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タイムアスモデウス
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まりもっこす
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■タイトル 

天翔戦隊ウィングフォース 逆襲の女帝 ブルーウィング猛毒悪臭兵器化計画 [No.11809]

■プロット
コンセプト
「天翔戦隊ウィングレンジャー 復讐の女帝 ホワイトウィング精神処刑」の続編的設定。ホワイトウィングの精神を破壊しウィングフォースの勢いを止めたニューラは逆襲に転じ、もう1人の女戦士を使いウィングレンジャー壊滅に乗り出す。

あらすじ
ホワイトウィングを再起不能にした女帝ニューラ。愛するホワイトウィングの変わり果てた姿に戦意を喪失してしまったレッドはニューラを倒すことなく撤退してしまった。それはニューラ達に戦力回復の時間を与えてしまい逆襲に転じることに…合流が遅れたことに人一倍責任を感じているブルーウィング早見マコは基地に潜入し単独でニューラに立ち向かう決心をする。一方、ホワイトウィングを堪能したニューラは女戦士を弄ぶ楽しみを覚え、ブルーウィングを追い詰めていく…
前半はミューガスの媚〇感度化とミルワームによる悪臭猛毒化。後半はニューラとミューガスによる弄び。最終的に猛毒悪臭兵器にされてしまう。

登場人物
早見マコ ブルーウィング
持ち前のスピードとガッツで敵を翻弄する。明るい性格のムードメーカーだが、負けん気と責任感はウィングフォース内で一番強く、静止を振り切って突出してしまうことも…
イメージは音琴るいさん

女帝ニューラ
大柄でパワー系。自分がこの世で一番美しいと思っている。ホワイトウィングを再起不能にしたことでウィングフォースの弱体化に成功し、これを機に壊滅を目論む。
ホワイトウィングで女を弄ぶ楽しみを覚えブルーウィングに狙いを定める
イメージは南畑颯花さん

ミューガス
ニューラが呼び寄せた全身に粘液を纏った機械獣。物理的攻撃によるダメージを粘液が軽減させる。口や背後の触手から緑色の粘液を放つ。粘液は遅効性媚〇の効果もあり相手の感度を上げ、また強烈な痒みを起こし動きを止める。粘液は宇宙ミルワームの唾液と合わさると猛毒化され、最終的に人間に有害な物質を放出する生物兵器と化す
イメージは「戦隊ヒロイン 白濁粘液地獄」

宇宙ミルワーム
ミューガスが飼っている大型の線虫。普段は肉壁の巣穴に籠り、対象物が侵入すると巣穴から飛び出す。口から悪臭の毒唾液を吐き出し、対象を飲み込んで刷り込んでいく。体についた臭いは一生取り除くことは出来ない。
イメージは「G1 電影戦隊チャージマン マーメイド大狂乱」のマーメイドの手に吸い付いた触手

シーン1
戦隊基地シーン
マコ「レッド…」
治療室から戻ったレッドを呼び止める
マコ「ほのかは…」
レッド「まだ時間がかかるかもしれない…しかし、もしかしたら…」
精神を破壊されたホワイトの姿にショックを受けたレッドは戦意を喪失していた…
マコ「そんなことを考えてはダメよ!!ほのかは大丈夫」
戦隊基地内に重苦しい雰囲気が漂う
マコ「私達の合流が遅れなければこんな事には…私はニューラを許さない!!」
人一倍責任感が強いマコは拳を握りしめる…
レッド「マコの責任じゃない。単独で立ち向かおうなんて馬鹿な事を考えるんじゃないぞ」
マコの性格を知るレッドは自制を促す…

