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■タイトル
僕の最初は憧れのヒロイン…!? 夢幻戦隊ミスティックレンジャー編 [No.11798]
■プロット
コンセプト
ヒロインとのイチャイチャ筆下ろし系です。
さらにGIGAなのでスーツを堪能する。
GIGAヒロインに筆おろしをしてほしいというを願望で、基本的に変身後のヒロインが手取り足取り教えてくれる流れです。
主人公が襲われていて、そこを助けにくるがピンチになり責めで敗北寸前まで追い込まれるが、主人公が助けます。
ピンチを救われたヒロインは手当も兼ねてお礼をする流れでいい雰囲気になっていきます。
折角ならGIGAということで変身後でスーツを堪能しながら絡んでいってもらいたいです。
(ブーツ、手袋、汗染み、スーツ越しの乳首など)
主人公はできれば一人称視点が理想です。
要約
ある日、主人公が歩いていると悪の戦闘員に襲われて攫われてしまう。主人公は1人倉庫の中で〇〇状態だった。そこを夢幻戦隊ミスティックレンジャーが助けにくる。〇〇を解いた瞬間、敵が現れる。ヒロインを誘き出す罠だった。
序盤は優勢だったが、徐々にピンチになっていき、マスクオフ。物陰に隠れている主人公はヒロインの素顔を見て一目惚れしてしまう。戦闘中のヒロインはスーツがダメージで破れて、あられもない姿になってしまう。その姿にいけないとは分かっているが興奮する主人公。戦闘員からの責めで敗北寸前のヒロインのため主人公が勇気を出して敵に向かっていく。敵に一瞬の隙を作ると、ヒロインがすかさず必殺技を放ち敵を倒す。
ヒロインは戦いが終わり、主人公に近づく。主人公の勇気に感心するが、主人公は目のやり場に困っていた。ヒロインも空気を察し冷静になって、自分の姿に恥じらいをみせる。主人公に後ろを向いてとお願いする。すると、怪我をしているのに気づく。ヒロインは手当も兼ねてお礼をするために主人公に家に来るように伝える。
家に到着し、ヒロインから手当を受ける。ヒロインは感謝を伝えながら改めて主人公の勇気を感心する。が、急にヒロインは主人公に詰め寄る。ヒロインを見て興奮していたことがバレていた。主人公は正直に打ち明ける。主人公はもう一度勇気を振る絞って、告白をした。驚いていたヒロインだったが、いきなり主人公にキスをする。それが告白の答えだった。なんと、ヒロインも助けられた瞬間に恋に落ちていた。両思いの2人は先ほどのキスとは違い、濃密なキスをする。ヒロインは主人公の様子から初めてなのだと気づく。
2人ならベッドに移動。ヒロインは初めての主人公のために手取り足取り教えていく。変身前の姿だったヒロイン。主人公は変身後の姿でシたいとお願いをする。ちょっと恥じらいながらも受け入れ、変身するヒロイン。先ほどの戦闘のせいでマスクオフの状態。ここからスーツを堪能しながらヒロインと初めてのSEXをしていく。
登場人物(名前は自由につけてください)
▼主人公
至って普通な青年。童貞なのを気にしてか、自信がない。誰かを思い気遣いができる優しい性格。追い込まれて時に真価を発揮する。
競泳水着のような体のラインがくっきり出る姿、ブーツや革手袋などのフェチがある。
▼ ミスティックレンジャー
日々、地球を狙う敵と戦う。普段は自分の色のユニフォームを着用。頼り甲斐があるお姉さん気質。だが、少し抜けているところがある。
ユニフォーム時にパンスト着用
いつもは5人で行動しているが、今回は同時に複数地点で敵の反応を検知したため、各々1人ずつで行動している。
▼敵
戦闘員が数体と、名持ちの敵が一体。
地球を侵略するため、街を破壊したりと暴虐の限りを尽くしている。名持ちの敵は強いが、戦闘員はそこまで。夢幻戦隊ミスティックレンジャーに邪魔をされているため、罠を仕掛けることに。
プロット
【シーン1 襲われる主人公】
主人公はいつもと変わらない道を歩いていた。
