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ごー
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タイムアスモデウス
タイムアスモデウス
まりもっこす
悶 痔瘻
■タイトル 

くノ一 からくり地獄 [No.11831]

■プロット
ナレーション:ある村里で新月の闇夜に神隠しが1年以上続いていた。いなくなるのは何故か妙齢のおなごだけ。村の小作人の後取り存続が危ぶまれ、代官所の命で隠密が遣わされることとなった。神隠しの謎を探るため女賀(おなが)のくノ一、あやめが村に向かった。村に着くとあやめは奉公から戻った、とのていで村外れの小作人の家の離れに住み込んで新月を待つ。
数日後の新月の夜、丑三つ刻に離れの戸が軋む。

<序>
全身黒装束の忍びが離れの中へ入ってくる。女賀の忍び装束をまとい、寝ているふりをしているあやめ。黒装束の忍びはあやめの口と鼻に気を飛ばす〇草の抽出液を染み込ませた布切れを被せようとしたところであやめが身を起こす。
忍びは先ほど開けた戸口を素早く抜けると隣村との間にある沢山の木の茂った森に向かって走る。その後を追うあやめ。森の小径を追って進むと忍びは小径脇の崩れかけた廃屋へ逃げ込む。忍びを追ってあやめも廃屋の中へ。廃屋の中は人がようやく通れるくらいの入り口から奥へ両側を壁に挟まれた廊下が続いている。

