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ごー
ごー
タイムアスモデウス
タイムアスモデウス
まりもっこす
人妻愛好家
■タイトル 

夫の裏切りを知った人妻ピンクは軽蔑していた男に抱かれて、、、 [No.11820]

■プロット
世界征服を企む暗黒組織デヴォーガーから世界の平和を守る為に戦うマーシャルフォース。

マーシャルフォース唯一の女性メンバーで、今年でマーシャルピンクになって節目の10年を迎えた藤原 唯香。

そんな唯香は、マーシャルフォースのリーダーであり、マーシャルフォース養成所時代から付き合っていたマーシャルレッドと5年前に結婚していた。

結婚当初は2年間マーシャルピンクを続けて引退しようと考えていたが、デヴォーガーとの戦いが長引いてしまっており、マーシャルフォースにはベテランの唯香の力も必要で、現在もマーシャルピンクとして戦い続けていた。

結婚して5年が過ぎた夫との夫婦仲は相変わらず良好で、デヴォーガーとの戦いが終わったら唯香はマーシャルピンクを引退し、妊活を本格的に始めようと話し合っていた。

しかし、1ヶ月程前から、週に2回はあった夜の夫婦の営みが全く無くなってしまっていた。

マーシャルフォースのリーダーでもある夫は、長引いているデヴォーガーとの戦闘もあって、心身共に疲れてるのだろうと思った唯香は、自分から誘うのを止め、食事面等も気を付けてサポートするなど、献身的に支えていた。

そんなある日、唯香が1人でパトロールをしていると、突然にデヴォーガーのボスであるゲドールドが現れた。

唯香は直ぐにマーシャルピンクに変身し、マーシャルフォース本部に連絡を入れようとした。

しかし、いつもとはゲドールドの様子が違った。

「ま、待てっ!、、待ってくれっ!、、今日は戦いに来たんじゃないんだっ、、、お前に、、、マーシャルレッドの事で話があって来たんだっ!、、、」

ゲドールドは戦う意思が無い事を必死に示す為に両手は上げ、1人で来ている事を説明し、唯香にマーシャルレッドの事で話があると言ってきた。

「本当だ、、ここには幹部も、怪人や戦闘員達も連れて来ていない、、オレ1人で来たんだ、、、」

しかし、今までの戦いでゲドールドは卑劣な罠などを仕掛けたり、非道な行いを数々としてきていた。

そんなゲドールドを唯香は心底に軽蔑しており、そのゲドールドの言葉を簡単に信じる事など出来なかった。

「マーシャルレッドの事で?、、、どうせウソでしょ!、、、そうやって、また騙し討ちをしようとしてるんでしょっ?!、、、あなたの言葉なんて、信じないわっ!、、、」

唯香はゲドールドとの距離を一定に保ち、レーザーガンを構えていた。

「本当なんだっ!、、信じてくれっ!、、、じ、実は、オレの部下で幹部のべルーラが、マーシャルレッドと2人きりで頻繁に会っているんだ、、、」

「べルーラがカズヤ(マーシャルレッドの名前)と?、、、」

べルーラとは、デヴォーガーの女幹部であり、ゲドールドの右腕的な存在であった。

頭が良く切れ、デヴォーガーでは参謀的な役割をこなし、容姿は端麗で、どこか艶かしい感じでもあり、男性ならば、誰もが見惚れてしまう様な女性である。

「そうだ、、、1ヶ月程前からべルーラの行動が怪しくてな、、、べルーラも知らないオレ直属の隠密部隊に調査をさせていたんだ、、、そうしたら、ちょくちょくとマーシャルレッドと人目を避けて2人で会っている事が分かったんだ、、、」

「ウ、ウソよっ!、、、そんなデタラメな話、、、私は騙されないわっ!、、」

「ウソじゃないっ!、、、信じてくれっ!、、、お前が仲間でもあり、夫であるマーシャルレッドを信じたい気持ちは分かる、、、オレもべルーラを信頼していたんだからな、、、だが、実際に2人は密会を繰り返している、、、ウソじゃない、、、ほら、写真もあるっ!、、、」

そう言って、ゲドールドは唯香に写真を見せていく。

その写真には、確かに唯香の夫であり、マーシャルレッドのカズヤとべルーラが仲良さそうに2人で写っていた。

「こんな写真、、、いくらでも合成出来るでしょっ、、、そうやって、今までの様に騙し討ちをするつもりでしょ?!、、」

「今回は本当なんだっ!、、、だから、こうやって武器も持たずに1人で来たんだ、、、そんなに疑うなら、今からオレに着いて来てくれっ、、今日もべルーラは1人で出掛けて行った、、、居場所は分かっている、、、そんなに疑うなら、自分の目で確かめてみてくれっ、、、」

