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ごー
ごー
タイムアスモデウス
まりもっこす
Katherine
YCY
■タイトル 

正義のヒーローvs女戦闘員に堕ちた妻 [No.11743]

■プロット
◆あらすじ
平和を守る孤独なヒーロー「ブレイブワン」こと如月勇人。彼の心の支えは、内助の功で自分を支えてくれる最愛の妻・真由美(女戦闘員A)だった。
一方、度重なる敗北で戦力不足に悩む悪の組織「ネオ・ガイスト」の首領・魔人ガイザードは、街の一般女性を無差別に〇〇し、〇〇〇〇手術によって使い捨ての「女戦闘員」へと仕立て上げる計画を実行する。その生贄の中には、真由美、そして元看護師、元ギャル、元OLの3人も含まれていた。
ハイテク〇〇椅子で脳を焼き切られ、悪の忠実な〇〇へと改造された4人は、羞恥心を奪われ、全裸から淫らな戦闘員服へと着替えさせられる。
やがて、妖艶な暗躍を始めた戦闘員たちを追ってアジトに乗り込んだブレイブワンだったが、死闘の末に待ち受けていたのは、変わり果てた姿の妻・真由美だった。攻撃を躊躇うヒーローは妻の手で容赦なく叩きのめされ、アジトの奥で、逆〇〇〇と〇〇による最悪の「ご褒美」の餌食となる――。



◆登場人物設定
・女戦闘員A(如月真由美):元・設定:ヒーロー(ブレイブワン)の妻。清楚で控えめ、夫を心から愛する専業主婦。スタイル抜群だが露出を好まない。
・女戦闘員B(レイカ):元ギャル。派手な見た目だが小心者。〇〇され、泣き叫びながら〇〇される。
・女戦闘員C(サクラ):元看護師。生真面目で正義感が強かったが、〇〇で完全に狂わされる。
・女戦闘員D(ミサキ):元OL。気弱で内向的。
・正義のヒーロー ブレイブワン / 如月勇人(きさらぎ はやと):熱血漢で圧倒的な強さを誇るが、私生活では真由美を溺愛している。妻が戦闘員になったとは知らず、運命の決戦に挑む。
・悪の組織「ネオ・ガイスト」の怪人 魔人ガイザード:冷酷無比な知能派怪人。大柄で威圧的。ヒーローを肉体ではなく「精神」から破壊することを至上の喜びとする。



◆戦闘員服のイメージ:黒の超ハイレグ光沢レオタード。胸元が大きく開き、網タイツにロングブーツ。顔の上半分を隠す黒いドミノマスク。



◆シナリオ
<シーン1:悪の焦燥と、平穏な日常の崩壊(序章)>
【ネオ・ガイストのアジト】
薄暗いアジト。床にはブレイブワンに破壊された戦闘員たちの仮面や武器が散乱している。
魔人ガイザードが怒りで机を叩きつける。
ガイザード「おのれブレイブワン…! 我が組織の戦力は底をつきかけている…だが、このまま引き下がる私ではないわ!」
背後の巨大モニターに、街を歩く様々な一般女性たちの隠し撮り映像が映し出される。そこには、買い物袋を持った笑顔の真由美の姿も。
ガイザード「フフフ…戦士が足りぬなら、街の女どもを〇〇し、我が〇〇『女戦闘員』に仕立て上げればよいのだ。あの男に、最悪の絶望を与えてやる…!」

【如月家のリビング】
エプロン姿の真由美が、帰宅した勇人に微笑みかける。
真由美「おかえりなさい、勇人さん。今日も大変なお仕事(※ヒーロー活動)だったのね。すぐご飯にするわね」
勇人「ああ、真由美の顔を見ると疲れが吹き飛ぶよ。いつもありがとう」
優しく真由美を抱きしめる勇人。真由美は愛おしそうに微笑み返す。
(※カット変わり、夜のスーパーの帰り道。暗がりに潜むネオ・ガイストの影。真由美が悲鳴をあげる暇もなく、背後から怪しい布で口を塞がれ、連れ去られる――)



<シーン2:恐怖の〇〇〇〇手術・一般女性から女戦闘員へ>
【秘密研究所・〇〇室】
怪しげな機械が駆動する部屋。巨大な「〇〇手術椅子」が並んでいる。
そこに、私服姿のまま〇〇されている真由美、レイカ、サクラ、ミサキ。全員、猿ぐつわを噛まされ、涙を流しながら激しく身体を震わせて抵抗している。

