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タイムアスモデウス
ごー
ごー
タイムアスモデウス
まりもっこす
ニューヒロ。(ニューヒロインにリクエストします。)
■タイトル 

【命乞い討伐】動画配信者ヒロイン セーラーアユ 敗北自己AV生配信 [No.11788]

■プロット
<コンセプト>
悪人討伐系の動画生配信をしているヒロインが、
※うたのおねえさんのノリです。
圧倒的な力の怪人に敗北して、
その様子が生配信されて、
結果的に自分が討伐されて、命乞いして、
おかされるAVを生配信する結果になってしまう。

腹パンとベアハッグ多めです。

<ヒロイン>
セーラーアユ
GIGAオリジナルのヒロイン討伐2の衣装が好きなので、
現代の衣装クオリティーでリメイクお願いしたいですm(_ _)m

もしくは、麻○アスナの夏服制服をヒロイン化したもの、

もしくは、セーラー服の立体性、リボンや襟を消して、
そのリボンや襟を含めたセーラー服の意匠を柄に変えて、
GIGAオリジナルのスーパー系のアメコミヒロイン風にしたものを希望です。



<本文>

第一部 バトル敗北生配信編

大学生アユミは
オリジナルセーラー戦士のコスプレをして、
セーラーアユとして、
悪人討伐を生配信する動画投稿者をしている。

配信によって得られる広告収入と投げ銭は、
全て、孤児院に寄付し、本人は慎ましい生活をしている。

アユミ(以降セーラーアユ)は生配信を始めようとしていた。

相棒のAIドローンが撮影を担当し、
リアルタイムで編集、動画サイトへの生配信投稿を行っている。

※本作品の映像は全て、AIドローンが撮影している映像の視点です。
 AIドローンは設定なので、
 AIドローンそのものの機体は再現しなくて大丈夫です。

※カット割りの撮影で大丈夫です。
 AIがカット割りを自動高速でして、
 少し時間差はありますが、生配信しているという設定で。
 つまり、通常と同じ映像視点構成の作品で大丈夫です。
 ただ、演出が動画配信なだけです。