いつになく必死に懇願するゲドールド。

そんな姿と、1ヶ月前というゲドールドの言葉に心当たりがあった唯香は悩んでいた。

もし、ゲドールドの言っている事が本当だったら、それは重大な規定違反であり、唯香への大き過ぎる裏切りでもある。

しかし、もし、本当でも、マーシャルレッドには何か考えがあり、それでべルーラと会っているだけかもしれない。

本当は裏切ってなどおらず、べルーラをコチラ側に引き抜こうとしているだけかもしれない。

あの人一倍強い責任感を持ち、誠実で優しい夫が自分や仲間達を裏切る理由がない。

悩んだ末、唯香は本部へは連絡を入れずにゲドールドに着いて行く事にした。

「分かったわ、、、そこまで言うなら着いて行ってあげる、、、その代わり、ヘタな事をしたら、直ぐに撃つわよ、、、」

そう言って、唯香はレーザーガンの銃口をゲドールドの頭に向けた。

「分かっている、、、ほら、コッチだ、、、着いて来てくれ、、、」

確かに最近、マーシャルレッドはパトロールの時間が長くなっていた。

しかし、それは誰よりも必死にパトロールをしているからだと思っていた唯香。

そんな唯香の夫への信頼が崩れ去る事になってしまう。

「着いたぞ、、、ここだ、、、」

ゲドールドが唯香を連れて来たのは、どこにでもあるファッションホテルであった。

「ここは?、、、本当にここにカズヤが、、、マーシャルレッドとべルーラが居るの?、、、」

「ああ、、、間違いない、、、密偵から連絡は受けている、、、そして、アイツ等が居る部屋の隣も取ってある、、、ほら、行くぞ、、、」

「ま、待って、、、本当に入るの?、、、ここで出てくるのを待ってるだけじゃいけないの?、、、」

「アイツ等は、会う時は何時もこのホテルを使い、同じ部屋を使っている事は調査で分かっていた、、、だから、アイツ等が使っている部屋と隣の部屋にちょっとした細工を仕掛けた、、、ここら辺は、オレが最も得意とするところだからな♪、、、アイツ等が部屋で何を話し、何をしているのか気にならんのか?、、、中に入るのが嫌なら、1人で待つか、帰るがいい、、、オレは1人でも行くぞ、、、」

「わ、分かったわよ、、、ここまで来たんだから、、、最後まで行くわ、、、その代わり、変な真似は許さないわよっ!」

「分かっている、、、ほら、さっさと変身を解け、、、流石にマーシャルピンクのままじゃまずいだろ、、、」

どんな仕組みになっているのか分からないが、今までゲドールドも戦闘スーツを纏っていたはずなのだが、マントを取ると、普通の会社員の様な格好に変わっていた。

「わ、分かったわよ、、、」

仕方なく唯香も変身を解き、ゲドールドとホテルへ入って行った。

そして、壁に大きな鏡が付いた部屋に入った唯香とゲドールド。

その鏡は、ベッドとは反対側に付いており、情事をしている姿が本人達に丸見えになる様になっていた。

「悪趣味な部屋ね、、、、」

そう呟く唯香。

「それで、仕掛けって何?、、、ここで、隣にいる夫やべルーラの様子をどうやって知るの?、、見た目には悪趣味な部屋だけにしか見えないけど、、、」

「クックックッ♪、、、焦るな♪、、、今、見せてやる♪、、、」

そう言って、ゲドールドはジャケットのポケットからリモコンを取り出し、ボタンを押した。

「ほら、見てみろ♪、、、」

ゲドールドが鏡の方を指差した。

言われた通りに唯香は鏡の方を見た。

すると、さっきまでは唯香とゲドールドの姿を映していた鏡が、今は単なるガラスとなり、隣部屋が丸見えになってしまっていた。

唯香達が居る部屋と、隣部屋は家具の配置等が反対になっただけの同じ作りになっており、ガラスの向こうにはベッドが見えていた。

そして、そのベッドの上には、全裸になって抱き合い、接吻を交わしている夫とべルーラの姿があった。

「この鏡は特殊なマジックミラーに変えてある、、、向こう側からは、コッチ側は見えない、、、それにしても、、、やはりな、、、べルーラの奴、、前々からレッドの事を気に入っていたからな、、、そんなに気に入っているなら、身体を使って引き入れろと何回も言ってきたんだが、何時も断わってきていた、、、それなのに、オレを出し抜き、レッドとあんな関係になっているとは、、、薄々は分かっていたが、べルーラは大事なデヴォーガーの幹部で、オレの右腕だからな、、、信頼していたんだがな、、、」