シーン2
敵基地のシーン
ホワイトウィングを再起不能にし、息を吹き返したニューラ達
ニューラ「ホワイトウィングを壊しただけでレッドは繊維喪失…目の前に私が居たのに何も出来ず撤退とは…」
戦闘員「ニューラ様、戦力も回復しました。これなら地球侵略を進められるのでは?」
ニューラ「そうね、しかしただ侵略するのでは面白くない。今まで我々の邪魔をしたウィングフォースを抹殺しなければな…」
戦闘員「地球人への見せしめに丁度いいのでは?」
ホワイトウィングで女戦士を弄ぶ楽しさを知ったニューラ…
ニューラ「ふふふ…ブルーウィング…まずはこいつに狙いを定め私の元に連れて来い。ミューガスを呼び寄せている。指示に従え」
戦闘員「ミューガス…ニューラ様、何か企んでいますな?」
不敵な笑みを浮かべるニューラ…

シーン3
忠告を振り切り単独で敵基地に侵入を試みるマコ
マコ「私のせいでほのかがあんな事に…ニューラだけは私が…」
背後から戦闘員が羽交締めにする
戦闘員「1人でノコノコと何をしに来た?」
マコ「お前達を、ニューラを倒しによ!!」
戦闘員に蹴りを入れ逃れるまこの周りに複数の戦闘員
アキ「やっぱり簡単にはニューラの元には辿り着けないようね。天翔チェンジ!!」
変身し攻撃しようとしたその時、目の前に現れた異形の怪人…
マコ「お前は?!?」
ミューガス「俺の名はミューガス。お前をニューラ様の元へ連れて行ってやろう」
マコ「言われなくてもニューラの所に行くわ!!私がニューラを倒す!!」
ソードを手に戦いを挑む。が、ミューガスの体を覆う粘液によりダメージを与えられず、至近距離で飛び散った粘液がスーツを濡らしていく。
マコ「こいつ…表面の粘液で攻撃が滑ってしまうわ…(心の声)」
ミューガス「貴様の攻撃などこんなものか?」
マコ「まだまだよ!!」
銃を手にし、ミューガスに撃ち込むが、粘液が邪魔をし弾いていく…
ミューガス「効かぬ、効かぬわ」
接近しマコを引き寄せて背後から覆い被さる。
マコ「こ、こいつ…は、放しなさい」
ミューガスが密着し、スーツは粘液にまみれ、口から吐き出された緑色の粘液でマスクも汚れていく…
マコ「き、気持ち悪い…」
ミューガス「そろそろ仕上げだ」
触手が首に巻き付き絞めあげていく…
マコ「ああっ…くあっ…」
意識が遠のいていく…そして変身が解けてしまう。生身にも粘液が付着していく…
マコ「み、みんな…」
手を伸ばし足掻くがとうとう気絶してしまう。ミューガスと共に消えてしまうアキ…

シーン4
目を覚ますマコ
マコ「こ、ここは… 」
体にはミューガスの粘液が付着。ミューガスの声が…
ミューガス「我がペットの部屋にようこそ」
見渡すと部屋の壁一面に肉壁、所々に穴が空いている。
マコ「これは何?私を出しなさい!!」
ミューガス「出たければ自分の力で出るがよい。ミルワームを倒せたらな」
マコ「ミルワームですって?」
ミューガス「変身するがよい。しなければ勝てぬぞ」
マコはブルーウィングに変身した…が、スーツは
ミューガスの粘液で汚れていた…
マコ「そ、そんな…スーツが元に戻らないなんて…」
ミューガス「俺の粘液はそう簡単には取れんよ」
マコ「こんなの関係ないわ、ミルワームとやらを倒したら次はお前よ!!」
ミューガス「楽しみにしてよう。やれミルワームよ」
穴の中から小型ミルワームが飛び出しブルーを襲う。攻撃を身軽に交わしていく。
マコ「こんな短調な攻撃で私を倒せると思った?」
ソードを手にし、反撃をしようとしたその時、体中を襲う激しい痒み…
マコ「ど、どうしたの…わ、私の体…か、痒い…」
攻撃、防御を試みるが痒みで動きが遅くなりソードを奪われてしまう。そして両腕を飲み込み、腕を引っ張りマコを倒すと巣穴から飛び出した小型ミルワームが両足も飲み込み動きを封じる。
マコ「は、放して!!」
ミルワームは前後に動き出し、唾液を吐き出しスーツに刷り込んでいく。
マコ「な、何が起こってるの?こ、こんな事して…(心の声)」
やがて飲み込まれたスーツから悪臭が立ち込めていく…
マコ「何?この臭い…く、臭い…」
ミューガス「ミルワームの唾液は強烈な悪臭を発生させるのだ。しっかりと刷り込んでもらえ」
ミルワームが手足から離れると装着していたブーツとグローブが飲み込まれてしまった…
マコ「ブ、ブーツとグローブが…」

