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ごー
ごー
タイムアスモデウス
まりもっこす
Katherine
ちんた
■タイトル 

美少女仮面フォンテーヌ!恐怖の絵かきと操り陥落 [No.11757]

■プロット
〇コンセプト
魔物が描く絵から様々な道具(武器)を使ってヒロインを追い詰め陥落させる

〇あらすじ
日々魔物から地球を守るフォンテーヌ。魔王デビブルは様々な魔物を作るが尽く倒されてしまう。さんざん煮え湯を飲まされ憎しみが増すデビブルだがフォンテーヌを我がものにすることで解決だと考え始める。そこへ現れた新たな魔物スケッチ仮面。スケッチ仮面の絵による武器の数々に大ピンチに陥るフォンテーヌ。このまま魔王の手に落ちてしまうのか

〇人物
・フォンテーヌ
神に選ばれた正義のヒロイン。美しく強い。冷静さもあり油断をすることもない。地球を守る強い意志を持っているが恋愛、性への耐性は低い

・魔王デビブル
様々な星を征服することを目指しており地球も支配しようと企んでいるがフォンテーヌにより阻まれている。様々な魔物を生み出すもすべて倒されてしまっている。

・スケッチ仮面
今回のメインの魔物。キャンバスに描いたものを武器として出し使うことが出来る。描いている途中に性能も思いながら描くことでその効果も付与される

・下級魔物と雑魚戦闘員
冒頭でフォンテーヌの強さを見せるだけの下級魔物とスケッチ仮面が絵を描く時間稼ぎをする雑魚戦闘員

〇本編
①導入
街の安全のために今日もフォンテーヌは魔物と戦っていた。
魔王が作り出した下級魔物をあっさりと倒してしまうフォンテーヌ。
フォンテーヌ「このフォンテーヌがいる限り魔王なんかに地球は支配させませんわ」いつもの決め台詞を言い去っていくフォンテーヌ。
その様子を見ていた魔王デビブル
魔王「くそう…またフォンテーヌにやられたか。今回の魔物は最高傑作だったのにこうもあっさり倒されるとは。これで何体目だ。なんとかやつを倒す方法はないのか…いや、まて、倒すのではなくあいつを我がしもべにするのはどうだ。そうすれば地球が手に入るだけでなく魔物を作る必要もなくなるな。よし、作戦変更だ」

そこへ新たな魔物が声をかける。
スケッチ仮面「初めまして魔王デビブル様」
魔王「なんだお前は」
スケッチ仮面「フィンテーヌ討伐の件、わたくしめにお任せいただけませんか」
魔王「誰だか知らんが、まあ、今魔物もいないしな、好きにしろ」

②顔合わせと戦闘
街に魔物が出たと知り向かうフォンテーヌ
工場跡につくとそこにいたのは雑魚戦闘員だった。
フォンテーヌ「また現れましたね。このフィンテーヌがいる限り悪事は許しません」
そういうと雑魚戦闘員をあっさり倒してしまうフォンテーヌ。
もう終わりかと帰ろうとしたその時スケッチ仮面が現れる。
フォンテーヌ「まだいたのですね」
再び戦闘態勢に入るフォンテーヌ。
そこへ雑魚戦闘員が現れまずはそちらの相手をするフォンテーヌ。
その隙にキャンバスに絵を描き始めるスケッチ仮面。
雑魚戦闘員も時間を稼ごうと必死にフォンテーヌに食らいつく。
描き終えると
スケッチ仮面「よし、もういいぞ」
そういうと雑魚戦闘員たちはフォンテーヌを壁際に誘導する。
壁際に追い詰められたフォンテーヌだが取り乱すことなく魔法のステッキで必殺技を出す
フォンテーヌ「フォンテーヌマジカルフラッシュ」
雑魚戦闘員はやられる
そこへスケッチ仮面はボールのようなものをフォンテーヌへ投げつける。
フォンテーヌは反応しステッキで払おうとするがボールに触れた瞬間ボールが割れ中からネットが出てフォンテーヌの右手は壁に貼り付けにされてしまう。
フォンテーヌ「なんですのこれ」
スケッチ仮面「ははは、これはネットボール触れた相手をネットで〇〇するものだ」
そういって更に3つ投げつける。
右手が壁に〇〇され動けないフォンテーヌはさらに左手、両足にもくらい壁に大の字のように貼り付けられ〇〇されてしまう。
フォンテーヌ「くっ…動けませんわ」
スケッチ仮面「ご挨拶が遅れました。フォンテーヌ。わたくしはスケッチ仮面。わたくしがキャンバスに描いたものはそのまま武器になるのです。魔王様があなたをご所望のようですので連れて行かせて頂きます」
そういってまたキャンバスに何かを書き始めるスケッチ仮面。
フォンテーヌ(心の声)「くっ…このままではまずいですわ。なんとかしなければ」そう思い必死にもがくがしっかりと貼りついているため身動きが取れない
そこへキャンバスに黒くぐちゃぐちゃに描いた絵を出すスケッチ仮面
スケッチ仮面「さあくらいなさい」
そういうと黒いぐちゃぐちゃはスライムのようなものになりフォンテーヌの体へへばりつく。
フォンテーヌ「きゃああ。なんですの。気持ち悪いですわ」
スライムのようなものはフォンテーヌの腰から徐々に上のほうへ広がっていき胸を覆い首まで広がってきている。
フィンテーヌ「いやああ、気持ち悪いですわ、いやああ」
スライムはそのままフォンテーヌの口の中に入り鼻も覆ってしまう。
フォンテーヌ(心の声)「まずいですわ、息が…息が出来ませんわ…」
しばらく苦しさでもがくフォンテーヌだが次第に息が持たなくなり白目をむいて気絶してしまう。
それを確認しアジトへと連れていくスケッチ仮面