※AIドローンがが自動でタイトルロゴや字幕をつけています。
 教育番組風に。

※演技は国営放送の歌のおねえさんのノリで。

セーラーアユはカメラ目線で告げた。

セーラーアユ
「これから、〇〇市を〇〇で支配している
 ナマゴミというゴロツキを倒しに行きます。
 よいこのみんな応援してください」

彼女は自分のファンのことを「よいこ」と呼んでいる。

※教育番組風のある種の上品さえを演出してください。

彼女を応援する書き込みと、大量のスパチャが画面にあふれる。
※エンタメとしての一般市民の狂信的な正義を表現してください。

彼女は正義をなすことで、正義の勝利を見せることで、
世の中を良くしようと心から思っていた。

怖くないわけではない。
でも自分の力には自信があったし、悪人に負けたくなかった。

アユミはお嬢様だったが、悪人に両親が騙され自殺し没落貴族になった。
そして、孤児院で育った。

セーラーアユ
「よいこのみんなありがとう。行きます」

セーラーアユは礼儀正しくお辞儀をすると歩き出した。

AIドローンは彼女のパンツが見えるアングルで撮影する。

コメント欄が盛り上がり、スパチャも飛ぶ。

性的な目で見られているのはわかっている。
でも、今の時代、正義であっても、
それを見てもらうには、エッチなことが必要だと理解していた。



アジトの廃墟に足を踏み入れる。

ナマゴミの部下たちが立ちはだかる。

セーラーアユは戦う。

その様子をAIドローンは撮影する。

セーラーアユが無双する。
その様子はパンツがもろに見える低アングルから撮影される。

彼女は配信ばえするように、
エロく動画を撮影するように、AIドローンを設定していた。

コメント欄が盛り上がり、スパチャも飛ぶ。

セーラーアユはゴロツキどもにお説教をすると、
カメラ目線に告げた。

セーラーアユ
「正義は勝ちます。だから、よいこのみんな正義を信じて」



アジトの奥に進み、ナマゴミと向かい合う。

この男は戦闘員のコスプレをした狂人だ。
ドクロタイツとドクロマスク。
筋骨隆々の体躯。

セーラーアユ
「ナマゴミ、これから正義の名のもとに貴方を討伐します」

ナマゴミはセーラーアユを無視すると、
AIドローンに近づき、宣言した。

怪人
「俺は今からこの女を壊す。みんな楽しんでくれ」

コメント欄に動揺が走る。
だが、一般市民はセーラーアユを信じ、更なるスパチャが飛んだ。

戦いが始まった。

セーラーアユはキックボクシング。
ナマゴミはボクシング。

スピードはセーラーアユが上。
パワーは圧倒的にナマゴミが上。

セーラーアユは華麗に攻撃を回避し、カウンターの一撃を重ねていく。

正直ダメージはないが、面倒くせえなとナマゴミは思った。

ピーカブースタイルをとり、少しずつ距離を詰めていく。

圧倒的な圧にセーラーアユは恐怖するも、
彼女は今まで負けたことがなかったので、
ある種の楽観さがあった。

気合と共に鋭い蹴りを繰り出す。
それが命取りだった。

スローな映像とともに、
蹴りに対する、完璧なクロスカウンターが、
セーラーアユの腹部に突き刺さった。

※スローでいいので、拳が腹部にめり込む描写をお願いします。
 そういう演出をAIドローンがしている。

めり込んだ瞬間、通常速度の映像で、
セーラーアユは腹をおさえ、激しき胃液を吐いて、嘔吐した。

コメント欄に激震が走る。
彼女がピンチになるなんて、今まで一度もなかったから。

ナマゴミがカウントを開始する。

3カウントでセーラーアユは立ち上がり、ファイティングポーズをとった。

その様子を扇情的でAIドローンは撮影する。
カウントの数字をAIドローンは演出として、画面に入れる。

セーラーアユはダメージで機動力が激減していた。

再び腹部に強烈な一撃を食らって、嘔吐ダウンする。

7カウントで立ち上がる。

もうふらふらだ。でも負けられない。

今度はナマゴミは弄ぶように、セーラーアユを痛めつけた。
腹部に拳が突き刺さり、嘔吐ダウンする。

今度は9カウントで立ち上がった。
もう意識も定かではないが、彼女は不屈の正義の心だけで立っていた。

ナマゴミのアッパーカットがあごを揺らし、
セーラーアユはKOした。

