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ごー
タイムアスモデウス
ごー
タイムアスモデウス
まりもっこす
hangya
■タイトル 

セーラーヒロイン 公開〇〇チャンネル [No.11830]

■プロット
怪人と戦うセーラーヒロイン
その美貌から多くのファンがいる

ある日、同級生たちの噂話から、主人公のオナニーシーンや、
SEXシーンがネット上のとあるチャンネルで公開されていることを知る。
まったく身に覚えのないことに憤りを感じる。

その夜、ネットでそのチャンネルを調べると、自分に瓜二つな存在が魅せる痴態が。情報を集めるために我慢して視聴を続けるヒロイン。
次第にわずかなうずきを感じ始める。

夜。
逃げる怪人を追って廃倉庫へ。

難なく怪人を倒すヒロインだが、倒したはずの怪人の姿は消えていた。
不審に思うヒロインの前に新たな怪人が現れる。
~~~回想
怪人の正体はかつて倒したはずの怪人で、
〇〇の力を持ち、同級生を操ってヒロインを襲い、
ヒロインを捉え〇〇しようとした。
もっともヒロインの精神力の前には〇〇が効かず、
敗北していた。
~~~

「待ちくたびれたぞ、ようこそセーラーヒロイン」

「あなたは、、、。あのとき倒したはずじゃ」
「本当に倒したと思っているのか?なら、先ほどお前が倒した怪人はどこに消えたのかな?」

まさか私が戦っていたのは幻ろしだったとでもいうの
じゃああの時の戦闘も、、、?

困惑するヒロインを無視して、怪人が告げる
「さあ、今日もショーのお時間だ」
空中にモニターが浮かび、そこには例のチャンネルが写っていた。


「今日は趣向を変えて、〇〇プレイと行こうじゃないか」
戦いが始まる。
戦闘はヒロインは優勢、
怪人が体制が崩れた瞬間を狙い、必殺技を放つ。


勝利を確信するヒロインだったが、なんと怪人は無傷のまま。
動揺し無防備の状態で、反撃を食らう。
そのまま壁に叩きつけられ、腹パンの連打。
振り払うもダメージは大きく、悶える。

「強いっ、、、それに急に体の動きが重くなった、、、どうして?」

「お前の体はすでに俺の支配下にあるのだ」
「お前も見たのだろう、わがチャンネルを。何万人の視聴者の前で、
みだらに悶える自分の姿を」

「違う。あれは私じゃない。作り物よ」
「違わないさ。あの日お前は俺を倒したと思っているだろうが、
真実は逆だ。俺の力によってそう思わされただけた。」

「違う。そんなの嘘よ」
「なら試してやろう」

暗転
カメラの前で自らガニ股、両手を頭の上に組んだ状態で立ち続けている。スカートの中でバイブが音を立てており、胸にもローターが仕込まれている。不規則に動く機械責めに時折声が漏れる。
〇〇はされていないにも関わらず、ヒロインは戦うどころか、ガニ股の姿勢を崩すことができない。
くやしさにうつむこうにも顔をそらすことができない。

「スカートをめくり上げろ。笑顔でな」
言葉通りに動くヒロイン。

怪人はバイブをピストンしヒロインをいかせる。

「どうだ。悔しいか。自分よりも弱い怪人に手も足もでないのは」
ガニ股で、逝き顔でゆがんだ笑顔でにらみつけるヒロイン
「滑稽だな。これがあのセーラーヒロインか」
「次はY字バランスをしろ」
「いいぞ、もう片方の手はピースをしろ」
肉棒を受け入れながら、笑顔でピースするヒロイン

チャンネルでは視聴者のコメントが加速する。
数万の視聴者が、ヒロインの痴態を期待し、無邪気な要望を投稿する
そしてその願いが怪人の力を大きく底上げする。

ヒロインの勝利を望むものは、誰もいない。
心折れて抵抗する気力すらないヒロインは、
怪人そして視聴者の願いのなすがまま、されるがまま、
変態的な責めを受け続ける。

怪人は視聴者が増えれば増えるほど力を増す。
「さて、いいことを思いついた。これを見ろ」
「何のスイッチだと思う?」
「爆弾、、、ではない。なに、ただのメールソフトだ」
「全世界にこのチャンネルをしってもらおうと思ってな。」
「どうだ。お前も、お前の家族や友達にも見てもらえるぞ」

「それだけはだめ。そんなことになればもう生きてはいけない」

「どうしてもいやか?そうか。なら一つゲームをしよう」
と怪人。ゲームに勝てばここで開放してやる。
ただし俺が勝てば、全世界に公開する。

不公平かつ性的なゲームに耐えられるわけもなく、
敗北するヒロイン。

無情にもスイッチが押され、
急速にアクセス数が増えていく。

逝きつかれ精神的なショックで変身が解けたヒロインは、
陰部を自ら広げながら、カメラに向かって敗北宣言。
そのままオナニーを始めるヒロイン。


が、突然モニターが消える。
アクセス過多のためサーバーが堕ちてしまったのだ。
アクセスとともに、力を失った怪人は反動で苦しみ、消えてしまう。

結果、ヒロインの勝利。
だが、もはやヒロインにはまともな思考力はなく、
カメラと暗い画面の前で狂ったようにオナニーを続け、逝きはてるのだった。





















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