③デビブルと対面
椅子に座らされ手は後ろで手錠をされているフォンテーヌ。手にはステッキを持っている状態
魔王がやってくる
魔王「ついにフォンテーヌを捕えたか。この時を待ちわびたぞ。強いだけでなくなんと美しい。ますます俺のものにしたくなってきた」
そういってフォンテーヌを起こす魔王
目を覚ましたフォンテーヌは取り乱すことなく自分の今の状況を確認する
魔王「フォンテーヌ。今まで散々俺の作り出した魔物を倒し俺の邪魔をしてくれたな」
フォンテーヌ「デビブル。私はあなたを許しません。早くこの〇〇を解くのです」
魔王「俺はお前に許せないぐらいの恨みがあるがそれ以上に素晴らしいことを思いついたのだ。フォンテーヌ、俺と手を組まないか。2人で手を組みともにこの地球を支配し、他の星も征服しようじゃないか。俺の魔のパワーとお前の聖なるパワーがあればかなう敵などいない。支配が完了すればどんなことでもできる。お前にとっても理想の国を作ることが出来るぞ。どうだ、悪い話じゃないだろう?」

フォンテーヌは魔王の話を聞きながらも手にステッキがあるためいつでも反撃できると思いばれないようにステッキにエネルギーを送り続ける。
フォンテーヌ「ふざけないで。私があなたと手を組むなんてあり得ませんわ。あなたの悪事、たとえ神が許してもこのフォンテーヌが許しませんわ」
反撃できると思い強気に答え攻撃態勢に入るフォンテーヌ
フォンテーヌ「いきますわよ、フォンテーヌマジカルフラッシュ」
攻撃しようと手に力を込めたその瞬間ステッキに溜めたエネルギーが全て手錠に吸われてしまった。
フォンテーヌ「これは、どういうことですの…」
魔王「はははは。まんまと罠にかかったなフォンテーヌ。その手錠はスケッチ仮面が出した道具の1つで力を入れた時そのエネルギーを全て吸うことが出来るのだ。これでお前のエネルギーはかなり失われた」
フォンテーヌ「そんな…うぅ…」
大量のエネルギーを吸われ弱るフォンテーヌ(力が入らずステッキも落としてしまう)
魔王「フォンテーヌ、お前を許すことはない。だがお前にほれ込んだのは事実だ。だから手を組むのではなくお前を俺のしもべにする。これからじっくり時間をかけてな」

④スケッチでの色々な道具(ヘッドフォン)
思うように力が入らず座ったまま動けないフォンテーヌ
魔王「おい、始めるぞ」
そうスケッチ仮面にいうとスケッチ仮面はキャンバスになにか描き始める。
描き上げたのはヘッドフォン
それをフォンテーヌに装着しスイッチを押す
強烈な音とともに「魔王様のしもべになるのです」という言葉が脳に入り込んでくる
フォンテーヌ「ううぅ。これはなんですの。頭が!頭がおかしくなりそうですわ!!うわあああ」
スケッチ仮面「これは脳破壊ヘッドフォン。機械から出る音波によりあなたの脳に隙間を見つけそこに命令を植え付けているのです」
あまりの衝撃にふらふらになりながらもなんとか耐え続けるフォンテーヌ。
フォンテーヌ「私は、絶対に敗けませんわ。ぐうう、あああ。負けません。しもべに等絶対になりません…うわあああ」
強い精神でなんとか耐え続けるも相当なダメージは受けておりよだれをたらして気絶してしまうフォンテーヌ。そして気絶しながらもボソッと「魔王…様…のしもべ…」と呟いてしまう。

