んでいるのだ。ジュエリーナ(たち)を取り押さえろ!」倒れていたペブラーがよろよろと立ち上がると今度はゾンビのような動きでジュエリーナ(たち)に迫る。
「えい、やぁ、とぉ!」とジュエリーナ(たち)は応戦するが何故かペブラーは一向に倒れない。
「ジュエルフラッシュ!」ジュエリーナ(たち)は頭上に右手を上げると眩いばかりの閃光が指先に灯る。その手をペブラーたちに向けるとレーザービームとなってペブラーを蹴散らす・・・はずだった。がしかし指先に灯った閃光はいつもより弱く、放たれたレーザービームはペブラーに届く前に消えてしまった。
「え?!なに?どういうこと?」ジュエリーナ(たち)は戸惑いながらも次から次へと纏わりつくペブラーの攻撃を払いながらなんとか躱していく。
「ぐぁっはっはっは。このダストクラウドはお前(たち)に届くストーンエナジーを吸収してお前(たち)に届くエネルギーを遮断するのだ。」グラベルダスターは勝ち誇ったように高笑いする。ストーンエナジーからのエネルギーが届かなくなってジュエリーナ(たち)は次第にストーンエナジーを消耗して劣勢となりついには束になって襲い掛かるペブラーに手足を押さえつけられると身動きを封じられてしまった。
「それにどうだ?埃を吸ってお前(たち)は何もおかしくないのか?」
「いつもの力が出ないだけじゃない。こんな連中残りのストーンエナジーで振り切ってやるわよ。」
「まだ強がりを言うか。威勢がいいな。ペブラーどもよジュエリーナ(たち)に教えてやるがよい。」「ヒー」ジュエリーナ(たち)に群がったペブラーが強がるジュエリーナ(たち)の胸や股間をまさぐる。
「あんっ、ひゃん」ジュエリーナ(たち)は予想打にしない強烈な刺激に急に見舞われて可愛いらしい声をあげた。
「グラベルダスター様のダストクラウドはジャミング効果だけでなく〇〇成分も入っているのだ。〇〇成分はお前(たち)の肺から体の隅々に行き渡りお前(たち)の性感は通常の10倍になるのだ。」
「いやぁぁぁぁぁ」ペブラーに身体中をまさぐられてジュエリーナ(たち)の口から思わず嬌声が漏れる。
「ペブラーどもよ、ジュエリーナ(たち)をアジトへご案内するのだ。」
「ヒー」声をあげたペブラーは頭上のダストクラウドを引き連れて抵抗の弱まったジュエリーナ(たち)を引きずるようにダークグラベルのアジトへ連行する。
連行される間も身体中をまさぐられ続けて喘ぎながらも必死に抵抗を続けたジュエリーナ(たち)はアジトに着くころには胸のエナジーコンデンサーに残っていたストーンエナジーも使い果たしてしまっていた。まさぐり責めでぐったりとしたジュエリーナ(たち)は弱々しく抵抗を試みるも大人数のペブラーにはかなわず押さえつけられてアジトの中心にそそり立つ〇〇柱に括り付けられてしまった。
「は、離せ」ジュエリーナ(たちは柱の外を向いて柱を囲むように丸く並ばされると肩のすぐ脇で隣り合う右手と左手を手枷で繋がれその手枷は柱の上からロープで吊られ、また柱の中心に向かって平行にも引っ張られている。さらに隣り合う右足、左足の足首も足枷で繋がれてしまった。)は首の後ろから伸びた棒状の〇〇具に両手を肩のすぐ脇で固定され、その〇〇具の両端は柱の上から吊るされている。また両足首にも肩巾より少し広い棒状の〇〇具で繋がれて脚を閉じることが出来ない。

「わかっているとは思うがこのアジトは探索されないようシールドに囲まれている。お前(たち)には世界中の宝石からのストーンエナジーは一切届かないのだ。さてそれではそろそろ宣言通りお前(たち)に倒された同志たちの無念をはらさせてもらうぞ。先ずはストーンエナジーが届かなくなってただのコスプレ衣装になった装甲を解いてやろうじゃないか。ペブラー、ジュエリーナ(たち)の装甲を引き剥がせ!」
