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■タイトル
完全着衣ヒロイン討伐・陥落 光装戦隊ブライトファイブ [No.11790]
■プロット
<登場人物>
①ブライトシルバー・・・白銀礼佳が変身した光装戦隊ブライトファイブの追加戦士。先代ブライトシルバー(スーパーヒロインドミネーション地獄26)の敗退を反省・検証し、銀色を主体にした強化スーツ(ブライトスーツ)は非常に丈夫に作られた。そのため強化スーツ自体は大変重く、動きづらいものであるが、高いエネルギーによって装着者には非常に軽く感じられ、動きやすくなっている。当然パワーも装着者の数十倍に達し、様々な武器を小型化して携帯している。そのため性格上単独行動が多いが、これまでは高い戦闘力を生かしての作戦遂行に支障はなかった。この強化スーツは非常に高性能であるがエネルギーへの依存度が高く、エネルギーを利用できない状態になると、これらの機能は失われ、ただ重くて丈夫な鎧のような物になってしまう。
②ガイゼル・・・秘密結社ヴァンダールの幹部。
③スラウガー・・・秘密結社ヴァンダールの怪人。ブライトシルバーと戦って敗れるも、ブライトシルバーをアジトへ閉じ込めることに成功する。
④暗黒博士・・・秘密結社ヴァンダールの科学者。ブライトシルバーの強化スーツのエネルギー無効化とシステムの乗っ取りに成功する。
<プロット>
(1)ブライトシルバーは今日もヴァンダールの戦闘員たちと戦っていた。戦闘員たちを蹴散らしていると、怪人スラウガーが現れたため、戦闘員やスラウガーと戦いながら、彼らを追って廃屋に入っていくと、そこは異次元空間になっており、ヴァンダールのアジトであった。スラウガーは先代ブライトシルバーを倒した粘着性の爆弾を使って攻撃するが、新型のブライトスーツには全く効き目がない。ブライトシルバーはスラウガーを倒すが、アジトから脱出する方法が分からない。アジト内(廃屋内)をさまよっていると、戦闘員たちが襲ってくる。次から次へと戦闘員たちは無限に現れて襲ってくる。優勢に戦うが、さすがのブライトシルバーも徐々に疲労を隠せなくなり、戦闘員たちの攻撃を受けるようになる。(避けられなくなる。)
(2)この様子を特殊なモニターで見ている者がいた。暗黒博士はブライトシルバーの戦闘中に様々な電磁波を照射・捕捉できる高感度カメラで撮影しながらブライトスーツのエネルギーの質や状態を細かく計測・分析していた。先代ブライトシルバーや他のブライトファイブメンバーとの戦闘データと照らし合わせ、その結果、ブライトスーツはエネルギーを特殊な電磁波に変えてパワーやスピードを生み、小型化した武器を使用できるサイズに戻すことが分かった。
「この電磁波を中和してしまえば、ブライトスーツは重くて頑丈なただの服になる・・・ふっふっふ。」
暗黒博士はかねてから研究していたブライトスーツの電磁波を中和する電磁波を放射する装置を完成させ、同時にブライトスーツを自由に変化させる電磁波を発生させる機能も付け足した。
「これで奴のブライトスーツは思い通りですよ・・・ふっふっふ。」
ガイゼルは開発したばかりの装置を持って、ブライトシルバーのもとへ向かった。するとブライトシルバーは疲労のためか、戦闘員たちと互角に戦っていた。ガイゼルはブライトシルバーに電磁波を放射すると、突然ブライトシルバーの動きが鈍くなった。
「えっ、どうなっているの? スーツがメチャメチャ重い・・・。」
「こんなことならスーツが無いほうが良いわ・・・。ブライトオフ!・・・。」
しかし変身解除できない。
「あれっ、ブライトオフ!ブライトオフ!」