そう話すゲドールドの横で、目に映る光景を見て言葉を失う唯香。

「、、、、そ、、、んな、、、カズヤ、、、どうして?、、、何で?、、、」

「お前の気持ちは分かる、、、オレもべルーラに裏切られたんだからな、、、」

そう言って、ゲドールドはリモコンのボタンを押した。

すると、隣部屋の声が聞こえてきた。

「向こうの部屋に隠しマイクも付けてある、、、会話を聞くのも大事だからな、、、お前が嫌ならオフにするがどうする?、、、」

「、、、このまま、、、続けて、、、」

消え入る様な声で唯香が答えていく。

「あっん♥️、、、カズヤのチンポ、今までのどの男達よりも全然いいわっ♥️、、、ねぇ、カズヤはどう?、、、私とピンク、、、どっちがいい?♥️、、、」

「そんなのべルーラに決まってるじゃないか♪、、、お前のこのエロくて感度が良い身体を抱いてしまったら、もう唯香の身体なんて抱けないよ♪、、、始めてべルーラを抱いた日から、唯香なんて1度も抱いてないぞ♪、、、」

「あっん♥️、、、そこまで私の事を想ってくれてるなんて♥️、、、その言葉だけで、もっとオマンコが悦んじゃうわ♥️、、、勿論、私の心もね♥️、、、それにしても、ピンクは可哀想ね♥️、、、」

そう言って、マーシャルレッドに濃厚なベロキスをしていくべルーラ。

「あぁぁぁ、、、べルーラ、、、君はオレのモノだっ!、、誰にも渡さないっ!、、この前に話した通り、オレ達で戦いを終わらせようっ、、、君がゲドールドを裏切って内部から混乱を起こし、その隙にオレ達が一斉に攻撃を仕掛ける、、、君が考えた作戦は完璧だ♪、、、絶対に成功する、、、そして、君は功労者として迎えられる様にボクがする♪、、、大丈夫っ!、、このボクが言えば、皆は絶対に納得するさっ!、、そして、戦いが終わったら唯香とは別れる、、、ボクが愛してるのはべルーラだけだっ!、、、だから、ボクと結婚してくれっ!!」

「あはぁぁぁ♥️、、、カズヤ♥️、、、嬉しいわっ♥️、、、私もカズヤを愛してるわ♥️、、、2人で幸せになりましょっ!!♥️」

「あぁぁぁっ!、、、べルーラっ!、、イッちゃうっ!、、イッちゃうよっ!」

「いいわっ♥️、、、来てっ!♥️、、、何時もの様に、私のオマンコの中をカズヤのアツくて濃い精液でいっぱいにしてっっ♥️」

「あぁぁぁっ!、、、べルーラぁぁぁ、、、」

べルーラに骨抜きにされたマーシャルレッドは、唯香が見ているとも知らずに腑抜けた声を出して果てていった。

「これで信じてくれたか?、、べルーラはオレを、レッドはお前を裏切っていたんだ、、、」

「、、、、」

唯香は無言のまま、小さく頷く。

「これからどうするつもりだ?、、、アイツ等の計画を知った以上、オレはべルーラを処刑しなくてはならん、、、このままじゃ、デヴォーガーは壊滅してしまうからな、、、だが、お前達、マーシャルフォースにとっては、まさにチャンスなわけだが、、、どうする?、、、」

「その前に教えて、、、どうして?、、、どうして、私をここに連れて来たの?、、あなた1人でもよかったはずよ、、、むしろ、あなたには何のメリットもない、、、カズヤとべルーラの計画を私が知ってしまった分、かなりのリスクが生まれただけよ、、、」

「、、、それはな、、、今のお前を慰めてやれるのは、オレしかいないと思ったからだ、、、」

そう言って、ゲドールドは油断していた唯香を抱き締め、キスをしていってしまう。

「っ?!、、、ちょ、、ちょっとっ!、、、や、止め、、、離してっ!、、」

「実はな、オレも前からお前の事を気に入っていたんだっ、、、お前に相応しいのはレッドじゃない、、オレだっ!、、、お前も見ただろ?!、、レッドの言葉を聞いただろ?!、、、アイツ等も楽しんでいるんだ♪、、、オレ達も楽しんだっていいんじゃないか?、、、」

