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ごー
タイムアスモデウス
ごー
まりもっこす
Katherine
まがころ
■タイトル 

くノ一 吹雪 〜破壊されたプライド〜 [No.11744]

■プロット

【概要】
政府の非公式忍者機関「シノビ」のくノ一である吹雪が、潜入任務中に発見され戦闘の末に捕まって〇〇される。
変身前のパンツスーツでのピンチシーン、変身後のピンチシーンと〇〇シーン、変身解除後の〇〇シーン、の順に展開し、最後はパワーモードに変身してハッピーエンド。
変身後のコスチュームは、「忍者Vol.50 女忍者・吹雪」を想定しました。

【主な登場人物】
吹雪:政府の非公式忍者機関「シノビ」のくノ一。普段は街に溶け込んでいるが、戦闘時には白を基調としたハイレグタイプの忍び装束へと変身する。今回は新人捜査官に扮し、〇物捜査機関に潜入する。

所長:政府直属の〇物捜査機関のボス。じつは裏社会へ押収した〇物を横流ししている。

ドール:新型〇物「ブルズアイ」により思考を失い肉体を強化された元格闘家で、ドールと呼ばれる。所長の命令で吹雪を襲う。

【ストーリー】
①序章
吹雪は、政府から極秘指令を受ける。ターゲットは、政府直属の〇物捜査機関の所長。押収された大量の新型〇物「ブルズアイ」が裏社会に流出しており、その元凶が所長であるという確実な証拠を掴み、秘密裏に排除せよとの命だった。
吹雪は、シャワーを浴びてパンツスーツに着替え、髪をきっちりとポニーテールに結ぶと、新人捜査官として〇物捜査機関に配属される。

②変身前のピンチ
潜入から数日後の深夜。吹雪は警備の目を盗み、所長室の奥にある保管庫へと侵入する。そこで、横流し直前の〇物の山と、裏社会の幹部たちとの取引データを発見。証拠を確保する。
引き揚げようとしたとき、雑魚戦闘員に発見されて囲まれ、闘いが始まる。
吹雪は襲いかかる雑魚戦闘員を次々と倒していくが、多勢に無勢、次第に劣勢となり追い詰められてしまう。
シノビは正体を知られてはならず、人前で変身することを禁じられているため、吹雪は変身できないまま雑魚戦闘員にいたぶられ続ける。

③変身で雑魚を一掃
吹雪「くっ、変身さえできれば、こんな奴ら!こうなったら‥」
吹雪は雑魚戦闘員に掴まれていたジャケットを脱ぎ捨てて〇〇から脱し、素早く机の影に身を隠す。同時に、懐のデバイスを起動。まばゆい閃光とともに、白いハイレグ忍び装束へと変身する。
変身により身体能力を向上させた吹雪は、瞬く間に雑魚戦闘員を倒していく。
吹雪が勝利を確信した瞬間、背後に敵の気配を感じる。吹雪は、振り向きざまに鋭いキックを繰り出すが、いとも簡単に受け止められ、壁に叩きつけられてしまう。
驚きの表情で体勢を立て直した吹雪が目にしたのは、ブルズアイを過剰投与され、思考と肉体を改変された兵士「ドール」だった。

④ドールの出現でピンチ
吹雪「なんだ、こいつは!」
吹雪は、腰のホルダーから特殊振動刃(通称、クナイ)を抜く。高周波の微振動を放つその刃は、鉄板をも容易に切り裂くシノビの主力武器だ。
吹雪は、低く鋭い踏み込みから、ドールを狙ってクナイを突き出す。しかし、〇物により痛覚が麻痺しているドールは、微塵の躊躇もなく、その肉体そのものを盾にするように突進し、クナイもろとも吹雪を突き飛ばす。
吹雪は素早く体勢を立て直し、加速モードにより素早く背後に回り込み、再びドールを攻撃するが、強化された肉体には通用しない。痛覚のない肉体は、ダメージを完全に無視して吹雪の細い手首を掴み取った。