空を見上げて穏やかな日だと感じているその時、突如戦闘員が現れる。驚く主人公は為す術無く捕まり、触られてしまう。
【シーン2 助けにくるヒロイン、敵出現】
主人公が目を覚ますと、知らない倉庫の中で体をロープで縛られている。すると、そこにミスティックレンジャーが現れて、颯爽とロープを外してくれる。「ありがとう」と伝えようとした瞬間、笑い声が聞こえる。名持ちの敵と数体の戦闘員が現れる。ヒロインは主人公に「隠れてて」と伝えて、戦闘態勢を入る。
【シーン2 戦闘員との戦闘】
(主人公は物陰から戦いを見守る)
戦闘員がヒロインに襲いかかる。最初は軽々と戦闘員の攻撃をさばいていく。しかし、多勢に無勢。徐々にヒロインは攻撃を受け始める。少しピンチになるが、ヒロインは技を放ち戦闘員を倒れる。ヒロインは肩を上下に揺らして、少し息が荒くなっている。
【シーン3 名持ちとの戦闘/絡み】
疲労とダメージが溜まっているヒロインに容赦なく襲いかかる名持ち。ヒロインはなんとか抵抗するが、意味がない。名持ちの攻撃でスーツが維持できなくなり、マスクオフ。さらにはスーツが破壊され、胸やマ○コが露わになってしまう。力が入らないヒロインをいいことに名持ちは快楽責めをし始める。その姿を物陰で見ている主人公はアソコを勃たせ興奮してしまう。どうすることもできないヒロインはついに絶頂してしまう。その姿に興奮した名持ちは意識が狭くなっていた。それを主人公はチャンスだと思い、一瞬躊躇うが勇気を出して名持ちに突進をする。名持ちは不意打ちだったため、ダメージはないが体勢を崩す。脱力していたヒロインはその隙を見逃さず、渾身の必殺技を放つ。
名持ちは受けきれずに爆発し倒れる。
【シーン4 戦闘後】
渾身の必殺技で敵を倒したヒロインは少しよろける。だが、すぐさま立て直し主人公に近づき。
「あなた、すごいじゃない?おかげで敵を倒すことができたわ。ありがとう!」
主人公は「は、はい」と答えるが目線が泳いでいる。ヒロインは最初どうしたのかわからなかったが、冷静になって自分の今の姿に気づく。胸やマ○コを手で隠して(隠せてはいない)、主人公に後ろを向いててと伝える。主人公は素直に後ろを向く。その時、主人公が怪我をしているのに気づくヒロイン。
「怪我しちゃてるね。手当も兼ねてお礼をしたいからうちに来ない?」
主人公は迷ったのち誘いを受けることにする。
【シーン5 ヒロインの家で会話】
(ヒロインの家に移動)
「改めてさっきはありがとう。きみの勇気のおかげで勝つことが出来たわ。」
と主人公の手当てをしながらヒロインが言う。主人公は謙遜する。
「いえいえ、全然。元はと言えば、僕が弱くて捕まったせいですから。逆にありがとうございます。」
ヒロインは「じゃあお互い様ね。」と言ったあと、雰囲気が変わった。そして、急に
「それはそれとして、君私の胸とか見て興奮してたよね?」
と問いただしてくる。主人公は焦る。本当のことを言うべきか、嘘をつくか葛藤する。主人公は意を決して正直に打ち明ける。
「ごめんなさい、興奮してました。」
続けて
「僕、あなたに一目惚れしてしまいました。」
主人公もヒロインも動揺する。ヒロインは気持ちを落ち着かせる。
「正直でよろしい。興奮した件はまぁ許してあげる。」
ヒロインはいきなり主人公にキスをする。
主人公はなにをされたのか理解できなかった。
「告白に関してはこれが答え。わかるでしょ?私もあなたに助けてもらったときに好きになってたの。」
主人公は理解するのに数十秒かかった。
ヒロインも主人公も両思いだとわかり、いいムードに変わっていく。再度、キスをするが今回はディープだった。主人公の慣れていない感じを察したヒロイン。
「きみ、こういうの初めて?」
「は、はい。初めてです。」
「じゃあ、私が優しく教えてあげるからこっちきて。」
ヒロインは主人公をベッドルームへ誘う。
【シーン7 変身前の絡み】
ヒロインと主人公はまたディープキスをし始める。お互いゆっくり雰囲気を楽しむように何度も繰り返していく。キスをしながら、ヒロインは主人公の手を持って自身の胸を触らせる。