「イ、イヤッ、、、止めてっ、、、こんな事して、、、ヘタな真似をしたら許さないって、、、言った、、はず、、よ、、、んんっっ、、、」

口ではゲドールドを拒み、抵抗しようとする唯香だったが、何故か、強く抵抗する事も出来ず、ゲドールドに唇を奪われ、身体を弄られていく。

マジックミラーを見ると、夫がべルーラとキスをしていた。

自分を裏切った夫への当て付けなのか、それとも、自暴自棄になってしまっただけなのか、、、

唯香はゲドールドに制服を脱がされ、露わになった乳房を揉まれ、乳首を粘着質に舐められていく。

夫とは違う中年のゲドールドの熟練された愛撫が唯香の身体を刺激していく。

しかし、それだけではなかった。

夫とべルーラの情事を見た後で、今も夫が居る部屋の隣で自分も夫を裏切っている。

その背徳感が、唯香の身体を更にアツくさせていた。

べルーラに夢中になっている夫を見ながら、ゲドールドに身体を弄られていく唯香。

ゲドールドにキスをされながら恥部を弄られると、唯香の恥部は直ぐに濡れていってしまった。

「レッドとべルーラのセックスを見て興奮してたのか?♪、、、」

「そ、そんなわけ、、、、んはぁぁ、、、イヤ、、そんなとこ、、、舐めちゃ、、、はぁぁぁ、、、」

パンティを脱がされ、マジックミラーに両手をつかされて立たされた唯香は、アナルをゲドールドに舐められていく。

夫を見ながら卑猥な格好をさせられて、軽蔑しているアナルを舐められるという異様な状況でありながらも、唯香は何故か興奮を覚えていた。

恥部は既に恥ずかしい程にグチョグチョに濡れてしまい、ゲドールドの舌が動く度に何とも言えない快楽の波が身体全体を襲ってきていた。

「ほら、挿れるぞ♪、、、そのまま、レッドを見ながらオレのチンポを挿れてやる♪、、、」

「っ?!、、、ダ、ダメッ!、、、そ、それだけは、、、んっはぁぁぁ、、、」

言葉とは裏腹に、既に蕩けきっていた唯香の恥部は、陰部は何の抵抗もなくゲドールドの肉棒を受け入れていく。

「あっ、、、あぁぁぁぁ、、、カズヤ、、、あなたが悪いのよ、、、あなたがこんな事を、、、、」

「そうだ、、悪いのはレッドだ♪、、、だから、今はレッドの事なんか忘れて、オレと楽しめばいいんだ♪、、、」

そう言って、ゲドールドは後ろから唯香にキスをしていく。

「んはぁ、、、あはぁぁぁ、、、」

そして、肉棒を挿入させたままベッドに移動し、騎乗位で下から唯香の膣穴を突き上げていく。

「あっ!、、あっ!、、、んはぁっ!、、、あっんっ!、、、」

下から突き上げられる度に、微かに残っていた夫への罪悪感も消えていく。

いつしか、唯香は夫を見なくなり、ゲドールドとの性交にのまれていってしまう。

1ヶ月ぶりの性交に加え、熟練された技により、唯香は直ぐに絶頂に登りつめてしまう。

「あっっはぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!!」

最後は正常位に移り、ゲドールドのアツい精液が唯香の豊満な乳房に飛ばされていった。

そして。。。

「今日の事をレッドや仲間達に話すのか?、、、」

「少し、、少し考えさせて、、、そっちこそ、べルーラをどうするの?、、直ぐに処刑するの?、、」

「いや、、、アイツ等の計画がいつ実行されるかがまだ分からない、、、それが分かるまでは、もう少し様子をみるつもりだ、、、」

「だったら、、、私も黙っていた方がいいわね、、、」

「いいのか?、、、」

「、、、、勘違いしないで、、、夫の事を教えてくれたからよ、、、これで借りは返したわ、、、それと、今日、私にした事は忘れてあげるわ、、、私、あなたの事、嫌いなの、、、だから、あなたとはこれっきりよ、、、じゃぁ、私は帰るわ、、、」

そう言って、唯香は部屋から出て行った。

唯香が部屋から出ていくと、残ったゲドールドはマジックミラーの方を向き、いまだにベッドの上でイチャついているマーシャルレッドとべルーラを見て、不気味な笑みを浮かべていた。


その日の夜。

何時もの様に夫と夕食を食べる唯香。

「最近、パトロールから帰って来るのが遅くない?」

「んっ?、、ああ、、今までより広い範囲を回ってるからな、、、いつ、何処にデヴォーガーの怪人や戦闘員が現れるか分からないからね、、、」

「そっか、、、あまり無理しないでね、、、」

「うん、、分かってる、、、それよりも、今日も美味いよっ!、、、唯香の料理は何を食べても美味いなっ!」

「ホントっ?、、、嬉しい、、、ありがと、、、」

何時もて変わらぬ夫婦の会話。

しかし、唯香の脳裏には、ハッキリと今日の夫の姿が焼きついていた。

3日後。

唯香がパトロールをしていると、再びゲドールドが現れた。

「何の用?、、、あなたとはあれっきりと言ったはずよ、、、」

「そう警戒するな♪、、、今日もべルーラが出掛けて行ったからな、、、例のホテル、、、一緒に行かないか?、、、」

「まだパトロールが残ってるの、、、だから、行かないわ、、、行きたいなら、あなた1人で行けばいいじゃない、、、」

「クックックッ♪、、、」

「何が可笑しいの?、、、」

「パトロールなんて無駄だ♪、、、部下達には、今は待機命令を出してある♪、、、何処をパトロールしても何も起こりはしない♪、、、どうだ?、、、着いて来るか?♪、、、」