吹雪「しまっ――!?」
ミキサーのように強烈な力で手首を捻られ、吹雪は苦悶の声を上げてクナイを落としてしまう。そのままドールの拳が、彼女の無防備な腹部へと叩き込まれた。
吹雪「がはっ……ぁっ!」
強烈な衝撃が肺の空気をすべて押し出し、吹雪の身体がくの字に折れ曲がり、ポニーテールが揺れる。激しく咳き込む吹雪。
吹雪は必死に距離を取ろうとバックステップを踏むが、ドールのスピードは格闘家時代のそれを遥かに凌駕していた。一瞬で間合いを詰められ、再び壁際へと追い詰められる。
今度は捕まるまいと、吹雪は残ったもう一本のクナイでドールを激しく斬りつけた。鋭い閃光が走り、ドールの服が裂けるが、ドールの攻撃は止まらない。
ドールは傷を負ったことさえ認識していないかのように、太い腕を横一線に振り抜いた。
吹雪は辛うじてクナイを盾にして防ぐが、あまりの重量級の一撃に力負けして押し込まれる。

吹雪は力を振り絞り、壁を蹴ってドールの脇をすり抜けて脱出しようと試みる。
しかし、その動きは読まれていた。ドールは腕を伸ばし、逃れようとした吹雪のポニーテールを容赦なく掴み取った。
髪を強く引っ張られ、体勢を完全に崩した吹雪は、無残にも床へと叩きつけられる。
ドールはその巨体で吹雪の上にのしかかり、連続攻撃を加える。
脚をバタつかせドールの脇腹へ何度も蹴りを入れるが、馬乗りになったドールはびくともしない。
身動きを完全に封じられた吹雪。その視線の先で、ドールが拳を大きく振り上げた。

そのとき、所長が姿を見せる。
所長「おっと、殺すなよ。そいつには聞きたいことが山ほどあるんだ。」
ドールが不満そうな顔で吹雪の腹部に一撃を叩き込むと、吹雪は気絶してしまう。

⑤〇〇による尋問
吹雪が目を覚ますと、両手を頭の上で〇〇された状態にされていた。
所長「お、お目覚めか?」
吹雪「くっ、これを外しなさい」
吹雪が必死に腕を引くと、ガシャガシャと冷たい金属音が響いた。両手首は頑丈な皮手錠で固定され、天井から吊るされた太い鎖につながれている。白いハイレグ忍び装束の細い腰は浮き上がり、つま先が辛うじて床に触れるだけの無防備な姿勢で吊るし上げられていた。
所長はニヤニヤと下卑た笑みを浮かべながら、手にした特製の電磁鞭を軽く振った。
所長「外せだと? 自分がどんな立場にいるか、まだ分かっていないようだな。お前がどこの組織の回し者か、そして掴んだデータをどこへ送信しようとしていたのか……すべて吐いてもらうぞ」
吹雪「……ふん、言うわけないでしょ」
気丈に言い放つ吹雪だったが、その瞳には隠しきれない緊張が走る。

所長「ほう、いい度胸だ。だが、その強がりがいつまで持つかな?」
容赦のない一撃が、吹雪の無防備な脇腹を捉えた。電磁鞭から放たれた高電圧の電流が、白い装束を透過して彼女の神経を直接焼き焦がす。
吹雪「うぐっ!」
激痛に身体が跳ね上がり、固く結んだポニーテールが大きく揺れる。全身の筋肉が〇〇的に収縮し、呼吸が詰まる。しかし、吹雪は歯を食いしばり、必死に悲鳴を飲み込んだ。
所長「ほう、耐えるか。では、これならどうだ?」
所長は鞭を置き、今度は鋭いスパイクのついた特殊なローラーを手に取った。それを吹雪の太ももや、ハイレグ装束から大胆に露出した脇腹、引き締まった腹部へと、じわじわと体重をかけて押し当て、転がしていく。
吹雪「くぅ……ううっ! ぁ、はっ……!」
突起が柔肌に深く食い込み、鋭利な痛みがじわじわと彼女の精神を削っていく。所長はわざと時間をかけ、痛みを長引かせるように執拗に責め立てた。
所長「さあ、吐け! 誰の差し金だ!」
汗が吹き出し、前髪が額に張り付く。どれほどの痛みに晒されようとも、シノビとしての厳しい訓練を耐え抜いてきた吹雪のプライドと意思は、決して折れなかった。どれだけ問い詰められても、彼女はただ睨みつけるだけで、決して組織の情報を口にしようとはしない。