ガイザード「泣き叫ぶがいい、美しい女どもよ。今からお前たちの脳を改造し、ネオ・ガイストの忠実な女戦闘員にしてやる!」
女戦闘員たちが、4人の頭部に冷たい金属製の「〇〇バイザー」を容赦なく装着する。
ガイザード「〇〇作動! スイッチ・オン!」
激しい電子音と共に、バイザーから強力な電流と特殊な光線が脳内へ送り込まれる。
真由美「んんんーーーッ!!! ん、んうううーッ!!」
4人の身体が激しく弓なりに反り返る。電流の衝撃と、脳内を書き換えられる快楽と苦痛が混ざり合った刺激に、目を剥き、よだれを垂らす。

やがて電流が止まる。4人はぐったりと首を垂らし、ハァハァと荒い息を吐いている。その目はすでに、どんよりと濁り、正気を失っている。
ガイザード「猿ぐつわを外せ」
外された瞬間、真由美の口から信じられない言葉が漏れる。
真由美「あ…あはっ…ガイザード様…ネオ・ガイスト万歳…❤」
かつての清楚な妻の面影は消え、淫らな笑みを浮かべる。他の3人も完全に堕ちている。

ガイザード「よし、その忌まわしい一般人の服を脱ぎ捨てろ!」
〇〇された4人の前には女戦闘員服。4人は自ら進んで服のボタンを外し、服を脱いでいく。
真由美たちは恍惚とした表情で、自らの肌に黒い光沢レオタードを滑り込ませ、網タイツを履き、ロングブーツのジッパーを上げる。最後に黒いドミノマスクを装着。
真由美(女戦闘員A)「ネオ・ガイスト女戦闘員隊、誕生いたしました…❤ ヒーローどもを、私たちの身体で蹂躙して差し上げます…❤」
4人は妖艶にポーズを決める。



<シーン3:女戦闘員4人の妖艶な暗躍>
【夜のホテル】
男を誘惑し、ホテルへと誘う4人。それぞれの「元の職業」の姿をした4人の美女――真由美、レイカ、サクラ、ミサキが紛れ込んでいる。

彼女たちの任務は、男を誘惑して組織の〇〇にし、同時にこの情報を掴んで救出に現れるであろうブレイブワン(勇人)を誘い出す「極上の罠」を張ること。
サクラ(元看護師)が媚〇入りのグラスを笑顔でVIPに手渡し、レイカ(元ギャル)とミサキ(元OL)が男に身体を密着させて、一瞬で骨抜きにしていく。
男「お、お前たちは一体…ぐへへ、たまらん…」
その男たちの背後から、真由美が妖しく近づき、耳元で囁く。
真由美「ウフフ…私たちはネオ・ガイストの女戦闘員。あなたたちの身も心も、私たちが美味しく“管理”してあげる…❤」

そこへ、異変を察知したブレイブワンが窓を破って突入してくる!
ブレイブワン「そこまでだ、ネオ・ガイスト! 〇〇ガスか何かで一般女性を操っているな!?」
まだ4人の素顔(真由美の顔)には気づいていないヒーロー。

4人は顔を見合わせ、妖艶にニヤリと笑う。
真由美「あら、お出迎えよ。みんな、着替えましょう❤」
4人は男たちの目の前で、一斉に自ら服を剥ぎ取る。下着も脱ぎ捨て、一瞬の全裸の肢体をヒーローに見せつけた後、一瞬にして光沢を放つ黒の女戦闘員服(レオタード)へと変貌を遂げる。

ドミノマスクを装着した戦闘員A(真由美)が、ヒーローに向けて淫らなポーズで挑発する。
女戦闘員A「ウフフ、正義の味方さん。私たちの『本当の姿』、たっぷり拝ませてあげるから…追ってきなさい❤」
4人は妖しく腰を振りながら、あらかじめ用意していたアジト(採石場)への誘導電波を残して、夜の闇へと消えていく。
ブレイブワン「待て! …くそ、罠だと分かっていても、行くしかない!」

(※シーン4の決戦へと続く――)




<シーン4:運命の決戦・堕ちた妻の容赦なき一撃>
【爆破が吹き荒れる採石場】
「そこまでだ! ネオ・ガイスト!」
爆煙の中から、正義のヒーロー・ブレイブワンが華麗に登場する。
ガイザード「出たなブレイブワン! いけ、我が美しき戦闘員たちよ!」

【アクションシーン】
4人の女戦闘員が襲いかかる。
B、C、Dはキレのあるエロティックな格闘技(開脚キック、ヒップアタック、締め技)で挑むが、百戦錬磨のブレイブワンは強い。
ブレイブワン「ハッ! タァッ!」
ブレイブワンの容赦ない拳がBの腹部に決まり、Bは悶絶して吹っ飛ぶ。CとDも、ヒーローの強力な回し蹴りでコスチュームを切り裂かれながら、無様に地面に転がり失神する。