<破>
あやめが忍びを追って廊下を進むと壁が徐々に狭まってきてあやめはやむなく横を向いて進む。さらに壁は狭まりついに壁に体を挟まれたあやめは身動きが取れなくなってしまった。
あやめ:「なに!?」
淫賀:「よくぞ淫賀(いんが)のからくり小屋へ参られた。」と壁の向こうから声がした。
あやめ:「離せ!」とあやめが叫ぶ
淫賀:「せっかくの客人じゃ。たっぷりと我ら淫賀のからくり小屋を味わうがよかろう。」
あやめが挟まれた壁の壁板があやめの肩の下から鳩尾(みぞおち)あたりまで廊下と反対側に開いた。壁に挟まれてあやめは身動きがとれず抗うことが出来ない。壁の向こう側からちょきちょきと刃音がしたかと思うと胸のあたりの装束を切り取られる。
あやめ:「やめろ!」
淫賀:「おぉこれはこれは見事、たわわに実った乳房じゃのう。おぬしがからくりをたんまりと堪能する下ごしらえを施してしんぜよう。」
あやめのちちくびに刷毛で液体が塗られる。
あやめ:「な、なにをする!」
淫賀:「これは我ら淫賀の里に古(いにしえ)より伝わる姫ぐるいの〇液じゃ」
さらにあやめの下腹部あたりの壁も開くと腰下の装束も切り外された。
あやめ:「止めぬか!!」
あらわになったあやめの実(さね)から玉門(ぎょくもん)の入り口を刷毛が這いながら姫ぐるいをたっぷりと塗りつけそのまま玉門の中へ入っていく。
あやめ:「うぅぅぅぅ」姫ぐるいをたんまりと蓄えた刷毛に体の中心を貫かれあやめが呻く。開中を擦り上げながら進んだ刷毛はこつぼの入り口を舐めるとその中へも押し入る。
あやめ:「はひぃぃぃ」こつぼの入り口を嬲られ押し入られたあやめの口からあられもない声が漏れる。こつぼの中にたっぷりと姫ぐるいを塗り込むと刷毛はあやめの開中(かいちゅう)を掻き回しながら抜けていった。
淫賀:「ふっふっふ。姫ぐるいをたっぷりと塗り込んでやったぞ。おぬしの体はほどなく熱く火照り開中は魔羅を求めて疼くじゃろうて。」
ぎぃぃぃと音をたててあやめを挟んでいた壁が廊下の奥に向かって広がっていく。戻って小屋から抜け出したいが戸口側の壁はどんどん閉じていき、奥にしか進めない。
開中を掻き回された上にこつぼも嬲られたあやめはふらふらとおぼつかない足取りで仕方なく廊下の奥へ進むとほどなく1畳ほどの部屋へ出た、と思ったその時、進んできた廊下と部屋の間が戸で塞がれた。
ふり返ったあやめが戸を開けようとするが戸は固く閉ざされびくともしない。他の出口を探してあやめが部屋を見渡すと入ってきた廊下と反対側の壁に腰の高さより少し低い穴が開いていた。
その穴に入ろうか躊躇していると穴と反対側の壁がみしみしと音をたてて迫ってきて少しずつあやめに迫る。迫る壁からは脇差ほどの長さの棘が突き出している。
棘を避けてあやめは仕方なく穴の中へと這っていく。
穴の中を這い進むと床の真ん中から三角に合わさった板が奥に進むにつれて高くなり半丸の天井との隙間はあやめの体がようやく通れるほどになる。(横からの撮影では片側オープンの蒲鉾状のトンネルとし、前後からの撮撮影においては屋根と壁をはめ込んで穴状にする。)
穴の中を這いながらあやめは体が火照り始めているのを感じていた。あやめの脳内「これが姫ぐるいの効き目なのか?!」
あやめが火照る体で穴の中を這い進んでいると半丸の天井と床の間にあやめの体がなんとか通れるほどの壁がそびえ立っていた。
あやめは天井と壁との隙間に頭を通し、肩を通すと壁は拳ふたつほど隔てて2枚あり、あやめの乳房がその隙間に嵌まった。
ふたつ目の壁を越えようとすると壁がせり上がり壁に乳房を挟まれたまま天井と壁に胸を挟まれてあやめは先に進めなくなってしまった。逃れようともがいていると壁の間を左右に繰り返し走ってはちちくびを撫であげる刷毛に責められて「あっふぅぅぅん」と悩ましげな嬌声があやめの口を割って出る。
さらに後からカラカラと音が迫ってくるのに気付いたあやめは体の下の三角に合わさった板の上にごぶしほとの隙間が空いているのに気付いた。
ちちくびを撫であげられながらもなんとか首をひねり後ろを覗き込むとカラカラと音をたてていたのは穴の高さいっぱいに刷毛が無数に付いた水車のようなものが回りながら三角の板の間をあやめの体の真ん中に向かって進んでくる
淫賀:「刷毛水車も楽しまれるがよかろう。」
あやめは刷毛水車から逃れようと前へ這い進もうとするが乳房を壁に挟まれた上に左右に走る刷毛にちちくびを嬲られ続けて逃れられない。カラカラと回りながら迫る刷毛水車はついにあやめの玉門の入り口をとらえた。
あやめ:「くふぅぅぅぅぅぅ」
すっかり姫ぐるいが効いてきたあやめの秘所は刷毛水車に撫であげられてあやめの全身に痺れを巡らせる。
刷毛水車に撫であげられ続けるあやめの秘所からはついに蜜が溢れて出てくる。
あやめ:「あっふぅっ」「いっ、いくぅぅぅぅぅぅ」四半刻ほど横走り刷毛にちちくびを、刷毛水車に玉門口を責められ続け、耐えきれなくなったあやめはついに気をやってしまう。
淫賀:「ようやく気をやりよったか。しかし流石は女賀のくノ一。よくぞ四半刻も耐えたのう。では先へ進むがよい。」
乳房を挟んであやめの行く手を阻んでいた2つの壁が下がるとあやめは一刻も早くこのからくり小屋から出なくてはと荒い息で先に這い進む。
腰がくだけそうになりながらもなんとか這い進んだ次の部屋の奥には先ほどより高くあやめの胸ほどの高さで肩巾の倍ほどの半丸天井の穴が開いている。
よく見ると穴の中の床は両端に足袋の幅程度を残してその間には水が張ってある。
またしても入り口は閉ざされ、穴の反対側から迫る棘壁に追われて屈みながら脚を開いて両端に残る床を脚を開いて踏みしめながらあやめは穴の中を進む。
数歩進むとピチャピチャと下に張られた水から音がしたかと思うと瘤縄が現れあやめの脚の間を捉え前から後へ擦り上げる。
あやめ:「あひぃぃぃぃぃぃ」すっかり火照りのまわったあやめの実から玉門口、菊門を瘤縄に次から次へと擦りあげられるたびに体じゅうに痺れが駆け巡る。
淫賀:「ほれ 早く進まぬと腰が抜けて姫ぐるいの池に落ちるぞよ。」
なんと下の水は姫ぐるいが満たされた池であった。
あやめはなんどもなんども押し寄せる痺れの波に幾度となく気をやりながらも腰からくだけそうになる脚でよろよろと歩みを進めるとようやく次の部屋に辿り着いた。
瘤縄責めを抜けてなんとか次の部屋に辿り着いたものの、腰が抜けてへたりこんでしまったあやめが部屋を見渡すと両側に同じ高さの踏み桟が同じ高さで左右に突き出て、腕ほどの間隔で幾つも連なり上まで続く床柱のようなものが床から天井へと延びている。柱の上の天井には次の部屋への穴が開いているようだ。
からくりの責めで力の入らない足腰でこの柱を登るのを避けようと別の出口を探して部屋を見渡していると床からゆっくりゆっくりとまるで亀の歩みのような速さで無数の棘がせり上がってきてあやめの脚に触れた。
淫賀:「早く登らぬと棘布団の串刺しになろうぞ。」
あやめは力なく立ち上がるとやむなく柱の左右の踏み桟に左右の手足をかけて柱を登り始めた。
天井に開いた穴まであと少しで登り着くところで突然柱が真ん中からゆっくりと割れはじめるとあやめはまるで鯵の開きのように体を開かせられた。
すると胸の高さあたりの正面の壁が開くと刷毛が姿をあらわし、あやめのちちくびを再び何度も左右に擦り上げる。
あやめ:「ひぃぃぃぃぃぃ」たまらずあやめの口からは嬌声が漏れる。
体を駆け巡る痺れで踏み桟から手足が外れないよう、しっかりとつかまり踏ん張っていると両脇の壁の一部が開き、何者かの手が伸びてきてあやめの手首足首を踏み桟に縄でくくり付けた。
あやめ:「は、離してぇぇぇぇ!」
壁の向こうからの答えの代わりに聞こえてきたのは割れた柱の下からせり上がってくるカラカラという刷毛水車の音だった。
あやめ:「いやぁぁぁぁぁぁ」ちちくびを撫であげられながら刷毛水車で実と玉門口を摺りあげられてあやめはたまらずに叫んでしまう。
登ることも降りることも出来ずに耐えていると今度は半刻ほど責めが続いた。気をやりすぎて息も絶え絶えとなったあやめは踏み桟に手足を縛り付けられたままガクガクと体を痙攣させていた。
淫賀:「女賀のくノ一さすがじゃ。よくぞここまで辿り着いた。さらってきた村娘はみな姫ぐるいの池に落ちて今では毎晩欠かさず我が村の男どもの相手をしておるぞよ。ここまで辿り着いたおぬしにはたっぷりと褒美をくれてやろうぞ。」