⑥〇〇による尋問
やがて、執拗な肉体的苦痛を与えても一切口を割らない吹雪に対し、所長の顔から余裕の笑みが消え、苛立ちが混じった嗜虐的な笑みへと変わっていった。
所長「ふん、肉体の痛みには耐えられるようだな。……だが、女としてのプライドをズタズタにされても、その生意気な口を閉じていられるかな?」
所長の冷酷な言葉に、吹雪の身体が本能的な恐怖でこわばる。
所長はゆっくりと歩み寄ると、吹雪の顎を乱暴に掴み上げ、強引に上を向かせた。そして、もう片方の手で、彼女の白いハイレグ忍び装束の胸元に手をかける。
吹雪「……っ! 何を、する気……っ!?」
所長「何、痛いのが嫌なら、別の方法でじっくり可愛がってやろうということさ。お前のその強固な理性が、快楽と羞恥で崩壊していく様を見るのが楽しみだ」
所長が力を込めると、頑丈なはずの特殊繊維で作られた装束の胸元が、無残な音を立てて引き裂かれた。露わになる、汗ばんだ白い肌と豊かな膨らみ。
吹雪「きゃ!」
思いもしなかった展開に、不意に悲鳴が漏れる。初めて吹雪の声を恐怖と羞恥が支配した。両腕を〇〇されているため、隠すことすらできない。
所長は、狼狽する吹雪の様子を愉しむように、容赦なくその冷酷な手を伸ばした。剥き出しになった胸元や、引き締まった腰のラインを、いやらしく撫で回す。
吹雪「ぁ、は……やめろ、触るなっ!」
冷たい指先が敏感な肌を這うたびに、吹雪の身体がビクビクと小さく跳ねる。痛みとは異なる、脳を狂わせるような刺激と、なす術なく蹂躙される圧倒的な羞恥心が、彼女の強固な精神を内側から激しく揺さぶり始めた。
所長「なんだ、やっぱ鍛えてないの? おいドール、しっかりおさえてろ。」
背後に控えていたドールが、感情の消えた瞳で歩み寄り、暴れる吹雪の細い両足を手繰り寄せると、左右の壁に設置されたリングへ向けて無理やり大きく開かせ、固定した。
完全に大の字の形で吊るし上げられ、秘部すらも無防備に晒された究極の〇〇の姿勢。
所長は下卑な呼吸を漏らしながら、さらに装束の下へと手を伸ばし、彼女の最後の尊厳を剥ぎ取るべく、じわじわと指先を這わせていく――。
激しい羞恥と、容赦なく与えられる愛撫の快感の波に、吹雪の理性は決壊寸前まで追い詰められていき、ついには失禁する。

吹雪「くっ、こんなことで私は負けない!」
所長「あーあーお漏らししたくせに、まだ強がるの?おい、ドール」
ドールが吹雪をムリやり四つん這いにする。
所長が、嫌がる吹雪の中にバックで肉棒を挿入すると、吹雪が息を漏らしながら背中を反らせる。所長が1回ずつ強く突き上げるようにピストンするたび、吹雪が小さく喘ぎながら身体を反らせる。
所長「早く言わないと、中に出しちゃうよ?」
吹雪「ぁ、くっ、絶対…に…ぁん…言わない!…くは、あなたは…はん…もう…くはっ…終わりよ…ぁん…」
所長「弱いくせに強がってんじゃないよ」
所長が再び苛立ちの表情になり、吹雪のポニーテールをつかみ、激しくピストンをする。
さらに吹雪のマスクを剥ぎ取り、様々な体位で激しく攻める。
吹雪は快楽を表に出すまいと耐えようとするが、我慢しきれずに何度も絶頂を迎えてしまう。