残るは女戦闘員A(真由美)ただ一人。
A「ウフフ…強いのね。でも、私を攻撃できるかしら…?」
Aはわざとドミノマスクを外す。露わになるその素顔。
ブレイブワン「なっ…ま、真由美!? どうして、お前がそんな格闘服を…!?」
動揺するヒーロー。戦闘の構えが完全に崩れる。
A(真由美)「勇人さん…会いたかったわ❤」
ブレイブワン「真由美! 〇〇されているんだな! 目を覚ますんだ!」
駆け寄ろうとするヒーロー。だが、真由美の目は冷酷に光っている。
真由美が間合いを詰め、無防備な勇人の股間に強烈な前蹴りを突き刺す。
ブレイブワン「ぐはあああっっ!?」
あまりの痛みに膝をつく勇人。真由美は容赦なく、彼の顔面をロングブーツの底で踏みにじる。
真由美「あははは! 傑作ね! 正義のヒーローが、妻の足元で這いつくばっているわ! ガイザード様、ブレイブワンを捕らえました!」
ブレイブワン「ま、真由美…なぜ…うっ…」
脳震盪と絶望で、勇人の意識は遠のいていく。



<シーン5:囚われのヒーロー・妻による絶対的〇め>
【ネオ・ガイストのアジト・〇〇室】
勇人「真由美…嘘だと言ってくれ…俺だ、お前の夫の勇人だぞ!」
真由美はフッと冷笑し、勇人の顎を乱暴に掴み上げる。
真由美「夫? 誰それ。私の愛するお方は、ガイザード様だけよ。お前のような偽善者、見るだけで反吐が出るわ」
そう言うと、真由美は勇人の目の前で、ガイザードの太ももに擦り寄り、彼の身体を愛撫してみせる。
勇人「やめろ!! 真由美に触るなッ!!」
ガイザード「ガハハハ! 怒れ、絶望しろ! お前の愛した妻は、今や我が組織で最も淫らな雌犬だ!」

真由美は懐から、怪しげなローターやディルド、そしてネオ・ガイスト特製の「感度倍増粘液」を取り出す。
真由美「さあ、勇人さん。ヒーローのお仕事でお疲れの身体を、私が『極上の〇〇』で癒してあげる…❤」
真由美は、勇人のデリケートな部分に粘液を塗りたくり、バイブを押し当てて〇〇的に絶頂へと追い込んでいく。
勇人「う、あ、あああーーッ!! やめろ真由美! 俺を殺せ! こんなの、嫌だぁぁ!!」
精神的な〇〇と、肉体的な快楽の責め苦(あんなことやこんなこと)に、涙とよだれを流して絶叫する勇人。その無様な姿を、真由美は冷たい目で見下ろし、何度も何度も絶頂へ導いて精神を削っていく。


<シーン6:〇〇の完了・支配者への「ご褒美」(バッドエンド)>
【エピローグ】
数日後。アジトの中央広場。
かつての正義のヒーロー・如月勇人の姿はそこにはない。
首に太い鉄の首輪をはめられ、全裸に黒い犬用の〇〇具だけを纏った勇人が、四つん這いになって床を舐めている。その目は完全にハイライトを失い、完全に〇〇された「犬」と化していた。
真由美はその姿を見下ろし、サディスティックな笑みを浮かべてにやにやしている。

そこへ、玉座に座るガイザードが声をかける。
ガイザード「見事だ、女戦闘員Aよ。ヒーローをここまで完璧に堕とすとはな。お前には『ご褒美』をやらねばなるまい」
真由美の目がギラリと妖しく光る。
真由美「ありがとうございます、ガイザード様…❤」
真由美「お前のご主人の私が、ガイザード様から極上の『ご褒美』をいただく姿を、特等席で指をくわえて見ていなさい…❤」

勇人の目の前で、真由美は戦闘員服のチャックを自ら下ろし、ガイザードの巨体に自ら跨り、激しく腰を振り始める。
アジトに響き渡る、真由美の淫らな喘ぎ声と肉体のぶつかる音。
最愛の妻が、目の前で敵の怪人に極上の快楽を与えられ、自らも狂喜乱舞している姿を、首輪に繋がれたまま見上げ続ける勇人。
彼の目から、最後の一滴の涙がこぼれ落ち、完全に理性が崩壊する――。

ガイザード「ガハハハ! 正義は死んだ! ネオ・ガイストに栄光あれ!」
真由美「あああんッ! ガイザード様ぁーっ! 最高ですッ! 万歳…ネオ・ガイスト万歳ィーッ!!!❤」

(画面暗転)
【BAD END】

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