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ごー
ごー
タイムアスモデウス
まりもっこす
Katherine
陥落と悪堕ち好き
■タイトル 

未来戦士アリス 淫欲の未来 [No.11762]

■プロット
◆コンセプト
 ヒロインが淫らに精神改造されてしまい、保護対象の〇〇を悪に堕として邪悪と淫欲に満ちた世界にする。

◆登場人物
 マモル:世界の命運を握る〇〇。彼の成長次第で世界が安定するか荒廃するかが決まる。
 アリス:三百年後の荒廃した未来からマモルを正しく導くためにやってきたヒロイン。同じく未来から来たガイアによって淫欲に染まり荒廃した未来にする協力をする。
 アリスのコスチュームはサテン系の光沢感がある生地のバックレースアップのチューブトップにマイクロパンツで前後がブライトレッド、左右が黒、境界が金で縁取られている。またトップスには乳首のラインに金の飾りボタンが縦に三個配置されている。
 他に黒の指ぬきのドライバーグローブ、同じく黒の網タイツに膝下までのロングブーツを着用している。
 堕ちた後は飾りボタンが無くなり胸に大きな開口部が設けられ、真っ赤なロンググローブをしてマイクロパンツは食い込みの激しいビキニに変わり、黒いハイヒールのパンプスを履いている。

 ガイア:三百年後の正常な未来で荒廃を望む一派の幹部。マモルを邪悪に導くために未来からやって来て、彼を守っていたアリスを淫欲に染める。
 アスモデウス:邪悪に染まったマモル。強大な力で世界を荒廃させた後、アリスに永遠の美貌を与えて侍らせ、ガイアに世界を監視させて正義の芽を摘ませている。

 エリナ:永遠に生き続けるアリスが誕生しなくなった未来で、アリスの代わりにマモルを導こうと過去に行こうとしたところをガイアに囚われてしまい、アスモデウスとアリスによって淫欲に染められてしまう。
 エリナのコスチュームは落ちる前のアリスと同じデザインでブライトレッド→ロイヤルブルー、黒→銀、金→黒に変更したイメージで飾りボタンは金→銀に変更、グローブ、タイツ、ブーツは黒で堕ちた後のコスチュームはナシ。

◆本編
 暗くて人気のない町はずれに白い球体が現れて眩しく輝き、輝きが治まるとアリスが登場している。
 彼女は左右を見回して「ここが三百年前の…目覚める彼がいる世界…。」と呟いてこの世界に来たいきさつを思い出す。
 三百年後の世界は荒廃し邪悪と淫欲に満ちていたおり、銃声や怒号、矯正がレジスタンスの本部に向かうアリスにも聞こえるが、彼女は聞こえないふりをして本部に入る。
 世界に平穏を取り戻そうと戦い続けるレジスタンスのメンバーだったアリスは、ある日レジスタンスのリーダーに呼ばれてレジスタンスの本部にやってきた。
 リーダーの前で「お呼びですか?」と尋ねるアリスを「よく来てくれた!」と出迎えたリーダーは「この世界を平穏にする方法がわかったのだ!」と続ける。
 「本当ですか!」と驚く彼女に頷いたリーダーは「三百年前にいるマモルという〇〇が世界を滅ぼしたんだ。」と説明して、「しかし彼を正しく導くことができれば、未来の世界は平穏になる。」と続ける。
 話を聞いたアリスは「それは力を秘めた彼をどう導くかで未来が変わる。ということですか?」と尋ね、リーダーは「そうだ!」と頷いて「キミには三百年前に行って、彼を正しい道を歩むように守り、導いて欲しい。」と依頼する。
 彼女が「分かりました!」と頷くと、リーダーは「この情報を我々が得たということは相手も同じ情報を持っている可能性が高い。」と話すと「彼を邪悪に導こうとする者たちに気を付けてくれ!」とアリスの身を案じる。
 アリスは「大丈夫ですよ!」と力強く微笑んで「彼…マモル君を必ず正義に導いてみせます!」と続ける。
 回想を終えたアリスは「先ずはマモル君を探さなくちゃ!」と言うと急いでその場から立ち去る。

