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■タイトル
怪盗シャドウキャット 歪められた認識 [No.11827]
■プロット
◆コンセプト
シャドウキャットが「悪人から精液を盗む」と認識改変されてしまう。
◆登場人物
ウエハラ:違法スレスレの商売で稼ぐ金持ち。自分の情報をわざと流してシャドウキャットを捕まえて認識改変し、新しい商売を始めようと企んでいる。
リコ:シャドウキャットとして悪人の財産を盗む怪盗。普段は弁護士事務所で働いて、情報を集めている。「悪人から盗むのは精液」と認識を改変されてしまう。
リコはシャドウキャットの時は無地で装飾の無い黒いパンティで、認識改変後は胸の開口部が大きくなる、スカートの丈が極端に短くなるなどの性的な改造が施され、下着も花の装飾がされた黒いレースの紐パンに変わる。
カネミツ:違法な商売で稼ぐ金持ち。認識改変されたリコが精液を盗むために忍び込む。
◆本編
弁護士事務所で働くリコはある日、所長の弁護士がタブレットで同じ動画を繰り返し視ていることに気付いて「先生、繰り返し同じ動画を視てますけど、そんなに面白いんですか?」と話しかける。
動画を再生したままふりあけった弁護士は「違うよ。この動画を投稿したウエハラという男は違法スレスレの商売で稼いでいてね。」と答えて「〇〇者がウエハラを庇わなければ、確実に罪に問えるんだけどね。」と続ける。
「〇〇者はウエハラを庇っているんですか?」
「そうだんだよ。警察の捜査で〇〇者は『ウエハラさんはたまたま失敗しただけで、自分は納得している。』といって〇〇届を出さないらしいんだ。」
「みんな同じことを言うって不思議ですね。」
リコの言葉に頷いた弁護士は「弁護士仲間の間でも噂になっているんだ。」と返して「捕まらないのを良いことに、調子に乗って自宅の紹介動画を公開しているんだから、太々しい奴だよ!」と言ってタブレットを投げ出す。
タブレットには豪華な調度品で一杯の自宅を得意げに紹介するウエハラの動画が流れていて、リコは「イヤな人がいるんですね。」と話しながら動画を視る。
その夜、ウエハラの屋敷に忍び込んだリコは警備システムをかいくぐり、警備員たちを軽くあしらいながら金庫室に到着する。
「情報通りならここにウエハラの財産が眠っているはずだけど…。」
リコが警戒しながら扉を開けて中を覗き込むと、部屋には財産どころか何も置かれていなかった。
驚いて「何も無いじゃない!」と叫んだ彼女の後ろに現れたウエハラが「私の屋敷にようこそ。」と言ってリコを突き飛ばして部屋の中に入れる。
「キャァ!」と悲鳴を上げながら部屋に入った彼女に向けて放たれた「とっておきのもてなしを楽しんでくれたまえ!」というウエハラの言葉と共に扉が閉まって施錠される。
リコは「しまった!」と扉に駆け寄って開けようとするが施錠された扉はびくともしない。
彼女はさらにドアをグーで叩いて「開けなさい!」と叫ぶが外からの反応はなく、そうしているうちに天井から白煙が噴出されてあっという間に白煙が充満する。
部屋の中が完全に見えなくなり「ゴホッゴホッ!」というリコの咳き込む声だけが響き、やがてそれも聞こえなくなり煙が薄くなると扉が開く。
そしてガスマスクをつけたウエハラが扉を閉めた部下二人と入って来てうつぶせに倒れるリコを見て「計画通りだな!」と笑う。
「シャドウキャットの噂を聞いたとき、まずとらえることを考えたのだよ!」と説明を始め「そして自分で情報を流し、この部屋に来てもらったというワケだ!」と続ける。
「このガスは特殊なガスで、分かりやすく言うと強い〇〇効果があるんだ。」というと「もう聞こえないだろうが、キミの体で私の役になってもらうよ!」と話す。
すると意識がないはずのリコが「そんなのお断りよ!」というとスッと立ち上がってウエハラの前に対峙する。