❇︎以降はブーツとグローブは喪失状態で

素肌を露出した手足をミルワームが再度呑み込んでいく
ミューガス「生身の体にもしっかり刷り込んでもらうがいい」
一通り刷り込まれた手足からミルワームが離れる
マコ「こ、ここから離れなきゃ…」
必死にもがきながら体を動かすが…一回り大きなミルワームが穴から飛び出しマコの下半身を飲み込んでいく
マコ「嫌…や、やめてぇ!!」
前後に動き唾液を刷り込む
マコ「く、臭い…き、気持ち悪い…」
ミューガス「ミルワームよ、仕上げだ」
上半身も飲み込み全身を覆われてしまう。
マコ「ああっ…く、臭い…臭い…」
断末魔の声を上げる。
ミルワームが上半身から離れるとマスクが飲み込まれてしまう
マコ「マ…マスクが…」
ミューガス「頭は特別にしてやる」
ミルワームが頭を呑み込み素顔に唾液を刷り込む
マコ「い、嫌ぁ…や、やめてぇ…」
念入りに唾液を刷り込まれ解放される。唾液まみれのマコの前にミューガスが現れる。
ミューガス「いい臭いをしているなぁ。仕上げといくか」
マコの股間を切り裂き触手が侵入し粘液を体内に流し込む。
マコ「ああっ…だ、駄目ぇ…」
ミューガス「うるさい女だ」
他の触手が口内に侵入し粘液を流し込む…
ミューガス「お前の体の感度を上げ、狂ったように痒みを味わうのだ」
大量の粘液を体内に流し込まれたマコは体を痙攣させ気絶してしまう…
ミューガス「これでニューラ様に献上できるな…」

シーン5
牢に囚われたマコは自らが放つ悪臭に吐き気を催しながら強烈な痒みに苛まれていた。特に股間の痒みが酷く、手で掻いても掻いても収まることはなかった…
マコ「わ、私の体…どうなってしまったの…(心の声)」
ニューラ「あら、いい臭いねぇ。私はこの臭いが大好きなのよ」
マコ「ニューラ…」
ニューラ「ブルーウィング、私好みになって嬉しいわ。あそこを弄って…よほど飢えてるのかしら?」
マコ「そ、そんな事…」
ニューラ「まあいいわ。お前を可愛がってウィングフォース壊滅の兵器に仕立て上げてあげるわ」
マコ「へ、兵器ですって?そ、そんな事…」
ニューラはマコに近づき…
ニューラ「いい臭いだわぁ。最高よ」
マコの顔や手足を舐め回し、股間に手を伸ばしていく…
ニューラ「お前もホワイトウィングと同じくらい可愛がってあげるわ」
アキ「はあっ…い、嫌…」
ニューラ「嫌ですって?そんなに手で掻きむしってるのにかい?」
ニューラは股間を摩り続ける…
マコ「ああっ…か、痒い….痒い…」
ニューラ「そんなに痒いのかい?それならば…」
舌を使い陰部を舐め回していく。 
マコ「ああっ…い、嫌ぁ…」
体をのけ反らせ抵抗を試みるが、痒みに負けてなすがままに…やがて…全身に強烈な痒みが発生する。
マコ「か、体中が…か、痒い…わ、私の体…い、一体…」
ニューラ「ふふふっ…お前の体液は美味しいわ。ミューガスの粘液とミルワームの唾液が合わさると猛毒となり、また痒みと悪臭も倍増するのさ。お前の兵器化への第一歩だ。あっはっはっはぁ」
マコ「も、猛毒…兵器!?」
ニューラは尖った爪を装着し…
ニューラ「スーツの防御力も落ちてるかねぇ…」
爪で胸元を円に動かすと簡単に切れていく…脇も破壊され…
ニューラ「はぁぁ…お前の脇の下、すっごく臭うわぁ。最高の臭いねぇ。乳首はどうかしら?」
体の至る所を嗅ぎたわされ罵倒され、女性として〇〇を受け続けるマコ…
マコ「だ、だめぇ…お、おかしくなりそう…(心の声)」
ニューラ「まだまだこれからよ。私をもっと楽しませてくれなきゃ。ホワイトウィングのようにね…」
不敵な笑みを浮かべるニューラ…

