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ごー
ごー
タイムアスモデウス
まりもっこす
Katherine
あつあつココア
■タイトル 

魔女の毒牙に堕ちた聖女 ~怪人へと変貌させられたヒロインの悲劇と、偽りの美貌に狂うヒーロー~ [No.11758]

■プロット
【キャラクター設定】
名前等の設定は仮置きなので、適宜いい感じに調整いただいて構いません。

悪の女幹部:グランダリア

本来は肥満体の醜い老魔女(人間の姿ではなく怪人衣装でも可)。不潔なことが大好きで下品に笑う。非常に意地悪で性格が悪いが、自分に謎の自信を持っており「自分が一番美しい」と思い込んでいる。

ミサキの若さと美貌を吸い尽くした後は、妖艶で露出度の高いドレスを纏った絶世の美魔女(若返り姿)へと変貌する。

ヒロイン:ミサキ/アースレディ

抜群のプロポーションと若さを持つ正義のヒロイン。グランダリアのマシーンによって美を奪われ、代わりにグランダリアの不潔な肉体の残滓を注入されて「醜い怪人」へと変貌・〇〇させられてしまう。

ヒーロー:タクヤ/アースナイト

ミサキの相棒。グランダリアの策略により、変わり果てた姿のミサキを自らの手で倒してしまう。その絶望の隙をグランダリアの圧倒的なフェロモンと肉体で突かれ、完全に寝返る。


【構成案】

■第1章:鏡よ鏡、世界で一番美しいのは? ~不潔な魔女の嫉妬~

物語は、悪の組織のアジトから始まる。そこにいるのは、肥満体、不潔な老婆の姿をした女幹部グランダリア(怪人姿でも可)。彼女は不気味な魔法の鏡(あるいは妖しく光る水晶など)の前に立つ。
グランダリアは、自分が醜悪なことなど微塵も思っておらず、「鏡よ鏡、この世で一番美しいのは誰だい?」と自信満々に問いかける。
しかし鏡は「それは最近アースレディとして目覚めた、ミサキです」と冷酷に告げる。

激怒するグランダリア。「そんなわけないわ!この私が一番美しいに決まってるじゃない!」と狂ったように暴れる。
「確かめに行ってやるわ!私よりも強さと美しさを兼ね備えてるなんてありえない!もし本当なら……ふふふ、最近完成したあの『若返り抽出マシーン』の餌食にしてやる!あのマシーンで、私はさらに完璧な美を手に入れるのさ!」
醜悪な笑みを浮かべ、グランダリアはアースレディの元へと出撃する。


■第2章:捕縛と恐怖のマシーン ~至高の快感と、怪人化するヒロイン~

アースレディ(ミサキ)はグランダリアとの戦闘の末に捕らえられ、グランダリアの秘密実験室の〇〇台へ。
グランダリアが開発した、無数のチューブが這う不気味なマシーンが起動。ミサキの肉体から「若さと美のエネルギー」が強烈な光となって吸い出されていく。

エネルギーがチューブを伝ってグランダリアの体内に注ぎ込まれる。グランダリアは、あまりの心地よさに身をよじり、「んあぁぁぁ~っ!気持ちいいいぃぃ!!たまらないわぁぁ!!」と、絶頂を迎えたかのような淫らな悲鳴をあげて歓喜する。

ミサキの変貌と〇〇:
エネルギーを完全に吸い尽くされたミサキは、グランダリアの醜悪な肉体の残滓(不潔な遺伝子)を流し込まれ、「醜い怪人」へと変貌させられてしまう。

マシーンがフルパワーで動いていたためあたりに煙が立ち込める。徐々に煙が晴れていく中から、グランダリアの姿が見え始める。

グランダリアは、ミサキの若さと美貌を吸い尽くした後、妖艶で露出度の高いドレスを纏った絶世の美魔女(若返り姿)へと変貌する。黒紫色のテカテカと光るピンヒール。ミニワンピースのような姿で、胸元は非常に強調されている。そして、醜い姿だったときにお気に入りだった何かしらのアクセサリーはそのまま(例えば、イヤリング、ネックレス、マフラー、魔女調のハットなど、何かしら)で、姿は全然違うものの、醜い姿のときのグランダリアから何かしらのつながりが見て取れる。

グランダリアは高らかに笑う。「見なさい。グランダリアの世界で一番の美しさを。これで私より美しいやつはいなくなったわ。さあ、ミサキちゃんはどうなったのかしら」。
グランダリアはミサキのほうに目を向ける。

ミサキの姿も煙の中から見え始める。
グランダリアの不潔な肉体の残滓を注入されて「醜い怪人」へと変貌したミサキの姿が現れる。

ミサキには、最初は理性が残っており、アースナイトのタクヤに対して、「なんで助けてくれなかったの・・・」と絶望する。そして、美魔女へと変貌したグランダリアに対して「返して!私の身体・・・、こんなの私じゃないわ・・・」と激しく主張する。

グランダリアは冷酷に「あなたの若さと美しさは、もう私のものよ。返すわけないじゃない。それに、私に注入されたほうが、こんなにも美しく、妖艶になるのだから、あなたの若さと美しさは私が持つべきなのよ。ふふふ・・・」と吐き捨てる。「それに、私の声を聴いていて何か感じない?、そんな姿では誰もあなたのことがミサキだなんてわからないし、助けてくれないわ。私の眷属として、部下として一生私に仕えなさい」と問いかける。