無情の10カウント。
だが、彼女は立ち上がれない。
完全にノックダウンし、股間からは尿があふれていた。

その様子をAIドローンは忠実に性的に撮影配信する。

コメント欄が荒れ始めた。
彼女のアンチが書き込みを始めたのだ。

エロ売りをすれば、それを軽蔑する層は一定数いるのだ。
ナマゴミという悪を称賛するコメントが出始める。



第二部 人間サンドバッグ生配信編


ナマゴミは彼女を天井から吊るされた鎖で〇〇すると、
彼女をサンドバッグにして、公開スパーリングを始めた。

その様子をAIドローンは扇情的に撮影する。

軽いジャブから始める。

ナマゴミは4種類のパンチを持っていた。

スクリューブロー。渦エフェクト。
ハードブロー。拳の硬さの演出。
アクセルブロー。拳の加速の演出。
ヘビーブロー。拳の重さの演出。

この四種類のパンチを繰り出し、
セーラーアユを痛めつけていく。

加えて、その圧倒的な力で、
サンドバッグ状態のセーラーアユに強力で尺の長いベアハッグを食らわせる。

ベアハッグにも、スクリュー、ハード、アクセル、ヘビーの要素を入れます。

だが、セーラーアユは悪には屈しない。
絶対に負けたくないから。

全身を殴打され、身体中が傷つき、嘔吐を繰り返すも、
目だけは死んではいなかった。

しかし、ナマゴミは4種類全てのパンチスキルを統合した、
スクリューハードアクセルヘビーブローをヒロインの股間に放った。

ヒロインの股間に拳がめり込む。
時間差で、彼女は悶絶すると、激しく失禁した。

セーラーアユは命乞いを始めてしまった。

「ナマゴミ様、お願いだからもうやめて。許して……」

その様子をAIドローンは扇情的に撮影した。

そして、彼女の信者は失望した。
それは彼女が正義を放棄した瞬間だったからだ。



第三部 公開生配信AV処刑編。

ナマゴミはセーラーアユの鎖を解くと、
肉棒を彼女の膣に入れて、腰を振り始めた。

セーラーアユはAIドローンに命令した。

セーラーアユ
「いますぐ撮影をやめて!」

画面が真っ暗になる。
そして、音声だけが響く。

ナマゴミ
「撮影を再開しろ。さもないと殺す」

セーラーアユ
「ひっ、さ、撮影を再開して」

生ゴミは生配信で、
セーラーアユを〇〇〇した。

超有名配信者のこの醜態を見るために、
たくさんの人が配信を見始めた。

同接が100万人を超える。
100万人の人間が彼女の痴態を見ていた。
※彼女は処女ですが、破瓜の出血はなしでお願いいたします。

彼女は何度も絶頂し、潮を吹きまくった。

その様子を完璧なAVのフォーマットで、
AIドローンは撮影し、生配信された。

コメント欄が荒れる。
彼女の痴態を喜ぶ人。
彼女を罵倒する人。
それでも彼女を信じる人。

エロゲーで言う、
ユニコーンと呼ばれるファンたちの存在を匂わせてください。

徹底的な性的蹂躙を終えると、
再び、セーラーアユを鎖でつるし、
ナマゴミは言った。

ナマゴミ
「よし、正義を否定しろ。さもないと殺す」

セーラーアユ
「正義は負けました。力及ばずすみません」

ナマゴミ
「違う。そういうのじゃない。正義を罵倒しろ。愚弄しろ」

ナマゴミは腹部にスクリューハードアクセルヘビーブローを放った。
セーラーアユは胃液を吐き嘔吐した。

セーラーアユ
「せ、正義なんて無駄です。コスパが悪く何の価値もありません」

彼女の言葉にファンたちは呆然とした。

ナマゴミ
「よし、次はお前のファンのオタクどもを否定しろ。
 普段思っていることを正直に言え」

セーラーアユ
「……あなた達のことを心底キモいと思っています。
 いい大人ですよね。女子大生のパンチラを見て恥ずかしいと思わないんですか」

※この台詞はヒロインの醜悪性ではなく、
 むしろある種の正義の純粋性、潔癖性を表現するものです。
 あくまでも正義の観点からこの台詞は放たれます。
 このあとの命乞いへの布石です。

ナマゴミ
「最後はお前のアンチどもを否定しろ」

セーラーアユ
「あなた達、私に嫉妬していますよね。
 ですが、私はあなた達を否定しなかったですし、攻撃もしなかった。
 あなた達は見た目だけが醜いんじゃなくて、心も醜いんじゃないですか」