「初めて触ったんでしょ?どう?柔らかい?」
主人公は頷く。服の上から触っていると、ヒロインはユニフォームを脱ぎ始める。美しいブラ姿に変わる。ブラ越しに主人公は胸を触る。
「直接触りたいでしょ?」
ヒロインはついにブラを外す。生のおっぱいに主人公が興奮する。ヒロインも興奮しているのか、すでに乳首が勃っていた。
ヒロインは優しく触るよう促す。主人公は言われた通りにおっぱいや乳首を触っていく。
「ぅ……、はっ……」
ヒロインから声が漏れる。
「下も見たい?私、触ってほしい。」
ヒロインはパンツを脱ぎ始める。パンスト姿になる。パンスト越しに触る。その後、パンストを膝下ぐらいまで脱ぎ、パンティ越しに触らせる。すでにパンティにシミができていた。
「は、恥ずかしいよ…」
ヒロインは恥ずかしそうにしながら、触ってほしそうにしている。主人公はパンティ越しに優しく触り始める。すると、さらに濡れ始める。
「早く生でマ○コ見たいでしょ?私も早く触ってほしい。」
ついにヒロインはパンティを脱ぐ。
「こ、これが……」
主人公は初めての生のマ○コにさらに興奮する。すでにぐちょぐちょなヒロインのマ○コを触っていく。
「あぁん、気持ちいい〜。次は私の番!」
ヒロインは主人公のズボンやパンツを脱がせる。そのままフェラ、パンストで足コキをしていく。主人公はこれまでに感じだことのない気持ちよさを感じる。
ヒロインもさらに興奮したのか
「わたしのマ○コの中に指挿れて…」
吐息まじりにお願いする。
「は、はい」
主人公が指を挿れた瞬間
「あっ、ぁ……っ、あーーッ!」
ヒロインは思わず鳴いてしまう。
その声にさらに興奮した主人公は指を早く動かし始める。マ○コがキツくなり、ヒロインはもじもじし始める。そして、
「い、イク…っ!」
ヒロインはイってしまった。
【シーン8 変身後の絡み】
ヒロインのイク姿に興奮した主人公は一か八かでお願いをする。
「変身後の姿でヤりたいです。」
「いいわよ!変身」
ヒロインは快諾して、変身した。
先ほどの戦闘のダメージがまだ回復していないせいで、マスクオフでスーツが壊れた姿だった。それがまた主人公を興奮させ、積極的にさせる。
「革手袋で僕の触ってほしい!」
「しょうがないなー」
ヒロインは革手袋で触り始める。
素手とは違う感触で主人公は気持ちよくなる。
積極的になった主人公はさらに
「ブーツ脱がせてもいいかな?」
「うーん….、いいよ。」
ブーツをゆっくりと脱がしていく。ブーツの中はむわっと湿っていた。主人公は中を嗅ぐ。
「えっ?は、恥ずかしいって!」
「大丈夫だよ!いい感じに匂ってるよ」
ヒロインが恥ずかしがるのをよそにブーツを堪能した後、足を匂って舐め始める。
「ねぇ、もう我慢できない。君のをわたしのマ○コに頂戴」
ヒロインのお願いに答えるように、スーツから覗くマ○コに挿入していく。
ヒロインは喘ぎ声を出す。最初はゆっくりお互いを感じながら、動いていく。徐々にお互い気持ちよくなっていき、腰も早くなっていく。
色々な体位でシていく。その間にヒロインは何回もイってしまう。
「もう我慢できない。中に出すよ」
「い、いいよ!わたしの中に出して!あ……っ!あぁん!ん……っ!い、イク!」
主人公はヒロインの中に大量に射精する。
ヒロインも絶頂をして、体をぴくぴくされる。
「わたしの中に温かい精子が沢山入ってくる」
ヒロインのマ○コから精子が溢れてくる。
主人公とヒロインはお互いに愛を確かめるようにキスをしながら抱き合う。
happy end
ここまでご覧いただきありがとうございました。あまりプロットを理解してないせいで、小説のような形になってしまい申し訳ございません。意見など多々あると思いますので、コメントしていただけたら、幸甚です。今後の参考にさせていただきます。
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