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■タイトル
ヒロイン操り人形 チャージマーメイドを僕だけの操り人形に [No.11783]
■プロット
【シーン1 運命の出会い】
男はゴズアの戦闘員たちに追い詰められていた。
戦闘員「ククク…お前がただの地球人じゃないことはとっくに分かっている。星人の末裔が持つ『力』を、ゴズアに捧げてもらうぞ!」
男「は、はあ!? そんなバカな話、知るかよ!」
戦闘員が男を〇〇しようと手を伸ばしたその瞬間——光とともに、鮮やかなピンクと白のボディスーツに包まれた美しいチャージマーメイドが現れた。
彼女は優雅かつ力強く戦闘員たちをあっという間に蹴散らし、男の前に降り立った。
腰が抜けてその場にへたり込む男を、柔らかく、けれど力強い腕で支える。
男はマーメイドの身体を見る。白にピンクのラインが入ったスーツが可愛らしく、そして官能的でもあった。
マーメイド「大丈夫? あなたは特別な力を持っているの。ゴズアの幹部に狙われているわ……でも安心して。その幹部はチャージマンが必ず倒すから。それまで——」
彼女は凛とした瞳で男を見つめ、優しく微笑みハグをする。
マーメイド「私が、あなたを守るわ」
マーメイドの美しいプロポーションとスーツ、包容力に男は恐怖を忘れてただ彼女の美しさに息を飲んだ。
【シーン2 操り人形の恐怖】
それからも男は度々ゴズアの戦闘員に襲われるが、いつもマーメイドがお姉さんらしく颯爽と現れて守ってくれる。
彼女の頼もしさと優しさに、男は日に日に惹かれていく。
マーメイドもまた、男に頼られることが心地よかった。
しかし、ゴズアは新兵器を投入してきた。
チャージマンを〇〇的に操る特殊波動兵器「ドミネイト・オーブ」だ。
ある日、再び襲撃を受けた時、マーメイドはオーブの影響を受けて体を硬直させる。
意志とは裏腹に体が勝手に動き、戦闘員たちの前に跪かされる。
戦闘員「へへっ、いい格好じゃねえか! チャージマーメイドがよぉ!」
マーメイドは股間を大きく開かされた恥ずかしいポーズを取らされる。
彼女は歯を食いしばり抵抗するが、どうしようもなかった。
マーメイド「やめなさい!許さないわよ!」
マーメイド(やめて……! こんな、恥ずかしい格好…
!いつも守ってるあの人にだけは絶対見られたくない!)
マーメイドは情けなく恥ずかしい格好ばかりしてしまい、言葉では強気でも羞恥と悔しさに苦しんでいた。
マーメイドが恥ずかしい格好を連発している中、男はその様子に恐怖しつつもそれ以上に熱い興奮を感じていた。
さらに戦闘員は操るだけでなくマーメイドの体を触ったり叩いたりしていく。
股間のピンクのラインは以前から戦闘員も触りたいと思っていたのだ。
精神的にも肉体的にもダメージが大きくなり、マーメイドのマスクはなくなった。
戦闘員「ほらほら、もっと声出せよ。守ってるはずの男の前で、こんなエロい顔してるぞ!」
マーメイド「私はヒロインなのに……こんな、玩具みたいに……触られて……!」
戦闘員「股間のピンクのラインがエロいなあ」
マーメイド「そんな目で見ないでぇ!」
最後に戦闘員が命令を出す。
戦闘員「あの見てる男を、お前が攻撃しろ!」
マーメイドはその命令通りに動こうとしてしまう。マーメイドは抵抗できずに男に近づいてしまうが、恐怖がピークに達したことで男の能力が覚醒。
それによってマーメイドは動けるようになり、戦闘員を倒してピンチを脱却した。
マーメイド
「……ごめんね。見苦しいところを……見せてしまったわね。
私はまだ……あなたを守れるはずよ……」
しかしその言葉とは裏腹に、恐怖から解放された男は興奮していた。
【シーン3 僕の操り人形】
数日後。
ついに男を狙っていたゴズアの幹部が、他のチャージマンによって倒されたという通信が入る。
マーメイド「これであなたは自由よ。
……少し寂しいけど、任務は任務だもの。
またどこかで会えたら……今度は、もっと格好いい姿を見せてあげるわね」
そういって去るマーメイドの体を見つめる男。
やはりマーメイドの美しいプロポーションとスーツを逃すことはできなかった。
マーメイドの体が再び硬直する。
マーメイド「……!? うそ……また、この感覚……!
あなた……まさか……!?」
男「ごめん。でも、もう離したくないんだ」
男はオーブを拾っていたのだ。
マーメイドは再び操られ、ヘンテコなポーズをとらされて羞恥に苦しんでいく。
男「恥ずかしがってるマーメイド、かわいいなあ」
マーメイド(男だけにはこんな姿見せたくないのに⋯)
男はマーメイドを直接傷付けはしなかったが、マーメイドのプライドにはダメージが蓄積されていた。
そしてついに男とマーメイドは絡み合う。
【エピローグ】
男とマーメイドは頻繁に会うようになっていた。そして男によってまた操られ、身体を強調するような恥ずかしい格好をしてしまうマーメイド。
マーメイドは男の操り人形となったのだった⋯。
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