セーラーアユはすがるように言った。

セーラーアユ
「これで助けてくれますか」

ナマゴミ
「いいよ。でも、よいこのみんなが納得するように、
 投票で決めよう」

AIドローンは動画配信サイトのサービスを使って、
投票を募集した。

お題は「セーラーアユの助命」
選択肢は、DEAD OR ALIVE

セーラーアユは青ざめた。

セーラーアユ
「みんな助けて! 今までの話は全部ウソ。嘘なの! 信じて!」

しかし、もう彼女に味方はいない。
アンチはより凶悪になり、ファンも反転アンチになった。

セーラーアユ
「みんなはよいこだよね。愛と正義を信じているよね。
 お願い、私を助けて……助けてください!」

彼女は必死に泣きながら命乞いをする。

※本当に無様に書いてください。
 先ほどのファンへの罵倒に対する報いとして。

その様子をAIドローンは扇情的に撮影する。

コメント欄には心無い台詞があふれる。
彼女を罵倒し、否定し、その破滅を望む声であふれる。

もう誰も味方はいない。

投票数100万。
満票で彼女の処刑は決定した。

ナマゴミは壮絶なスクリューハードアクセルヘビーブローのラッシュで、
彼女の全身を破壊した。

彼女は嘔吐し、失禁し、失神した。



(1)絶命シーンありのシナリオラスト

ナマゴミは彼女の腹部に強烈なボディーブローを繰り出した。

セーラーアユは瞬時に意識を取り戻し、嘔吐した。

それでも攻撃は止まらない。

ジャブ、ストレート、アッパー、フック、
立体的なコンビネーションパンチが、
サンドバッグ状態の彼女に襲いかかる。

失神は許されない。
アッパーカットで刈り取られた意識は、
腹部での強烈なフックで〇〇的に覚醒する。

痛みと気絶と覚醒が地獄としてループする。

彼女の意識が混濁していく。

それでも一縷の望みを求めて、
ファンに救いを求める。

セーラーアユ
「よ、よいこのみんな、お、お願い……私を……た、助けて……」

しかし、ドローンディスプレイに映るのは、
残酷な誹謗中傷が埋め尽くす。

どこにも救いはない。

彼女の命は少しずつ、だが確実に削られていき、

やがて、セーラーアユは動かなくなった。

AIドローンによって、彼女の最期の姿が大写しされるが、
悲嘆のコメントはない。

残酷な歓喜が、動画配信のコメント欄に満ちた。


END




(2)絶命シーンなしのシナリオラスト

ナマゴミ
「殺すと面倒くさいことになる。だからおもしろいことを考えた」

ナマゴミはカメラに向かってそう言うと、
このアジトを場所を教えた。

ナマゴミ
「もうこの女に抵抗力はない。好きにするといい。
 エロもリョナもなんでもOKだ。
 でもAIドローンが撮影してるから、顔だけは隠せよ」

ナマゴミは去っていった。

コメント欄が歓喜に湧いた。
彼女のアンチがこれからこの場所に殺到する。
彼女をおかし、ころすために。

セーラーアユが意識を取り戻した時。
AIドローンのディスプレイを見て、彼女は泣き叫んで命乞いを始めた。

だが、心無いヘイトだけが画面を埋め尽くす。

セーラーアユは発狂した。

その後どうなるのかは、自明の理だ。


END

エンディングはどちらでも構いません。
今可能なもので大丈夫です。


長文駄文を最後まで読んでいただき本当にありがとうございますm(_ _)m

GIGAオリジナルのセーラー戦士の中でも、
討伐2のセーラー戦士アユや早乙女ルイさんのセーラーアテナは、
まさしくプロのデザインだと思います。

生配信ネタが好きなので、とことんこだわってみました。
いいねやコメントなど頂けると本当にうれしいです。励みになります。
よろしくお願いいたしますm(_ _)m

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12人 がいいねと言ってます
淫乱堕ちファン
Aiや配信といったタイムリーなネタを使ってGIGAがもつ普遍的なヒロインavの新しいフォーマットになりそうな良いストーリー。まずは一作つくって頂き反応によって他のヒロインでも作品をつくってもらいたいなと思えるような凄いプロット
ニューヒロ。(ニューヒロインにリクエストします。)
淫乱堕ちファンさん、コメント本当にありがとうございますm(_ _)m そう言って頂き本当にうれしいですm(_ _)m本作は通常作品(作品世界とは関係ない第三者視点)とは違い、視聴者はヒロインの生配信を見ているという設定でロールプレイ(視聴者が作品内存在として)できます。ヒロインの台詞の一部は生配信を見ている視聴者に向けて語られており、それを利用して視聴者の正の感情と負の感情を揺さぶるように台詞を構成してみましたm(_ _)mユーザー次元(リアル)とヒロイン次元(フィクション)をつなげる試みです。
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