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■タイトル
ショ太勇者を育てる若妻勇者 勇リーン [No.11742]
■プロット
ストーリー
魔王を倒し、平和を取り戻し、仲間だった賢者テルヒコと結婚を期に勇者を引退。
そして、月日が経ち賢者テルヒコと勇リーンとの間に家族が生まれるはずだったが、賢者テルヒコは種無しだった。それでも勇リーンは幸せだった。
魔王がまた、復活するかもしれない。という知らせが来るまでは・・・「魔王は復活しません。」あくまでショ太と勇リーンとの物語なのである。
しかし、勇者の力は次の若い世代に移さなければ勇者の力が芽生えないという神の掟があったのだ。本当ならば、賢者テルヒコと勇リーンの間に生まれる息子にその力を授けたかったが叶わなかった。
仕方なく、賢者テルヒコと相談し養子を迎える事を決意する。そして、〇〇商人に若い子をと相談した所、1人だけしか居ないと合わせたのがあまり可愛いくはない小太りの〇〇であった。
賢者テルヒコ「いいのか?こんな子で」
勇リーン 「ショ太と目を合わせる」 ショ太「・・・」
勇リーン「意外と可愛いんじゃない?ショ太君うちの息子になる?」
ショ太「勇リーンの身体をじっくり見つめ・・・うん。」勇リーン「じゃ〜決まりねっ」こうしてショ太を家族とし、そして勇者として育てる事を決意するのであった。
いつか来るであろう魔王に備え訓練するシーン
賢者テルヒコと勇リーンと代わる代わる教える。賢者テルヒコの時は真面目に教わりメキメキ魔法を覚えるショ太。そして、賢者テルヒコの信頼を得ていった。
賢者テルヒコ「いいぞ、凄いなぁーもう教える事はないな笑」ショ太「うん笑 」
勇リーン「次は、私の番ね!テルヒコはお風呂でも入って、ちょっとクサいから笑」賢者テルヒコ「なんだよ笑わかったよショ太ー頑張れよ!笑」ショ太「はーい」
勇リーン「まずは、勇者の力を与えるね!手を出して?」ショ太「・・・」
勇リーン「どうしたの?」ショ太「嫌だ」
勇リーン「えっ?どうして?ショ太が受け入れないと勇者の力与えられないのよ?」ショ太「嫌だ」
勇者の力は本人の意思なしに力を与える事が出来ないのであった。
勇リーン「ママ困っちゃうな?どうしたら受け入れてくれるかな??」
ショ太「勇リーンの身体を下から上に見つめ、毎日ご褒美くれたら、受け入れる」
勇リーン「ご褒美 笑 飴玉かな〜?それともお菓子かな? 笑」
ショ太 「舐めてんの?お前の身体に決まってるじゃん」
ここでショ太は本性を現す。
勇リーン「ふざけないで、ママになんて事を言ってるの?」ショ太 「ママじゃないし」
勇リーンはショックのあまり、訓練を辞め家に帰るのであった。
その日の夜 勇リーンは、夫テルヒコに相談する。が、テルヒコは「まっ気ままに頑張りなよ、おやすみ」と軽んじて話を聴いてはくれなかった。
勇リーンは「もっ!」と誰のせいでこうなったのよと思いつつふて寝する。
翌朝、賢者テルヒコは、もう教える事ははないから、後は頼んだと二度寝する。
勇リーンは、賢者の魔法も完璧にマスターしたショ太に、才能があるのだから、勇者の力を与えれば、最強の勇者になる。と思いショ太のご褒美を受け入れようと決意する。
勇リーン「わかったわ、ショ太のご褒美受け入れるから、勇者の力を受け入れてね?」 ショ太 「不敵な笑みを浮かべはーいと答える」そして勇者の特訓&ご褒美が始まる。
勇者の力の譲渡は1日に一回というルールがある。その度にご褒美を要求する。
ご褒美要求内容
1、敬語を使う 2一緒に鍛える時は、ムチムチのスパッツで「汗で透けるくらい」
3.命令は絶対 4,ショ太の前でオナ二ー 5 旦那に隠れてフェラしながら、オナ
6.旦那の寝ている横でセックスなど。色々つけ足して良し!
結果、勇リーンはドМになり、勇者の力を全て渡す頃には、ショ太の〇〇となり、ミイラ取りがミイラになるバッドエンドとなる。
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