 そのマモルはガイアと部下たちに追い詰められていた。
 ガイアは人気のないところで部下に退路を塞がせて「もう逃げられませんよ、マモル様!」と不敵に笑う。
 マモルは「クソッ!」と悔しがって「お前たちは一体何なんだ!」と叫ぶと、ガイアが「我々は貴方を導くものです。」と答える。
 「僕を導くだって?」と尋ねたマモルに「ハイ!」と答えて「今から三百年後の世界は争いや〇罪が一切ない、それはそれは平和で退屈な世界です。」と続ける。
 説明を聞いたマモルが「よくわからないけど、世界が平和なのは良いことじゃないか!」と返すと「平和過ぎるというのは退屈なモノなのです。」と反論して、さらに「そのきっかけは貴方が正義に目覚めたからなのですよ。」と続ける。
 話を飲み込めずに「キョトン」としているマモルに「腑に落ちませんか?」と尋ねたガイアは「我々と一緒に来ていただければご理解いただけますよ。」というと「マモル様をお連れしろ。」と部下に命令する。
 部下たちが「畏まりました、ガイア様。」と返事をするとマモルを取り囲むように近づき、「く、来るな!」と叫ぶマモルにはガイアが「怖くはありませんよ。」と邪悪に笑いながら呼びかける。
 しかしマモルは「来るなー!」とメチャクチャに腕を振り回して抵抗し、ガイアの部下たちが近づけないでいると「来るな!来るなぁー!!」とさらに腕をメチャクチャに振り回す。
 そうしているうちに「そこまでよ!」という声とともに登場したアリスがガイアの部下たちを簡単に倒して、マモルを庇うように前に出る。
 ガイアが「何者だ!」と叫ぶと彼女は「貴方たちこそ何者よ!」と叫び返す。
 ガイアとアリスは暫く睨み合っていたが、ガイアが「マモル様、今日は引き上げます。しかしこのガイア、あきらめたわけではありませんよ?」と負け惜しみを言うと部下を連れて去っていく。
 ガイアたちがいなくなったことを確認したアリスは「フゥ!」と息を吐くと「大丈夫だった?」とマモルに尋ねる。
 無言で何度も頷いたマモルが「お姉さんは一体誰?」と尋ねるとアリスは「自己紹介しなくちゃね!」と優しく微笑んで「私はアリス。三百年後の世界から来たの。」と話す。
 マモルが「三百年後…それじゃあ、お姉さんも僕を悪い道に連れて行くの?」と尋ね、アリスは「そんなことしないわ!」と再び優しく微笑んで「マモル君を悪い奴等から守るために来たの。」と続ける。
 そしてアリスは「さっきの…ガイアだったかしら。アイツ等はマモル君を悪い道に連れて行こうとしたのね?」と尋ねる。
 その問いに頷いたマモルは「アイツ等は三百年後の平和な未来から来たって言ってた。」と説明すると、アリスは右手を顎に当てて「そう…平和な未来もあるのね…。」と呟くと「ガイアたちはきっと平和な未来がイヤで、乱れた未来にするために来たんだわ!」と続ける。
 アリスはマモルに向かって「大丈夫よ!」と力強く微笑むと「私がマモル君をガイアたちから守ってあげる!」と続けて「ウウン。」と首を振ると「この先、どんな悪い奴が来ても私が守ってあげるわ!」とさらに力強く微笑む。
 マモルが「お姉さん、ありがとう!」というと、彼女は「私のことはアリスって呼んでね!」と微笑んで「よろしくね、マモル君!」と続け、マモルも「ウン!」と頷いて「よろしく、アリス!」と嬉しそうに笑う。
 一方、未来から持ってきた超小型のドローンで二人の会話を全て見たガイアは「あの女は乱れた未来から来たのか…。」と呟くと、「あの女を使ってマモル様に淫欲を覚えてもらおう!そして乱れた未来を作り出すのだ!」と決心する。