「ヒー」ジュエリーナ(たち)に群がったペブラーはジュエリーナ(たち)のチェストアーマーとベルト下のボトムアーマーの引き剥がしに取りかかる。
「や、やめてぇ」ジュエリーナ(たち)の懇願むなしくストーンエナジーの切れた装甲はいとも簡単に取り去られてしまった。いまやジュエリーナ(たち)が身にまとうのはグローブとベルトそしてブーツだけになってしまった。
「ふむふむこれはよい眺めだ。もっと眺めを堪能するには音楽が必要だな。ペブラーよジュエリーナ(たちのニップルを隣り合う左右で繋げ。)のニップルを柱の上から吊るせ。
「ヒー」ペブラーは紐の繋がった小さな吸引器をジュエリーナ(たちの隣り合う乳首に吸い付かせて繋いでいく。)の乳首に吸い付かせると柱の上に括り付けた。
「何をするの?!やめてぇ〜」抗議も虚しくジュエリーナ(たち)の乳首はペブラーに吸引器を取付けられていく。
「あぁぁぁぁぁん、いやぁぁぁぁん」ただでさえ吸引で刺激される上に身を捩るだけで吸引器に繋がれた紐が引っ張られて刺激が体じゅうを駆け巡る。
「これはこれはよい声音(こわね)が響いてきたじゃあないか。しかしまだまだが音量が足りないぞ。ペブラーよジュエリーナ(たち)のカーネルに重りを付けてやれ」
「ヒー」ペブラーはジュエリーナ(たち)のクリトリスに短い紐で重りがぶら下げられた吸引器を吸い付けていく。
「あっふぅぅぅぅん」これまでの責めですっかり充血したクリトリスを吸引されてジュエリーナ(たち)から喘ぎ声があがり快感に身を捩る。刺激を避けたくて身を捩るが狙いとは逆に吸引器が紐に引っ張られてさらに刺激が追加される。
「いやぁぁぁぁぁん、やめてぇはずしてぇぇぇぇぇ」身体中を10倍に増幅された刺激が駆け巡りジュエリーナ(たち)は徐々に声を高めていく。
「だめぇぇぇぇぇ、いっちゃうぅぅぅ」30分ほど放置さらているといよいよ耐えられなくなりジュエリーナ(たち)はエクスタシーへの階段を駆け登りはじめた。
「も、もう、だ、だめぇぇぇぇ、いくぅぅぅいくぅぅぅぅ」ひときわ甲高い声でジュエリーナ(たち)はエクスタシーに達してしまった。がっくりと首を垂れて柱に吊られた手首だけで力の抜けた体を支えるようになると胸の吸引器が引っ張られてまた刺激が押し寄せてくる。声が漏れ、体は痙攣が止まらなくなってしまう。
「うぐぅぅぅぅ、はぐぅぅぅぅぅ」何度も繰り返しエクスタシーに導かれてジュエリーナ(たち)の喘ぎ声もかすれてくる。
「素晴らしい音楽が響き渡っていたが音源にかすれがでてきたようだな。そろそろ次にまいるか。ペブラー、吸引器を外せ」
「ヒー」ペブラーはジュエリーナ(たち)の敏感なところから吸引器を引っ張りはずす。
「あひぃぃぃぃぃ」吸引器を外されるたびにペブラーに思い切り敏感なところを引っ張られてジュエリーナ(たち)の嬌声がアジトに響き渡る。ようやく全ての吸引器が外され吸引器の刺激から解放されたジュエリーナ(たち)の上気した体からは汗が噴き出し湯気が立ちのぼらんばかりである。
「それではお前(たち)からジュエルリキッドの採取をするとしよう。ペブラー、採取器をセットするのだ」
「ヒー」長い紐が括り付けられたディルドがジュエリーナ(たち)の下穴に挿入され、首に紐が掛けられた。
「くふぅぅぅぅぅ」ジュエリーナ(たち)はディルドに押し広げられた膣壁からの刺激で喘ぎ声を漏らしてしまう。
「ほれ」グラベルダスターがディルドのスイッチを入れると