⑤スケッチでの色々な道具(シールとマイクロチップ)
床に横たわっているフォンテーヌ。目を覚ますも相変わらず力ははいらず動けない。
魔王「目が覚めたかフォンテーヌ。精神の支配の進行は悪くない。次は肉体の支配に移ろうか」
そう言うとスケッチ仮面が描いて出したシールをフォンテーヌのうなじに貼る。(貼ったシールは体内に吸い込まれる感じで外からは見えなくなる)
魔王はにやりとし「さあフォンテーヌ、これで今からお前は俺の操り人形だ」そう言ってグッと手を握る。
フォンテーヌ「操り人形?何を言っているんですの?私はあなたの命令に従うつもりはありませんわ」
そう答えるが体が勝手に動き立ち上がるフォンテーヌ
フォンテーヌ「えっ!?どうして、体が勝手に…いったい私になにをしたの」
魔王「さっきお前に貼ったシールにこのマイクロチップで命令を送っているのだ。これを握って念じたことをなんでもさせることが出来る」
そう言いながらまた手を握るとフォンテーヌは手を頭の上にあげ足は肩幅に広げてしまう。
魔王「この素晴らしい体を1度味わってみたかったんだよ」
そう言ってフォンテーヌの体を触りだす魔王
フォンテーヌは嫌がるも抵抗できずされるがまま状態
胸を揉まみながら
魔王「こんなにも大きくて柔らかいのか、素晴らしい」
フォンテーヌは嫌がりながらも恥ずかしさで顔が赤くなってしまう
胸と股間を触られていると性に耐性のないフォンテーヌは我慢できず吐息を漏らしてしまう
魔王「ほぅ、そんなかわいい声も出せるのか、いいねえ興奮するぞ」
フォンテーヌ「うるさいですわ、このような破廉恥なこと今すぐやめるのです」
魔王「そのいやらしい声を堪能させてもらおうか」
そう言ってまた手を握ると自分の胸をもみ始めるフォンテーヌ。
フォンテーヌ「えっ、嫌、やめて。」
嫌がるが次第に揉む強さも早さも上がっていく。それに合わせて喘ぎ声も強くなっていく
魔王「ほら、もっとだ」
今度は自分の股間も触り出してしまうフォンテーヌ
フォンテーヌ「いやああやめて」
胸と股間をいじることでイキそうになるフォンテーヌ。
しかし魔王はフォンテーヌがイキそうになると寸前で止めた。
魔王「簡単にはイカせないぞ」
ふたたびオナニーを始めるフォンテーヌ。何度もイキそうになるがそのたび止められてしまう。
喘ぎ声がどんどん大きくなっていく時魔王は再びチップを握り念を送る
するとフォンテーヌはステッキを取り出し胸に当てる
魔王「さあコスチュームを破り胸を見せろ」
フォンテーヌ「嫌ですわ。いや、いやあああ」
そう言いながらコスチュームを破壊しブラがあらわになる
魔王は満足そうに見ながら近寄り
魔王「こんな下着をつけているのか、かわいいじゃないか、もっとよく見せろ」
そう言うとフォンテーヌはコスチュームの切れ目を上下にもち胸を見やすくする
フォンテーヌ「こんなのはずかしすぎますわ。」
魔王「さあその邪魔な下着もとるんだ」
そう言うとフォンテーヌは自らブラを取り魔王に手渡してしまう
それを受け取りフォンテーヌの前でにおいを嗅ぎ堪能する
魔王「フォンテーヌ、なんて素晴らしいんだ」
そのまま露になった胸を責める魔王。触ったり揉んだり舐めたりされ経験したことがない快感がフォンテーヌを襲い喘ぐ声も強まってしまう。
ここでもイク寸前で止められる
フォンテーヌ(心の声)「こんなに何度も寸前で止められるなんて、気がおかしくなってしまいそうですわ。気をしっかり持つのです」
胸を堪能した魔王は次に股間に狙いを定める
チップを握るとフォンテーヌはスカートを持ち上げてしまう
アンスコには大きなシミが出来ており魔王はにやりと笑う
魔王「こんなに濡らして相当感じていたんだな」
フォンテーヌ「感じてなどいませんわ」
股間を触ると触れられただけでフォンテーヌはびくびくしてしまった
そしてだんだんと激しく触られイキそうになるフォンテーヌ
しかしまた寸前で止められてしまう