「、、、変な事したら、今日こそ許さないわよ、、、」

そう言うと、唯香はゲドールドとホテルへ入って行った。

相変わらず、夫は唯香にも見せた事のない様な腑抜けた様子でべルーラにベッタリだった。

「計画の実行日の話は出ないようね、、、じゃ、私は帰るわ、、、」

「もうちょっといいじゃないか♪、、、」

ゲドールドが帰ろうとする唯香の腕を掴む。

「ちょっと面白い事を思い付いてな♪、、、」

「面白い事?、、、」

「ちょっとレッドに連絡してみるんだ♪、、、」

「そ、そんな事、、そんな事して、何の意味があるのよ?!、、、」

「意味?、、、意味なんかはないな♪、、、ただ、お前もレッドに連絡してみたいだろ?♪、、、」

ゲドールドがニヤリと笑った。

唯香はポケットからスマホを取り出すと、ゆったりと画面をタップしていく。

すると、隣部屋に居る夫がスマホを覗き込んでいく。

そして、、、、

「もしもし、、、」

「あっ、、カズヤ、、今はどの辺り?、、、」

「んっ?、、、ああ、、、今はF地点辺りかな、、、」

「そっか、、、まだその辺なら、今日も帰りは遅そうね、、、」

唯香はマジックミラーの向こうに見える夫を見ながら話をしていく。

「そうだね、、、今日も遅くなるかな、、、」

歯切れの悪い返事をする夫。

そして、そんな唯香と電話をしている夫にべルーラは近付き、夫の肉棒を弄って刺激を与え出していく。

そんなべルーラに焦る夫。

そんな夫を見ながら電話を続ける唯香。

「そっか、、、今日の夕食、カズヤの好きなカレーにしようと思ったんだけど、別の日にした方がいい?」

すると、ゲドールドも唯香の身体を弄り始めていく。

驚く唯香を他所に、ゲドールドは制服の中に手を入れて肌を直に触っていく。

そして、スカートを捲り上げると、パンティ越しに恥部を指で刺激させていく。

唯香は、漏れ出そうになる吐息を圧し殺しながら、夫との会話を続けていた。

「う〜ん、、、そうだなぁ、、、唯香のカレーは絶品だからなぁ、、、」

夫はべルーラに肉棒を卑しく弄られながら唯香と話す。

「じゃぁ、、、カレーで、、、いい?、、、」

唯香のパンティにはシミが浮き出て、そのシミ部分の匂いを嗅いだゲドールドはニヤリと笑い、シミ部分の上から舌を這いずらさせていく。

「んっ?、、、唯香、そこに誰か居るの?、、、」

「えっ、、、1人よ、、、わ、私もパトロール、、の、、途中たから、、、カズヤも、、、何か様子が変だけど、、大丈夫?、、、」

「えっ?、、、そう?、、、い、いつも一緒だよ、、、あっ、、パトロールの途中だから、、、もう切るよっ、、、今夜はカレーでいいから、、、」

「うん、、、分かった、、、じゃぁ、カレー作って待ってるから、、、」

「OK、、、また後で、、、」

「うん、、また後でね、、、」

唯香も夫も、それぞれに性器を弄られながら、必死にバレない様に会話を続け、電話を切った。

「ちょっと、、、変な事をしたら許さないって言ったわよねっ!?」

電話を切った唯香がゲドールドを睨み付ける。

「クックックッ♪、、、興奮したか?♪、、、マンコから牝の匂いがプンプンするぞ♪、、、」

「なっ?!、、、ふざけないでっ!!、、、私はもう帰るからっ!!」

唯香が立ち上がろうとした瞬間、ゲドールドは唯香の身体を掴み、キスをしていく。

「ちょっ、、、や、止め、、離し、、んんっ、、、んっ、、、」

ゲドールドは嫌がる唯香の口の中に舌を捩じ込み、同時に陰部を指で弄っていく。

次第に唯香の抵抗する力も緩んでいき、ゲドールドに身を委ねる様になっていく。

制服を脱がされ、下着姿にされた唯香は、更にゲドールドの責めを受けていく。

ベロキスをされ、身体中を愛撫されながら下着も外され、既に蕩け始めた恥部を舐められると、思わず卑猥な喘ぎ声を上げてしまった。


「んっはぁぁぁぁぁ、、、いやぁぁ、、、あなたとは、、あなたとはあれっきりって言ったはずよ、、、」