シーン6
部屋に嗚咽音が響き渡る。
足を組み椅子に座るニューラが笑みを浮かべ、手に持つ棒を前後に動かしていた。その先には…
マコ「ん、んん…オエッ…ゴボッ…」
無様な開口器を装着され、上半身を縄で縛られ正座するマコの姿…棒の先に装着した猛毒塗れのディルドを喉元まで押し込まれる。眉間にシワを寄せ、悶え、時折涎を垂らし…
ニューラ「どう?ホワイトウィングも装着した開口器は?お前もお似合いよ」
全身から悪臭を放ち猛毒に侵されたマコは、体の自由を奪われなす術もなく。ニューラは壺に入った粘液をディルドに浸し、何度もマコの口に押し込んでいく。
アキ「く、臭い…臭いでおかしくなりそう…このままじゃ…(心の声)」
ニューラ「お味はどうかしら?は美味しい?ほら、もう一つあげるわ」
もう1本を手に持ち、閉じた股間にあて前後に擦っていくと陰毛が粘液塗れに…
ニューラ「お前の体をもっと猛毒化させてあげるわ」
ニューラの激しい責めが続く…
マコ「わ、わたひは…ま、まへない…」
猛毒の影響で舌が麻痺してしまう。
ニューラ「ホワイトウィングと同じことを…全身に毒が回り始めているようだけど、そんな事を言えるのね」
ミューガスを呼び、戦闘員に股を開かせる。
マコ「や、やへへ…ほ…ほんなほこ…」
ニューラ「まだまだこれからよ。私をもっと楽しませてくれないと」
もがくマコ…その後、陰部に触手をねじ込み粘液を発射し、陰部が粘液まみれに…
マコ「はあっ…はああっ…」
ニューラ「はははっ、どうだ?体の中に入った粘液の味は?」
致死量に近い猛毒が体内に浸透し抵抗出来なくなる…