「いやぁぁぁぁぁ、やめてぇぇぇぇぇ」ジュエリーナ(たち)の膣内で伸び縮みと回転を繰り返すディルドの刺激がジュエリーナ(たち)の体の中心から全身に稲妻のように走り抜ける。
「さて採取まで暫くお前(たち)を放っておくことにするぞ」
「あぁぁぁ〜ん、やぁぁぁ〜ん、だめぇぇぇ」膣内で暴れるディルドにジュエリーナ(たち)は翻弄され悦楽の波にのまれていく。
「も、もういくぅぅぅぅぅ、いってるからぁぁぁ」エクスタシーに達して叫んでみたところでディルドは動きを止めることなく残酷にジュエリーナ(たち)を責め続ける。ディルドの下端に取り付けられた透明のじょうごにひとすじ、またひとすじとジュエリーナ(たち)の膣中から溢れ出てきたジュエルリキッドはじょうごに繋がったチューブを通ってジュエリーナ(たち)か〇〇されている柱の根元の採取瓶に溜まってくる。
「さてさてどのくらい採取は進んだかな?」グラベルダスターがジュエリーナ(たち)の下の採取瓶を覗く。
「まだまだ量が足りないぞ!もっともっと分泌するのだ!」と言うとディルドのスイッチをMAXにする。
「あひぃぃぃぃぃ、いくぅぅぅぅ、またいっちゃうぅぅぅぅ」ジュエリーナ(たち)の喉から断末魔の叫びのような嬌声があがるとチューブを通るジュエルリキッドの流れも速まる。「あ”ひぃぃぃぃぃ、いぐぅぅぅぅ、また、また い”っぢゃゔぅぅぅぅ」小一時間ほどで採取瓶はほぼいっぱいになりジュエリーナ(たち)の声も枯れてきていた。
「よしよし。今日のところはこれくらいで勘弁してやるか。ペブラーどもよジュエリーナ(たち)を下ろせ」。「ヒー」ペブラーはジュエリーナ(たち)の〇〇を解くとジュエリーナ(たち)はアジトのフロアにへたり込んでしまった。
「おいおい、ジュエルリキッドの採取で終わりではないぞ!ペブラーどもよペブラースペルマをジュエリーナ(たち)に注入するのだ。上からも下からもだぞ!」
「ヒー」ペブラーたちはジュエリーナ(たち)に群がると口を無理やりこじ開けてペニスのねじ込み、下穴も深々と貫き次々とペブラースペルマをジュエリーナ(たち)の体内に注ぎ込んでいく。もうどれだけのペブラーに〇〇されたかわからない。ジュエリーナ(たち)はペブラーのペニスから口内にスペルマが放たれると髪を後ろに引っ張られ、顔を上に向けさせられ、鼻を摘まれ塞がれて無理やりペブラースペルマを飲み込まされる。下穴からはジュエリーナの膣奥に何十発と注ぎ込まれたペブラースペルマが溢れだして床に滴り落ち、水たまりのようになっている。
四つん這いにされたり表を向いたり下から突き上げられたりと上下の口をこれでもかと繰り返し〇され続けたジュエリーナ(たち)はぐったりと力無く床に横たわっている。
「これでお前(たち)にはペブラーのタネが植付けられたぞ。種族が異なるので残念ながら繁殖の役にはたたないがペブラータネの〇〇性分泌物のおかげてお前(たち)は目が覚めては疼く体になっている。ジュエルリキッドを採取しつくしたら街に戻してやるから人間の雄とどんどん媾って人間の雄どもにペブラータネを含んだジュエルリキッドを飲ませるのだ。その雄も体内に取り込んだペブラータネからの〇〇性分泌物の働きでしじゅう女と媾いたくなりどんどん女どもにペブラータネを植付けるようになる。数年もすれば地球上の人間は全てペブラータネを宿し我らダークグラベルの下僕となるであろう。ぐぁはっはっはっは!」
朧げな意識の中でジュエリーナ(たち)はここから解放されてストーンエナジーを補給したら必ずダークグラベルを壊滅させてやる、と心に誓うのであった。

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