リコはクロネコの口元を模したガスマスクをしていて「最近は防〇ガスを使っているところが多いのよ。」と得意げに説明する。
平然としているリコにウエハラは「コレは驚きだ!」と両腕を広げて大げさなポーズをとると「だがキミがガス対策をしている可能性は、私も考えているのだよ?」というと彼の目が妖しく輝く。
するとリコの目も妖しく輝いて直立して無表情になり、ウエハラが「このイビルアイはさっきのガスよりも強力だ。なにしろキミ自信は変わったことすら自覚できないんだからね!」と言って下品に笑う。
ウエハラは「さて、私のチンポを咥えてもらおうか!」と笑うとリコは「なんでそんなことをしないといけないのよ!」と怒る。
そこにウエハラが「屋敷の主に見つかった怪盗は、相手のチンポを咥えるものだろう?」と目を妖しく輝かせると「そんな話聞いたことも…。」と怒って反論していたリコが「そうだったわね。」と平静を取り戻す。
彼女は「見つかってしまったものは仕方ないわ。」というとウエハラのチンポを咥えるとジュルジュルと音を立ててフェラをして「どうかしら?」と淫らに微笑む。
その問いかけにウエハラは「中々良いぞ…イクまでしっかり頼むぞ!」というと彼女も「勿論よ!」と続けてフェラを続けてウエハラのフェラを続ける。
ウエハラが「オォ…イキそうだ!」と声を漏らすとリコは得意げに笑いながらフェラの動きを加速させるが、彼が絶頂する寸前で動きを止める。
「イカせてくれんのか?」と尋ねるウエハラに「すぐにイッたんじゃつまらないでしょう?」と意地悪く笑うリコ。
彼女の言葉にウエハラは「ホゥ、それは楽しみだ!」と邪悪に笑い、目を妖しく輝かせて「チンポを咥えた相手にはマンコを使わせることを忘れたわけではないだろうね?」と話す。
「そうだったわね。」と答えたリコは立ち上がるとガニ股になって陰唇を広げ、「貴方のチンポ、私のマンコにブチ込んでいいわよ❤」と蠱惑的に微笑む。
ウエハラは「では遠慮なく入れさせてもらおう!」というとリコを押し倒して正常位でチンポを入れると「コレは中々の名器だ!」と喜ぶ。
リコが「そう、早く終われそうでよかったわ。」と事務的に返すので、ウエハラが「お前は気持ちよくないのか?」と尋ね、彼女は「冗談言わないで!」と吐き捨てるように答える。
「悪党のチンポで気持ちよくなるわけないでしょ!見つかったから仕方なく相手してるだけよ!」
怒気を含んで続ける彼女にウエハラが「だが、私のチンポは違う。そうだろう?」と目を妖しく輝かせると、リコの言葉に「そんなわけ、アン…ないって、アン…言ってるでしょ、アァン!」と甘い声が混ざり始める。
ウエハラはさらに目を妖しく輝かせて「やせ我慢するな。私のチンポは最高に気持ちイイだろう?」というと、リコは「そうなのぉ❤」と嬌声を上げる。
「ホントはチンポがマンコに入ってきたとき…ウゥン、先っぽが入り口に当たった瞬間に『このチンポは絶対気持ちイイ』ってわかってたのぉ❤」
「よく正直に話してくれたな!」
「だって、今までハメて来たどんなチンポより気持ちイイんだだもの❤」
「それは光栄だな!」
「だからお願い!一杯、イーッパイ…突いて、突いて、突きまくって❤」
リコはそう言うとウエハラの首に手を絡めて抱き着くとキスをして、自ら舌をねじ込んでネットリと絡める。
キスを終えるとウエハラが「随分積極的になったじゃないか?」と笑い、リコが「このチンポで突かれたら、怪盗からメス猫に変わっちゃうの❤」とウットリして答える。
彼女の言葉に「ホゥ、メス猫か…。」と気を良くしたウエハラが「ならば鳴くことしかできなくしてやろう!」と乱暴に腰を動かす。
「アァーン❤アンアン❤」と嬌声を上げ、「ハッハッハッ!本当に鳴くことしかできなくなったか!」とウエハラに笑われるとリコは「ダッテェ、こんなの味わったら…言葉なんて忘れちゃうの❤」と言葉を絞り出す。
