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■タイトル
セクシーヒロインシャドウキャット ー断れない要求 繰り返される〇〇的失態ー [No.11825]
■プロット
ーあらすじー
セクシーな衣装の怪盗が主役。セクシーな攻撃で敵を倒すことを得意とするシャドウキャットに恋をした刑事が、シャドウキャットのコスチュームの弱点を発見。シャドウキャットはなすすべもなく刑事の言いなりになってしまう。過激な要求はエスカレートしていき…
ー主人公ー
・アイ
普段はモデルとして活躍しているが、その正体は世間を賑わす怪盗シャドウキャット。モデルをしているだけあって細身でスタイルが良い。変身前はクールなキャラ。
・シャドウキャット
宝石を専門に狙う怪盗。しかし、その本当の目的は宝石に宿った悪魔の封印。ラバー性のタイトな黒のミニスカ、ワンピースタイプの服(ノースリーブ)に黒のラバーニーハイソックス、手首に悪魔封印用の装飾アクセサリーをつけている。アイマスク等はつけずに美人な素顔を常に見せている。シャドウキャットに変身したあとは身体能力が向上するだけでなく、色気が増し、セクシーな攻撃得意とするようになる。
ーストーリーー
世間を賑わす怪盗シャドウキャット。実は、その目的は宝石に宿る悪魔の封印であった。そんなシャドウキャットを捕まえることに執念を燃やす一人の若き刑事ライト。彼はシャドウキャットを追う内、いつしか恋に落ちていた。そんなことは露知らず、今日もシャドウキャットは悪魔の封印をすべく予告状を出すのであった。
屋敷に侵入したシャドウキャットの前に警察官が立ちふさがる。素早い動きで警察官の間をすり抜けていくシャドウキャット。そんなシャドウキャットを捕まえようと警察の警備責任者であるライトが立ちふさがる。
「またあなた?いい加減諦めてくれないかしら?」
シャドウキャットを捕まえるべく、必死に捕まえようとするライト。しかしシャドウキャットはライトの動きを見切り、セクシーな動きでかわす(パンチラや首もとに吐息を吹き掛けたり)。シャドウキャットにいいように遊ばれているライトはつまずいてバランスを崩してしまう。思わず手を伸ばした先にはシャドウキャットの胸があった。思わず握ったその柔らかい感触に我を失うライト。
「もう、エッチ」
シャドウキャットは上目遣いにライトを見つめる。そして無防備なライトの股間を蹴りあげるのであった。ライトはその場で幸せそうな顔をして失神する。
「ダメダメ、少し遊び過ぎたわね。早く悪魔を封印しないと。」
シャドウキャットは屋敷の奥へと進んでいく。
屋敷の奥の部屋からは悪魔の気配が強く放たれていた。
「間違いない、この部屋に悪魔の宝石があるわ。」
シャドウキャットは部屋の中へと入る。そこには屋敷の主が立っていた。主は悪魔の力を注ぎ込まれて正気を失っており、シャドウキャットを見た瞬間襲いかかる。
シャドウキャットは辛うじて攻撃をかわすが、主の人間離れした動きに驚く。
「悪魔の力をかなり注ぎ込まれているようね。これ以上は危険だわ。」
シャドウキャットは手短に悪魔を封印するために主の攻撃をかわして悪魔の宝石へと向かう。悪魔の宝石まであと僅かというところでシャドウキャットは床のスイッチを踏んでしまう。その瞬間、四方八方からワイヤーが伸び、シャドウキャットの全身に絡み付く。
「しまった、これは…」
悪魔の封印に焦っていたシャドウキャットは床の罠に気付かなかったのだ。
「かかったな。そのワイヤーは動けば動くほど絡まり、食い込んでいくぞ。」
シャドウキャットはその場から一歩も動けなくなる。主はシャドウキャットの身体を顔から足先まで舐めるように見る。
「美しい。これほどの逸材始めてだ。」
主は身動きが取れないシャドウキャットを嫌らしく触り始める。
「やめなさいよ!触らないで!」
口では強気に拒絶するシャドウキャットであったが、身体は敏感に反応してしまっていた。我慢するシャドウキャットの身体からじわりと汗が滲む。
主の手は嫌らしさを増していく。更にはシャドウキャットの汗を舐める。気持ち悪いにも関わらず、その嫌らしい舌使いに身体は正直に反応してしまうのであった。更には悪魔の唾液には女性を敏感にする効果があった。
(悪魔の唾液のせいで…身体が…熱い…何とかこいつから離れないと。)
シャドウキャットは触られ、舐められる度、敏感に反応してしまう。
「強気なセリフをはいていた割には身体は敏感に反応しているようだな。更にこいつはどうだ?」
主はシャドウキャットにキスをして悪魔の唾液を流し込む。飲み込むまいとするシャドウキャットであったが、大量に口内に流し込まれた唾液を吐き出しきれずに飲み込んでしまう。
(まずい、体内に悪魔の唾液が。)
シャドウキャットは更に敏感にさせられ、大量の汗が全身から吹き出す。脚を内股にして、いくことを必死に耐えるシャドウキャット。しかし、主の嫌らしい手付きでいかされてしまい、失禁してしまう。