「クックックッ♪、、、マンコをこんなにグチョグチョにしといて、今さら何を言ってるんだ?♪、、、それに、アッチを見てみろよ♪、、、アッチも激しくやってるぞ♪」

唯香がマジックミラーの方を見ると、べルーラが夫の肉棒を激しく舐め回し、夫は恍惚の表情を浮かべていた。

「ほれ♪、、、お前も舐めたいだろ?♪、、、」

そう言ったゲドールドが、唯香の目の前に肉棒を晒していく。

座り込む唯香の前に仁王立ちし、逞しい肉棒を見せ付けるゲドールド。

夫を見た後で唯香がゲドールドを見る。

「舐めていいんだぞ♪、、、」

唯香は、ゆったりと肉棒に口を近付け、咥え込んでいった。

そこからは、タガが外れたかの様に快楽を貪り始める唯香。

自分で陰部を弄りながら卑しくゲドールドの肉棒を舐め回し、唯香の口からは唾液から垂れ落ちていく。

ゲドールドは唯香にベロキスをしていくと、唯香も自らゲドーの舌に自分の舌を積極的に絡ませていく。

そして、お互いの性器を舐め合う唯香とゲドールド。

唯香は夢中になって肉棒を舐め回し、ゲドールドが恥部を舌や口で刺激する度に卑しい反応を出していく。

お互いの性器を舐め合い、唾液と淫汁まみれの口で再び濃厚なベロキスを交わしながら、お互いの性器を弄り合う唯香とゲドールド。

そのままゲドールドが唯香を寝かせると、肉棒を握っていた唯香は自ら膣穴の中に肉棒を挿入させていく。

「んっっはぁぁぁぁぁ、、、、」

前回よりも、明らかに淫らな反応を見せていく唯香。

そんな唯香の反応を見ながら、ゲドールドは卑猥に責めあげていく。


「あっ!、、、あっ!!、、、あんっ!、、、あはぁぁぁぁ、、、」

ゲドールドが肉棒を突く度に卑猥な喘ぎ声を上げ、卑しい表情を晒していく。

自分でも信じられない程に淫らな姿を晒し、体位を変えながら責め続けてくるゲドールドに身を委ね、快楽に支配されていく唯香。

「イクッ!、、イッちゃうっ!、、、またイッちゃうっ!!、、、あぁぁぁぁぁぁ!、、、イッくぅぅぅっ!!」

何度目の絶頂を迎えたのか、唯香の思考回路は完全に停止し、快楽を求める事しか考えられなくなっていた。

「オレも出すぞ♪、、中に出していいか?!、、、」

「いい、、、出して、、、な、中に、、、中に出して、、、」

「レッドは中に出した事はあるのか?♪、、、」

「んはぁぁ、、、な、、ないわ、、、中出しも、、、生でするのも、、、あなたが始めてよ、、、」

「クックックッ♪、、、たっぷりオレの精液を注ぎ込んでやるよ♪」

ゲドールドは唯香の身体を抱き締め、更に激しく、奥まで肉棒を突き上げていく。

「あぁぁぁぁぁぁ、、、スゴい、、、いい、、、気持ちいいっ!、、、あはぁぁぁ、、、」

唯香もゲドールドにしがみつき、舌を出してベロキスを求めていく。

「出すぞっ!」

「私もイクッ!!、、、イクッ!!、、、あっっはぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!、、イッくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっ!!」

ゲドールドのアツい精液を注がれ、始めての中出し快楽で絶頂していく唯香。

ゲドールドは直ぐに肉棒を抜かず、膣穴の中でドクドクと精液を出し続けていく。

舌を絡ませ合いながら、奥まで入った肉棒からは精液が出続けている。

精液を出す度に肉棒がビクビクと動き、アツい精液で膣穴の中がいっぱいになっていく。

始めて味わう快楽に、身も心も膣穴も完全に蕩け、夫の事も、べルーラの事も、マーシャルピンクの事も忘れていく唯香。

「はぁぁぁぁ、、、まで精液出てる、、、スゴい、、オマンコの中がアツくて、、、スゴくグチョグチョで、、、ダメ、、、またイッちゃう、、、中出しでイッちゃう、、、んはぁぁぁ、、、イクぅぅぅぅぅぅ、、、」

