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■タイトル
騎神戦隊レジェンミラー ブルーフェンリル 過去からの最強の刺客 [No.11833]
■プロット
コンセプト
「ヒロインが足も手も出ずに蹂躙されて、〇されていく」です。
ブルーフェンリルとしていますが、戦隊ヒロインならどのヒロインでも可です。ただ、もう一度ブルーフェンリルが見たいという個人的な想いが含んでいます。
人が襲われるという事件を調査するブルーフェンリル。そんな中、目の前にグラディエートと名乗る騎士が現れる。強者との決闘を望み、人を襲っているグラディエートとの決闘を受け入れる。だが、グラディエートの圧倒的な体術、剣術に手も足も出ず一度は負けてしまう。諦めないブルーフェンリルは新たな力を手に入れ、再度決闘に望んでいく・・・・[BAD END]
登場人物
▼ブルーフェンリル
これまでのブルーフェンリルを踏襲する。
▼グラディエート
大昔に単騎で一国の軍を崩壊させた最強の騎士。強者との決闘を死んでも望む怨念が長い年月をかけて力を取り戻し、現実に形を成して復活する。各国の強者と言われる人たちに決闘を申し込み襲っている。メインは剣術だが、すぐに決闘が終わらないよう最初は武術で戦う。
プロット
各国で次々と人が襲われる事件が起きる。その事件が自分の国でも起きたためブルーフェンリルは調査に乗り出していた。
事件が起きた場所(作品でよく使われている倉庫)を来たブルーフェンリル。
辺りを調査して手掛かりを探していると、足音が近づいてくる。そちらを向くと黒い鎧と兜をつけた騎士がいた。
「あなたは?」
「私はグラディエート!もしやあなたがブルーフェンリルか?」
「そうだとしたら、どうするの?」
「なら、決闘を申し込む!私は強者との戦いを望むもの。ここまで強者と呼ばれているものと戦ったが、私を満足させる決闘はまだないのだ」
グラディエートが各国で人を襲っている〇人だと気づくブルーフェンリル。ここで勝てばもう誰かが襲われることはない。ブルーフェンリルはグラディエートとの決闘を受け入れる。
「レジェンドピット」
「それがあなたの鎧か…。少しは楽しませてくれそうだな。」
決闘が始まる。グラディエートは腰に帯剣しているが、剣を抜かず武術で戦っている。
一進一退の攻防をするブルーフェンリルとグラディエート。
「あなた手を抜いてるの?腰の剣は飾りかしら?本気で来なさい!」
「怒らせたのなら申し訳ない。だが、最初から本気を出すとすぐに終わってしまって悲しい。だから、剣を抜いていないのだ。あなたとはもう少し長く戦いたい。剣を抜くに相応しい強さを見せてくれ!」
その後も武術で戦うグラディエート。ブルーフェンリルは疲れのせいか徐々に押され始める。流れを変えるため渾身の技を放つ。技を正面から受けるグラディエート。だが、かすり傷ひとつ付いていない。驚くブルーフェンリル。
「ほう、なかなかいい技だな。少しは楽しませてくれる。この技に免じて、私の剣術の一端をお見せしましょう。」
グラディエートがいよいよ剣を抜いた。地面と垂直に振り上げ、まっすぐ綺麗に振り下ろす。ブルーフェンリルは武器で受けようとするが、グラディエートの一撃は重く、体に一撃を受けてしまう。ブルーフェンリルのスーツが縦に切れて、マスクオフしてしまう。グラディエートの攻撃は続く。ブルーフェンリルは目で追うことができず、連撃を受けスーツがボロボロになり、膝から地面に落ちてしまう。
「まだ意識がありますか。ならこれで終わりにしましょう。はっ!」
「!?」
グラディエートは手刀を首に当てた。ブルーフェンリルは気絶してしまう。
「ここで殺すのは惜しい。強くなってまた決闘しましょう。」
グラディエートは気絶するブルーフェンリルを背に、その場を立ち去る。
ブルーフェンリルはグラディエートに敗北してから修行をしていた。基本的な体術などのパワーアップはできていたが、あと一歩だった。