リコはウエハラの攻めを喜んで受け入れて矯正を上げて悶え続け、ウエハラが「ウオォ…イクぞぉ!」と絶頂すると「私も…私も、イックウゥー❤」と絶頂する。
絶頂したリコは「ハァハァ❤」と息を切らせながら足をガニ股に開いた状態で仰向けに倒れ、ウエハラが「シャドウキャットの中、堪能させてもらったぞ!」とチンポを抜くと「アァ…私も、気持ち良かっ…。」と言ったところで「ハッ!」と正気を取り戻す。
そして慌てて立ち上がってスカートを引っ張って股間を隠すと「一体、私に何をしたの!」と叫ぶ。
ウエハラは「ホゥ、絶頂した弾みで正気に戻ったか。」と感心し、リコは「答えなさい!何をしたの!」と再び叫ぶ。
ウエハラは右手で目を指して「私の目は少々特殊でね。相手の認識を自由に変えることができるのだよ!」と説明して術をかける。
リコは「そんなことできるワケないでしょ!」と否定して「私は悪党のチンポから精液を搾り取るのが大好きなのよ!」と続けて得意げに胸を張る。
それを聞いたウエハラは「ハッハッハッ!そうか!」と笑いながら術を解いて「今、自分が何を言ったか思い返してみるんだな!」と続ける。
「え…?」と考えたリコはすぐに「キャー!」と悲鳴を上げて「なんてことを言わせるの!こんな…。」と彼女が言ったところでウエハラが再び術をかける。
術を受けた彼女はガニ股になると「こんなこと言わされたらエッチな自分を押さえられなくなっちゃうじゃない❤」と言ってオマンコに指を入れて「グチョグチョ」と音を立ててかき回す。
ウエハラが「一体、何をしているんだ?」と尋ねると彼女は「何って、チンポとマンコのエッチな汁を混ぜてるんじゃない❤」と恍惚としながら答える。
「中出しされた精液をマンコの中で混ぜるのは常識じゃない❤」
そうウットリするリコを見ながら「そう…そうだったな。」と笑い「私が認識させたとおりだ。」と続ける。
「アハァン❤マンコの奥に精液を押し込むところを見てぇ❤」
ウエハラは喜んで自慰をするリコを見ながら彼女の認知を元に戻すと我に返ったリコは「イヤァー!」と悲鳴を上げて怒りと羞恥が混ざった表情でウエハラを睨む。
彼女の様を見てウエハラは「ハッハッハッ!」と笑い「そろそろ本気を出させてもらうぞ!」というと全力で術をかける。
「ま、待って…。」と制止するように手を出したリコだったが「ウワアァー!」と頭を抱えて叫んで目を妖しく輝かせる。
数か月後、カネミツの寝室に忍び込んだリコが現れる。
「こんばんは❤」というリコの声に気付いたカネミツが飛び起きて「な、何だお前!」と叫ぶとリコは「誰だっていいじゃない?」と答える。
そして「随分とあくどい商売で稼いでるそうじゃない?」というと「私が全部、搾り取ってあげるわ!」と続けてカネミツのチンポを咥える。
「何をする!ヤメロ!」と叫ぶカネミツに「ダーメ❤」と答えたリコは「悪人のチンポ汁は一滴も残さないわ❤」と淫らに笑うとフェラを再開。
カネミツのチンポが勃起して十分に濡れると「サァ、本番よ❤」というとカネミツを押し倒して騎乗位でチンポを入れる。
「ウゥ!」とカネミツが呻くと「アハハ!苦しいの?」と笑いながら訪ねるリコにカネミツが「苦しかったら止めてくれるのか!」と叫ぶ。
しかしリコは「キャハハ!」と笑って「止めるワケないでしょ?お前のような悪人はキンタマが空っぽになるまで搾りつくしてアゲル❤」と腰を振り続ける。
その言葉通り、リコはカネミツが絶頂しても「まだチンポがカタイじゃない!」と腰を振り続ける。
カネミツが2度、3度と絶頂して「ダメだ、もう何も出ない…。」と疲れ果てるとリコは「チンポもグッタリしたし、ホントに空っぽになったみたいね❤」と納得すると「これに懲りたら2度と悪さはしない事ね!」というと満足げに帰っていく。
カネミツは仰向けに倒れて肩で息をしながら、リコと同じように満足げに笑う。
誰かと電話で話すウエハラ。
「そうか、満足してくれて何よりだ!」