 次の日、出かけようとするマモルにアリスが「マモル君、どこへ行くの?」と声をかける。
 マモルが「学校だよ。」と答えるとアリスは「学校?それは何?」と再び尋ねる。
 「学校っていうのは〇〇が集まって勉強するところだよ。アリスのいた未来には、学校はないの?」
 マモルに尋ねられたアリスは「勉強するところなんてなかったわ。」と寂しそうに答えると「親も信用できない世界なのよ。覚えたのは生き残る方法だけだったわ。」と続ける。
 彼女の答えを聞いてマモルは「親も信用できないなんて、それは悲しいね。」と返して「学校にいる間は昨日の奴等も襲ってこないよ!帰ってくるまで平和な街を見てきたら?」と提案する。
 その提案にアリスは「平和な世界を見る…。」と考えながら呟くと「そうね、それもいいかもしれない。」と頷いて「私だけ平和な未来に馴染めないなんて、それはそれで悲しいもんね。」と優しく笑う。
 そしてマモルに「行ってらっしゃい。気を付けてね!」と告げて「ウン、アリスも気を付けて!」という彼の答えを聞くと、一人で街の中を歩いて回る。
 アリスは「コレが平和な世界なのね。」と嬉しそうに微笑んで「襲われる心配も奪われる心配もない…これが未来まで続くようにしなくちゃ。」と決意する。
 そこにガイアの部下が「オイ、お前。」と現れてアリスが「お前は…昨日ガイアと一緒にいた男ね!」と身構えるが、部下は「待て!」と両手を前に出して左右に振ると「争いに来たんじゃない!」と慌てて叫ぶ。
 彼女は警戒を解かずに「争いじゃないとしたら、何をしに来たのかしら?」と尋ねて部下が「マモル様はガイア様が確保した。」と告げるとアリスは「ウソッ!?」と叫ぶ。
 部下が「ウソじゃない。」と答えて「平和な世界だと言っても登校中に目を放したのは失敗だったな!」と嘲り、「マモル様を取り戻したければついて来い。」と言って歩き出して、アリスが「待ちなさい!」と慌てて後を追う。
 マモルの心配で警戒心が薄れてしまったアリスは人気のないところに誘導され、行き止まりで立ち止まった部下が振り返ると「マモル君はどこ!」と尋ねるが部下は邪悪に笑うだけで答えない。
 その間に別の部下がアリスに忍び寄り「早く答えなさい!」と叫んだアリスに金属の棒を押し当てると、彼女の全身に強力な電撃が流れて「ウゥ!」と体を震わせてアリスは気を失ってしまう。
 彼女を誘い込んだ部下が「マモル様を確保したというのは嘘だ。」と話し、気絶させた部下が「ガイア様の仰る通りだな!乱れた未来にいたから頭の中が単純なんだろ!」と言って二人で笑う。
 そして「この女をガイア様のところへ連れて行こう!」というと二人でアリスを担いでその場を後にする。

 捕まったアリスは鎖で椅子に縛られてVRゴーグルとヘッドホンを装着されていた。
 「ウゥン…。」と目を覚ました彼女にガイアが「お目覚めかな?」と声をかけると、アリスは辺りを確認するように首を回して「その声、ガイアね!」と叫ぶ。
 「マモル君は無事なの!」と尋ねるアリスに「心配ない。マモル様は今頃、学校で勉学に励んでいらっしゃるころだ。」とガイアが答え、それを聞いた彼女は「そう、よかった…。」と安堵する。
 続けて「私をどうするつもり!」とアリスが叫びガイアが「キミにもマモル様を邪悪に導く手伝いをしてもらおうと思ってね。」と答えると、アリスは「フン!」と鼻で笑って「お前たちの手伝いなんてするわけないでしょ!」と強がる。
 彼女の強がりを聞いたガイアは「ハハッ!」と笑うと「マモル様は平和な世界をどうやって維持してきたと思う?」とアリスに尋ねる。
 アリスが「どうやってって…。」と考えると「未来では我々のような平和を嫌うものは少なくないし、中には組織を結成する者たちもいる。平和を望むマモル様が我々を放っておくと思うかな?」と話しを始めるガイア。
 「未来には我々のようなものを捕まえて教育する機関があってね。教育方法は至極単純な…そう、精神改造だよ。」と自分の頭に手を置いたガイアに「…まさか!」と驚くアリス。
 ガイアが「その通り!」と答えて「キミが装着しているのは我々の同士が命がけで奪った精神改造装置だ!」と続けて、さらに「コレでマモル様に邪悪な意思を持たせる計画だったのだが、代わりにキミに我々の仲間になってもらうよ!」と邪悪に笑う。
 焦ったアリスは「そんなことできるワケないわ!コレを外しなさい!」と叫ぶが、ガイアは「そう思うなら試してみるといいさ。」と答えると部下に「やれ!」と命令して装置を起動させる。
 ヘッドホンから「ブゥーン」という不快な駆動音が流れ、ゴーグルには万華鏡のような景色が映し出されて「ウワァー!」と悲鳴を上げるアリス。
 やがてアリスの脳裏に真っ白な空間の中で妖しく微笑む自分の姿が映し出される。

 脳裏のアリスは全身に手を這わせながら状態をクネクネといやらしく動かすと聞こえない大きさで声を漏らして淫らに笑う。
 彼女は続いて左手をオッパイ、右手を股間の位置で止めて、挑発する様に微笑みながらオッパイを揉んで股間を撫でて「アァ…❤」と小さく悶える。
 その頃、現実のアリスは「ウワアァー!アァ!ウワァー!」と悲鳴を上げながら全身を震わせる。
 彼女の様子を見たガイアは邪悪に笑いながら「出力を上げろ!」と命令し、出力が上がるとアリスの悲鳴はさらに大きくなる。