<急>
あやめの正面の壁が左右に開くと柱が前へ倒れ、床にうつ伏せにされた。脚を開き気味に獣の姿勢にとなったあやめの背後から
淫賀:「すっかり蜜が溢れかえっておるではないか。」と声がする。
あやめの玉門口に熱い魔羅が押し当てられる。
あやめ:「いやぁぁぁぁぁぁ」
淫賀:「ここはそうは申しておらんぞ。」と言いながらゆっくりと玉門を割って常人の倍はあろう大きさの魔羅があやめの開中を貫く。
あやめ:「ひぃぃぃぃぃぃぃ」
淫賀:「どうじゃ儂の魔羅の味は。我ら淫賀は古来よりこの地で姫ぐるいの種草を採り調合して朝廷や幕府に献上してまいったので誰もこの村には手出しをしてこないのじゃ。困ったことにこのところ姫ぐるいの効き目が強くなり過ぎて献上品としては値が上がってよいのじゃがこの村のおなごがみな気をやり過ぎておのこばかりが生まれるようになってしまったのじゃ。それ故やむなく周りの里村からおなごをさらっておるのじゃ。」と魔羅の抜き差しを繰り返しながら背後からあやめに語る。姫ぐるいの効いたあやめの体はこれまでに味わったことのない大きさの魔羅で開中を擦られ、こつぼの中まで突かれて淫賀の頭領の声は耳にはいってこない。
淫賀:「これは素晴らしい巾着、上開じゃ。たまらんのう。もう我慢ならん。放つぞよ。」魔羅の抜き差しが速く奥深くなる。
あやめ:「も、もうだめぇぇぇぇぇ」「い、いぐぅぅぅぅぅぅ」幾度も気をやったあやめは魔羅から精汁がこつぼの奥に勢いよく放たれるとひときわ大きな嬌声をあげながら白目を剥くとついに気を失ってしまった。

