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ごー
ごー
タイムアスモデウス
まりもっこす
Katherine
cycぉん
■タイトル 

美少女戦士セーラーフローズン  氷の姫の初めての快楽 [No.11739]

■プロット
氷の国の姫であるフローズンは人間の世界に修業と人間世界の勉強のため、人間界にやってきていた。
フローズン姫は人間界では、氷室小夜と名乗り大学生として学校に通っている。
人間界を手中に治めようとする妖魔が現れてからは、氷の国に伝わる秘宝の力を使いセーラーフローズンに変身して、氷の国の技を使い妖魔を倒していた。
フローズンに邪魔され妖魔達はなかなか人間界を支配できず、妖魔の王は苛立っていた。
そんな時にはぐれ妖魔であるメギドがフローズンの噂を聞き、人間界にやってくる
メギドはフローズンをおびき出すために派手に暴れ、小夜はそこに向かう。
フローズンに変身して、メギドの前に現れたフローズン。
フローズンの美しさに惚れたメギドはフローズンを我が物にしようと襲ってくる。
いつものように簡単に倒せると思うフローズンだが、フローズンの技はメギドには効き目が薄かった。
なぜならフローズンの氷の技は、炎を操るメギドにはそよ風程度にしか効かず、逆にメギドの炎の技はフローズンには効果てきめんであり、氷の布でできたセーラースーツも溶かしてしまう。
ところどころスーツが溶けてフローズンの白く美しい肌が見えてしまい、メギドをさらに興奮させてしまう。
このままでは負けると考えたフローズンは、全エネルギーを使いメギドを一瞬凍らせて、その隙に逃げることができた。
物影に隠れたところでエネルギーが尽きて変身が解けてしまう小夜。
エネルギーが回復するまで変身できないため、その間に対抗策を考えようとする小夜。
あきらかに自分とは相性の悪い相手に小夜は悩む。
いろいろ考えるが、どれも決め手にかけるため有効な対抗策は浮かばなかった。
そこにメギドがやってくる。
なんとかエネルギーは回復したため再びフローズンに変身する小夜。
あらゆる手を試すが、やはり効き目がなく、フローズンは追いつめられる。
そしてついにメギドに捕まり、身体を締め上げられる。
熱さと痛みで苦しむフローズン。
メギドの身体の熱でフローズンのスーツは溶けていく。
胸があらわになり、メギドが乳首を舐めると、今まで感じたことのない感覚がフローズンを襲う。
ビクッビクッと身体が反応して、あそこが熱くなった。
フローズンの動きが鈍ったところでメギドは、スカートの中に手を入れ、レオタードのあそこの部分を溶かす。
あそこがあらわになり、恥ずかしさと悔しさが入り交じった表情をするフローズンはメギドの熱い指があそこの中に入り、フローズンを中から溶かそうとするかのように、指を出し入れする。
のけぞり苦しむフローズンは、身体の中から熱いものを吹き出した。
なんとも言えないほど気持ちいい気分になり、フローズンは初めて絶頂をあじわう
メギドの責めは続き、フローズンの口に自らのモノを押し込む。
そしてついにはあそこの中にモノをいれてきたのであった。
熱いモノはフローズンを中から溶かすように熱くなり、フローズンをさらなる絶頂に導く。
イクたびにフローズンのスーツは溶けていき、最後には全裸になってしまう。
そして中に出されてしまうフローズンは変身が解けてしまう。
小夜はメギドにさらに〇されてしまうとメギドのモノの虜となってしまい、自ら腰を振り、モノを求めていく。
それから数日、変身状態で立ちバックで〇されスーツは溶け、フローズンの中には熱いものが出される。
氷の国では決して味わうことのない熱いモノでフローズンは何度も〇され中に出され、全裸になっても、さらなる快楽のため腰を振る。
もはや自身の身分や目的等も忘れ、太くて固いモノに溺れるフローズンであった。
終わりです。
フローズンのスーツは薄い水色にアクセサリー系統は氷の結晶をモチーフにしたものになっている。

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