 アリスの頭の中では彼女が右手の指先で股間を優しくなぞって「アハァ❤」と悶えると、「我慢できない」とでもいうようにマイクロパンツの上から右手を入れると股間を直接触って自慰を始める。 
 自慰を始めた彼女はイヤらしく舌を出しながら「アァン❤」と悶えると右手を引き抜いて濡れた指を確認して咥えると、フェラのように「チュバチュバ」と舐め回す。
 指を舐め終わった彼女は唾液で濡れた指を見て「アハ❤とってもエッチな味❤」とイヤらしく笑って見せる。

 現実ではアリスの悲鳴が止まり「ハァハァ!」と息を荒げながらも口元を妖しく歪めると、唇なぞるように舌を這わせる。
 その様子を見たガイアが「精神改造は順調だな!」と喜び「出力をさらに上げますか?」という部下の質問に「そうだな、出力を最大にするんだ!」と命令する。

 最大が出力になると脳内のアリスは再びマイクロパンツの中に手を入れて自慰を再開すると「アハ❤クリトリスが凄い硬くなってるぅ❤」と悶える。
 続いて陰唇の中に指を入れて「オマンコの中もビショビショ❤」と悶えると「ホラ❤オマンコがクチュクチュってエッチな音してるの❤」と淫らに微笑む。
 更に見せつけるように腰を突き出した彼女は「ホラ見てぇ❤気持ちよくて手が止まらないの❤」と布越しでもわかるほど激しく手を動かして自慰を続ける。
 彼女の自慰はさらに激しくなり、誰もいないのに「ネェ…ネェ、イッていい?」と問いかけながら手を動かし「イイよね?イク…イクよ❤」と言ったと思うと「アァー❤イクゥ❤」と絶頂する。
 絶頂した彼女は「アハハ❤イッちゃった❤すごくイイよぉ❤」と余韻に浸りながら淫らに笑い「一回じゃ足りないよぉ❤」と呟くと再び手を動かし始める。
 「スゴイ。イッた直後ってこんなに気持ちイイのぉ❤」と驚きながら快楽を貪り、「こんなに気持ちイイの…止められない❤」というと天を仰いで「また…イクゥ❤」と絶頂して仰向けに倒れる。
 アリスは「ハァハァ!」と肩で息をしながら「モットォ❤もっと気持ちよくなりたいのぉ❤」とマイクロパンツの中に入れたままの手を激しく動かして自慰を再開する。
 そしてすぐに「アァ…イク❤」と絶頂しながらも手を止めず「また、イクゥ❤」とさらに絶頂する。
 アリスの手はそれでも止まらずに「アハァーン❤イクのぉ❤イクのが止まらないぃー❤」と疲れ果てる絶頂を繰り返して、最後に「アハハ…もう動けない…。」と笑いながら呟く。

 一方、現実のアリスは出力が最大になった瞬間に「ウゥッ!」と呻くが「アハ❤」と吐息を漏らすと「クチュクチュって❤」と呟くと何とか腰を突き出そうと動き、続けて「スゴイ…手があんなにイヤらしく動いてる❤」と淫らに笑う。
 続いて「アハハ❤イッてるぅ❤」と喜ぶと「イキながらオナニーしてる❤オナニー止めないのぉ❤アハハァ❤」と淫らに笑って「スゴイ、イッてるよぉ❤またイッてるのぉ❤」と喜び続ける。
 彼女は笑いながら「アハ❤イキながら…イキながらオナニーして、オナニーしながらイッて…アハハ❤」と喜び、彼女の様子を見ていたガイアが「完全に淫欲に染まったな。」と邪悪に笑う。
 すると部下が「装置を停止しますか?」と尋ねるので「待て。」と制止して「万が一があってはいかん。もう少し様子を見るのだ。」と続けて「この様子なら、大丈夫と思うが…念には念を入れるのだ。」とアリスを見る。
 彼女は「アハ、アハハ…イッて、イッて、イキまくって…オナニーしながらイッて…イキながらオナニーして…アハハハ❤」と涎を垂らしながらイヤらしく笑う。