ブライトシルバーは変身解除できず、戦闘員たちは優勢になり、やりたい放題になった。殴る蹴る。ドラム缶をぶつける。鉄パイプで叩く。振り回す。なぎ倒す。踏みつける。丈夫なブライトスーツには傷一つ付かないものの、ブライトシルバーは疲労の上に、ブライトスーツが重く圧し掛かり、反撃できなくなっていた。ガイゼルはその様子を笑顔で見つめながら、戦闘員たちに嗾ける。
「ほれほれ、もっとやれ! これまでの分をやり返せ!」
戦闘員たちは、ブライトシルバーをコテンパンにした。ブライトシルバーは動かなくなった。
(3)ブライトシルバーは鉄製のベッドに〇〇されていた。手足を鎖で繋がれて、仰向けに寝かされていた。ガイゼルが言った。
「殴る蹴るばかりが責めではないことを教えてやろう。いや、責めではなく、奉仕かも知れんな。やれ、戦闘員!!」
数名の戦闘員たちがブライトシルバーの身体を弄り始めた。手足からマスク(顔面)、ボディ、胸、そして股間・・・。執拗に弄り続ける。
「やめなさい!」
ブライトシルバーは叫ぶが、戦闘員たちがやめるはずがない。ブライトシルバーは意に反して徐々に感じ始めてしまう。
「ああっ・・・。ううっ・・・。やめて・・・。」
「あっ!あっ!あっ!」
絶頂を迎えても、戦闘員たちはやめず、何度もイってしまう。ガイゼルは嗾ける。
「もっと、もっとだ。よし、これも使ってみろ。」
戦闘員たちは電マを渡され、それをブライトシルバーの胸や股間に当てた。
「ああん、もうだめ・・・。やめて・・・。」
ブライトシルバーは何度も何度もイってしまうがやめてもらえず、気を失うまで続けられた。
(4)ブライトシルバーは両手釣り状態で立たされていた。両手の枷は頭の上で天井から鎖で繋がれていた。ガイゼルと戦闘員たちが近づくと、ブライトシルバーは蹴ろうとするが、疲労の上にスーツが重く、上手く蹴れない。
「おやおや、まだ反抗する元気がありましたか。」
ガイゼルはそう言うと、
「今度は立ったまま、良いことをしてあげましょう。」
と、ブライトシルバーの身体を弄り始めた。
「後は任せる。」
ガイゼルはそう言って、どこかへ行ってしまうと、今度は戦闘員たちが弄り始めた。今回も電マを使い、胸や股間を中心に刺激を続けた。手だけでなく、顔を擦り付け、舌で舐め、鼻を付けて匂いを嗅いで、ブライトシルバーの身体で楽しんでいた。ブライトシルバーは抵抗する体力も我慢する気力も失い、感じているのが戦闘員たちに丸わかりになっていた。しかも失禁までしてしまう。
「あれあれ、おしっこだぞ。」
足元に流れ出る尿の匂いを戦闘員たちは嗅ぎながら、ブライトシルバーを罵った。しかしブライトシルバーに言い返す気力もなく、失禁をしながらも何度も絶頂を迎えていた。
(5)ブライトシルバーは鉄製のベッドに四つ這いで〇〇されている。手足は枷でベッドの四隅から繋がれている。そこへ暗黒博士とガイゼルが入ってくる。
「この装置はですね、こんなこともできるんですよ。」
暗黒博士がブライトシルバーに電磁波を当てると、ブライトシルバーの顔面のバイザーが無くなって顔が露になった。ブライトシルバー・白銀礼佳の顔は、汗と涎でぐちゃぐちゃになっていた。
「ほお、顔が出たか。では、これを咥えろ俺様を気持ち良くさせて、博士も戦闘員たちも全員のザーメンを飲み干したら、変身解除させて解放してやる。約束は守るぞ。俺も幹部だからな、信用第一だ。」
そう言ってブライトシルバーの顔の前にイチモツを出すと、ブライトシルバーはそれを咥えた。
「うぐっ・・・うぐっ・・・」
ガイゼル、暗黒博士、戦闘員・・・の順に咥えさせて口内発射していった。見ている者(順番を待つ者)は暇つぶしにブライトシルバーの身体を弄っていた。ブライトシルバーは途中で感じてしまい、ザーメンを吹き出してしまうことがあった。
「全員終わったかな。しかし残念でしたね、全部は飲み干せませんでした。約束ですから、では・・・」
ガイゼルがそう言うと、暗黒博士が電磁波を当て、マスクは元通りに戻ってしまった。
「やめて…! 変身解除させて!」