「もう怒ったわよ!」
シャドウキャットは全力で身体を動かそうと力を入れる。ワイヤーが身体に食い込むが、シャドウキャットの力が上回り、ワイヤーは切れるのであった。
一部コスチュームが破れるが、シャドウキャットはすぐに主を気絶させ、悪魔の宝石を封印する。
「ふぅ、何とか封印できたわね。ちょっと力を使いすぎたかも…」
悪魔の唾液の影響を受けながらも全力を出したことでシャドウキャットは軽く目眩を起こす。そこにライトが入ってくる。ライトはコスチュームが破れ、セクシーな姿になっているシャドウキャットを見て興奮してしまう。
「な、なんて格好しているんだ!」
「もう、今はあなたの相手をしている余裕はないから。」
シャドウキャットは興奮して固くなっているライトの股間を蹴り上げ、素早く屋敷から逃げるのであった。その場に残ったライトは、ワイヤーに残ったシャドウキャットの衣装の切れ端を手に取る。
「これは…」
ライトはシャドウキャットの衣装の秘密を探ることにするのであった。
研究を進めるライトはシャドウキャットのコスチュームに反応する液体を作り上げる。更にコスチュームから発している微弱なエネルギーを感知する機械を作り出す。そしてシャドウキャット捕獲へと向かうのであった。
ライトは機械を使ってシャドウキャットのコスチュームのエネルギーが反応する場所を探す。そしてついにはシャドウキャットことアイの住んでいる部屋を突き止めるのであった。
モデルの仕事が終わって部屋に帰ってきたアイは、ドアを閉めようとしたところを強引に止められる。
「警察だ、少し話を聞かせてもらいたいんだか。」
「何ですか?今疲れているんです。手短にしてもらえます?」
不機嫌そうにライトを睨むアイ。
「そう焦らさないでくれ。普段はこんな性格をしているんだな、シャドウキャット。」
思いもよらない発言に内心驚くアイ。しかし平静を装う。
「何を言っているかわかりません。ふざけているなら帰らせてもらいます。」
アイは部屋に入ろうとするが、ライトは無理矢理部屋に入る。そして扉を背に、鍵をかけるのであった。
「変身するための道具は部屋の中かな?吐かないならその気になるまで責めさせてもらうよ。」
ライトはアイの手首を掴む。咄嗟にアイはライトの股間を蹴り上げようとするが、簡単に止められてしまう。
「シャドウキャットにならないとこんなもんか。」
ライトはアイのお腹を殴る。
「これ以上痛い目にあいたくなければさっさとシャドウキャットであることを認めろ。」
アイはライトにいいように痛め付けられる。更にライトはベッドにアイを押し倒す。そして服の上から胸やお尻を触る。
「いや!やめて!」
アイは抵抗しようとするが、変身していない状態ではライトの力にかなわず、いいように触られてしまう。ライトは無理矢理口づけし、アイの服を剥いでいく。〇されそうになったところで、アイはライトの股間を蹴り上げ、引き出しにしまっていた変身道具を取り出し、シャドウキャットに変身する。
「この変態!」
シャドウキャットは怒りのままにライトを蹴り飛ばす。壁に打ち付けられたライトは倒れる。
「もうこの部屋は引き払わないとダメね。それにしてもどうして私の正体が?」
考えるシャドウキャットの背後にライトが立ち上がる。そして隠し持っていた霧吹きでシャドウキャットに液体を吹き付ける。
「何するの!?え?身体に力が入らない…」
ライトはシャドウキャットのコスチュームから開発した液体を使い、シャドウキャットを無力化する。
「やっとシャドウキャットになってくれたか。さあ、たっぷり楽しませてもらうよ。」
ライトはシャドウキャットの両腕を掴み壁に押し付ける。そしてシャドウキャットの胸や太ももを嫌らしく触る。
「離しなさいよ!…だめ、力が入らない…」
嫌がるシャドウキャットであったが力が入らず、ライトにいいように触られてしまう。しかし、ライトの手が弛んだ隙をついて何とか逃れ、ライトの股間を蹴りあげる。
すぐに部屋から逃げ出そうとするシャドウキャットであったが、寸前のところでライトに髪の毛を捕まれて捉えられてしまう。
「どうやらお仕置きが必要のようだな。」
ライトはシャドウキャットを自分の方に向かせ、何発もシャドウキャットを殴りつける。シャドウキャットは身体を痙攣させ、力なく倒れるのであった。
目を覚ましたアイは変身が解けていた。ライトが部屋からいなくなっていることを不思議に思うアイ。
「あいつは一体どこに?そんなことよりすぐにここを引き払わないと。」
すぐに準備を始めるアイの携帯にライトからメッセージが届く。そこにはシャドウキャットの正体をばらされたくなければ自分の言うことを聞くこと。そしてシャドウキャットの変身が解け、アイの姿に戻る動画が添付されていた。
更にライトから命令メッセージが届く。それは…