シーン7
猛毒を浴び、体内にも浸透したマコは死を待つだけ…かと思われたが、かろうじて意識を保っていた。
ニューラ「さすがの精神力ね。そんなお前にチャンスを与えよう」
マコ「ヒャ、ヒャンス…」
ニューラ「解毒剤があるのよ」
マコ「…」
ニューラ「ミューガスの精液よ。飲めば毒から解放されるわ。どう?助かりたい?」
ミューガスが巨大な肉棒を露出し立ちはだかる。マコは無言でその姿を見つめる。
マコ「そ、そんなこと…でも…中和出来ればチャンスが…(心の声)」
体を引きずり、足を掴み体を必死に起こすと顔が肉棒の前に…一瞬躊躇するが、意を決して肉棒を咥える。
マコ「お、大きい…この臭い…気持ち悪い…(心の声)」
ニューラ「イカせないと解毒剤は出ないわよ。あははっ、良い眺めね」
〇〇的な言葉をかけられ、睨みつけるが音を立て黙々としゃぶり続け、口内に精液が溢れる。
ニューラ「イカせたようね。こぼすんじゃないよ、飲まなければ解毒にならないよ」
口一杯の精液を少しずつ飲み込んでいく…
マコ「はぁ…はふっ…」
体内に取り込まれた解毒剤のお陰で舌の痺れを取り戻していくが、体は完全ではなかった…
マコ「やっぱり毒を取り込み過ぎたみたい…(心の声)」
ニューラ「解毒剤は口からでは足らないのよ。下からも取り込まなければね」
マコ「そんな…まだ続けなければならないの…(心の声)」
愕然とするが、選択肢はなかった…陰部を突き出し、仰向けになったミューガスの肉棒を挿入していく…
マコ「さ、裂けそう…(心の声)」
痛みを堪えて挿入したマコ…
ニューラ「動かなきゃダメよ。ふふふっ…なら私が手伝ってあげるわ」
ニューラはマコの脇に手を入れ強引に上下させていく
マコ「ああ…だ、駄目…そ、そんなに…は、速く…」
目が虚ろになっていく…
ニューラ「お楽しみね?そろそろ解毒させてもらいなさい」
膣内に収まりきらない程の精液を出され、床に倒れ込みグッタリするが、震える手で股間を押さえる。
マコ「解毒剤を…中に入れなきゃ…(心の声)」
ニューラ「そんなに精液が勿体無いの?面白い女ね」
〇〇の言葉を尻目に必死に精液を掻き込んでいく…
疲弊し変身が維持出来なくなり生身の姿に…
ニューラ「無様な姿ね。こいつを牢屋に入れておけ」
ミューガスに連行されていく…

シーン8
牢屋の中で体の動きを確認する。
マコ「まだ完全じゃないけど…これなら…」
油断している戦闘員を背後から襲い鍵を奪い脱出する。モニター越しに眺めるニューラ。
ニューラ「予定通りの行動ね。仕上げに入ろうかねぇ」
不完全な体で出口を探すが、ミューガスが現れる。
マコ「こんな時に…でも戦わなきゃ…」
ウイングブルーに変身する。汚れが残り、7割程度の力しか戻っていなかった…
マコ「攻撃方法はわかる…それを防げば…(心の声)」
銃をミューガスに向けた瞬間、股間が疼き体が火照り出す。
マコ「何?どうしたの…私の体…一体??」
体が思うように動かなくなる。
ニューラ「効果が出てきたようね…お前が取り込んだ解毒剤は中和するが、副作用があってね…お前はもうミューガスの肉棒無しではいられない。我々の策にはまったな」
マコ「な、何ですって…」
股間の疼きに右手を当て堪えるが、無意識に指が股間を擦ると愛液がスーツを広範囲に濡らし、左手は胸を揉み始める…
マコ「だ、駄目…た、耐えられない…」
その場にへたり込んでしまう…
ミューガスは容赦なく口や触手から粘液を発射しスーツを汚していく…
マコ「そ、そんな…せっかく解毒したのに…」
毒を浴び苦しみ悶えるが…
マコ「体が動く?でも臭いが前より強く…く、臭い…」
前回と違い、体の痺れは軽度だが臭いが強烈に…
ニューラ「ふふふ…もう耐性を持ったか。しかしその臭い、体内で毒性が強化している…順調のようね」
順調に兵器化され満足するニューラ
ニューラ「まずはブルーの疼きに応じてやれ」
ニューラの爪がスーツの股間と胸元を破壊していく…
マコ「ああ…ああ…」
耐性を持ったが、少なからず影響を受け意識は朦朧となる。そんな事はお構い無しにマスクを強引に剥ぎ取り、口や陰部にミューガスの肉棒の挿入が始まる。
マコ「こんなの…嫌なのに…き、気持ちよく…だ、駄目…(心の声)」
体では抵抗するが快感を得てしまう…
ニューラ「しっかりと感じているようね…注入と中和を繰り返せば…もっと続けるのよ」粘液を付着、注入、精液を挿入と何度も毒の注入と解毒剤で中和を続けられる…
マコ「も、もう…や、やめて…」
力無い声を出すが…
ニューラ「ダメよ。お前自身が毒を撒き散らす猛毒兵器化が目的だからね」
マコ「そんなの…嫌…」
マコは猛毒の苦しみと解毒の快楽を交互に味わわされる…
ニューラ「しっかりとミューガスに可愛がってもらうのね」
マコ「い、いやぁぁぁぁ」
絶叫がこだまし、なす術もなく猛毒と解毒の繰り返しで兵器化されていく…