ザーメンでべたべたの顔のまま、マスクは封じられた。
(6)ブライトシルバーは鉄製のベッドの上に首輪で繋がれている。両手は手錠がはめられ、一緒にしか動かせない。戦闘員たちが近づいてくる。それぞれがイチモツを出して、ブライトシルバーに擦り付ける。
「いやあ! やめて!」
ブライトシルバーの声もむなしく、戦闘員たちのイチモツがブライトシルバーの身体のあちらこちらに擦り付けられていく。胸、股間はもちろん、脇、手の平(手袋)、顔(マスク)、腿、ブーツ・・・。そして、一斉にブライトシルバーの顔面(マスク)やボディにめがけて発射された。ブライトシルバーの身体は大量の白濁液で汚されてしまった。
(7)ブライトシルバーは引き続き首輪で繋がれている。両手はそのまま手錠がはめられている。マスクやスーツは戦闘員たちの白濁液が乾いてこびりつき、汚れている。
そこへ暗黒博士とガイゼルが入ってくる。
「ちょっと工夫を凝らしまして・・・。こんなこともできるようにしました。」
暗黒博士がブライトシルバーに電磁波を当てると、ブライトスーツの股間にチャックが現れた。
「はあ? なんだこりゃ?」
ガイゼルが驚くと、
「御覧の通り、チャックです。もちろん開きますよ。」
と言って、暗黒博士はゆっくりとチャックを開ける。
「やめて! それだけは、お願いだから・・・。」
ブライトシルバーの言葉を無視してチャックを開くと、そこには白銀礼佳の大事なものがあった。
「どうぞ、ガイゼル様。次は私ですよ。」
「ふん。わかった。よかろう。」
ガイゼルのモノがブライトシルバー・白銀礼佳の中に入れられた。
「あああっ!」
ブライトシルバーはもがき、抵抗するが、ガイゼルにとっては何でもない。次々に体位を変えて行為が進められた。
「手錠が邪魔だな。」
ガイゼルはブライトシルバーの手錠を外すが、ブライトシルバーにもはや抵抗する力はなく、更に行為は進められた。ガイゼルがやり終わると、暗黒博士もそれに続いた。暗黒博士にすら抵抗できる力は残っていない。そして暗黒博士も十分に楽しんだ後、こう言った。
「これで終わりと思っては甘いですよ。」
暗黒博士はバイブを取り出すとブライトシルバーの中に差し込んだ。そして電磁波を当てると、チャックが消えてしまった。
「これで、ずーっと、気持ち良く過ごせますよ。」
「これは面白いな。」
ガイゼルと暗黒博士は行ってしまうが、ブライトシルバーは股間を抑えながら、もがいていた。
(8)ブライトシルバーは股間を抑えた状態で、ぐったりと果てている。時々ピクリと震えている。そこへ暗黒博士とガイゼルが入ってくる。
「最後の仕上げだ。」
「見せしめですな。」
ガイゼルがブライトシルバーの両手を持って後ろ手に手錠をかけ、暗黒博士がブライトシルバーに電磁波を当てると、マスクの顔面のバイザーが消え、股間にチャックが現れた。
「おやおや、きれいな顔がぐちゃぐちゃじゃないか。」
暗黒博士はさらにブライトシルバー・白銀礼佳の口に特殊な液体を飲ませた。
「ふっふっふ。これは特製の媚〇でしてねえ、どうなりますか、見ものですよ。」
ブライトシルバー・白銀礼佳は徐々に震え始め、震えが激しくなると、顔面からは汗が吹き出し、もがき始めた。
「手錠を外してみましょうか。」
手錠を外されたブライトシルバーは、自ら股間のチャックを開けて、バイブを激しく動かした。
「あっ、あっ、あっ・・・」
ブライトシルバーに正気を保つ気力はすでになかった。のた打ち回りながらひたすらオナニーを続けるブライトシルバーの様子が、世界中に中継された。中継の中でガイゼルが言った。
「これが、誇り高き正義の戦士、ブライトシルバーである!」
ガイゼルと暗黒博士、戦闘員たちの高笑いが響き渡った。
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