唯香は夫にも見せた事のないアヘ顔を晒し、再び絶頂を迎えていった。


その日の夜。

「やっぱり唯香のカレーは絶品だな、、、」

「そう、、、いっぱい作ったから、いっぱいおかわりしてね、、、」

「何か機嫌が良いね、、、良い事でもあったの??、、、」

「ん〜、、何も、、、何もないわよ、、、」

そう答えた唯香の膣穴から、また精液が溢れ出していた。


2ヶ月後。。。

「いいか、、、今日でデヴォーガーとの戦いに決着をつけるぞっ!」

「はいっ!!、、それにしても、カズヤさん、よくデヴォーガーの秘密アジトの場所が分かりましたねっ!」

「ああ、、オレには、とっておきの勝利の女神が着いているからな♪」

「こんな時まで惚気ですか?!、、、カズヤさんと唯香さんは、いつまでも、どんな時もラブラブですね!」

「もぉぉ、皆、からかわないでよっ、、、これから最終決戦が始まるのよっ!」

デヴォーガーの秘密アジトの前に集まるマーシャルフォースの5人。

「オレが先頭で、唯香が最後方だっ!、、皆、オレに着いてこいっ!」

「おーっっ!」

マーシャルレッドを先頭にして、デヴォーガーのアジトに潜入していくマーシャルフォースの5人。

戦闘員や怪人を倒しながら、ゲドールドの居る部屋に向かうマーシャルフォース達。

べルーラから渡された地図のおかげで、迷う事なくゲドールドの部屋の前まで辿り着く。

「カズヤさん、流石ですね!、、こんなにも順調にゲドールドの居る部屋まで辿り着くなんて!」

「へっ!、、だから言っただろ?!、、、オレには勝利の女神が付いてるってっ!、、、さぁ、残すはゲドールドだけだっ!、、いくぞっ!」

「おーっ!」

マーシャルレッドは意気揚々と先頭をきってゲドールドの部屋に入っていき、それに続いて他のメンバー達も部屋の中に入っていく。

「あれっ?、、、ゲドールドが居ない、、、」

「逃げられたか?、、、、」

もぬけの殻の部屋の中で困惑するマーシャルレッド。

なぜなら、べルーラがこの部屋にゲドールドを繋ぎ止めておくという作戦になっていたからである。

「クソっ!、、他の部屋も探すぞっ!」

そう言って、マーシャルレッドが部屋から出ようとしたが、何故かドアが開かない。

「どうなってるんだっ!?、、、ドアが開かないっ!」

焦るマーシャルレッド。

「もしかして、オレ達、罠に嵌ったんじゃ、、、」

動揺するメンバー達。

「大丈夫だっ!、、オレの作戦に間違いはないっ!」

そう強がるマーシャルレッドだったが、次の瞬間、部屋の中にガスが発生し出していく。

「な、何だこれは!?、、、こ、こんなの、、聞いてない、、、べ、、、べルーラ、、、」

ガスを吸ったマーシャルフォース達は、全員が意識を失ってしまった。

数時間後。

目を覚ましたマーシャルレッドは深い穴の中に置き去りにされていた。

変身ブレスレットも取り上げられ、自力での脱出は不可能な場所である。

「皆っ!、、、唯香っ!、、、何処に居るっ!?、、、べルーラ、、、べルーラっ!、、、聞こえるかっ?!、、、べルーラっ!」

「はいはい♪、、、聞こえてますよ♪、、、」

マーシャルレッドが叫ぶと、上からべルーラが覗き込んできた。

「べルーラ、、、コレはどういう事だっ?!、、、」

「どうもこうも、、カズヤは捕らわれた、、、それだけよ♪」

「まさか、、オレを騙していたのか?、、、デヴォーガーから抜けたいっていったのも、オレを愛してるって言ったのも、全部ウソだったのかっ?!」

「アーハッハッハッハッ♪、、、アーハッハッハッハッ♪、、、カズヤぁぁ♥️、、、あなたとの3ヶ月間、楽しかったわ♥️、、、だけど、私、ゲドールド様じゃないと満足出来ない身体なの♥️私が愛してるのは、ゲドールド様だけよ♥️」

「そ、そんな、、、み、皆は、、、唯香を何処へやった?!」

「あらっ?!、、、私なら、ここに居るわよ♪、、、」

べルーラの横から唯香が現れる。

「唯香、、、そんな所で何をしてるんだ?、、、」

「何って、、今までべルーラと女子トークで盛り上がってたのに、カズヤが邪魔するから、、、」

「お前、、、何を言って、、ま、まさか、唯香、オレを、、オレ達を裏切ったのか!?、、、」

「あれぇぇぇっ?!、、、おかしいなぁぁ?!、、、先に私を裏切ったのはカズヤでしょ?、、、べルーラから全部聞いてるわよ♪、、、カズヤに、そんな性癖があったなんて、知らなかったわ♪、、、」