シーン9
薄汚れ、破損したスーツを装着したまま宙吊りの十字架に磔されてうなだれるマコ。
ニューラ「ふふふ、随分といい臭いを放つようになったわね。成果を確認するとしよう」
マコ「せ、成果ですって…」
囚われた地球人2人が連行される。
民間1「あっ、ブ、ブルーウィングじゃないか!?」
民間2「本当だ!!捕まってる…」
ニューラ「お前達、あそこにいる女を解放出来たら助けてやろう。簡単だろう?」
民間1「本当か?助けてくれるのか?」
民間2「ブルーウィングを解放すればいいんだな?」
2人が解き放たれマコに向かう。
ニューラ「近寄れればの話だがな…」
マコ「駄目よ、来ちゃ駄目!!」
警告を無視し、近づいたその時…2人に刺激臭が襲う。
民間1「く、臭っ…目、目がぁ…」
民間2「何この臭い…い、息が…出来ない…」
マコから放たれる猛毒の刺激臭に襲われ、近づいた2人が目の前で倒れピクリとも動かなくなる…
ニューラ「素晴らしいわ」
マコ「ああ…そ、そんな…」
マコは強力な悪臭と猛毒放つ体になってしまった…
ニューラ「最強の猛毒兵器ウイングブルーの完成だ。このままお前を晒して3人をここに招待しよう」
マコ「そんなことやめて!!私を殺して…」
ニューラ「何を言っているの。これから兵器としてしっかりと仕事をするのよ」
猿轡でマコの口を塞ぐ。
ニューラ「兵器にしたのに死なれては困るからね。お前の猛毒で苦しみ死んでいく仲間の姿をじっくりとその目で見るがよい。あははははっ」
高笑いをし、その場を去っていく。
マコ「み、みんな…来ちゃ駄目…(心の声)」
仲間を誘き寄せられる餌にされたマコは涙を浮かべるしか出来なかった…

BAD END

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まりもっこす
採用していただいた「天翔戦隊ウィングレンジャー 復讐の女帝 ホワイトウィング精神処刑」の続編的プロットです。 壊滅を免れたニューラ達は戦力回復の時間を与えられ逆襲に転じる。 ホワイトウィングを弄び悦に浸ったニューラはもう1人の女戦士ブルーウィングを弄びウィングフォース壊滅の兵器に仕立て上げる。 ホワイトウィングを弄んだ責めもニューラが気に入り同じことをする…と言う設定も入れてみました。 夏の時期にしか投稿出来ないウェット&メッシーなプロットにしてみました。 皆様のコメントお待ちしています!! よろしくお願いします!!
戦隊ファン1号
ホワイトウィング精神処刑はなかなかの作品でした。 続編的意味合いのあるプロットも精神処刑に繋がっていてよく作りこまれてるなと感じました。 ミルワームにグローブと手袋を飲み込まれて以降は素足素手の姿は不完全な変身状態としていい表現だと思いました。
ギガントス
ミューガスは懐かしい怪人ですね。戦隊ヒロイン白濁粘液地獄 イエローフォースも懐かしい作品です。
匿名
全身びしょ濡れにさせる作品は夏限定なのでこの時期にいいですね
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