 未だ絶頂の余韻に浸っている脳裏のアリスが「淫欲に満ちた乱れた世界…私も素晴らしいと思うでしょ?」と妖しく問いかけると、現実のアリスも呼応するように「アハ❤淫欲…乱れた世界…最高ぉ…❤」と呟くと「アハハァ❤」と淫らに笑う。
 アリスの様子を見てガイアが「これなら大丈夫だろう!」と言って装置を止めさせ、アリスのヘッドホンとゴーグルを外す。
 そして「どうだ?平和な未来が正しいと思うかな?」と尋ねるとガイアを見上げて「イイエ❤」と淫らに笑ったアリスは「淫欲で乱れた未来こそ、世界のあるべき姿だわ❤」と答える。
 答えを聞いたガイアは「それは良かった!」と大げさに喜んで彼女の鎖を解き、立ち上がったアリスはガイアの首に腕を回して抱き着き、唇を当てると二人でネットリと舌を絡めてキスをする。
 キスを終えるとアリスは「平和な未来なんて間違ってると教えてくれたお礼をしなくちゃね❤」というとガイアのチンポを取り出して竿を擦りながら「先ずは挨拶代わりよ❤」と亀頭を咥える。
 ガイアが「なんと、こんな破廉恥な挨拶があるのか?」と笑いながら訪ねると、アリスは「こんなの『おはよう』の代わりならないわ❤」と淫らに笑う。
 ガイアが「ホゥ、挨拶にもならんのというか。それなら挨拶はこれからということかな?」と尋ねると、彼女は答えずに淫らに笑って「ジュルジュル!」と音を立ててフェラをする。
 彼女は「オォ!これはすごい!」と快楽に顔を歪めるガイアを気にも留めずにフェラを続けて、右手をマイクロパンツの中に滑り込ませて自慰を始める。
 すっかり変貌してしまった彼女に、ガイアが「さっきまでの高潔さがウソのようだな!」と話しかけるとアリスは自慰を続けながら「当然よ❤」と答える。
 「私は淫らな未来を望むくらい、エッチが大好きになったの❤」
 「良い答えだ!」
 答えに満足したガイアにフェラを続けるアリス。
 やがてガイアが「ウゥ…イキそうだ!」と言うとアリスが「ぶっかけたい?それとも飲んで欲しい?私はどっちでもいいわよ❤」と淫らに笑い、ガイアは「それでは、飲んでもらおうかな?」と言いながら絶頂する。
 ガイアの望み通り口の中で射精を受け止めたアリスは、口を開いて精液を見せると「ゴクリ!」と飲み込んで「とっても濃くて、苦くて臭くて美味しい精液をご馳走様❤」と再び淫らに笑う。
 その間も自慰を止めなかったアリスも「アァ…精液の臭いと味が口の中で広がって…イクゥ❤」と絶頂する。
 彼女が余韻に浸っているところにガイアが「それで、我々とともにマモル様を導いてくれるということでいいのかな?」と尋ね、アリスは「エェ!」と即答して「淫らで乱れた未来のために、マモル君…イエ、マモル様を導きましょう❤」と続ける。
 アリスは再び自慰を始めると「待っていてください、マモル様。私が淫欲の素晴らしさを教えて差し上げます❤」と淫らに笑うと舌を出して唇をイヤらしく舐め回す。