次にキャンバスから電マを出し魔王に渡す。
魔王「これが何かわかるか?これでお前をもっと喘がせてやる」
そう言って胸に当てる
フォンテーヌは今までに感じたことのない快感にあえぐ声が止まらない
魔王はフォンテーヌの股間を指しながら
魔王「これをここに当てたらどうなってしまうんだろうな」
フォンテーヌ「やめて、そこはやめて、そんなところに当てられたら私、もう耐えられませんわ」
股間に当てられるとフォンテーヌの体は電気に打たれたかのようにびくびく悶えはじめた
フォンテーヌ「もう、もうだめですわ」
そういい潮を吹いてしまう
魔王「ははは、いいぞもっとだ」
そう言い続けるとフォンテーヌは2、3回ほど潮を吹いてしまった

電マを堪能した後
魔王「これも邪魔だな」
魔王がチップを握るとフォンテーヌは自らアンスコを脱いでしまう
魔王「おお、これがフォンテーヌの聖なるパンティーか。素晴らしい、なんて素晴らしいのだ」
そう言ってパンツを脱がそうとパンツに手が触れるが光のバリアみたいなもので手がはじかれてしまう
魔王「なるほど、さすがは聖なるパンティー。しっかりと防御がされているのか、それなら」
そう言ってチップを握る
魔王「さあ自らその聖なるパンティーを脱いでもらおうか」
フォンテーヌ「だめ、それだけはやめて。いやあ」
嫌がりながらもついにパンツを脱いでしまうフォンテーヌ
そして自らそのパンツを魔王に渡してしまう
魔王はフォンテーヌの前でじっくりとパンツを堪能し始める
魔王「すごいびしょびしょじゃないか。においも素晴らしいぞ」
フォンテーヌ「いや、やめて。においなんて嗅がないで」
はずかしそうにするフォンテーヌを眺め満足そうにパンツを堪能する魔王

⑥仕上げ
魔王「ではそろそろ仕上げと行こうか」
そう言ってまたチップを握ると仰向けになり足を広げさせられるフォンテーヌ
フォンテーヌ「なんて格好なの。やめて、恥ずかしいですわ」
魔王「ほら、自ら懇願してみろ」
そう言ってチップを握ると
フォンテーヌ「魔王様、この潮を吹いたフォンテーヌのおまんこを舐めて綺麗にしてください」
魔王はおまんこを舐めはじめる
フォンテーヌは気持ちよくまたイってしまう。1度イッたことで我慢が出来なくなっており感度も上がってしまっていた
何度もあえぎイカされる
魔王「さあいよいよだ」とチップを握る
フォンテーヌ「魔王様、魔王様のおちんぽをフォンテーヌのこのいやらしくびしょびしょになっているおまんこにいれてください」
フォンテーヌはハッとして「違う、いや、やめて。それだけはやめて」というが魔王は挿入する
フォンテーヌ「いやああ、痛い。抜いて」
ここから魔王がいろんな体位でフォンテーヌをイカセまくる。
何度も「気持ちいい」と言いながらイカされ気力がなくなり快楽に溺れてしまうフォンテーヌ
最後に魔王が問う
魔王「さあフォンテーヌ、どうして欲しいんだ」
フォンテーヌ「中に、フォンテーヌのおまんこの中に出してください」
魔王「いいんだな。」
フォンテーヌ「はい、全部受け止めますので全部フォンテーヌのこのおまんこの中にください」
フォンテーヌは快楽に支配され自らの意思でそう答えてしまう
そう言って中出しされ全身の力が抜けるフォンテーヌ

⑦ラスト
出し終えると満足そうな魔王
魔王「おい、仕上げだ」
スケッチ仮面「はい魔王様。準備はできております」
そう言ってキャンバスから首輪のようなものを出す。
スケッチ仮面「この首輪を取り付ければどんな相手でもペットのような主従関係にさせることが出来ます。相手の精神が強ければ効果はないのですが今の状態なら簡単にしもべへとなるでしょう。1度主従関係を結べは主人が手放すまでどんなに精神が回復しても効果は続きます」
説明を聞きフォンテーヌのもとへ向かう魔王
魔王「さあフォンテーヌよ俺のしもべへなるのだ」
フォンテーヌを四つん這いにしその首に首輪をはめる魔王。するとフォンテーヌの目が赤く光り
フォンテーヌ「はい、デビブル様。私フォンテーヌはデビブル様に忠誠を誓います。今日からはデビブル様の忠実なしもべです」

⑧その後
場面は変わり椅子に座る魔王のちんぽをぺろぺろ舐めているフォンテーヌ。手は自分の股間をいじっている
魔王「まさか本当にあのフォンテーヌを手に入れることが出来るとはな。これでもうこの星は俺のものだ」
満足そうに笑う魔王
フォンテーヌ(心の声)「みなさまごめんなさい。私もう快楽なしでは生きられない体になってしまいました」
そう思いながらちんぽを嬉しそうにしゃぶるフォンテーヌ

END

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