口の中に何かがねじ込まれる感覚であやめがようやく目を覚ますと淫賀の頭領に頭を掴まれ魔羅があやめの唇を割って喉奥を突いた。
あやめ:「ゔぐぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙」声にならない呻きがあやめの口端から漏れる。手足の縄は解かれ自由になったものの幾度も気をやり体には全く力が入らない。
淫賀:「尺八もなかなかじゃのう。」
ひとしきりあやめに口淫を強いると仰向けになったあやめの開いた脚の間に魔羅を沈めてくる。
あやめ:「もう堪忍してぇぇぇぇぇ」形ばかりに手足をばたつかせて抗うものの魔羅が玉門を貫くのは止められずあやめの口からは許しを請う叫びが上がる。
淫賀:「まだまだこれからぞ。おぬしは新たな姫ぐるいの効き具合を試しながら淫賀の子を残すためにこれまでさらってきた娘と一緒に淫賀のこつぼとなるのじゃ。」あやめの開中に魔羅を抜き差ししながら頭領が言い放つ。
あやめ:「そんなぁぁぁぁ」「ご堪忍をぉぉぉぉぉ」と懇願するも聞き入れられることはなく開中を擦り上げられこつぼを貫かれ続ける。
淫賀:「おぉ、なんと擦り心地のよい数の子天井じゃ、こんなに締め付けのよい巾着ではすぐに放ってしまうわい。」と頭領が呻くと抜き差しがいっそう速くなる。
あやめ:「ひやぁぁぁぁぁぁ」「もういぐ、いぐぅぅぅぅぅ」あやめのこつぼにねじ込まれた頭領の魔羅先から再び精汁が放たれるとあやめはまた気を失ってしまった。
その後も仰向けから体を起こされ頭領に抱きかかえられ突かれては気をやり、その形から後に寝た頭領の腰の上で突き上げられては気をやり、寝かされて脚を絡め、横から抜き差しされては気をやり、再び仰向けにされ脚を抱えられては気をやる。気をやって無意識に痙攣して開中が魔羅を締め付けている間も止まらぬ頭領の抜き差しが続き、ようやく精汁がこつぼの奥へ放たれると白目を剥いて再び気を失った。
淫賀:「お上にそろそろ儂のこつぼを遣わせろと伝えたが素晴らしいくノ一が届いたのう。目が覚めたら菊門も楽しませてもらってから村の男どもにも味見をしてもらおうぞ。」と気をやりまくって意識を失い何も聞こえないあやめに声を掛けると乳房を揉みしだいた。

あやめの衣装イメージ:
カザナミ 暗色、マイ 暗色 ショーパン無、忍者vol.44タイツ無

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