 学校帰りにガイアの部下に遭遇したマモルは、「アリスを探さなくちゃ!」と必死に走っていた。
 しかしガイアは部下を巧みに指揮してマモルを追い込み、最後はガイア自らがマモルの前に立ちはだかる。
 「マモル様、鬼ごっこは終わりです。」
 そう笑うガイアを見ながらマモルは「クソォ!アリスがいてくれれば…。」と呟き、それを聞いたガイアが「アリスがいればいいのですか?」と尋ねる。
 さらに「マモル様のご希望です。アリスを呼びましょう。」と続けて「アリス!」と呼びかける。
 するとマモルの後ろから「私を呼んだかしら?」と声がして堕ちた後の姿になったアリスが現れる。
 ガイアが「マモル様がお前をお呼びだ。」と伝えると、アリスは驚くマモルに「アラ、光栄ですわ❤」と淫らに笑いかける。
 「アリス、その格好は一体どうしたんだ?!」と尋ねるマモルに、アリスは「マモル様のお好みに合いませんか?」と尋ねてから「ガイアのおかげで気付いたんです。未来は淫欲で乱れるべきなんだって❤」と続ける。
 さらに「これからマモル様が淫欲を好むように変わっていただきます❤」と続けると淫らに笑いながらマモルに近づくと怯えるマモルにキスをして強引に舌をねじ込むとマモルの舌と絡ませる。
 いきなりのことで混乱するマモルに「大丈夫ですよ。」と力強く微笑んだアリスは、左手でマモルの股間を包み込むように擦りながら「マモル様が邪悪で淫らを好むように、私が導いて差し上げます。」と話すと再び強引に舌を絡めてキスをする。
 キスをしながらもマモルの股間を擦り続けていたアリスは彼が勃起したことに気付いて「流石、マモル様!すこし扱いただけでチンポがギンギンですよ!」と喜ぶと「ご奉仕いたします❤」と躊躇うことなく彼のチンポを咥えて「ジュルジュル!」と音を立てて顔を前後に動かす。
 マモルが「アリス、止めてくれ!」と制止すると彼女は何かに気付いたように「あぁ、申し訳ございません。」というと彼を押し倒す。
 そして「アリスのエロマンコをご賞味ください❤」というとハイレグをずらして丸見えにした陰唇をマモルの顔に押し付けながらフェラを再開する。
 彼女はマモルへの攻めを手コキに変えると「マモル様、ちゃんとマンコを舐めないとダメですよ❤」と話しながら彼の鼻から口の辺りに股間を擦り付ける。
 アリスは次第に顔面騎乗に夢中になり「マモル様、マンコの臭いと味をお楽しみくださいね❤」と手コキも中断して腰を振り続け、やがて「アァ…マモル様のお顔の上で、イクゥ❤」と絶頂する。
 絶頂した彼女は余韻に浸ることはしないでマモルの股間を確認して「アハ❤マモル様ったら、チンポがさっきよりギンギンですね❤」と立ち上がると放心状態の彼に「アリスのマンコ、お楽しみいただけたようですね。」と顔を舐める。
 「フフッ❤エロ汁とマモル様の汗が混ざってとても美味しい❤」と淫らに笑ったアリスはさらに「今度はチンポでマンコをご賞味いただきます❤」というと有無を言わさず騎乗位でセックスを始める。
 「アンアン❤マモル様のチンポがマンコの中で暴れてますぅ❤」
 アリスが一心不乱に腰を振っているとマモルの目に次第に淫らな炎が灯ってきて「アリス!アリスゥ!」と彼も腰を突き上げる。
 彼女はすぐにマモルのタイミングに合わせて腰を振り、「マモル様、アリスのマンコはいかがですか?」と尋ねると「アァ、気持ちイイよ!」と答えながら二人は腰を振り続ける。
 アリスはタイミングを見計らって騎乗位から正常位、そしてバックとマモルのタイミングで腰を振りやすいように体勢を変える。
 マモルはバックで「アァ…イキそうだ!」と絶頂を迎えて、アリスは「マモル様、遠慮なく中にお出しください❤」と伝えると彼はすぐに絶頂する。
 行為中に「アン❤アン❤」と悶え、何度も絶頂していたアリスも「アァーン❤マモル様の中出しで…イッちゃうぅ~❤」と体を弓なりにして絶頂する。
 「ハァハァ…マモル様、いかがでしたか?」とアリスに尋ねられて「フゥ!」と大きく息を吐いたマモルが「気持ちよかった…。」と余韻に浸りながら呟くと彼の全身を邪悪な気が覆う。
 マモルが驚いて「何だこれは!」と払おうとするが、ガイアが「落ち着いてください。」と話しかけてアリスが「マモル様が邪悪に成長なさるんですよ。」と続く。
 しかし二人の言葉はマモルの耳には届かず、マモルが「イヤ…イヤだ!アリス、助けて…。」狼狽えながら邪悪な気を払おうとするが、邪悪な気は彼の全身を包み込み「ウワァー!」という悲鳴と共に彼の中に吸い込まれる。
 邪悪な気が全身に吸い込まれたマモルはガックリと項垂れていたが、すぐに「ククク…。」と含み笑いをすると顔を上げて邪悪に笑いだす。
 「ハッハッハッ!全身に邪悪な力が漲る…世界だって簡単に滅ぼせそうだ!」
 喜ぶマモルにガイアが近づいて「ご覚醒、おめでとうございます!」と話しかけると「ガイアか。」と答えたマモルは「お前には俺を目覚めさせてくれた褒美をやろう。」というとガイアに手をかざして「ハァ!」と邪悪な気を放つ。
 全身が邪悪な気に包まれたガイアは「コレは…力が溢れてくる!」と叫び、マモルに「お前に力と永遠の命を与えた。その力で永遠に邪魔な連中を排除するんだ!」と命令されると「ハハー!このガイア、必ずやマモル様のご期待に応えてみせます!」と跪く。
 「マモルか…その名は俺に相応しくない。そうだな…。」と少し考えて「俺は今からアスモデウスと名乗ることにする。」と言うと、ガイアは「畏まりました!」と返事をして「それではアスモデウス様、早速行ってまいります!」と宣言して立ち去る。
 アスモデウスはアリスに「アリス、こっちに来い!」と命令してアリスが「ハイ。」と近づくと後ろから羽交い絞めにして乱暴に胸を揉みながらオマンコに指を入れてかき回す。
 「アァン❤アスモデウス様ぁ❤」と喜ぶアリスにアスモデウスは「お前は俺の初めての女だ!永遠の美貌をくれてやるから俺のために体を捧げろ!」と命令する。
 アリスはそれに「勿論でございます❤アリスの口でもオッパイでもマンコでも…アスモデウス様のお好きな時にお使いください❤」とウットリしながら答えて、アスモデウスが「良い答えだ!ソラッ!」と手の動きを早くすると「アァーン❤アスモデウス様ぁ、イッちゃいますぅ❤」と絶頂する。
 絶頂の余韻に浸るアリスを楽しみながら、アスモデウスは「この世界を邪悪と淫欲に満ちた世界に変えてやろう。ククク…ハッハッハッ!」と大声で笑う。