ライトの指示に従い、予告状を出して屋敷に忍び込むシャドウキャット。しかしその股間には小さなローターが入れられていた。スイッチはライトが持っており、シャドウキャットはいつローターを動かされるかヒヤヒヤしながら屋敷内を進むのであった。
そこに現れる屋敷の用心棒たち。いつもならセクシーな攻撃で用心棒たちを一層するシャドウキャットであったが、突然ローターのスイッチを入れられて身体が硬直する。内股になり我慢するシャドウキャット。
「あん、ローターの振動が…一体どこで見ているのよ。何とかこの場を切り抜けないと。」
ライトは物陰からローターのスイッチを入れ、シャドウキャットが感じているところを見てニヤリと笑う。
シャドウキャットは感じているせいで普段の動きができず、用心棒たちに痛め付けられる。
「なんだ?大したことないな。」
用心棒たちがシャドウキャットを痛め付け、苦しんでいる姿を見てライトは興奮する。
「自分が痛め付けていたらよく観察できないからな。いいぞ、もっと苦しむ顔を見せろ。」
シャドウキャットは代わる代わる用心棒に痛め付けられ、立つこともままならなくなる。立ち上がろうとするもすぐに膝をついてしまうシャドウキャット。このままでは捕まってしまうというところでライトはローターのスイッチを切る。シャドウキャットは何とか屋敷から逃げ出すのであった。
次の日の新聞にはシャドウキャットが盗みを失敗したという記事が一面を飾る。新聞を見て悔しい表情を浮かべるアイ。
「このままじゃあいつの言いなりだわ。何とかしないと。」
そんなアイの元に、ライトからメッセージと贈り物が届く。そこには、送った飲み物を飲んでから盗みに入るように書かれていた。
飲み物には強力な利尿作用があり、シャドウキャットは尿意を我慢して盗みに入る。もじもじとしながら尿意を我慢するシャドウキャットであったが、用心棒の攻撃で失禁しそうになってしまう。必死に股間を握って耐えるがついには失禁してしまうシャドウキャット。
用心棒たちに笑われプライドはズタズタに踏みにじられる。シャドウキャットは悔しがりながらも逃げたすのであった。
ライトの要求は毎回変わり、回数を重ねる度にエスカレートしていく。その度に盗みの失敗を繰り返すシャドウキャット。日に日にエスカレートする要求に、シャドウキャットは逃げることも困難になっていった。
しかしアイはこっそりとシャドウキャットになり、警察署に侵入し、ライトの家の住所を突き止める。そしてライトの家に忍び込んで動画を削除に向かうのであった。
シャドウキャットはすんなりとライトの家に侵入する。そしてライトのパソコンなどの機器を調べる。
「あいつが持っている携帯は最後ね。まずはパソコンデータを消しておかないと。」
パソコンを操作するシャドウキャットの背後にライトが立つ。完全に気配を消しているライトにシャドウキャットは気付かない。ライトはコップに入れた液体をシャドウキャットにかける。シャドウキャットは再び力が入らなくなるのであった。
「ようこそ僕の家へ。君が来るのはこの機械で分かっていたよ。さあ、イタズラな子猫にはキツイお仕置きが必要なようだ。」
ライトはシャワー室にシャドウキャットを連れていく。そしてシャドウキャットにシャワーをかける。その水にはライトが開発したシャドウキャットを弱らせる液体が含まれていた。
ライトはシャドウキャットのコスチュームの上からボディソープで全身を泡立てる。そのボディソープには媚〇が含まれており、シャドウキャットは敏感に反応してしまう。更にはシャワーのヘッドやホースで股間を刺激され、シャドウキャットは失禁と共にいってしまう。身体を小刻みに痙攣させるシャドウキャット。ライトは失禁した股間をシャワーで流す。シャドウキャットはその水圧で再びいかされてしまうのであった。
何度もいかされたシャドウキャットは、濡らされたままベッドの上に倒される。
ライトは欲望の限りシャドウキャットを〇し尽くす。ライトの性欲は凄まじく、シャドウキャットは何度も限界を訴えるがライトは容赦しない。絶頂を繰り返し、アへ顔になってもライトは〇し続ける。そして幾度となく意識を失い、変身が解けたところでライトは〇すのをやめる。
ライトは開発した精力増強剤を使っていたのだ。性欲の限りを満たしたライトの心は充実していた。しかし、強力過ぎる〇はライトの身体に負荷をかけていた。心臓を押さえて苦しむライト。そしてライトの意識を失う。
目を覚ましたアイはライトが意識を失っているところを見て驚く。
その後、何かを考えていたアイはシャドウキャットに変身する。冷たい表情のシャドウキャットは、ライトの命を奪う。そして冷静にライトの携帯を破壊しその場から逃げるのであった。
その後、シャドウキャットの行方を知るものはいない…
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