上機嫌で話すウエハラは相手の返事を聞いて「嬉しいリクエストだが、流石にすぐには無理だ。短期間ではシャドウキャットは忘れてくれないし、無理に忘れさせると壊れてしまうからね。」と返す。
そこにリコが戻ってきて、気付いたウエハラが「シャドウキャットが戻ってきた。悪いがこれで失礼するよ。」と告げて電話を切るとリコに「お帰り、シャドウキャット!」と話しかける。
さらに「今日の成果はどうだったかな?」と尋ねるウエハラに笑って返したリコが股を開き、右手の人差し指と中指をオマンコに入れて広げると白濁液が垂れ落ちる。
「この通り、動けなくなるまで精液を搾り取ってやったわ!」と得意げに答えるリコをウエハラは「そうか、それはご苦労だったね。」とねぎらう。
するとリコは嬉しそうに「ウエハラのお陰よ!」と笑うと「弁護士事務所は情報源としては最高だけど、肝心の弁護士が変態で困ってたの!」と続ける。
「けどウエハラが情報の提供をしてくれたおかげで、私は悪人から精液を盗むことに専念できるようになったわ!」
そう続けたリコは首に手を絡みつかせるようにウエハラに抱き着くと「しかも報酬は私の体でいいっていうじゃない?」と言ってネットリと舌を絡めたキスをする。
キスを終えたリコはフェラでウエハラのチンポを勃起させると「私も悪人の精液を洗い流す手間が省けるから都合がいいわ❤」と話しながらチンポをオマンコに入れる。
「アァ…ウエハラのチンポって最高❤どんなチンポより気持ちイイ❤」と悶えるリコを見ながら、ウエハラは「私のチンポが一番と感じるように認知を操ったからな!」と笑う。
ウエハラの言葉を聞いてもリコは反応することなく腰を動かすので、ウエハラはさらに「自分が操られていることは認識できないだろう?私の言うことは気にしないようにしているからな!」と笑う。
リコはウエハラの言葉通り何も気にせずに「アァン❤このチンポ凄ぉい❤私、ウエハラのチンポ以外で気持ちよくなれない❤」と悶え「ホント、ウエハラのいう通りにしていれば安心だわ!」続ける。
ウエハラは邪悪に笑いながら「そうだろう?」というと「私はキミを正しく導けるんだよ!」と話すとリコも「エェ、ウエハラの言うことは正しいわ!」と肯定する。
気を良くしたウエハラが「もう一度言ってくれないか?」と頼むとリコは「勿論よ!」と快諾して「ウエハラは正しいわ!」と改めて肯定する。
ウエハラはさらに「私を信じてくれるか?」と尋ねると「ウエハラを信じるわ❤」と答える。
「よろしい!ではご褒美だ!」と強く腰を打ち付けるウエハラに、リコは「アァン❤そんなに激しくされたらスグ…イッちゃうぅ❤」と絶頂する。
ウエハラは休むことなく「まだ終わらんよ!」と連続で腰を打ち付け、リコは「ダメェ❤またイッちゃう❤」と再び絶頂する。
そして「ハァハァ!」と肩で息をしながら「こ、これ以上は…オマンコが壊れちゃう❤」というリコに、ウエハラが「では私もイカせてもらうぞ!」と腰を打ち付ける。
リコが「待ってぇ❤ソレェ❤一番大きいのが…クルゥ~❤」と体を弓なりにして絶頂するのと同時にウエハラも絶頂して、リコが「アァ…ウエハラのチンポ…ドピュドピュって精液出してるぅ❤」と恍惚とするがすぐに我に返る。
我に返ったリコは「マンコを綺麗にしてもらったお礼をしなくちゃね。」と話しながらチンポを抜くと「悪人の薄汚い精液を、ウエハラの精液で洗い流してくれてありがとう❤」とイヤらしく笑いながらウエハラのチンポやキンタマを丹念に舐め回す。
彼女の奉仕を受けながら、ウエハラは「キミの怪盗プレイを望む男は沢山いるんだ。これからも金を稼いで、そして私も楽しませてもらうぞ。」というと高笑いする。
ウエハラの高笑いを聞きながら、リコは奉仕を続けながら「ウエハラが楽しそうで、私も嬉しいわ❤」とイヤらしく笑う。
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