 三百年後…。
 淫欲に目覚めたアスモデウスの望み通り淫欲に満ちて乱れた世界でアリスは彼のチンポを咥えていた。
 「ジュルジュル!アスモデウス様のチンポォ❤」
 「もう三百年経ったというのに、お前も飽きないな。」
 アスモデウスがバカにするように話しかけると、アリスは「ハイ❤」と答えて「マモル様のチンポになら千年でもご奉仕出来ます❤」と続ける。
 そして顔を押し付けて臭いを嗅ぎ「このキンタマの臭い❤」というとキンタマを咥えて「それにキンタマの味❤」と言い、さらにチンポの付け根から亀頭に向けてイヤらしく舌を這わせて「そしてこのチンポ❤」とウットリする。
 最後に「全てが愛おしくて、ご奉仕できることが幸せです❤」と淫らに笑う再びチンポを咥える。
 アリスの答えに気を良くしたアスモデウスは「久し振りにチンポを入れてやろう。」と笑い、アリスは「マンコにチンポを頂けるんですか!」と喜ぶ。
 アスモデウスが「好きな体勢で誘ってみせろ。」と告げると「どうしましょう。前、後ろ…それとも他の…迷ってしまいます!」と嬉しそうに頭を抱える。
 彼女の様子を見たアスモデウスは「早く決めないと気が変わるぞ?」と笑い、それを聞いた彼女は「そんな!」と慌てると慌てて「アスモデウス様のチンポを、この卑しいエロマンコにください❤」と股を開いて座る。
 「ホゥ、そんなつまらん体勢でいいのか?」
 「チンポを入れていただけるなら、体勢なんて二の次なんです!」
 アリスの答えを聞いたアスモデウスは「そうか…。」と呟いてアリスに近寄ると、両手で頭を掴んで彼女の口にチンポをねじ込む。
 「ハハハ!そんな詰まらんお前にチンポを入れてやるものか!」
 そう笑うアスモデウスに最初は驚いたアリスだがすぐに受け入れて自ら顔を前後させ、アスモデウスは「良い心がけだな!」と喜ぶ。
 アリスはフェラをしながら器用に姿勢を変えてハイレグをずらして自慰を始める。
 アスモデウスが「ククク、チンポを咥えながらオナニーとは淫乱な女め!」と笑うと、アリスはフェラを続けながら肯定するように、嬉しそうにアスモデウスを見上げる。
 「嬉しいか?それなら、もっと奥まで咥えさせてやろう!」とアスモデウスが彼女の頭を再び掴んで勢い良く股間に押し付けてチンポを喉奥まで挿し込む。
 彼女はそれも受け入れて積極的に喉奥まで咥えて、アスモデウスが「ヨシ、そろそろイクぞ。」と告げるとカリ首に重点的に奉仕して彼の絶頂を促しながら、自分も同じタイミングで絶頂できるようにオマンコを激しくかき回す。
 そしてアスモデウスが「イクぞぉー!」という叫びと共に絶頂すると、アリスも「ンフウゥー❤」と射精を口の中で受け止めながら絶頂を迎える。
 アリスがチンポを放そうとすると、アスモデウスは「まだだ!」と頭を押し込んで二度目の射精をしてから彼女を開放する。
 解放されたアリスは「ア…ハ…❤」と恍惚として「精液…アスモデウス様の、精液ぃ…❤」と口を開いて精液を見せ、それを舌で口中に刷り込むようにして味わってから飲み込む。
 彼女が「アスモデウス様、精液をありがとうございましたぁ❤」とウットリしていると、ガイアの部下がやって来て「アスモデウス様、ガイア様が過去に行こうとしていた女を捉えました!」と報告する。
 それを聞いたアスモデウスは「そうか。」と邪悪に笑って、アリスに「お前の言った通りだな。」と話しかける。
 アリスは真顔になって「ハイ!」と返事をすると「この時間軸では私は生まれませんが、過去の改変を試みる愚か者は現れると思っていました。」と続ける。
 アスモデウスは「そのおかげで楽しみが増えた。」と笑うと「その女を連れてこい!」と命令する。
 部下二人に両脇を押さえられたエリナが連れてこられると、アスモデウスは「ホゥ、イイ女だな。」と呟くと「名は何という?」と邪悪な力を放って尋ねる。
 しかしエリナが「お前に名乗る名など無い!」と吐き捨てるように答えるので、アスモデウスは彼女に手をかざして「名前を言え!」と命令する。
 するとエリナは「ウッ!」と呻いて「エリナ…。」と呟き、アスモデウスが「エリナか、覚えたぞ。」と告げる。