「あとひとつ、グラディエートに届く必殺技が必要だわ。グラディエートに勝つために!」
ブルーフェンリルは内なる力を集中される。
「はぁぁっ!」
今まで以上の攻撃力を持った必殺技を放つことに成功する。
「これだわ!忘れないうちに体に覚えさせないと!」
ブルーフェンリルは万全の状態で、グラディエートの元に向かう。
「待たせたわね!グラディエート!」
「やっと来ましたか。待っていましたよ。少しは強くなったようですね。さぁ、始めましょう!」
グラディエートは以前と同じく武術で戦い始めるが、修行のおかげでブルーフェンリルは攻撃を捌き、逆に攻撃をどんどんグラディエートに当てていく。
「ここまでとは…。楽しいですね!では本気でいきましょう!」
グラディエートは剣を抜いた。だが、ブルーフェンリルも武器で対抗する。互角の勝負が続く。お互い攻撃を受けてダメージが蓄積していく。
グラディエートは剣を振り上げる。今までより強力な一撃のようだ。ブルーフェンリルはガードして受け切った。
「!?」
「強くなった私の力はどう?次は私の番よ!はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」
新たに完成させた必殺技をグラディエートに放つ。グラディエートはガードするが、爆発し吹き飛ばされる。
爆発の煙が晴れていく。グラディエートは倒れていて、鎧などにも傷がついている。ブルーフェンリルはエネルギーが少なくなりマスクオフし、片膝を地面につける。
「やったわ!グラディエートを倒したわ!」
喜ぶブルーフェンリルだったが、グラディエートの手がピクッと動く。グラディエートは意識を取り戻し、立ち上がる。
「えっ?なんで?」
「これは危なかった。なかなか良い一撃だった。だが、あと少し足りなかったようだな。」
ブルーフェンリルは少ない体力で立ち上がる。
グラディエートは見たことない構えをする。
「ここまで楽しませてくれたお礼に私の最高の一撃をお見せしましょう。これを見れることを誇っていいぞ。では。はぁぁっ!」
ブルーフェンリルに避ける力はなく、正面から一撃を受けてしまう。スーツはダメージに耐えられずボロボロになり、体をピクピクされて気絶してしまう。
ブルーフェンリルは目を覚ます。目の前にはグラディエートがいるが、もう抵抗する力はない。
「目が覚めましたか。ブルーフェンリル、あなたの力を認めましょう。あなたを私の近くに置いておきたい。だから、私の使用人となり奉仕するのです。もちろん、夜の奉仕もです。」
「い、いきなり何を言っているの?そんなこと認めるわけないじゃない!」
「なぜ嫌がるのです?こんなに光栄なことはないですよ。ましてや、あなたに選択権はありませんよ。」
グラディエーラはゆっくりなぞるようにブルーフェンリルの身体を触っていく。
「あぁん!やめて!触らないで!」
「おや?身体の方は求めているようですよ。」
グラディエートは情熱的な責め立てをしていく。
「んっ!うぅん!あっ!イ、イクっ!」
「イッてしまったようですね。でも、ここからが本番ですよ。」
グラディエートの大きなチ○コがブルーフェンリルのマ○コに挿入される。
「あぁぁん!はぁん!だ、だめ、、、」
グラディエートは緩急をつけながら、より情熱的にブルーフェンリルを責め立てていく。
「あっん!あっん!んっ!はぁん!中に、中に出して!イ、イクぅぅぅぅぅ!」
ブルーフェンリルは絶頂に達して、身体をピクつかせている。マ○コから白い精子がドロっと垂れてくる。
「あなたは素晴らしいですね!身体でも私を満足させるとは。これからもよろしくお願いしますね。」
ブルーフェンリルは裸に手袋とブーツだけをつけて、性〇〇かのようにグラディエートのチ○コをフェラをして、奉仕をしている。
ここまでご覧いただきありがとうございました。
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