「ち、違うんだ、、、オ、オレはべルーラに騙されたんだ、、、信じてくれ、、オレが愛してるのは唯香だけだ、、、」

「クックックッ♪、、、往生際が悪いぞ♪、、、」

「ゲドールドっ!、、貴様、唯香に何をした?!」

「あっ、ゲドールド、待ってっ!、、私が自分で言うわっ♪、、、」

「ゲドールド?、、、」

「カズヤぁぁ、、ゴメンねぇぇ、、、私、ゲドールドにいっぱい中出しされちゃってたの♪、、、」

「えっ?、、、」

「ほら、カズヤとべルーラが会ってたホテルの隣の部屋で、カズヤとべルーラがセックスしてる時に、私もゲドールドとセックスしてたの♪、、、」

「唯香、、、ちょ、ちょっと待ってくれ、、何を言ってるんだ?、、隣の部屋でゲドールドと?、、、中出し?、、、オレとは生でさえさせてくれなかったじゃないかっ、、、」

「えっと、カズヤとべルーラが2人で会ってるって知ったのは2ヶ月前かな♪、、、パトロール中にゲドールドが現れて教えてくれたの、、、最初は信じなかったんだけど、ホテルまで行って、カズヤとべルーラのセックスを見たから、、流石に無いわ〜って、思ったわ、、、ホテルの部屋の壁に大きな鏡があったでしょ?、、、あれね、実はマジックミラーになってて、隣の部屋から丸見えなの♪、、、全部見てたわよ、、、全部聞いてたわ♪、、、」

「そ、そんな、、、でも、だからって、何でゲドールドなんかと、、、」

「う〜ん、、、最初は強引にされちゃって、、、私もカズヤに裏切られてヤケクソになってたのかなぁ?、、、でも、カズヤより上手いゲドールドにハマっちゃって、、、ゲドールドってスゴいの、、、射精の量が半端ないんだ♪」

「そうそう♥️、、、イッた後も直ぐに抜かずに、ずっと中でドクドクと出てくるんだよね♥️、、、あれ、最高に気持ちいいのよ♥️、、、」

「べルーラもっ!♪、、、そうなの♪、、、最初の中出しでイッて、その後でも、またイッちゃうの♪、、、アレを知っちゃったら抜け出せないわよね♪、、、まぁ、そのおかげで私は〇〇したし♪、、、」

「〇〇?、、、ちょっと待てっ!、、、〇〇って、、、まさか、ゲドールドの〇〇か?、、、そ、そんな事、許されると思ってるのか?、、、他のメンバー達や、司令官へな裏切りだぞっ!」

「あら♪、、、大丈夫よ♪、、、司令官も、皆も納得してくれたわ♪、、、」

「えっ?、、、」

「カズヤのせいでマーシャルフォースは完敗、、、私達が潜入してる隙に、マーシャルフォースの基地もデヴォーガーに攻撃されてたのよ、、、」

「何だって、、、、」

「司令官自らが全面降伏し、この国はデヴォーガー傘下になったの、、、勿論、王はゲドールドよ♪、、、司令官や他のメンバー達は命を助ける代わりに、私の事は不問になったわ♪、、、」

「そんな、、、、唯香、、、すまなかった、、、ボクが悪かったよ、、、何でもするから、、、ボクも黙ってるから、、、お願いだから助けてくれ、、、」

「え〜、、、ゲドールド、べルーラ、どうする?、、、」

「クックックッ♪、、、アイツの処遇は、お前に任せる♪、、、」

「私も唯香に任せるわ♥️」

「そっか、、、じゃぁ、一生ここで暮らしていけば♪、、、たま〜に、私やべルーラとゲドールドのセックスを見せてあげるわ♪、、、カズヤはそれを見て、センズリでもかいてればいいんじゃない♪、、、」

「あはははっ♥️、、、それ、最高♥️」

「クックックッ♪、、、処刑されなかっただけでも感謝するんだな♪、、、」

「さ、話は終わったわ♪、、、ねぇ、ゲドールドの部屋に行こ♪、、昨日はべルーラが中に出してもらったんだから、今日は私の番よ♪」

「ちょっとっ、唯香は〇〇したんだからいいじゃないっ!、、、私だってゲドールド様に早く孕ませられたいのよ♥️」

「ダ〜メっ、、、最初に決めたでしょ?、、、中出しは交互って♪、、、」

「あ、、、待って、、、待ってくれっ、、、こんな所に置いてかないでくれ〜!」

その後、デヴォーガーは世界征服を完遂させるだが、その頃には、唯香は〇〇を3人産んでいた。

BADEND???

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