 彼女がアスモデウスを睨み「お前に覚えられても嬉しいものか!」と叫ぶとアスモデウスは再び彼女に手をかざして「すぐに嬉しくなる。」というと邪悪な力を放つと、エリナの顔が紅潮して「ハァハァ…。」と呼吸が荒くなる。
 アスモデウスがアリスに「アリス、エリナに淫欲を教えてやれ!」と命令して、アリスが「畏まりました。」と答えてアリスに近づき、「サァ、エリナ。エッチなことが大好きな淫乱女になりましょう。」と妖しく微笑むとキスをして舌をねじ込んで絡める。
 彼女が右手の人差し指でエリナの股間をなぞると、なぞった場所が光ってパンツに切れ目が入り、アリスは切れ目に素早く手を入れてオマンコをかき回す。
 口を塞がれているエリナが「ンンー!」と声を上げるとアリスはキスを終えて「アスモデウス様の力を注がれた体はどう?とぉってもエッチでしょ❤」と妖しく笑って再び彼女のオマンコをかき回す。
 エリナは今度は「アアァー❤」と天を仰いで矯正を上げ、アリスが「ホラ、気持ちイイでしょ!」と尋ねると「アァー❤気持ちイイ❤気持ちイイよぉ❤」と悶え、さらにアリスが「サァ、イッちゃいなさい!」とオマンコを激しくかき回すと「ダメェー、イッちゃうぅ~❤」と絶頂する。
 「ハァハァ…。」と肩で息をするエリナにアリスが「エリナ、アスモデウス様が支配する世界はどうかしら?」と尋ねると、エリナは蕩けきった顔で「それは…。」と言いよどむ。
 するとアリスは笑いながら「強情なのね。」と両乳首をコスチュームの上からデコピンで弾くと、エリナは「アン❤」と悶えるが「だめぇ…乳首ピンってしちゃ、ダメェ。」とうわ言のように呟く。
 それを見たアリスは「乳首じゃなければいいのね❤」と言うと再びエリナのオマンコを激しくかき回してエリナは「アアアァー❤」と絶頂し、アリスが再び「エリナ、この世界はどうか答えなさい!」と強めに言うと、エリナは漸く「さ、最高ぉ…❤」と答える。
 しかしアリスは満足せずに「この淫らな世界を、アスモデウス様を讃えなさい!」と妖しく笑いながらエリナのオマンコを激しくかき回し、エリナは「アァー❤イクゥ❤ア、アスモデウス様ぁ❤イキます❤エリナ、イッちゃいますぅ❤」と連続で絶頂する。
 「ホラホラ、続きなさい!私はエッチが大好きです❤」
 「私はエッチが大好きですぅ❤」
 「淫らな世界は最高です❤」
 「淫らな世界は最高ですぅ❤」
 「アスモデウス様に全てを捧げます❤」
 「あ、アスモデウス様ぁ❤…に全てを、捧げますぅ❤」
 最後は絶頂しながら復唱したエリナに満足したアリスは「サァ、アスモデウス様にご挨拶なさい❤」と命令し、エリナは「ハァイ❤」と蕩けた顔のままフラフラとアスモデウスに近づき、「エッチで最高な世界をありがとうございます。アスモデウスしゃま❤」と挨拶をする。
 そして誰に言われたわけでもないのに自らアスモデウスのチンポを咥えると「ジュルジュル!」と音を立てながら夢中でフェラをする。
 夢中でチンポを咥えるエリナにアリスが近づくと膝立ちになって「アスモデウス様のチンポはどう?」と彼女の耳元で尋ね、エリナが「とても美味しいです❤咥えてるだけで幸せ❤私がアスモデウス様のオナホだっていう実感できます❤」と蕩けた表情のまま答える。
 アリスは続けて「この淫らな世界を変えたい?」と尋ねると、エリナは「イイエ、この淫らな世界を変えるなんてとんでもないです❤」と答えてフェラを再開する。
 エリナとのやり取りを終えたアリスは立ち上がると「御覧の通りです。エリナはこの淫欲の世界をすっかり気に入りました。」と邪悪に笑い黙って頷いたアスモデウスに近づくと愛おしそうにキスをしてネットリと舌を絡ませる。
 「プハッ❤」とキスを終えたアリスは「奴等は今後もエリナのような戦士を送り込もうとするでしょう。」とアスモデウスに語り掛け、彼は「その時はまた、お前に堕としてもらおう。」と応える。
 その答えにアリスは「ハイ!」と力強く頷いてウットリした表情で彼とネットリと舌を絡めたキスをする。

BAD END

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