ミサキは「誰があんたなんかに」と主張するものの、異変を感じていた。グランダリアの声がとても心地よく聞こえるのだ。

グランダリア「気づいた?、もともとは私の肉体のエッセンスがあなたに注入されてるの。つまりいまのあなたは私のもとのボディのようなもの。私の言うことを聞きたくなるに決まってるじゃない?」と囁く。

(ここはプロット上、可能であれば)
グランダリアはさらに囁く「私の昔の衣装を貸してあげる。いまのあなたにぴったりよ。」ミサキはグランダリアの衣装を着せられる。
(グランダリアのもとの衣装を流用することが可能であれば再現してほしい)

最終的に、ミサキはグランダリアのために生きる者として完全に〇〇されてしまった。

グランダリアはさらに高らかに笑う。
「ああ、若くなったことで、性欲の高まりを感じるわ。アースナイトで遊んであげようかしら。この身体でどれほど気持ちいいか早く試したいわ・・・」とアースナイトを次のターゲットにして、場面が変わる。


■第3章:絶望の味方殺し ~美魔女のフェロモンとヒーローの陥落~

遅れてアジトへ突入してきた相棒のアースナイト(タクヤ)。
「ミサキ!助けに来たぞ!どこだ?」
そこで彼を待ち受けていたのは、醜悪な怪人だった。タクヤは、その怪人が変わり果てた相棒のミサキだとは夢にも思わず、正義の怒りを燃やして激しく戦闘。容赦ない必殺技を叩き込み、怪人を完全に打ち倒してしまう。

怪人が倒れたその時、奥から絶世の美魔女となったグランダリアが妖艶に現れる。
タクヤが「誰だお前は!?」と警戒すると、グランダリアはクスクスと嗤う。
「私はグランダリアよ。みさきちゃんから若さと美しさをたっぷりいただいたの。ほら、そこに横たわって、あんたがさっきブチのめした怪人…それが『みさきちゃん』の成れの果てよ。気づかなかったの?」
自分が愛する相棒をこの手で倒してしまったことを知り、タクヤは絶望のどん底に突き落とされる。

■第4章:正義の完全崩壊、悪の〇〇へ(BAD END)

膝をつき、頭を抱えて絶望するタクヤに、グランダリアがゆっくりと這い寄る。
「でも、みさきちゃんの若さと美しさは、私のこの美貌として生まれ変わったのよ?……ねえ、気持ちいいことしましょ?」
グランダリアはタクヤの顔を胸に埋めさせ、耳元で甘く囁く。タクヤは「俺はこんなことをしてる場合じゃない!コイツを倒さないと…!」と必死に理性を保とうと抵抗するが、グランダリアが放つ圧倒的な妖艶さ、強烈な美貌のフェロモン、そして甘い香りに、脳がメロメロに溶かされていく。

グランダリアに極上の快楽を与えられ、完全に〇〇されるタクヤ。彼の目は次第に理性・光を失い、完全に悪に染まっていく。

グランダリア「ああ、素晴らしいわこの身体。若く美しいうえに、感度もいい」。グランダリアは、若返った身体に伴って、さらに強くなった性欲を濃厚なセックスで満たしていく。

そして、タクヤにも徐々に変化が起き始める。

タクヤ「だめだ・・・、グランダリア様が美しすぎる。こんな快楽、耐えきれない・・・、もっと気持ちよくなりたい・・・」

タクヤの頭の中からはミサキのことは完全になくなってしまった。いまの彼には、グランダリアと気持ちいいことをすることしか考えられなくなっていた。

「ああ・・・グランダリア様の美しさのために、ミサキが犠牲になって本当に良かった・・・。だって、こんなに美しいグランダリア様とエッチできるんだから・・・。」

タクヤは完全にグランダリアの虜になってしまった。

タクヤ「グランダリア様。アースレディの力も若さと美しさと一緒に吸い取られたのですから、アースレディとしてアースレンジャーの一員になりましょう。一生一緒にいたいです・・・」

グランダリア「たしかにアースレディの力も奪ったわ。それを使って、アースレンジャーに侵入して内部から崩壊させるのもありね。でも、私は正義に興味はないの。もっと気持ちよくなりたいならあなたが残りのアースレンジャーを壊滅させなさい」

タクヤ「承知いたしました。グランダリア様。」

(プロット上、グランダリア様がアースレディ姿になって、アースレンジャーに侵入し、他のメンバーもすべて虜にするのもあり。あるいは簡潔にするなら、他の人物は登場させずに、タクヤが壊滅させたことにしてしまうのもあり。)

結末:
完全にグランダリアの〇〇と化したアースナイト(タクヤ)。彼は自らの手で、かつての仲間たちが待つ防衛基地を襲撃し、徹底的に壊滅させる。

ラストシーンは、任務を完了させたアースナイトがグランダリアに報告。そして、足元に跪き、ご褒美をいただく(グランダリアの美脚をなめる、ご褒美セックス)、そして恍惚の表情を浮かべるグランダリアのカットで幕を閉じる。

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