⑥変身解除で〇〇
何度も絶頂を迎えた吹雪は、眩しい光に包まれて、元のパンツスーツ姿になってしまう。精神的ダメージが大きく、変身を維持できなくなったのだ。
吹雪「しまった!変身が!」
所長「お前は!さてはシノビの手のものか!」
吹雪は所長を睨みつけるが、変身解除による激しい虚脱感で、指一本動かすのも容易ではない。

所長「かくなる上は、シノビのプライドをブチ壊してやる」
再びドールに吹雪を〇〇させ、今度はパンツスーツのフェチズムを徹底的に汚す〇〇へと移行する。

仰向けに押さえつけられた吹雪の、タイトなスーツジャケットが力任せに左右へ引き裂かれ、中の白いブラウスのボタンがパチパチと音を立てて弾け飛ぶ。
必死に抵抗してジタバタと暴れる吹雪の美脚。その動きを楽しむように、所長はスーツのスラックスを剥ぎ取り、包まれたストッキングを爪でズタズタに引き裂いていく。伝線していく黒ナイロンと、隙間から溢れる柔肌。
ポニーテールを再び掴んで無理やり顔をのけ反らせ、口内への〇〇、そして再び衣服の残骸が絡みついた状態での激しいピストン。変身解除された生身の身体には、快感と痛みがダイレクトに突き刺さる。

吹雪「あ、あぁぁッ! 嫌……シノビの、私が……こんなやつにィッ!!」
プライドが完全に決壊し、完全にメスとしての喘ぎ声を響かせ、何度もガクガクと白目を剥いて絶頂させられる吹雪。床にはスーツの無残な布切れと体液が散乱する。
所長「どうだシノビ、最高の気分だろう? 証拠データごと、お前の身体もここで処分してやるよ」

⑦最後の変身
吹雪「私は……まだ、負けていない……! 」
吹雪は、ボロボロに引き裂かれたスーツのポケットから、隠し持っていたシノビの最終超エネルギーデバイス(ブースターカプセル)を、震える指先で手探り、気力を振り絞ってそれを起動させる。

吹雪「シノビ・リミットブレイク……変身ッ!!」
吹雪の身体から、これまでの白とは一線を画す、禍々しくも神々しい「紅蓮のオーラ」が爆発的に噴き出す。その衝撃波だけで、のしかかっていたドールが派手に吹きとび、壁を突き破る。
光の中から現れたのは、通常のハイレグ装束に重厚なサイバーアーマーが追加された吹雪。

驚愕する所長。起き上がったドールが雄叫びを上げて突進してくるが、パワーモードの吹雪には一切通用しない。ドールの超重量パンチを、吹雪は片手でピタリと受け止める。
吹雪「さっきのお返しよ……!」
そのまま手首を握り潰し、ドールが初めて苦悶の表情を浮かべた瞬間、強化された腹部への一撃を叩き込む。ドールは壁にめり込んで完全に機能停止(即死)。

腰を抜かして這いつくばる所長。
所長「ひ、ひぃっ! くるな、くるなァ! 」
吹雪「その身で償いなさい」
必殺の光線刃(または巨大化したクナイの一撃)が閃光となって所長を十文字に切り裂く。
所長「ぎゃああああああああッ!!」

⑧エピローグ
捜査機関からゆっくりと歩み出てくる吹雪。
変身を解除すると、そこにはスキのない完璧なパンツスーツ姿に戻った彼女の姿が。
乱れのない冷徹なエリート捜査官の表情で、本部に通信を入れる。
吹雪「こちら吹雪。ターゲットの排除、およびデータの回収、完了しました。……任務、成功です」

だが、そのタイトなスラックスの奥、先ほど徹底的に開発されてしまった秘部は、まだ微かに疼き、熱を持ったままだった。吹雪は少し表情を歪めながら歩いていく。

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